ユリカモメがフトアゴヒゲトカゲ

October 19 [Thu], 2017, 14:44
スキンケアは習慣として行っていますが、その中でも特に保湿は大事だと思っています。お風呂から出てまず最初に化粧水をケチらずにたっぷりと使ってお肌を潤わせます。



その後はきちんと化粧水で整えた肌に美容成分の入っている乳液を塗ることで肌から水分を逃しません。
何年も変わらずに使用しているのが、ヘチマ水。お値段も安いのでたっぷり使っても大丈夫です。
顔、首、胸部と広い範囲にパシャパシャと使います。


スキンケアはこの方法で長年続けてきましたがトラブル知らずです。私の場合は妊娠中、お肌の調子が悪くなる事もなかったので、通常のスキンケアを行うことが多かったです。


しかし出産を終えてからというもの、日常生活は赤ちゃん中心とした余裕のないものに一変し、夜は授乳や夜泣きで頻繁に起こされるので睡眠不足になりお肌のケアに充てる時間も気力もないことが増えたので、一つだけでケアが完了するオールインワンが大活躍してくれました。さらに、付けながら家事などをしていられる美容マスクも使う機会が増えました。もう秋も晩秋…いよいよ寒い冬がやってきますね(ーー;)皆さんは冬に向けて念入りなスキンケアをしていらっしゃいますでしょうか?冬は乾燥肌、敏感肌さんにとってはとっても厳しい季節です・・・。



最初に肌のお手入れの最大のポイントが「保湿」にあります。いろいろな所でお聞きする言葉ですが、冬場は特別保湿に努めましょう。

例えば冬の冷たく乾燥した空気に肌が触れないよう、マスクやマフラーを活用するのも手ですし、潤いキープのためにスポーツでじんわりと汗をかくことも大事です。
合わせて化粧水も"弱酸性"のものを使用するようにさらに良いです。
今年こそ透明感のあるマシュマロ肌を目指しましょう!毛穴が詰まっている感じがする時、十分に汚れが落ちていない可能性があります。
メイクで塗ったファンデーションが、クレンジングで洗い切れていないと毛穴がつまったままになってしまいます。ほんの少しのベビーパウダーを洗顔料などに混ぜてからベビーパウダーが役に立ちます。少しだけベビーパウダーを洗顔料に混ぜてしっかり泡立ててから顔を洗うと、スクラブ洗顔になることでしっかりと汚れを落とします。

基礎化粧品はエイジングケア専用のものを使用していますが、ベターっと塗りつけるのではなく塗り方に一工夫しています。

ほうれい線の目立つ小鼻から口の周辺はスキンケア化粧品をシワが伸びるように頬を膨らませた状態で塗るようにし、お肌の手入れの終盤には顔を下からこめかみまで引き上げるようにしてマッサージをしています。最近は目元もたるみが見られるようになったので、アイクリームを目の周りの骨に沿ってマッサージしたりツボ押ししながら塗る事にしています。
30代に突入してから、肌にも年齢が出るようになってしまいました。ここでエイジングケアしないと手遅れになるという危機感から、フェイスマッサージを始めました。
加えて、サプリの摂り方を食生活からもう一度考えるようにして、肌の内側から変えるようにしました。

改善しはじめてからにきびのできる頻度も減り、顔を全体的に見ても張りを失っていたお肌に潤いが復活したように感じられます。
肌色も少し血色が良くなったので、老いていくお肌に早めのケアをしたからこその成果だと思っています。



年齢を重ねると、季節によって肌の状況が変わります。

生理の前になると特に吹出物ができたり乾燥します。

鏡の前に立つことから足が遠のいてしまいます。


いつでも細かく洗顔や基礎化粧品でカバーしたり積極的に果物や野菜ジュースを摂るよう心掛けたりしていますが、肌荒れになりそうな時期にはビタミン剤も服用し、できる限りのケアはしています。敏感肌の私はシミも出来やすく、紫外線を吸収してしまうのか肌はいつも黒く、美白とは程遠いものでした。サエルはそんな美白ケアを諦めてしまった敏感肌さんにぴったりのスキンケア化粧品です。配合されている3つの植物から抽出した天然成分が肌に優しくアプローチし、メラニンの素となるチロシナーゼの発生を抑えてメラニンができないようにしてくれる優れた一品なんです。

そのおかげで、お肌は透き通るような白さと透明感を取り戻しました。


ややお値段の張る商品ではあるのですが、でもそれ以上の価値が絶対にある品物だと思います。


私も使ってすぐに気に入ってしまいました。

産後にホルモンバランスの崩れか肌荒れを起こしてしまいました。

以前から乾燥肌ではありましたが、化粧水で肌がピリピリするようになったのは産後からでした。
これをきっかけに、刺激に弱い乾燥性敏感肌さん向けの化粧品を使うようにし肌を触りすぎないように気をつけて、スキンケアは化粧水と保湿剤のみというシンプルなものに変えたところ肌の状態は良くなり悪化することはありませんでした。
出産後はスキンケアの時間も充分に取れないことが多いので時短とケアが叶ってよかったです。
妊娠中だけでなく産後しばらくの間もホルモンバランスは不安定な状態となりお肌の質が産前とは異なる場合があります。これまで乾燥とは無縁だったのに乾燥しやすくなった、シミが濃くなってしまったかも…。

もしこんなことを感じたら、いつもよりも入念に肌の手入れをするようにしましょう。
つわりなどであまり動きたくこともあるかと思います。


肌ケアのためだけに無理は避けてほしいと思いますが、シミが多くなったというのであれば、外に出なくても、また冬でなくても日焼け止めを使うとシミができにくいのでぜひ塗るようにして下さい。
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