買った

September 05 [Wed], 2012, 18:10
ちょっと自分の無駄遣いぷりを晒すことで
少しは出費を抑えようという気が湧くかもしれないので
今月から、買ったオタものを晒してみる。

同人誌については、まあ、性的嗜好を晒し過ぎそうなので
冊数と金額だけ。

というわけで、9月3日。仕事帰りに秋葉原に寄って来ました。
秋葉に行くのは8月24日以来。

ラノベ
黒鋼の魔紋修復士3 630円
ぜんぶ彼女に「視」られてる? 630円
人生 第3章 600円
剣神の継承者II 609円
アウトブレイク・カンパニー 萌える侵略者4 651円
彼女たちのメシがマズい100の理由 600円
幼なじみと妹が俺の妄想で邪気眼デイドリーム 650円

コミック
僕が女装して弾いてみたらバレそうな件1 580円
アオバ自転車店へようこそ!1 600円
僕らはみんな河合荘3 600円
咲 阿知賀編3 580円

同人誌
モバマス本 630円
アイマス本 630円
SAO本 750円
アイマス本 630円
モバマス本 473円
東方本 525円
モバマス本 630円
オリジナル本 435円
SAO本 420円

計 11,853円・・・

あれ?そんなに使ってたの?ヤバくね?
・・・これはもしかすると結構効果あるかも・・・。

【ラノベ雑記】今年のこのラノ

September 05 [Wed], 2012, 18:10

今年もこのラノの一年が終わろうとしているのでまとめ。
一覧化すると非常にたくさんになったので、
この日記の末尾にまとめております。


って、★5評価多すぎやねん!!
多すぎて途中で抽出が嫌になったわ!!w

そして、5超は4つぐらいしか出してないだろうと思ってたのに、
実は6作品も出してたという罠……

ベスト5ってこれで確定じゃね?
と思わんでもないですが、
まあ、面白かったベスト5に入れるのではなく
「好きな5作品」に入れろとHPにも書いておりますので、
「好きな5作品」を選びましょう。


このラノで上位に来ると、増刷がかかります
つまり本が売れて、作者にお金が入ります。
名前が売れて更によい作品が世に出てくるかもしれません。


だから、すでに売れてるシリーズは除外させてもらうぜ!
知名度の高い作家も除外だ! 残念だったな!!


ということで、
一度アニメ化した聖剣と、
次期アニメ化のさくら荘
大賞受賞作のエスケヱプの3作品は投票しません。

逆に言うと
のうりん、サクラダ、東雲の3作品は確定かなー。
東雲は書店員大賞受賞してるけど、
アレの知名度考えるとこのラノに入れてもいいかなと…。
昨年度のベスト恋愛物なのは間違いないしなー

あと2つ★5の中から選出するとすれば………

「覇道鋼鉄テッカイオー」
「六花の勇者」

この2つが総合的に大好きだ!!


次点だと、「烙印」と「はまち」
次々点だと、「空知らぬ虹の解放区」と「桜色の春をこえて」

「グリム」と「レンマギ」と「羽月莉音」もいいんだけど、
終わった

サイキックギャルズ。ただのハーレム漫画ではない。流石は岡本先生だZE

September 05 [Wed], 2012, 18:09
ハーレム漫画、ハーレムラノベ、ハーレムアニメ。

取り柄も魅力も無い主人公に複数の女性が群がる作品群。
例えば、僕は友達が少ない、HOTD、スクールデイズ、挙げればキリが無い

なぜ、ここまで氾濫するか。それはアニメ化ともなればアクションが少ない、人気の女性声優数名の起用だけですむ、人形にすれば儲かるといった理由でメガヒットが出ようものならボロ儲けできるので粗品濫造されています。

まれに主人公に魅力のあるものもあります。例を挙げるならゼロの使い魔の主人公の平賀才人とかでしょうか。ヒロインを逃がす為に二万の軍勢に正面突撃する、クソったれ貴族をぶちのめす等の活躍します(正直、二万相手に時間稼ぎなら他にも方法はあると思いますが


岡本倫先生のエルフェンリートは名作マンガ、アニメと言えますが、いかんせんこのハーレムタイプです。主人公に魅力が全くとは言わないがほとんど無いですし、エルフェンリートの肝となる主人公の家族をヒロインのルーシーが虐殺してしまった非も彼に多分にあります。


