最終回 

May 02 [Sat], 2020, 22:44
自分で散々ネタしにしてきたことに1つ区切りをつけてしまったので、ここに記すことはもうなくなりました。
一応、未来の自分のためにメモとして残しておきます。
一歩、真人間になれた気がします。

13/52 

March 27 [Mon], 2017, 21:17
【3月26日】
朝から国立科学博物館に向かう。朝から雨が降り、非常に寒くて嫌になるが。
目当ては大英自然史博物館展。チケット売り場から既に並んでいる。事前にインターネットでチケットを購入しておいたので、ほぼ並ばずに済んだのはよかった。しかし中も激混み。お子さん連れも多し。あぁ、こういうところに子どもを連れてこれるのが羨ましい!


始祖鳥

ジャンプの「Dr.STONE」が面白いと思っているのだが、こういう圧倒的な知識や技術の積み重ねを見ると、未来から来た超天才が一人いてもダメなんだなぁと思ってしまった。それでマンガの面白さは損なわれはしないが、そうやって思ってしまうくらい人類の積み重ねが素晴らしかった。説の立証、証明のために地道な観察や研究を続けてきた人たちがいて、その人達が今の世の中を作ってきたのだ。ところどころで思わず「すごいな」とつぶやくこと多し。
常設展も見て回ったのだが、これも本当によかった。動物の分類とか、これは一朝一夕で出来ることではない。感動しっぱなし。時間があれば1日中いられるなぁ。

せっかく上野まで来たのだから上野動物園にも行きたかったが、あまりにもお腹が減りすぎて諦める。博物館で動物の剥製や模型をいっぱい見たので、またでいいかという思いもある。まあ、動物園には彼女が出来たら来ることにしよう。…と言って、延々と行ってないところは多いw
アメ横にある居酒屋みたいな海鮮飯屋に寄って、遅い昼飯。マグロ定食、旨し。

関東圏にいるのも残り僅かなので、ベタな観光地も回ることに。ということで東京スカイツリーへw
元々雨が降っていて天気が悪いのは承知の上だったが、行ってみてびっくり。


雲に隠れたスカイツリー

これで上に行って景色なんて見られるのだろうか? こちらもチケットを買うだけで10分以上並ぶことに。それにしても親子連れが多い中、おじさんソロって切ない。
チケットを購入し、エレベーターで300m以上の高さまであっという間。そして。


はい、真っ白w

みんな真っ白な中で一瞬雲が晴れるのを待って、一喜一憂していた。こんなに人多いけど、これでもいいのかと思ってしまったが、まあ、私と同じく今日じゃなきゃどうせ来れないという人達なのだろうな。外国人らしき人も多し。いろいろな言葉が飛び交う。さすが都会と、妙なところで感心する。
本当は最上階に行こうと思っていたのだが、この調子じゃあ行ってもしょうがないかと断念。まあ、彼女が出来たらまた来るとしよう(まだ言うか)。

その後、たまたま篠崎愛のフリーライブに遭遇し、ついでに見ていくことに。篠崎愛と言えば、タマフルでお尻を蹴った人というくらいの認識しかなかったが、その美しさに文字通り目を奪われる。歌もよかった。CD買わなかったけど、後でダウンロード販売で買おうかなと思うくらい。
ちなみにCD買ったときの特典に「ツーショット写真」というのがあったのだが、条件が「携帯・スマホの写真機能のみ(普通のカメラ不可)」なのに「ネットへのアップ禁止」というものがあった。写真アップしてもらって、拡散するためのスマホかと思ったのに、ダメなんだね。そういうものか。

ここまで来たので、落語好きとしては吉原に寄っておきたいと思い、ダッシュで向かう。本当は遊んでいきたいところだが、とりあえず見返り柳だけ。


見返り柳

ああ、男で生まれたからには吉原で遊んでおきたかった。なーんて。

最後に水道橋博士トークショー「ザ・フランス座@」に行く。開演前には一切気が付かなかったが、公演は全編写真撮影がOKだった。そして客席には博士の年表と浅草ファイトがおいてある。このあたりの博士の姿勢というか、スピリットは相変わらずすごい。



1と銘打っているので当然2もあるのだが、関東圏を離れてしまうので泣く泣くこの日のみを楽しむ。躁状態の博士は話が止まらず、こっちもずっと聞いていたい感じ。危険球や下ネタも投げてきて、さすがの内容といったところ。ところどころ大きな発表もあり、会場も盛り上がる。次回予告が楽しみすぎて、つくづく今後の参戦が出来ないのが残念。物販のTシャツはデザインもよくて買えてよかった。
帰りに、名曲「浅草キッド」に出てくる「くじら屋」である捕鯨船を見かける。それだけで泣ける。しかし雨降ってるし疲れているしで、浅草の街で30分位迷う。何やってんだか。
帰りの電車で博士の年表を読む。当たり前だが、全然読み切れない。新聞読んでるおじさんくらい、大きい紙をガサゴソやって周囲に迷惑をかける。

【3月27日】
今日も昨日に引き続いて寒い。土曜日の筋トレで筋肉痛が続いているのかと思ったが、もしかして風邪気味で節々が痛んでいるのではないかと思ったり。
仕事終わりに先輩とラーメンを食べに行く。相変わらず駄話。

