お馬のしっぽ♪のメロディで歌いましょう。
お腹が減ったぺこぺこぺこりん、ぺこぺこぺこりん、ぺこぺこぺこりん♪
お腹が減ったぺこぺこぺこりん、どうしてぺこりん♪
どうしてなのか、誰も知らない、だけどお腹が減ったぺこぺこぺこりん♪
何か食べたい!
お腹がなったきゅるきゅるきゅりん、きゅるきゅるきゅりん、きゅるきゅるきゅりん♪
お腹がなったきゅるきゅるきゅりん、どうしてきゅるりん♪
どうしてなのか、誰も知らない、だけどお腹がなった、きゅるきゅるきゅりん♪
早く食べたい!
今日は夜勤なのでなるべく食事を後ろにずらしたいのですが
思惑とは別に体は始終「腹が減ったぞよ、何か無いのか!?」というのです。
10時半まで寝てやろうと思っていたのも
8時半には「待てねえよ、朝ごはん!」という声で起きる羽目になった。
いつもどおりとろけるチーズを載せたトーストにカフェオレ、みかん。
その後<お風呂当番>が回っていたので
天気もいいし、片付けちゃうかぁと風呂そうじとゴミ捨て。
まだ10時。もうお腹減ったと言うので何か無いか探すと
お湯で溶かすミルクティを発見。
けっこう甘ったるいやつだ。よしよしこれ作ってあげるから
午前中はピアノ弾くんだよ。どーせ明日弾かないんだからさ。
でもピアノ弾いている間中、頭のどこかに“空腹の虫”が騒いでいて
多少集中力に欠けました。
ちなみにそうまでして引き伸ばしている昼食は何かというと
カレーです。
昨日カツカレーが給食で出たのでカレーを残して持って帰りました。
私の中でまだカツとカレーは一緒には食べられないものだからです。
さつまいもか、南瓜でもう一品足して食べようかな。
不思議に思うのですが、今我慢しているのはあくまで空腹感です。
空腹感は腹がへったぞよ、と絶対譲らないのだけど
過食欲求のように焦燥感はなくて“待て”ができるのね。
また低血糖のように“だるさ、不安感、吐き気”も連れてこない。
割合扱いの良い《可愛いやつ》です。