サングラスが似合わない

2007年05月29日(火) 19時15分
世の中のすべての事にからくりとかあったらちょっとがっかりやなぁ

車で3時間ぐらいかな…

2007年05月28日(月) 16時05分
今日は朝からデラ眠うていかんわ


CoCo壱の5辛のカレー食べて目を覚まそうと試みたけどやっぱりデラ眠うていかんわ


仕事なんてうっちゃってデラ寝たいわぁ、デラ…


マッ!!


あさって名古屋行きま〜す


名古屋でライブしてきま〜す


ワッツーシゾンビと名古屋でライブしてきま〜す


名古屋は何年か前に一回ライブしたきりご無沙汰だったので楽しみです


味噌カツがたいそう美味しかった記憶があります


みんなでゲーセンにも行った記憶があります


名古屋城にも上った記憶があります


誰かに眉毛を書かれた白い犬が歩いていた記憶もあります


今回はもっとたくさんの事を記憶してきたいと思います


僕は生まれも育ちも神戸ですが名古屋人の血ががっつり流れています


じいちゃん、ばあちゃんが名古屋の人だからです


ちなみにうちのメンバーの奇妙氏と生島氏もそんな感じみたいです


なので名古屋と聞くと親近感を覚えます


あさって楽しみです、いや、きっと楽しいあさってとなることでしょう


みんな来てね◎





トヨタトヨタトヨタトヨタ

秀吉秀吉秀吉秀吉

川島なおみ川島なおみ川島なおみ川島なおみ





マッ!!


昨日、人の悪口をむやみやたらに言うのはやめようと決心しました

会話5

2007年05月26日(土) 16時40分
「さて、ゆきちゃん、続くと書いてはみたもののこっからどう続けていこ?」


「そうやなぁ、まぁ適当でいいんちゃう?どうせ上田くんの日記なんか誰も見てないって」


「そうやな、ってコラコラコ〜ラ〜、そんな事言わんといて、そうやなぁ、とりあえずシリトリでもしてみよか、ほんならオレから言うで、スイカ」


「カラス」


「スブタ」


「タンス」


「スルメ」


「メス」


「スノコ」


「コザックダンス」


「ス〜、ス〜、ス〜、スばっかりやないか、ゆきちゃん強いな」


「なぁなぁ上田くん、こんなんで行数かせぐのやめへん?」


「ごもっともなご意見で、ほんならやっぱりもうここでこのブログ終わりにしてゆきちゃんの家行こ、そうしよ」


「なんで私の家来るんよ、やめて、それはやめて、それはあかんで」


「く〜っ、なんかないかなぁ、なんか…、なんか…、あっ、ほんならこんなんどう?」


「どんなん?」


「こんなんや〜」


「ハロー、オショクジチュウスイマセン、チョットイイデスカ?ワタシノナマエハ、ポール・マッカートニーデス」


「うわっ!ゆきちゃん、ポール・マッカートニーやっ、ポール・マッカートニーやっ、スゲー、スゲー」


「アナタハウエダタイチサンデスカ」


「はっ、はい、僕は上田太一です」


「キョウハアナタニオネガイシタイコトガアッテロンドンカラジカヨウジェットデヤッテキマシタ」


「はっ、はい…、ぼ、僕にお願いしたい事?なっ、なんでしょうか?」


「ワタシトイッショニバンドヲヤッテモラエナイデショウカ?オカネナラクサルホドアルノデアナタノホシイキンガクヲイッテモラエバイクラデモハライマス」


「まっ、マジっすかっ?マジっすか?ポール・マッカートニーと一緒にバンドやれるって!スゲー、スゲー、凄すぎる!ゆきちゃん聞いた?これはやばいですよ、やばいですよ〜」


「なぁなぁ、上田くん」


「はいっ?」


「ちょっと言ってもいい?」


「えっ、なに?」


「ありえへんやん、なんぼ何書いてもいいって言ってもこれはありえへんやん、ポール・マッカートニーが大阪の居酒屋にくる時点でおかしいやん、絶対ないやん、ありえへんやん、もうちょっと現実味のある事書いてよ」