【3月28日】

12/52 

March 25 [Sat], 2017, 11:57
【3月19日】
朝から積読だったジャンプを読む。土曜日(昨日)に出た今週分も含めて3冊分をまとめて。マンガ雑誌を1週間で読まないって、もうマンガが好きじゃないんじゃないかと自分でも思う。
「ワンピース」の展開はぐっと来たが、実は新連載が結構気になる。「U19」と「Dr.STONE」は相変わらず面白い。人気出るといいなぁ。「腹ペコのマリー」も安定してる。「ぼくたちは勉強ができない」も、ラブコメ苦手な私でもかなり好き。「ROBOT×LASERBEAM」もゴルフマンガということで全く期待していなかったが、ちょっとアツい展開。結局なんでもいいんじゃないかと思ったり。
雑誌の中に「磯部磯兵衛物語」のピクロス(一般名称が分からん)があり、時間を忘れて没頭してしまう。しかし途中で矛盾が出てしまい、痛恨のミス。一応、なんとなく形になったが、平気で1時間半以上かかったのにこのざまか。パズルも出来ないなんてみっともない。
録画していた「UFC TIME」を見ながら筋トレ。タイロン・ウッドリーvsスティーブン・トンプソン。会場からはブーイングが起こっていたが、それでも素晴らしい試合だと思ってしまう私はお金を出していないからだろうか。マーク・ハントvsアリスター・オーフレイム戦もすごい。マーク・ハントの怪我は大丈夫なのだろうか。
アメコミ「キングダム・カム」の巻末のおまけページもようやく読み終わる。ここにモブなどいないのかと思わされる。どれだけ練られているのか。

【3月20日】
こちらも積読だった「SCATTER あなたがここにいてほしい」8巻を読む。ちょっと涙ぐむ。私には愛が必要だ。
町山さんの映画ムダ話「哭声」を聞く。國村隼の正体ってそうなの? 意外。映画を二度楽しめる音声で嬉しい。
午後は映画『ひるね姫 〜知らないワタシの物語〜』を見る。関係ないが、またしてもチケットの種類を間違えて買ってしまい(「一般」で買わなければならないところを「大学生」で買ってしまった…)、マトモにチケットさえ買えない体たらくに落ち込む。劇場の人に言ったら対応してくれて助かる。
劇場は割りと混んでいた。この映画も親子連れがそれなりに入っていた。休日でしかも月曜日割引があるとここまで入るのだなぁと思う。後はドラえもんの影響かも。
映画自体だが、俳優陣の声は言われなければ分からないくらい自然でよかった。特に主人公の高畑充希は方言も相まってとても魅力的。ラストのテーマソングもキレイな歌声でよかった。空を飛ぶシーンも劇場で見る価値ある。
ただ、本編のストーリーにはイマイチ乗り切れず。元々主人公親子の仲は悪くないし、ココネも母親にコンプレックスを抱いているわけでもない。割りと親子間に大きな葛藤がない。普通の話であれば、物語が進んでいくにつれ、大きな問題が解決し、それに伴って家庭内の問題も解決するのだが、それがないのだ。例えば(すごくベタな話だが)、高3なのだから受験をきっかけに父と相反し、こういうときにお母さんがいればと主人公が思い、その中で物語が大きな渦に飲み込まれていき、そういうトラブルを通じて父の母への愛を知り、最後には父と和解するという話になると思うのだが、本作にはそういう大上段に構えたようなベタな展開がほぼない。そのため、ラストにカタルシスが訪れない。画的な見せ場はあるのに、話がすごく地味に見えてしまう。親子物だと無条件に泣いてしまう私だが、本作はほぼ涙もなく見終わってしまった。すごくあっさり、薄口。最近はこういうポップなものが受けるのかしら。

【3月21日】
夜、「町山智浩のアメリカの"いま"を知るTV」を見る。が、眠くて眠くてうつらうつらしながら見ていて、気がついたら終わっていたw うわー、もったいない。

【3月22日】
朝早く起きなければならず、非常にかったるい。昨夜の眠たさで起きられるか不安だったが、起きられてよかった。
仕事終わりに、先輩とファミレスでご飯を食べに行く。相変わらずの色恋沙汰を食らわされる。あぁ、私も好きな女の子に愛の告白をすればよかった。
家に帰ってきて、友人から電話があり、駄話を繰り広げる。

【3月23日】
仕事終わり、今日も先輩とラーメン屋に行く。ビール飲んで愚痴も吐く。

【3月24日】
毎日のスケジュールを引き継ぐ相手に任せているのだが、お昼ご飯を食べる時間が遅れて14時頃になってしまう。まあ、いいんだけど、なるべくなら13時までに食べ終わりたい。
夜、「おおかみこどもの雨と雪」をTVで見る。前半までは、この映画って本当にいい映画だっけ?と疑心暗鬼になり、この映画から卒業かもな〜なんて思っていたのだが、後半、やっぱり感動しまくりで泣いてしまうw

