最終回 

May 02 [Sat], 2020, 22:44
自分で散々ネタしにしてきたことに1つ区切りをつけてしまったので、ここに記すことはもうなくなりました。
一応、未来の自分のためにメモとして残しておきます。
一歩、真人間になれた気がします。

9/27 

September 27 [Tue], 2016, 23:11
今日も仕事が忙しい。景気よくなったのか?(1日2日でねーよ)

ジャンプ読む。こち亀もなくなってジャンプ暗黒期じゃないか、という人もいるだろうが、面白い作家もいる。これからを背負って行く人がいるはず!と一方的に熱くなってみる。
金未来杯「竹取憑き物語」は意外によかった。絵柄が量産型じゃなかったから、余計よく見えたのかも。ただしラストの展開はご都合主義というか、理屈が全くないのが唯一の不満。なぜ彼の傷が癒え、金髪になり、強くなれたのか。連載に向けた読み切りとはいえ、そういうのをちょっとでも描くもんなんじゃないかと。私が感じた魅力は、前半の日常パート。ヒロインの可愛さが、リアルとディフォルメした絵柄を行き来する感じがよかった。だから無理にバトル展開にしなくてもいいと思うのだけど、かといってバトルじゃないと人気出ないのが難しい。
「ラブラッシュ!」はラブコメ嫌いの私でも素直に面白いと思える。ジト目の綾波型ヒロインがおじさんにはちょうどいいのか。
個人的には「たくあんとバツの日常閻魔帳」は面白いと思うのだが、もうすぐ終わりそう。バツちゃんかわいいし、少年誌的なエロさもあると思うのだが。ちょっと残念。
「磯部磯兵衛物語」はさらっと多様性や自主性を認める内容になっていて、ディズニー/ピクサーに対抗できる日本人はこの人だけかもと本気で思う。ギャグでそういう部分が説教臭くなっていないのが素晴らしい。

9/26 

September 26 [Mon], 2016, 23:23
仕事がなんか忙しかった。

夜、しくじり先生を見る。初めて見たんじゃなかろうか。
水道橋博士目当てだったが、マネーの虎でおなじみの南原社長も面白かった。うちの社長に見せてやりたいw

9/25 

September 25 [Sun], 2016, 22:39
髪を切る。
許可局Tシャツを着て行ったら、「あれ、TBSって書いてありますね」と言われる。それにすごくうろたえてしまい、「番組のノベルティーっていうか、グッズというか。買えるやつです」とよく分からん答えを返してしまった。こういうところから許可局を紹介できないのが情けない。

その後、メガネ屋に行く。
いざ買おうと思うと、すごく悩む。その理由は私が不細工なので、なにをかけても似合わないからなのかもしれない。
その間、今かけているメガネのメンテナンスもタダでしてもらったのに、結局、何も買わずに出ていってしまった。悪いことしたなぁ。

クリーニング屋に行く。
店員のおばさんから「ウエノさんって難しい字を書くんですよね?」と言われる。どういう字だw 「上下の上です」と答えると、すこし残念そうだった。

家に帰って筋トレ。
FUJIYAMA FIGHT CLUBを録画視聴しながら、気合を入れながら、夜のRIZINに備える。

向上委員会を録画視聴。
カズレーザーがひな壇にいて、みやぞんがカメラ横。同じ「伊集院のてれび」に出ていた無名の若手だったのに、これほど差がつくものなのか。みやぞんくんも売れてほしいなぁ。

TVでRIZIN中継。
所英男 VS クロン・グレイシーがメインイベントにも関わらず、放送のトリが山本美憂 VS RENAだったのが驚き。これからは女性の時代だということの象徴なのか。
真剣に見ていたから猛烈に疲れたw いい試合多し。
それにしてもCygames提供の番組ばっかり見てる気がする。格闘技やお笑いコンテストなど、私はスマホゲーやる層と完全に一致しているのか。これだけ番組提供してもらっても、こっちはグラブルやってないから一銭も落とせないのが申し訳ないな。やる時間もないだろうし。

9/24 

September 24 [Sat], 2016, 23:53
映画『ハドソン川の奇跡』を見る。
ラスト近くでトム・ハンクスが言うセリフを、その前に心に思っていた。いやー、いい映画だなぁ。
個人的にはCAさんが「Heads down! Stay down!」と連呼していたのが感動した。

お昼は久しぶりにモスバーガー。トマト&レタスを初めて食べたのだが、トマトの厚さがすごいw 旨し。
しかしチキンセットを頼んだのだが、いちいち「通常より100円お得でした!」みたいなのが表示されて、それは100円お得なんじゃなくて個別に頼んだら100円余計にかかるだけじゃないのか。表現の差みたいなのを感じる。