「ちなみにこれ何点かな?」


「15点ぐらいちゃう」


「ひぃ、いっぱいカタカナ使ったのに…」




続く…

ビッグバン

2007年05月26日(土) 12時50分
Valvaが全部壊してくれるから大丈夫



Valva全部粉々に破壊してくれるから大丈夫







昨日の神戸ヘラバラウンジでのValvaのライブ最高でした


コスモでした


あっという間でした


そして僕は壊されました








たまらん

止まらん

ニヤニヤが…

会話4

2007年05月25日(金) 16時00分
「ほんまに言うていい?」


「エエよ、エエよ、なに?」


「上ちゃん、あのさぁ、最近ブログの質落ちてるで、たまに真面目な日記とか書くやん?あんなんええからもっと面白いやつだけ書いて」


「ハハハ、雑誌社の編集者みたいな事言うなぁ、でも最近特に書く事もないもん」


「エエからエエから、ブラックサンダーみたいなんでエエから、あんなんでいいやん」


「ブラックサンダーって懐かしいな、わかった、わかった、また書きたくなったら書くから、っていうか早く注文の品もってきて、ここの店はバイトの教育なってないな〜、店長呼ぼか」


「はいはい、わかりました、梅酒と麦ロックね、はいはい、ほんならごゆっくり」


「あ〜、びっくりした、まさかこんな所で会うとはな」


「さっきの人上田くんの知り合い?」


「うん、バンドの友達」


「へぇ〜、そうなんや、ほんでさっきの人が言ってたけど上田くんblog書いてるん?どんな事書いてんの?」


「今日は誰それと何処そこ行ってランチ食べてその後何処そこに飲みに行ってお喋りして楽しかったわぁ、また今度もみんなで行こうね、みたいなど〜でもエエ話をタレント気取りで書いてますわぁ」


「へぇ〜、そうなんや、また今度一回機会があったら見てみるわ」


「うん、また見といて、っていうかさ、ゆきちゃんに一つ聞きたいんやけど」


「なに?」


「今この会話のブログ書いてるやん、これもう終わってもエエかな?」


「えっ、なんでなん?」


「一言で言ったらめんどくさくなってきたの、指痛いし〜、太一の指痛いし〜」


「でもここで終わったら尻切れトンボになるやん」


「まぁ、そうやねんけど正直、この話どうやって終わるとか全然考えてないもん、完全に見切り発車ですわ」


「上田くんいっつもそうやん、前も何回か途中で終わってたのあったで」


「だってだってめんどくさくなるんですもの」


「ですものってオカマやん、あかんっ、今回は最後まで書き通そ、最後までやり通そ」


「え〜っ、ゆきちゃんきびしいぃ」


「上田くん強い子やろ?」


「うん、ボク強い子」


「上田くんできる子やろ?」


「うん、ボクできる子」


「上田くんあきらめへん子やろ?」


「うん、ボクあきらめへん子」


「じゃあ書こ」


「うん、じゃあ書く」


「そしたら早くこの下に続くって書いて」


「うん、そしたらこの下に続くって書く」




続く…

CM

2007年05月24日(木) 18時36分
俺の部屋はコックピット



おっ、81のやつ今日もご機嫌に走ってるな



模型のツバメ屋

姫路、西ノ宮

会話3

2007年05月24日(木) 16時01分
「まぁ、でもほんまに彼氏はスノボ楽しみに行ってるんちゃう?ゆきちゃんだって彼氏の事好きやけど女同士で遊んでる時の方が楽しい時もあるやろ?」