【3月25日】
映画『キングコング:髑髏島の巨神』を見る。怪獣映画って感じで面白かった。キングコングのバトルシーンはワクワクしたし、ラストに匂わせるある事にも心躍る。吹き替え3Dで見たのだが、主役2人の声がどうしても馴染めず。普通に声優さんでいいのに、どうしてこういう配役になってしまうのか。字幕版を見ればよかったなぁ。関係ないが、割と冒頭からトイレに行きたくて、話に集中できず。後ろの高校生くらいも騒がしかったし、エンドクレジット中に携帯眩しいし、いろいろと残念。映画自体は面白かったのに。


以前に撮った写真だが、粋な宣伝だなぁと思ったので掲載

夕方、引っ越し業者の見積もり2社目。金額が前回の倍くらい高い。こんな違っていいのだろうか。しかも現時点でトラックを確保してしまうとキャンセルになった時点で困るので、即決するかキャンセルするかの二択を迫られる。うーむ、私は本当に引っ越せるのだろうか。
探偵ナイトスクープを見ながら筋トレ。ヘトヘト。
路線バスの旅、太川・蛭子のコンビが終わったのに、ついつい見てしまう。

11/52 

March 18 [Sat], 2017, 23:53
【3月12日】
朝から映画を見に行く。昨日の疲れで起きられるかどうか不安だったが、無事、行くことが出来たw 見に行った映画は『哭声/コクソン』
ホラーなのか、サスペンスなのか、何も分からずジリジリと進行してく事態に息を呑みつつ見てしまった。見終わった後、ぐったり疲れが襲ってくる。この緊張感の中で2時間半も過ごしていたのかと、改めて驚く。
お昼は相変わらずのバーキン。バーキン食べるのもこれが最後になるのだろうか。
ダブルヘッダーの2本目は『お嬢さん』。町山さんがたまむすびで紹介していたという話だけを知っていて(その紹介の音声すら聞けてない)、とりあえず見に行くことに。
全く情報がない状態で見たので、本当に色々やられた。すごくよかった。いい映画を見たなぁと素直に思った。改めてクラウドで町山さんのコーナーを聞く。映画見た後でよかったかも。確かに『お嬢さん』はアナ雪的だった。
夜、引越屋に一斉見積もりをかける。ついにそういう時期になってきたなー。

【3月13日】
早速、引越屋から電話がある。訪問見積もりとは、これはこれでめんどくさい。
引越屋とタイアップしているネット開通屋からも連絡があり、この手のぐいぐい営業は胡散臭いと思う方なのだが、しかしめんどくささが勝って、最終的には「ま、いっか」とお願いすることに。これで上手く行けば引っ越し当日にネット開通するな。
仕事では、担当変更についてお客さんから、「うちに新人つけるのか?」と怒られる。私のせいではないのに。
仕事終わりに、もらったバレンタインチョコのお返しを買いに行く。めんどくさー。
道中、タマフルをクラウドで。三角絞めさんの話がとにかく面白い。映画の内容だけではなく、当時の自分史と並行して語られる独特のトークが最高。
家に帰って筋トレ。ヘトヘト。

【3月14日】
昨日の筋トレのせいで、日中はぐったり。体バキバキ。
通勤中、昨日に引き続きタマフルをクラウドで。低みは相変わらずいい。歩きながら笑ってしまう不審者。

【3月15日】
何気なく見始めたNHKのドラマ「スリル!」を結局最後まで。小松菜奈のおかげか。

【3月16日】
仕事はあっさり6時くらいに帰る。
日曜日に引っ越しの見積もりを一斉に投げたのだが、返事が合ったのが1社だけという。これで私は本当に引っ越せるのだろうか?

【3月17日】
日中、ネット開通屋から連絡があり、引越し当日には開通出来ないことが判明。まあ、しょうがない。
仕事終わり、後輩と駄話を小一時間。これでいいのか。

【3月18日】
引越屋が訪問見積もりに来る。引っ越しは1日で済むと思っていたが、運び出しと受取に計2日かかり、しかも運搬に中1日かかることが判明。会社も適当に「引っ越しは土日で済ませて」なんて言ってきたが、これは無理なスケジュールだったのだと初めて知る。
一応もう一社、見積もりを取ったほうが良かろうと思い、引越屋に電話をかける。こちらは来週に来る予定。めんどくさい。
その後、現在住んでいる住まいの解約に不動産屋へ。こちらは15分ほどであっさり終了。入居のときはあれやこれやとはんこを押したりしていたのに、出るときはサイン1つでいいなんて拍子抜け。
不動産屋で住んでいるアパートで入っている火災保険も解約するように言われ、こちらにも電話をかける。こちらもとスムーズに終了。お金が返ってくるらしい。微妙に得した気分。
その他、ゴミを処理すべく、出来るところから手を付ける。壊れたグラボやラジカセ、古い体重計をまとめる。固定電話機はコミュニティセンターみたいなところで「小型家電引取BOX」みたいのがあるらしく、捨てるのが面倒w こうして徐々に引っ越しのスケジュールが見え始めて来た。後はガスやら水道やらネットやらを止めないと。あー、面倒。

