心の中に 

May 16 [Fri], 2008, 5:07
どんなにそれを欲しても

一生の願いと欲しても

絶対に手に入らないものがある




手にした瞬間に 叶った途端に

夢は夢でなくなってしまうから




だから

このままでいいよ





口に出したらきっと壊れてしまうから

一番欲しいものだけは

心の中にしまっておこう

雪の夜 

January 17 [Thu], 2008, 4:22
この季節は

いつもより心が敏感で

ちょっとした言葉や表情に

胸がぎゅんとなります



まだ迷路からは

抜け出せていないのかも知れない





積もった雪が

いつの間にか消えていくように


自然に そっと

抜け出せたらいいのに

発表 

March 19 [Sun], 2006, 0:01
いよいよ明日、卒論の発表会です!!
今から緊張〜〜〜〜(笑)


卒論のテーマは・・・・
じゃじゃ〜〜〜〜んっ!!
「日本武道館〜ロックの聖地〜」!!

ロックンロールは何ぞや!と、
永ちゃんとビートルズを熱く語ってきます(笑)


明日19日、JR千駄ヶ谷駅の目の前にある津田ホールにて
16:00頃からの予定です。
もしもお時間がある方は、是非遊びにいらしてください^^♪
あ、スーツ姿の私を見たい人も是非(笑)


学生生活最後の晴れ舞台、
頑張ってきます!!!!


さよならが形になっていくようで 

March 18 [Sat], 2006, 2:41
あなたに「さよなら」を告げられる夢を見ました

こんなに辛いと思わなかった




私からさよならしようとした

でも出来なかった

その罰だと思った


あなたの口から出た「さよなら」を前に

私は泣き崩れるしかありませんでした




夢だったのかな

本当に本当に夢だったのかな




さよならが

どんどん形になるみたいで

怖くて怖くてたまらない






私はまだ

あなたのそばに居てもいいのでしょうか










英雄が言った 

March 07 [Tue], 2006, 4:39
一番の近道は

遠回りをすることだ




イタリアの女神のキス 

February 24 [Fri], 2006, 7:10
その8年間に比べたら、あたしはまだまだこれからだね。
こんなことでめげてちゃいけないな。


すっごく
すっごーーーーく
勇気もらいました。

今日一日頑張れる勇気をもらった。



氷上の美しいプリンセスたち
勇気を、本当に有難う。






さあ、今日も頑張ろう!



思いは空を飛び、国境を越える 

February 02 [Thu], 2006, 5:48
底なし沼の奥底、ずっと一人ぼっちだった。

誰と居ても、何をしても心が満たされない。
悲しみと寂しさ、喪失感が
心だけじゃなく身体中を支配してた。



そんな私を助け出してくれたのは、
一本の国際電話でした。



ずっとずっとその声が聞きたかった。
その声に包まれて、思いっきり泣きたかった。
あたし、ずっとこの時を待ってた気がした。
本当にそう思ったんだよ。


相変わらず忙しい中だったんでしょう?
時間をつくってくれてありがとう。
あたしを一人にしないでくれてありがとう。



あなたはまるでダイアモンドのよう。
みんなその輝きに目を細め
その輝きに憧れる。

自分自身もキラキラ輝いて、
その心と笑顔と強さを持って他の人をも磨き光らせる。

その命の輝きが、あたしの心を救ってくれたんだよ。




そうだよね、今までずっとずっと走り続けてきたんだ。
たまにはゆっくり空を眺めるのも悪くない。
長い長い人生だもの。





君という友を持てて、

君という人と出会えて、

私は本当に幸せ。



ありがとう。

ありがとう。

本当にありがとう。




私の永遠のライバルへ。

あなたと私が出会った日本より、
持てる限りの愛を込めて。






今度はあたしが

君のダイアモンドになろう。








「最後」がどんどん増えていく 

January 27 [Fri], 2006, 1:12
昨日、学生生活最後のテストを受けてきました。

残すは
来月8日の実技試験
3月の卒論発表
そして、きっとあっという間に来るだろう
3月22日の卒業式。



教室に入るのも最後。
先生の顔を見るのも最後。
友と肩を並べて同じ机に向かうのも最後。
もしかしたら、あの時間のバスに乗るのも最後かもしれない。

当たり前だった日常の中で
「最後」がどんどん増えていきます。



ふとした瞬間、心が締め付けられる。

言いようのない寂しさが募るよ。



もっともっとみんなと一緒に勉強したかった。
もっと冗談言い合って
もっと同じ場所で同じ時を過ごしたかったよ。


生意気なあたしの言葉をだまって受け止めてくれた先生。
入学した時より、白髪と笑い皺が増えたような気がする。
先生のくれる一言が、今こんなにも胸に響いています。



通いなれたこの街。
第二の故郷となった小さなこの街。


みんなこの街から、少しずつ旅立つ準備をしてる。



私にも、その時間が迫っている。





桜の咲く頃

あたしは何を見つめて

何処へ向おうとしているんだろう





その先に

希望があることを

今は祈るばかり




卒論代表! 

January 22 [Sun], 2006, 1:18
mixiに学校の先生からメッセージが届いてたからログインしてみた。
卒論担当の先生がマイミクさんにいるので、
卒論のこともメッセージでやりとりしてました(笑)

も、もしや卒業できないとか?!なんて
冷や冷やしながらメッセージを開いてみると・・・


あたしの卒論が「優秀卒論発表」に選ばれちゃったらし〜〜〜〜い
ことが判明!!



いやー、ほんとにほんとにぶったまげました。
張り切って2万字でいいところを、張り切って5万字くらい書きましたよ!
首から肩がカチカチになるくらいまでPCとにらめっこしましたもん。
大学生が誰もが通る、最大の難関であります。

でも、実は書き始めたのは締め切り一週間前からなんです(笑)
本や資料、結構ってかかなり引用してます・・・(汗)

論文は書くのが得意なので、論文で評価されることはすごく多かった。
だけど、卒論だけはあまり自信がありません・・・
一週間で仕上げた論文が優秀って、大学よ、それでいいのでしょうか(涙)



優秀卒論発表会は3月に千駄ヶ谷の津田ホールにて行われます。
今から、どうあの論文をプレゼンするか対策を練らなければ。。。


学生生活最後の大舞台。
二度とない、学生としての最後の機会だから
精一杯頑張りたいと思います!!






笑顔もイライラも伝染する 

December 29 [Thu], 2005, 0:17
相手の嫌いな所を1つ見つけてしまったら

好きな所を2つ見つけるよ