「うん、まぁあるかな」


「そうやろ?そんなもんやって、でもゆきちゃんだって彼氏おるけど今オレと飯食いに来てるわけやしな、もしこれバレたらやばいん?」


「やばいどころちゃうわ、たぶん殺されるわ」


「ヒィ〜、ほんなら万一ゆきちゃんの彼氏がこの店に来て見つかった場合は完全に俺とゆきちゃん他人のふりしよな」


「そんなんバレバレやん、おんなじテーブルで飲んでて他人はおかしいやん」


「大丈夫、大丈夫、相席やって断固として言い切ったらいけるから、あくまでも相席で乗り切ろ、それでもあかんかったら彼氏に向かって二人でめっちゃ可愛くバレたぁって言ったら100%クリアできるから」


「出来る訳ないやん、ソッコー殺されるわ」


「うん、俺もそう思います、まぁ最終手段はオレ中国人になりすまして日本語わからんふりして乗り切るから任せといて」


「わかった」


「えっ、それでエエんや、まあエエか…、あっ、ゆきちゃんお酒もうないやん、なんか注文する」


「う〜ん、そしたら梅酒にしよかな」


「絶対梅酒にすると思ったわ、可愛い女の子はたいがい梅酒を注文するって事も俺の中のデータで完全にでてるからな、これたいがい当たるよ」


「もうそんなんどうでもエエから早く注文して」


「はいはい、わかりました、すいませ〜ん、すいませ〜ん、注文いいですか?」


「はい、何にいたしましょう?」


「え〜っと、梅酒ロックとそれから、それからぁ…、あれ、あれ、わっ!タツヤやん、こんな所で何してるん?バイト?」


「わっ、上ちゃんやん、びっくりした、自分こそ何してんの?」


「俺は見てのとうりご飯食べに来てるんや、タツヤこそ何してるん?」


「オレはだいぶ前にここでバイトしてて今日は人手が足りへんから一日だけ呼ばれてんねん」


「へぇ〜そうなんや、びっくりしたわぁ」


「俺かてびっくりするわ、ほんでなんなん、彼女?」


「違う違う、友達友達、っていうかそんなんどうでもエエから早く注文の品もってきて、5秒以内で、5秒以内で〜」


「できるかっ、無茶言うたらあかんわ、あっ、そうそう、上ちゃんに会ったら一つ言いたい事あってん」


「えっ、なになに?何なん?」




続く…

会話2

2007年05月23日(水) 15時33分
「バレたぁ、オダギリジョーに似てるなんて今まで一回も言われた事なんかないしこれからも似てるなんて言われる事はないということだけをゆきちゃんに伝えて俺はこの麦焼酎を飲みほすとしよう」


「当たり前やん、だって全然似てへんもん、チンパンジーは似てるけどな」


「そう言えば俺バナナ大好物やわ、ってそんなんどうでもエエねん、ほんならゆきちゃんの彼氏はオダギリジョーに似てるん?」


「いや、似てないなぁ」


「誰に似てるん?どんなタイプ?ケンカ強い系?」


「上田くん、まとめて質問し過ぎ、でもケンカは強くないと思うわ、しょっちゅうスノボ行ってはるわ」


「スノボかぁ、全く俺と同じ趣味やな、あれ気持ちエエからな」


「上田くんスノボするん?嘘やろ?」


「バレたぁ、スノボなんか一回もした事ございません、完全にスノボバージンでございます、でもまぁ俺なんか一周回ってスノボしてるようなもんやけどな、毎日スノボスノボ、スノボの連続ですよ」


「何わけわからん事言ってるん、でもなぁ、ほんましょっちゅうスノボ行ってるわ」


「ゆきちゃんも一緒に行かへんの?」


「何回か一緒に行った事あるけど…なんか男同士で行くほうがエエねんて」


「はっはぁ〜ん、それは怪しいですぞ」


「やっぱりそうかな?そう思う?」


「そらそうやろ、こんなかわいい彼女を家でお留守番させてる時に彼氏は信州あたりでベッドの上でゆきちゃんの知らん女の子と夜のスノボしまくりや、なんやったら直滑降しとるわ、毎晩ノルディック複合男子夜の部や」