10/52 

March 11 [Sat], 2017, 23:53
【3月5日】
楽しい飲み会の後は落差で落ち込む。嗚呼。
頑張って筋トレ。録画してあったFFC「K-1特集」回を見ながら。
夜には録画しておいた映画「許されざる者」(渡辺謙版)を見る。イーストウッド版も見た記憶があるが、こんな話だっけなぁというくらい。途中に出てくる國村隼が、異様な存在感でバランスが悪く見えるw メインキャラなのかと思ったよ。

【3月6日】
仕事は朝から晩までつらい。
なぜか、3日連続でメールをもらう。あー、気持ちが浮つく。なんでもないような内容なのに。

【3月7日】
別の人からメールが来る。友達少ないのにどうしたw

【3月8日】
仕事終わりに先輩と食事に行く。相変わらず、先輩の恋愛の愚痴を聞かされる。恋愛で悩む人は平和だなぁと思っていたが、自分にもその気があるのかもしれぬ。つらたん。

【3月9日】
仕事終わりに先輩と蕎麦屋に。蕎麦屋のおばあさんに地方転勤をいじられる。

【3月10日】
仕事を引き継いでいたら、お客さんから「お前担当変わるわけじゃないよな? 仕事なくなるぞ?」と言われる。私が評価されていることは嬉しいが、どうしたらいいものか。いや、悩むことではないが。
仕事終わりに友人に電話して、明日、転勤の転居先の物件を不動産屋へ見に行くことを伝える。そしたら友人が「これから行く?」と言ってくれて、勢いで二人して車で向かう。4時間のドライブw 車の中で延々下らない話をする。そして眠い。付き合ってくれている友人のため、寝ずに延々と喋り続ける。これが変なテンションに入り、逆に寝ていいときに寝られないことになるのだが。

【3月11日】
夜通し車で走り続け、夜中の3時くらいにSAで仮眠を取ろうとするも、猛烈にお腹が痛くなってトイレから出られず。
それを見た友人が車で寝ることは無理なのでは?と気を回してくれて、高速から脱出。不動産屋の近くにある漫画喫茶で一夜を過ごすことに。一夜と言いつつ、実質、早朝なのだが。しかし人気(ひとけ)のある環境のためか、はたまたテンションが変に高いせいか、ウトウトするも眠りが浅く、結局寝るに寝られず、ほぼ徹夜。うーむ、つらい。
眠気覚ましにスパに向かい、その後、不動産屋へ。事前にチェックしていた物件は既に他の人が契約してしまっており、しかもこれがいいかな〜と思っていたところも、もしかしたら空いていないかもみたいな状態だということが判明。ここまで来て、どうすればいいんだ。
とりあえず3つほど物件を見ていたところ、空いてないかもと言っていた第一希望の物件が空いていることの確認が取れる。残りの2つは見てみて微妙だったから、ものすごくありがたい。無事予約を完了し、ほっと一息つく。しかしこれが引っ越しの現実感を高め、一抹の寂しさが増幅することにもなった。
目的を終え、帰路へつく。再び4時間ドライブの旅。水曜どうでしょうかという感じ。
へとへとになりながら地元に戻り、とりあえず飯を食う。いつものお好み焼き屋。うまし。酒も入り、かわいい子と付き合いたいなーという妄言を吐きつつ、満腹になって家に帰る。
FF11はVUしているが、眠たくてゲームできず。これでいいのか。忙しい。

9/52 

March 04 [Sat], 2017, 23:50
【2月26日】
ねほりんぱほりん「養子」回。涙もろくて、これだけで泣く。最近泣いてばっかり。37歳にもなれば血のつながりなんてどうでもいいけど、多感な時期なら生みの親が育ての親ではないということはショックだろうなぁと思う。
録画してあった「ターミネーター4」も見る。クリスチャン・ベールとアントン・イェルチンが出ているだけで、すごく得した気分w 後はシュワちゃん型ターミネーターが出ると嬉しい。

【2月27日】
仕事が憂鬱。最近、こればっか。

【2月28日】
今日も仕事が終わり、家に帰って昨日の深夜の馬鹿力を聞く。
聞き終わった後、そういえばR-1ぐらんぷりをやっていたことを思い出す。録画していたので見るのは明日でも良かったが、誰が勝ったのかネットで情報が入ってしまうとつまらないと思い直し、夜中から見始めることに。結果、見終わったのは夜遅く。寝不足に。しかもバレンタインにもらったチョコを夜に食べながら見ていたのが原因か、夜、腹痛に悩まされる。どうしようもなし。

【3月1日】
昨日の寝不足が響く。仕事中、あくびばっかり。
先輩と、仕事終わりにラーメンを食べに行く。そこで自分の心をいかに制御するかという自己啓発系の話を食らわされて、仕事の疲れを倍増させる。言ってることも本人にとっても悪いことではないんだけど、別に今の私には必要ない話。
今日もお腹痛い。

【3月2日】
お客さんに取っていたアポイントをすっぽかしてしまう。痛恨。1日引きずる。
車に乗ってスマホ見ていたら車酔い。こんな歳になって、仕事中に車酔いとかつらたん。
仕事帰り、近くのスーパーでお惣菜を買って帰ろうかと思ったが、既に売り切れ。切ない。
夜、友人と相変わらずDCコミック映画について話す。俺たちDCコミック好き過ぎるだろう。そんなに熱心なファンでもないのに。

