猪又だけど能勢

May 05 [Thu], 2016, 22:00
体型の変化はすぐに表れるわけではないのではないでしょうか。

急激に痩せるということは健康に良くないので、ゆっくりと計画を立てたダイエット方法を選び、それを引き続き行い、少しずつ体重を減らしていくのがいいでしょう。体型が変化したからと言ってやめてしまうと、元の体重にすぐに戻ってしまうことがありますので、短くとも3ケ月は継続していきましょう。
体重を落とす事は以前に数度何度かしてきました。
今も時折、実践してる痩せる方法は一時の食断ちです。1日予定が見られない日に 水以外は他に食べないようにします。次の日の朝はお粥のなどのようないにやさしい食べ物を摂ってその後は普通に生活するのです。胃の初期化にもなって体にも好ましいそうですよ。

私は痩せようと思った時、自宅で可能なダイエット法として腕立て、腹筋、スクワットなどを実行して、筋肉の量を増加することで体内の代謝がアップしやすい状態にした後に、少し早くウォーキングを30分以上しました。


私の場合、これを毎日、毎日実行することで、2か月の間に5キロ以上の体重を落とすことに成功しましたが、継続することは努力がいることでした。



よくダイエットといえば有酸素運動を連想しますが、有酸素と無酸素はどう見分けるのか、区別ができません。

良く聞くのは、息は上がるけれど、汗をかかない程度というのが境界線のようです。
でも、汗をかく状況は外気温などによっても変わりますよね。
もっとわかりやすい判断基準があるとダイエットも成功すると思います。



ダイットを行うのに食事を取らないのはダメです。長時間続かないし、まず間違いなく体調を壊します。

ちゃんと、食事を摂取しながら、食事の一部をカロリーの低いものに交換すると良いです。有酸素運動を合わせて行う人は、筋肉をつけて脂肪を減らす効果を高めるため、高たんぱく質でカロリーが低い食品が、お勧めとなります。
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:リン
読者になる
2016年05月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
最新記事
最新コメント
ヤプミー!一覧
読者になる
P R
カテゴリアーカイブ
月別アーカイブ
http://yaplog.jp/uetih0ntrtrfhe/index1_0.rdf