ダブルヘッダーで映画『怒り』を見る。
期待していた分、あんまりピンと来なかった。犯人の怒りもよく分からなかったし。
犯人は誰かと思って見ていたので、登場人物たちと同じように「この人犯人なのかな?」と疑っていたが、全く無関係な人に疑いの眼差しを向けるという行為をさせることで何かを伝えたかったのかな。もしくは近くにいる親しい人だってアレな感じの人の可能性もあるよ、とか。
人の心があまり分からないダメ人間なので、疑われても無実を証明すればいいじゃんくらいにしか思えなかった。あの手配写真を見たら、自分なら「そらしゃーないw」と思う。というか、おそらくあの3人をモンタージュしたと思われる手配写真は秀逸。確かにみんなに似てる。
途中まで藪の中スタイルになったり、3人とも犯人なんじゃないかと思っていたが、まっとうに描かれていてスッキリした。
広瀬すずがよかった。綾野剛は相変わらず体張ってる。まあ妻夫木聡もだけど。宮崎あおいも変な魅力があった。
関係ないが、赤江の珠ちゃんが出てきたときは思わず笑いそうになってしまった。それ以外も結構笑いそうになることもあったけど、会場、誰も笑ってなかった。ギャグもあったけどなぁ。

映画「大脱出」をTVでやってるのに気が付かず見逃す。

9/23 

September 23 [Fri], 2016, 11:44
仕事はうまく行かず。なんだかなぁ。

たまむすび、米粒写経登場。ご自身もおっしゃっていたが、二人とも濃いキャラ。
ポッドキャストも聞く。面白いが、公開録音なので音が聞き取りづらい。外で聞く内容じゃないのかもw

仕事帰りに馴染みのラーメン屋に先輩と夕食。うまし。

9/22 

September 22 [Thu], 2016, 22:10
ソファで寝てたからか、眠い目覚め。普段より2時間近く遅い。

雨が降るようなしっとりとした秋の休日。以前に録画していた映画「ソロモンの偽証」を前後半イッキ見。すごく天候にあった映画だなあと自画自賛。
それにしても劇中、誰も人民裁判の危険性を指摘しない。仮に何の拘束力もないと自ら言っている裁判だとしても、そこで下された有罪判決にはある程度の意味が出てきてしまう。傍聴人たちは、その有罪を事実だと思い、物事を確定的に捉えないだろうか? そして義憤に駆られた人達によって、私刑さえあり得るのではないだろうか?
また、劇中、「判決が出れば真実が明らかになる」ということを仕切りに言っていたが、別に必ずしも真実は明らかになるとは限らない。不透明な証拠に対し、有罪だの無罪だのを言い渡さなければならない可能性もある。限りなく黒に近いグレー(だから無罪)という判決が下された場合、みんな納得するつもりだったのだろうか。
そして一番の問題は、出された判決が冤罪だった場合、あの中学生たちはどうするつもりだったのか、ということ。やはり殺人事件という一大事を中学生の裁判という「お遊び」にしてはいけなかった。もちろん、こういう嘘はフィクションにはつきものだが、どうしても気になってしまう。親や先生が、人が人を裁くことの難しさや、だからこそ法的に認められた裁判というシステムがあるのだということを説いてあげるべきだったと思ってしまう。私が気にしすぎなのだろうか。
落ちもやや弱い。これなら前後編にするほどではなかったかなぁと。個人的にはアニメ向きだと思った。アニメであれば荒唐無稽な設定も気になりにくい気がする。コナン的な感覚で見られる。
主人公役の女の子はよかった。しかし驚いたように目を見開く演出が度々出てきたが、あれは何だったのか。

Bリーグ開幕戦。いい試合だった。バスケ詳しくなくても面白かった。

9/21 

September 21 [Wed], 2016, 23:06
上司と同行で仕事をこなす。
前々からうつ気味の上司と一緒にいることに、上司を心配する一方で、高い給料をもらっている人がこれでいいのかという思いもあり、それをぶつけようと決意していた。
体調を心配しつつも、しかし言うべきことは言う。この回りくどい言い方がどれだけ伝わったのか。