【3月3日】
仕事は上手く片付けられず。
FF11で最近やることがなく、VWでヘヴィメタを狙う。残り1,300個以上も集めないといけなくて、げんなり。

【3月4日】
ねほりんぱほりん「整形」回を録画視聴。心の安定は科学技術が発達しても難しいということか。
映画『ラビング 愛という名前のふたり』を見る。リアリティを重視したのか、爽快さみたいのはあまりなかった。弁護士の人に妙なポンコツ感が出ていたのも、何だか分からず。それにしてもやはり多様性は重要だなぁと思う。異人種間の結婚で誰に迷惑をかけているのか。
夜は友人と飲む。この人とは考え方とか感じ方とかが自分とほぼ同じで、金田一少年の事件簿で「性格の双子」という表現があったが、まさしくそんな感じ。「分かる!」というセリフばっかり。この友人とも、もうこうやって飲むこともなくなるんだろうなぁと思うと一抹の寂しさがある。そして、そうだからこそ、今まで踏み込めなかった領域にも踏み込み、いい話を聞く。結局、5時間以上飲んでいたような。こんなに楽しい飲み会も久しぶりだし、一方でもう二度と会えないことに踏ん切りをつける。心にこういうケジメをつけることは大事だ。

8/52 

February 25 [Sat], 2017, 23:53
【2月19日】
映画『雨の日は会えない、晴れた日は君を想う』を見る。
ジェイク・ギレンホールが好きだったので、元々興味があった。プラス、監督が「ダラス・バイヤーズ・クラブ」や「わたしに会うまでの1600キロ」を撮っていたと知って、これはチェックしなければと思い、見に行くことに。結果、見に行ってよかった。どこかどうとはっきり解説は出来ないが、いい映画を見たなぁという感覚。
ちなみに相変わらずトレイラーを見ていないので、冒頭、奥さんが死ぬシーンでは結構ビックリしたw

その後、町山さんとモーリー・ロバートソンのトークショーを見に行く。
いやー、すごかった。ドラゴンボールで悟空の戦いを、傍で見ているクリリンが「目で追うのがやっとだ」みたいに言うシーンがあるけど(本当にあったかどうか覚えてないが、ありそうでしょ?)、まさにそんな感じ。二人の高レベルさがすごい。どんなパスも通るし、リアクションが返ってくる。私が聞いたこともないような事件や人物を言うと、二人は必ず知っている。町山さんのアメリカ特電を聞いていたので、バノンくらいはなんとなく分かっていたが、それ以上の知識を得たような感覚でよかった。
モーリーのマシンガントークに、あの町山さんがトークの主導権を奪われていた。モーリーの考え方や言動もカッコよかった。あぁ、英語勉強したいと思う。

【2月20日】
先週に引き続き仕事の引き継ぎ。仲のいいお客さんと雑談をしながら、この関係をどう引き継ぐのか苦慮。
仕事終わりに先輩とラーメンを食べに行く。そこで先週、職場のおばさんからバレンタインチョコをもらったことを告白。ネタにする。
家に帰って、ジャンプを買っていなかったことを思い出す。わざわざ近くのコンビニに出掛けてジャンプを買う。
夜、「橋下✕羽鳥の番組」を見る。町山さん目当て。デーブ・スペクターがまともなこと言っていた。彼がダジャレを言わないということで、事態の深刻さが分かる。…と言ってしまっていいのだろうか。

【2月21日】
仕事は忙しい日々。スケジュール目白押し。若干詰まり気味。

【2月22日】
夜、お風呂から上がったら、NKHで「スリル!」というドラマをやっていた。小松菜奈が主演らしく、それでついつい見てしまう。役者で映画やドラマを見る人の気持ちが分からなかったけど、実際はそういうのが自分にもあるんだなぁと痛感する。この前もジェイク・ギレンホールが出てるからという理由で映画見てるし。ちなみにミステリー仕立てのドラマだったが、トリックは割りと分かりやすかった。まんま「ABC殺人事件」。
せっかく1話見たからこのまま続きを見ようかなぁと思ったが、地上波では「赤の章」を放送し、BSで「黒の章」をやるらしい。うーむ、黒見られないなら、赤もこれ以上見なくていいかな。なーんて。
そのまま怒り新党を見ながらソファでウトウトしていたら、いつものように寝てしまった。

【2月23日】
朝、体が痛い。ソファで寝るものではないな。
会社に着くと、上司から転勤のスケジュールを聞かされる。死の宣告のカウントダウンが始まった気分。それと引っ越しを具体的に考えないといけないのでめんどくさい。
仕事は忙しい。人に物を教えながら、一方で通常業務をこなさなければならない。頭の切り替えができず、結構、疲れる。
夜、妙に眠たくて、ビールを飲みながらソファで横になっていたら、気がついたら寝てしまった。ぐう。

【2月24日】
さすがに二日連続でソファに寝ていると体が痛い。眠りも浅い気がする。
仕事で群馬に出張。一日車に乗り続けていたような感じで、かなり疲れる。ソファで寝ている疲れもあって、移動中、ウトウト寝てしまう。うーむ。
仕事を終え、家に帰って、今日は布団で寝る。もう、夜更かしすらしない。

