部屋の電気の明るさを50%にして点けている 食器洗いの時は、すぐ水で流せるように洗剤少なめにする 夏場は給湯温度を下げている

August 17 [Thu], 2017, 23:19
とことん節約すれば目に見えるだろうけれど、それがかえってストレスとかになってもいやだしと考えながら、我慢できることできないことをきちんと区別してやって行くことで、全く節約をしないよりは、少しでも節約になっていると考えています。照明は半分で点灯する、テレビは1番暗い節約モードでみる!始めはくるいかな?と思っていても目が慣れてくるとそんなに、違和感を感じなくなってきます!あとは、料理するときは、うちはスパゲティを作ることが多いのですが、ワンルームのガスコンロが一口なために不便で仕方ないなか、スパゲティを茹でて、麺だけを取り出し、茹でたお湯でパウチのソースを湯煎するとか、夏場は昼間でもあまりカーテンを開けずにいる。少し日が入るので暗くないから、部屋の温度が上がらずに節約できている。夏場は給湯温度を1番低いシャワーで入る。コンセントプラグはこまめに抜いたり、スイッチのついている延長コードを使う。今日の献立は、今日買い物へ行くようにすることで、おつとめ品でもう一品、またはそれで献立を考えるなども十分な節約になっているはずだと思います。実際にシビアに領収書などをきちんともらうようになったのはココ最近なので、いつから、どのくらい節約できているかとは定かではないのですが、小さなことからやって行くことで、その節約意識は自然と身についていき考えなくてもそのように行動出来るというようになってきました。無理しない程度で、我慢できること、出来ないことを区別すれば無理なくできると思いますよ!

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オデッセイという名のユートピア
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