「やめてよ、そんな訳ないやん」


「彼氏、金メダルとりまくりやで」


「嫌や、そんなんしてたら絶対に嫌やわ」


「そら嫌やな〜、でもわからんで、ゆきちゃんの彼氏がどんな人か知らんけど絶対にそんな事ないとは俺は言い切られへんわ」


「え〜、来週もスノボ行くって言ってたわ、なんかほんまに心配になってきた」


「もしほんまに彼氏がそんな事してたらどうする?」


「う〜ん、その時になってみなわからへん」


「えっ、別れへんの?」


「だからその時にならなわからへんって」


「俺やったらソッコー別れるけどな、そこまでゆきちゃんに好かれてる彼氏がうらやましいわ」


「そんな事ないけど…」


「でもこれだけは言わして、ゆきちゃんの彼氏より俺の方がゆきちゃんの事好きやから、この俺の真剣な目を見て」


「上田くん目つぶってるやん」


「バレたぁ」




続く…

会話

2007年05月19日(土) 18時41分
「な〜な〜、ゆきちゃん芸能人やったら誰が好きなん?」


「えっ、なんなん、いきなり?そんな急に言われてもわからんわ」


「エエねん、エエねん、そんな深く考えんでもエエねん、パッと頭に浮かんだ人でエエから、誰?」


「えっと、そやな〜、う〜ん、誰かな〜」


「絶対もうほんまは頭に浮かんでるはずや、そうにちがいない、絶対浮かんでるはずや」


「上田くんうるさい、今考えてるから黙っといて」


「これはこれはどうもすんずれぃしました、これ加藤茶の真似なんわかる?」


「知らんわ、そんなん」


「えっ、ゆきちゃん志村派なん?オレ6対4で加藤派」


「志村派か加藤派なんかどっちでもエエわ」


「でもいかりや派ではないやろ?ひょっとしてゆきちゃんブー派?ブー派なんっ?」


「そんな訳ないやん、誰派でもないわ」


「ブー派じゃないんかぁ、そっかぁ、でももしゆきちゃんが仲本派やったら一周回ってゆきちゃんの事もっと好きになるけどなぁ」


「何わけわからん事言ってるん」


「そうそう、ゆきちゃんが好きな芸能人聞いてたんやった、とりあえずドリフは全滅と…、ほんでほんまは誰なん?荒井注?」


「誰よそれ?」


「えっ、ゆきちゃん荒井注知らんの?元ドリフのメンバーでドリフ辞めてからカラオケボックス建てたんはエエけどいざカラオケの機械を部屋に入れよう思ったら入口が機械より小さかって機械が入らんかってテレビカメラにむかって、なんだバカヤローって言った人やん、知らん?」


「知らんわっ」


「でもゆきちゃん俺の二つ下やろ?CCB世代やろ?ほんなら絶対知ってるって、注荒井」


「なんで逆に言うんよ、CCBは知ってるけど荒井注は知らん」


「そっかぁ、知らんか、注荒井…、まぁそんなんどうでもエエわ、ほんで誰なん、こいつかっこええわぁって人」


「オダギリジョーかな」


「出た〜、オダギリジョー出た〜、俺の統計によるとたいがいの女の子はオダギリジョーって言うわ」


「だってカッコイイもん」


「俺たまに似てるって言われるで」


「ない、それは絶対ない、全然似てへんやん」


「いや、ほんまに言われるんやって、オダギリジョーにチンパンジー足してオダギリジョー引いた感じやって言われるもん」


「それただのチンパンジーやんっ」




続く…

JR再び…

2007年05月19日(土) 4時03分
JRは偽善の上にあぐらかいて鼻糞食ってる奴らの集まりや



そうじゃなかったら



矛盾を矛盾でこねくり回してその上さらに矛盾でこねくり回してできた鼻糞みたいな奴らの集まりや



さっきからそう思ってる
2007年05月
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