【2月25日】
朝から映画に行く。待ちに待った『ラ・ラ・ランド』。期待が高すぎると、いい映画でも楽しめないから適度な感覚で見たのだが、それでも期待を上回り、上映中に泣きまくりw ウルウルを超えて、本当に涙が頬を伝うくらい。恋愛映画がここまで心に刺さったことがあっただろうか。今年見た映画はみんないい映画だなぁ。
映画館への行き帰りにラジオ「荻上チキ・Session22」の森友学園回をクラウドで聞く。学園理事の人はおじさんだからか話が長くて、チキさんは進行大変だったろうなぁと思う。訊かれたことにYes/Noだけでも盛り上がらないが、こうやって「日本は民主主義の国だから」と変に気合を入れて語られても困るだろうなと。

7/52 

February 18 [Sat], 2017, 23:54
【2月12日】
TVアニメ「日本の昔話」を見る。「星の火」は小咄のバカの兄弟を拡大したような話だったが、まさかの叙情性。朝から傑作を見た思い。
昨夜の「ウーマンラッシュアワー村本大輔の土曜The NIGHT」をオンデマンド視聴。言いたいことはあるが、中々難しい。堀潤さんは上手くバランサーになっていたような感じ。上杉さん来てたらどうなっていたことか。
お昼ごはんに苺とフレンチトースト。妙にオシャレ。でもフレンチトーストを作っている最中はダスティン・ホフマンの気分。
夕方から再びビールを飲む。いいのか、これで。

【2月13日】
町山さんの映画ムダ話「オール・ザット・ジャズ」評を聞く。見たときは監督の「こんな好き勝手な人生で迷惑かけてごめん!」って映画かと思っていたが、実は全然違っていたことを知る。「意味が分かった」って書いてしまったが、恥ずかしいw
職場のおばさんから1日早いバレンタインチョコをもらう。しかし職場に男性は4人いるのに、私しかもらっていないような…。予算や手間の問題から全員にあげられない事情も分かるのだが、であるならばいっそ私にもくれないほうがよかった。貸しは作りたくないが、これをどうやってお返しするのだ。
家に帰って「ねほりんぱほりん」地下アイドル回・前後編を録画視聴。エンターテイメント業の難しさを改めて考える。全く本筋とは関係ないが、NHKなのにスタバとかAmazonとかという単語がバリバリ出てくる。歌詞ですら「真っ赤な車」と置き換えさせたことが、いかにめちゃくちゃな時代だったかが分かる。
ジャンプ新連載「U19 アンダーナインティーン」。ちょっと「国民クイズ」的なむちゃくちゃな設定がよかった。でもやっぱり能力バトル物になってしまうのか。とりあえず今後に期待。

【2月14日】
仕事うまくいかない。

【2月15日】
ザ・ノンフィクション「しっくりくる生きかた」を録画視聴。以前の「だから、アイドル。TOKYO 不思議の街の住人たち」も見ていたので、これは見なければと思っていた。改めて見ていると泣きそうになる。しかし落ちが衝撃的。それでいいのか問題。
ドクターG「脳卒中」回。深刻な病気のドクターGの怖さは異常。

【2月16日】
仕事は転勤に伴う引き継ぎを開始する。ついにここでの生活も残り僅かだな。
家に帰ってTVを見ながらソファでウトウトしていたら、いつものように寝てしまう。

【2月17日】
朝、気がついたら朝4時。そこから布団に入り、二度寝しようと思ったが寝られず。ウトウトしていたら起きる時間に。仕方なくそのまま仕事へ。
仕事は引き継ぎ2日目。1日の終わり、「これはもっと初歩的なところから教えないといけないんじゃないか?」とようやく気付く。丸2日教えて最初に戻った感じ。教えるって難しい。
家に帰って、録画していた映画「ゴッドタン キス我慢選手権 THE MOVIE2」を視聴。歌のシーンでは腹を抱えて笑う。劇団ひとりのセンスが素晴らしい。そして上原亜衣かわいい。「青春100キロ」以来、上原亜衣のファンになっているなぁ。

【2月18日】
先週、TSUTAYAに行ったときに、旧作DVD2枚無料というクーポン券をもらっていた。今週は割りと仕事を早めに切り上げていたので、録画してあったTV番組も結構消化しており、それならばとDVDを借りることに。しかし全くお金を払わない会計というのは、少々気まずい。
1本目「マグノリア」。音楽の影響で、前半はずっと何か起こるのではないかとドキドキしていた。しかしあれは何?みたいな疑問がいっぱい。本編と関係ないが、チャプター7くらいでデータが破損していたのか、PS3では見ることが出来ず。かといって無料で借りたDVDにクレーム言うのもどうかと思ってしまう。うーむ。
2本目「気狂いピエロ」。意味分からんw こうやって見ると、映画の奥深さを知る。
めちゃイケ。なぜかマイクとジャケットの胸についているロゴにモザイクが。伏線回収があるのかと思っていたが、何もなく終了。気になる。検索してみると答えがあった。答えよりも、それが平然と載っているネットのすごさに驚く。

6/52 

February 11 [Sat], 2017, 23:50
【2月5日】
朝、髪を切る。美容師さんに「3ヶ月近く空いてましたね」と言われる。そうだっけ?
その後、志らく師匠の独演会に行く。