しかし、新作の極黒のブリュンヒルデ。研究施設から逃げ出した4人のサイキックギャルの秘密!宇宙人の受精卵!魔法使い?を巡る新作SFの主人公の村上良太君はデキる男でした。主人公とサイキックギャルズの能力はこんな感じ。


村上良太 主人公  

16才。見た物を何故か絶対忘れない。全国3位頭脳を使った考察。いざとなれば自分の作戦に命をかけられる大胆さと好きな娘が目の前でバラバラにされても目的を失わない精神力がある(そのおかげでバラバラになった娘も無事)

サイキックギャルズ。ただのハーレム漫画ではない。流石は岡本先生だZE

September 05 [Wed], 2012, 18:08
ハーレム漫画、ハーレムラノベ、ハーレムアニメ。

取り柄も魅力も無い主人公に複数の女性が群がる作品群。
例えば、僕は友達が少ない、HOTD、スクールデイズ、挙げればキリが無い

なぜ、ここまで氾濫するか。それはアニメ化ともなればアクションが少ない、人気の女性声優数名の起用だけですむ、人形にすれば儲かるといった理由でメガヒットが出ようものならボロ儲けできるので粗品濫造されています。

まれに主人公に魅力のあるものもあります。例を挙げるならゼロの使い魔の主人公の平賀才人とかでしょうか。ヒロインを逃がす為に二万の軍勢に正面突撃する、クソったれ貴族をぶちのめす等の活躍します(正直、二万相手に時間稼ぎなら他にも方法はあると思いますが


岡本倫先生のエルフェンリートは名作マンガ、アニメと言えますが、いかんせんこのハーレムタイプです。主人公に魅力が全くとは言わないがほとんど無いですし、エルフェンリートの肝となる主人公の家族をヒロインのルーシーが虐殺してしまった非も彼に多分にあります。


しかし、新作の極黒のブリュンヒルデ。研究施設から逃げ出した4人のサイキックギャルの秘密!宇宙人の受精卵!魔法使い?を巡る新作SFの主人公の村上良太君はデキる男でした。主人公とサイキックギャルズの能力はこんな感じ。


村上良太 主人公  

16才。見た物を何故か絶対忘れない。全国3位頭脳を使った考察。いざとなれば自分の作戦に命をかけられる大胆さと好きな娘が目の前でバラバラにされても目的を失わない精神力がある(そのおかげでバラバラになった娘も無事)

ラノベ感想『デュアン・サーク〜永遠の約束、それぞれの旅立ち<上>‹下›〜』

September 05 [Wed], 2012, 18:06
前回の11・12・13巻纏めての感想日記から随分と経ってしまいましたが…、日曜に遂に最終巻を見つけ、一気に読み終えてしまったので早速感想です!!

今回はずっと感想日記を書いてきましたデュアン・サークの、サブタイトルは「永遠の約束、それぞれの旅立ち」の上下巻、そして最終巻となるのが15巻なんです♪
作者は深沢美潮先生、挿絵はお馴染み戸部淑先生、僕のお気に入りシリーズでした☆


さて、長い事読んできましたこのデュアン・サークですが、深沢先生が前の11・12・13巻のシリーズで書き終える予定をさらにこの2冊を追加する形に変更してまで書きあげただけあって、細かいところまでしっかり書ききった感動の大団円となってます☆

内容的には14巻全てと15巻の3分の1強程かけてダークイビルとの最終決戦を描き、その後は主要登場人物の殆どが登場する長く楽しいエピローグとなってます♪
実はこの最終巻を読むまでヒロインのところで凄く気になるところがあったのですが、読んでみたらすっきりどころか僕的に最高のエンディングとなってましたのでほんと満足の一言!!

最初このの挿絵を戸部先生が描いてるってところから読み始めたデュアンでしたが、本当に読んで良かったと思います☆
これだけしっかり描きあげられた王道ファンタジーはそうそう無いですよ♪

ただ、シリーズが始まる前の(シリーズとでも申しましょうか?絵師さんが別の方です)8巻をまだ見つけられてないので早いとこ見つけたいなと思ってます!!
結構古いのでもう新刊は無理かな〜とあきらめムードなので若しかしたら古本に走るかも?(苦笑)

後、これはかなり個人的な話
P R
カテゴリアーカイブ
月別アーカイブ
http://yaplog.jp/u9od8d4v/index1_0.rdf