ゲルだけど横山

June 22 [Thu], 2017, 20:45
オナカの環境を正しく整えると肌が美しくなると聞いて、実際、ヨーグルト同様にお味噌や納豆(平安時代にはすでにあったといわれていて、名前の由来は精進料理で寺院の倉庫である納所で作られていたからという説が有力です)といったものも乳酸菌を含む食品だそうです。

乳製品からしか摂れないのだと思っていました。
私はずっと先天性のあとピー性皮膚炎を持っており、こどもの頃は、「親虐待をうけてるんじゃないか?」と疑われる程、痛々しい姿でした。さまざまな治療法を施してみても、効果が全くなかったのに、家を引っ越したところ、信じられな幾らい肌がキレイになり、酷い痒みもおさまりました。思いきりよく環境を変えるのも、あとピー治療にいい結果を生むかもしれません。


この間、インフルエンザにかかり病院を受診しました。

どれくらい潜伏期間があるのかわからないままになりますが、どこかインフルエンザの人と同じ場所にいて感染してしまったのかなと思っています。3日間にわたって高熱が続いて苦しい思いをしました。高い熱がつづくインフルエンザは、いつもひく風邪より大変な思いをしますね。


コドモのインフルエンザを防ぐための注射につれて行きました。

私は怖くて目をつぶるのに、6歳ながら、注射の針を視認して注射をしています。予防接種(定期接種と任意接種の二種類があり、定期接種の1類疾病は接種の努力義務があるのです)の後は怖かったーと話していました。

見ているから、普通以上に怖いんじゃないかな?と感じましたが、何も語れませんでした。便秘になってしまっても、薬に頼れば簡単に、対策はできるとは思いますが、薬に頼ってばかりなのはダメなので、、まず、最初に食事を見直してみてください。特に食物繊維を多く含む食品を摂ることが効果的で、不溶性と水溶性の両方の食物繊維をバランスよく摂ることが重要です。
他にも野菜、海草類をすすんで食べましょう。

近年は毎年のように冬が来るとインフルエンザが大流行しています。


年ごとに予防注射をする人も上昇しているようですが、都市部ではかなりの人数が発症しています。
感染経路(その伝染病によっても異なるものです)は様々考えられますが、公共交通機関や街中、職場など、大人数と触れる場所でうつっていることだと思います。インフルエンザは風邪と比べて別のもの知られています。
その症状は1日から5日ばかりの潜伏期間を経て、短時間で高熱に達し、それ症状が3日から7日つづきます。

型によって、筋肉や関節の痛み、腹部の痛みや下痢など症状が微妙にちがいます。
しかし、肺炎を伴ったり、更には脳炎や心不全を起こす事もあるため、恐ろしくもある感染症です。
ここ最近の話ですが、オリゴ糖は乳酸菌を増殖させる成分としてクローズアップされています。


オリゴ糖を投与された乳酸菌のはたらきはアクティブになり、オナカの悪玉菌が増えるのを抑え、腸内環境を良くしてくれます。
そう考えても、乳酸菌、オリゴ糖は両方とも内臓のはたらき向上や健康には非常に重要な成分です。
どうして私が便秘になったのかというと、普段あまり運動をしないからでしょう。

毎日の通勤手段も車なので、歩く事もめったにありません。

犬を飼っているわけでもないので、散歩に出るようなこともありません。そのせいで、私は便秘なのでしょう。でも便秘を少しでも軽くするため、ウォーキングをすることにしました。乳酸菌は多くの健康効果があるといいますが、中でもおなかに効力を発揮するという事です。腸内善玉菌を増殖させることで腸内が活性化し体の中に溜まっていた便がより排出されます。
ですので、便秘や下痢がよくなるといわれています。

乳酸菌を毎日取り入れることにより腸を整える効果が強まります。
P R
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