会社に戻り、仕事の遅いおばさん事務員をサポートしつつ、夜が遅くなる。これが可愛い女の子なら、手取り足取り腰取り教えてあげるのに(セクハラ)。

怒り新党を見ながらソファに横になっていたら、気がついたら午前3時。
そろそろ冷えてくる季節なのに風引かなくてよかったw

9/20 

September 20 [Tue], 2016, 23:50
タマフルの映画評をクラウドで。クラウドも一時よりは大分使いやすくなってきたなぁ。
「High&Low」の応援上映を勧めていたが、これってなかなか難しい。確かに今までにない楽しみがあるとは思うけど、観客にそういうデキる人がいないと面白くないわけだし、何よりも「応援したい」という前向きな人が見るべき形態の上映だと思うので、素人はおとなしく通常回を見る方がいい気もする。単に黙ってみている人が主流派になってしまうと、応援したい人がいなくなってしまうわけだから、応援上映も何も面白くない上映になってしまう危険性はある。
ちなみに私はライブでいまいち弾けられないタイプ。応援上映に向かない。

家に帰って、夜は「バラいろダンディ」を見る。
宇多さんと博士がコンビなのが嬉しい。

その後「ガイアの夜明け」で自動運転の特集。
日産セレナの自動運転をどう売るかというのが気になった。別によそ見や居眠りが出来るわけではないし、仮に事故っても運転者の責任だし、すごく中途半端なメリットをお客にどう伝えるのか。これを売れって言われるディーラーの難しさよ。
それにしても海外の方が一歩も二歩も先を行ってて、日本の物作りはすごいとかよく言うけど、この分野では完全に遅れを取っているのだなぁと痛感する。法整備がどれだけ追いつくのかも興味ある。

9/19 

September 19 [Mon], 2016, 23:03
朝から映画館に行ったのだが、それはそれはものすごく混んでいた。月曜日で料金が安かったからか、連休で映画に行きやすかったのか、それとも「君の名は。」や「聲の形」といった人気作が多かったからか、とにかく人が多かった。雨にも関わらず、満席や残り僅かの表示がいくつかあった。そのことに割りと感動した。つくづく空席はポップコーンもドリンクも買わないなぁと思う。劇場側でも製作者側の人間でもないが、どうやれば人が集まるのかをついつい考えてしまう。余計なお世話以外の何物でもないが。

映画『レッドタートル ある島の物語』を見に行く。
この前見た「君の名は。」が都会を写実的に描いていたのに対し、本作は自然を絵本のように表現していた。小学校の頃、図書館で見た本のような感覚。すごく懐かしい。
セリフがないから細かいところの解釈はほぼ分からない。主人公の男がOPでなんで海に投げ出されているのかすら説明がない。母なる海からの誕生ということなのか? そしてなぜ亀なのか。
なんとなく言いたいことが分かったような、しかし全く見当違いのようなw ネタバレになるので細かいことは言えないが、個人的には結構好きだった。

ダブルヘッダーで映画『聲の形』を見る。こっちは満席だった。しかもこの回だけじゃなくて、今日の上映回全部満席。すごい人気。原作ファンが見に来ていたのだろうか? ちなみに私は原作未見。
最初に十字架を背負う側と背負わせた側の話になる。そしてエヴァみたいな感じ。号泣って感じではないのだが、じんわり泣けてくる。
この映画は永束くんが最高だった。映画好きのボンクラでも友情に厚い。彼を見ているだけで泣けてくる。私もそういう人になりたかった。
松岡茉優の声は違和感ありまくりだった。なんか変な感じだなぁと思ってて、エンドロールみたらやっぱり声優さんじゃないのかと。松岡茉優はすごく好きだけど、別に声優さんでよかったんじゃないかなぁと思う。
いろいろ言いたいことがあるのに、ネタバレになるから誰にも何も言えないw 友達いないのつらいなぁ(お、なんとなく映画とシンクロしてるw)。

帰りにジャンプを買って帰ろうかと思ったが、こち亀効果が絶大なのか、コンビニや本屋もどこにも売っていない。マジか。
普段ジャンプを買わない人でも、以前にジャンプを買っていた人ならこち亀は絶対読んだことあるだろうし、しかも一話完結のギャグ漫画なら最後だけ読んでも十分感慨に浸れるのかと納得。そりゃ、あれだけTVでやってれば買うわな。
仕方なく、家に帰って電子版を購入。こういうとき、科学技術が進歩してよかったと思う。

アニメ「響け!ユーフォニアム」12話を録画視聴。
主人公の気持ちが入ったいい回だったが、私は相変わらず滝先生とはウマが合わないw なぜみんなの前ですぐフォローしないのか。そればっかりが気になる。

ザ・ノンフィクション「運命を背負う少女」を録画視聴。まさかこんなオチがあるとは。こっちも泣けてくる。
ちなみにこうして文字で打ってみて、初めて背負投とかかったタイトルであることに気付く。
プロフィール
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  • アイコン画像 ニックネーム:上野犬丸
  • アイコン画像 誕生日:1979年6月8日
  • アイコン画像 血液型:AB型
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おっぱい大好き。

一見さんはここを読むと分かりやすいかも。
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