立川らくぼ「権助魚」
立川志らく「親子酒」
立川志らく・水道橋博士トーク
(中入り)
立川志らく「子別れ」

子別れを生で聞いたのは初めてじゃなかろうか。あっという間に終わったと思ったが、時間はちゃんとかかっていた。志らく師匠のペースで、時間の感覚が狂うw
志らく師匠は談春師匠ほどウエットにならず、そこが素晴らしい。親子酒にも時事ネタをぶち込み、面白い。
博士とのトークもよかった。星座のつながりを聞けて嬉しい。また、ビートたけしと落語について、ノーツイートの話題もありよかった。
中入りに博士が物販で販促していて、思わず「キッドのもと」を購入。サインを頂き、写真を撮ってもらう。嬉しい! 10万字年表も!



【2月6日】
夜、「ねほりんぱほりん」の痴漢冤罪編を録画視聴。警察や司法の非道さに涙。システム的には一人の冤罪者も生まないように「推定無罪」があるはずなのに、結局、容疑者側が「してないこと」を証明しなければならないとは。もうモンちゃんに日本を変えて欲しい。
アメトーーク「スクール☆ウォーズ芸人」を録画視聴。「スクール☆ウォーズ」も「テレビ探偵団」もみたことがある身としてはどストライク。シーンを切り取ると確かに笑ってしまうが、しかし名作。泣けるし面白い。こういうのは伝わりづらいなぁ。そしてもっと松ちゃんに出張ってほしかったが、そうすると松村無双になってしまうかw
ジャンプの新連載「ぼくたちは勉強ができない」は割りとよかった。やっぱり弱者が一矢報いる話は熱い。が、構造上、仕方ないと思いつつ、ヒロインの性格が悪くて好きになれない。

【2月7日】
仕事のイライラが止まらない。

【2月8日】
なんか笑顔がぎこちないくらい鬱っぽい。うーむ。
超入門!落語 THE MOVIEの最終回。面白かった。第2シーズンあるのか?

【2月9日】
やる気がない。
夜、ソファでうとうとして寝落ち、その後夜中に寒くて起きるという毎日。生活がぐちゃぐちゃで仕事もやる気が起きない。いや、やる気がないから生活がぐちゃぐちゃになるのか。

【2月10日】
社内で私きっかけで問題が勃発。最近の鬱とのコンボで心がぼっきり折れる。もうこの世に私がいる意味がない。
先輩や同僚と、仕事終わりにご飯に行く予定だったが、ドタキャンして一人で帰る。雪が吹きすさぶ中、身も心も寒い。
家に帰って、ビールを飲む。そのうちウトウト。

【2月11日】
朝起きて、昨日の残りのビールを飲む。芝浜か。
お昼に回鍋肉を作る。旨し。ビールもススむ。
TSUTAYAにDVDを借りに行く。道中、町山さんのアメリカ特電を聞く。こういう話を聞くと、やっぱりトランプ大統領を評価している人は危ないんじゃないかなぁと思う。確かに手腕に関しては言いたいことも分かるが、それでもメディアに出る人がそんなことを言っていいのか問題はある。
借りてきたDVDは「オール・ザット・ジャズ」。これはなんとなく意味が分かった。今までならぼんやりしか分かっていなかっただろうけど、映画は見続けるものだなぁ。

5/52 

February 04 [Sat], 2017, 23:55
【1月29日】
朝から映画を見に行く。『新宿スワンII』。園子温監督作品だったし、前作も見ていたので。
ネタバレになるのかもしれないが、広瀬アリスのくだりがよく分からなかった。登場シーンでは綾野剛を見て、「あの人に面倒を見て欲しい」と言うからには何か意味があるのかと思ったが、それは最後まで説明されず。綾野剛が横浜に行くことを告げた際も「私も行こうかな」と言う辺り、どうやら恋愛感情なのかと思ったりもするが、登場シーンの意味ありげなのがあって、何か別の意図があるのでは?と勘ぐってしまう。借金を整理しにいくシーンも、変に歯切れが悪い。広瀬アリスもよく分からないうちに債権が譲渡されて、その先が悪徳で全貌がつかめないという風にも取れるが、それ以上に単に広瀬アリスが何かを隠しているのではないかと見える。これ、次作があってその前フリなのか、単に演出が思わせぶりなだけなのか。それ以外は普通に面白かったが。

2本目は『ドクター・ストレンジ』。3D吹き替え版で見る。入場者特典でポスターとクリアファイルがもらえたのだが、これが微妙に邪魔w 小さいカバンしか持ってないから、嬉しいんだけどかさばってしょうがない。私の前のおばさんはポスター返してたし。
最近、DCコミックの映画ばっかり贔屓にしていたが、さすがにマーベルは面白い。TVCMに採用されているビルが変形していくシーンを大画面の3Dで見させられると、正に圧巻の一言。そのシーンだけで「あ、この映画面白い」と思ったし、思わず笑みがこぼれてしまった。素晴らしい。
細かいギャグも面白かった。「新宿スワンII」同様、これが映画の楽しさだなぁと思った。唯一の欠点は、敵役がちょっとしょぼかったことだけか。次回作はもっとすごくなりそうだが、アベンジャーズ見てないんだよなぁ。

