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May 06 [Thu], 2010, 9:52
Human beings' society cannot be separated from "media." The media studies is now one of the most major subjects studied all over the world although it is relatively new study, started in the middle of 19th century. Its rapid advance is in response to its overwhelming influence in human society. Now it can be said that the media is steadily filtering into people's daily lives, while changing their styles of lives like communities, realities and senses of time. Namely, since people started to develop the technology in a field of media, ironically their life styles have been regulated by that development. Its development has reached a stage where peoples are manipulated by enormous amount of information supplied by media.

First of all, the beggining of the media is the moment of invention of writing. According to Walter J. Ong, people was thinking colloquially before writing was invented. After that, people's conceptions have been set up by writing. A good example of former way of thinking is Hormer's pieces. They are full of colloquial lines. Writing profoundly changed the human though style. On the other hand, the invention of writing also created a class. In an oral society, there were little gaps among people in terms of communication. In comparison, in a writing society, the way of communication began to bear classes. Current hierarchy system where those close to information source are to win a privilege.

The next and biggest stage of media development is the invention of printing. In 15th century, so called printing revolution occurred by Johannes Gutenberg. He invented printing press, which enabled books to become mass-produced media not like until then. The printing revolution had a long impact afterward all over the world. First of all, revolution promoted the Explorations by Vikings and Columbs and so on. These early explores' writings included so much information of new world which attracted citizens. The profits by book sales brought them more chances to voyage. L. Eisenstein also says that printing revolution brought two dramatic changes. First one is simply a tremendous increase of number of published books. Second one is a dramatic reduction of working hours spent in book binding. Furthermore, Elizabeth points out that these two tidal shift brought an introduction of flourishing of studies. Previously, book was difficult to get even for scholars. They were to rove place to place seeking their sought book. However, Book's wide availability let them settle down in one place, which also enabled their studies get further. It was the start of ongoing academic style like university. Gradually number of scholar increased during 17th century to academic meetings were held in Europe like London, Paris and Venice. Finally in the late 17C, first academic journal was published: French "Journal des Scavans" and British "Philosophical Transactions". Of course it lead to an increase of number of university students. The last impacts to be noted is its introduction to a development of nowadays journalism. Early newspaper was born in Europe in the beggining of 17th century.