ラストは『沈黙 - サイレンス -』。私の地元は教会やミッション系の学校もあるためか、小さいスクリーンながらそれなりにお客さんは入っていた。
それにしてもツライ映画。映画見続けて体力的にヘトヘトになっているところに、重ねてくるように重い映画がのしかかる。もうどうしていいか分からんな。
ホロコーストや黒人差別も映画で知るが、日本におけるキリスト教迫害のツラさも映画で学ぶ。

帰りに久しぶりにラーメン食べる。旨し。

【1月30日】
夜、友人から電話があり、仕事の愚痴などを聞く。
相手のつらい状況を、軽々しく「こうすればいいじゃん」と言ってしまうのがよくない。自分でも分かっているのだが、本当に非道いと思う。しかも相手は相談したいんじゃなくて、愚痴を聞いてもらいたいだけなんだよね。反省。

【1月31日】
仕事帰りに先輩とラーメンを食べる。
そこで先輩の色恋沙汰をあれこれ聞く。ついでに私へのダメ出しを(多分無意識の内に)されて凹む。恋愛をしていないことの情熱のなさみたいのと、諦めの早さみたいな点を仕事の淡白さにからめて指摘された感じ。自覚あるからツライ。

【2月1日】
一昨日の反省と昨日の先輩からの悪意なき指摘により、気分は一気に沈みがち。

TBSラジオ「たまむすび」にて「マッチョは好きか嫌いか?」というアンケートを取っていた。
嫌い(好きじゃない)派の中に、「キモい」という声がそこそこあった。その中のいくつかには明らかにボディビルダーのような本格的な物への嫌悪があり(例えば肌を黒くするとか、油を塗って光らせるとか)、それについては日常レベルで存在していたらと考えるとまあ理解も出来るのだが、一方で「見た目のために鍛えるのが気持ち悪い」という身も蓋もない意見もあって驚く。女性が「見た目のために」ダイエットするのを誰も何にも気にしないのに、男性が筋トレすると「キモい」「自意識過剰」になってしまう。女性は男性の体型をどう見ているのかが全然分からん。
ちなみに私は完全見た目のための筋トレであるw しかし見た目から入って、もっと使える筋肉に出来ないかと思ったりする。入り口は何でもいいのだと思う。

夜、「町山智浩のアメリカの"いま"を知るテレビ」を見る。勉強になるなぁ。日本の閣僚より、アメリカの補佐官に詳しくなってしまうのではなかろうか。

【2月2日】
仕事は朝からしくじり気味。本格的に気分が落ち込む。
とりあえず取り返そうと動いてみる。が、すごい渋滞にハマり、ほぼ何も出来ずに終了w かなC。

【2月3日】
昨日に引き続き、気分が沈んでいるからこそ、仕事を頑張らねばという気持ちになる。
が、効率が悪いせいか、どうも乗り切れない。最終的には「月曜日から仕切り直そう」と思い直す。割りと早めに帰る。ダメ人間だ。
町山さんのアメリカ特電を聞く。先日のテレビの復習という感じでよかった。
家に帰って、春日太一先生の出演していた「ゴロウ・デラックス」を録画視聴。五社英雄監督を全く知らなかったが、これがすごい面白かった。「あかんやつら」の次は五社英雄だなと思う。

【2月4日】
朝から洗濯。掃除機をかけて、クリーニングにも行く。そして映画『マグニフィセント・セブン』を見る。
早撃ちの緊張感がすごい好き。大画面でそれが見られる幸せ。最近、大画面で映画見てることだけで幸せになってきているw そういえば「荒野の七人」ってこんな映画だったっけかと思い出す。人が死ぬと泣くなぁ。それにしても公式HPの情報の薄さがすごい。キャストのフィルモグラフィーもないのか。
家に帰って筋トレ。RIZIN名場面特番を見ながら気合を入れる。年末のいい試合を思い出す。
めちゃイケ「お笑いトライアウト」。これだけで泣けるのは異常なのか?
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:上野犬丸
  • アイコン画像 誕生日:1979年6月8日
  • アイコン画像 血液型:AB型
読者になる
おっぱい大好き。

一見さんはここを読むと分かりやすいかも。
2020年05月
« 前の月  |  次の月 »
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
最新コメント
アイコン画像
» 明訓高校vs弁慶高校 (2016年07月05日)
アイコン画像(管)
» トラストの斉藤さんへの私信的 (2014年04月12日)
アイコン画像JJJ
» トラストの斉藤さんへの私信的 (2014年04月07日)
アイコン画像横須賀
» 花京院くんの恋人 (2013年06月10日)
アイコン画像(管)
» 花京院くんの恋人 (2013年06月09日)
アイコン画像横須賀
» 花京院くんの恋人 (2013年06月09日)
アイコン画像(管)
» トラストの斉藤さんへの私信的 (2013年02月12日)
アイコン画像武蔵
» トラストの斉藤さんへの私信的 (2013年01月31日)
アイコン画像上野犬丸
» のみふぇす (2012年11月22日)
アイコン画像上野犬丸
» 惑星ソラリス探査 (2012年11月01日)