うう…

May 02 [Sun], 2010, 4:43

親を、母親を笑顔にしてあげたいだけなの。

ただそれだけなの。

忘れないで。

ふう

April 28 [Wed], 2010, 1:12

太るということは、案外そんなに耐えがたいことでもない。

自分の体が肉肉しくなるということは、結構口角が上がるわけなのです。

いままでにはない、決して良質ではない、しかし具体的な何か、それがわたしの一部になっている。

ちょっと嬉しいような憂鬱なような。

とりあえず、ぷにぷにしてて気持ちいい…

ki-n

April 23 [Fri], 2010, 21:33

めったに笑わない さっきまで泣いていたような

心の中に友だちを持っているような そんな人

souda

April 21 [Wed], 2010, 8:26

もうこれ恋愛とかよくわかんないけど、

ただ単に忘れられないっていう事実なわけで

それはずっと前から分かってたわけで

この状況は当たり前なわけで

しょうがないわけで

これからも忘れないわけで

事実過去とすでに処理できてることは

一時前までどうしようもなく苦しい現実だったわけで

きっとわたしの恋愛体質は一生治らないだろうから

次はそういう点で好きになってくれる人を探そう

えいさー

April 21 [Wed], 2010, 8:00

一週間書きたくても書けなくて

二週間寂しくても言えなくて

わかるでしょう自分の状態が。

分かっているでしょう自分が嫌いだと。


ほんのちょっとでいい、ほんのちょっとでいいから進みましょう。

もう誰も手を引いてくれないのだよ。

あした、行きたい場所で、見たいものを見よう。

そこから始めよう。

ね。

たまには

April 13 [Tue], 2010, 6:00

健康的なことを書いてみようと思う

ある点でわたしはイギリスが大好きだ。

日常で徒歩以外の移動を一切しない代わりに、

公共機関を使い移動する際は長旅である。

そしてこんな片田舎に通っているのは電車のみ。

つまり、イギリスの田舎をタラタラと横に縦に走らねばならないのだ。

退屈な道中かと思いきや、

せんべいシートで揺られる数時間こそが、

イギリスで得られる唯一至福の時間なのである。

酒に浮かばせていただける時間以外で。

わたしは今までこのような光、空、緑、海を見たことがなかった。

それは、ただ、ただ。

広がって、広がって、広がっていくのだ。

白、光、水色、深青、土色、黄緑、そして散らばる白い点。

圧倒的な空間に頭は澄み渡って、

目はがらんどうになって。

いつの間にそれは景色から色の層へと化す。

窓が絵になる。

美術が発展しないはずがない。

心が緊張する、震える、解ける。

rome

March 31 [Wed], 2010, 5:21

ローマ。

まさかわたしがローマにいるだなんて。

いい人ばかりでした。

都会だからあっもーれー!!みたいな人はいなかったけど、

にこってしてくれる。

てか美人。

腰、腰の位置、高っ!

そこはもうしょうがないかなって思ったよね。

あまり気にならなくなったよね。

たださすがに洋服買う気にはならなかったよね。

お土産ゼロっていうねw

だってオフィシャルのショップでいい感じのところぜんぜんないんだもの。

そこはロンドンと違うところかね。

なんだかんだセンスあまり好きくないよ、イタリア。

イギリスのほんわり暗い感じのほうが好き。

というかロンドンで買い物しすぎた。

あとはブーツですな。

スエードっぽいブーツですな。

ショート丈の。

なんで私は旅行するたびにキスされてしまうのだろう。

きっとみんなは着いてなんか行かないんだろうね。

でもうれしいんだもん、

一人ってやっぱり寂しいし、

ちょっとの間一緒にお話しして歩く人が欲しいんだもん。

でも、みんな私の行きたいところに連れてってくれるし、

まあキスはされてもさらわれてないし掏られてないし楽しかったしオッケーかな。

そういえば一緒にコイン投げてくれた、一人じゃぜったい投げてなかった。

ありがとう。

やっぱり耐え切れずに逃げてしまってごめんね。

きっとずっと忘れません。

パリはジョなんとか、ローマはシモーニと中東出身パイロットの誰か。

骸骨教会とカタコンベ意外は全部廻ったし、

意外とがんばった、わたし。

あしたはフィレンツェ。

帰っていっぱい頑張れるように、

いまはいっぱい感動したい。

そして、

心のそこから寂しいです。

隣にいてくれたらって、

すごい思う。

純粋に好きだったときとはだいぶかけ離れてしまった、

あまりにも不確かで情けないのだけれど、

大好き。

そして、

ママ、パパ、妹、弟、おばあちゃん、おばあちゃん、おじいちゃん。

会いたい。

一つだけ確かに言える。

大好き。

はぁ

March 26 [Fri], 2010, 1:54

泣く泣く泣く泣く!

泣いて泣いて泣いて泣いて、

結局どうなった?

結局何が残った?

このわたしが残っただけだ。

強くなりたいって言う人が嫌い。

ならなれよって思うから。

いつも心の中で言ってるから。

なれないから。

寂しいって言う人が嫌い。

寂しいって言えるだけまだいいじゃない。

言えないもの。

甘えられる人が嫌い。

甘えられるほどの余裕があるってこと。

ほんとうに切羽詰まったら甘えることすらできないんだよ。

一人で生きていけるのかな。

一年くらい一人で生きてみたいわ。

とりま

March 22 [Mon], 2010, 8:45

帰りたい帰りたい帰りたい

ビルからビルに、

舗装された道をヒールで、

お気に入りの服来てひらひらさせて、

好きな店に入って好きに見て、

好きに買って好きに休んで、

メールしてどきどきして、

会いたくて会いに行って、

もうそれだけで死ぬほど幸せです。

あぁ…

戻りたい。

P R