漫画を読めない子供 だって(笑)

January 21 [Sat], 2012, 12:43
以下Jキャストとかいう三流のクセに良くニュースを流しているわけの分からないネット推奨の太鼓もち業者のお得意の、ネットで話題になっている、ネットで議なっている、ネットが盛り上がっているという一大ニュースらしい。
読みたくない方はずーっと下まで下がってください。
引用というか、まるまる掲載します。
著作権云々いうなら簡単にコピーできないようにすればいいのに、全くそのような労力を払っていないので、著作権には興味がないと判断し、まんま載せます。
誤字脱字も多いし、かなりレベル低いです漫画を読めない子どもが増えている。
ツイッター上のこんなつぶやきがきっかけで、プロの漫画家を巻き込んだ議なっている。
そういえば、塾講師から、漫画を読めない子どもが増えてるって話を聞いた。
コマをきちんと追って、間を想像して話を読み進めることができないそうだ文字や絵の流れをつなげて話を理解できないあるツイッターユーザーが2012年1月11日、こうつぶやいた。
ツイートによると、今の子どもたちは本を読めないだけでなく、漫画すら読めない愛人可能性がある。
漫画を読んでも、文字や絵の流れをつなげて話を理解できないというのだ。
このツイートは、たちまち反響を呼んだ。
もちろん、実例をみたことがないのとまともなソースの記事を読んだことがないので若干懐疑的との向きも多い。
しかし、勉強についての漫画まんが日本の歴史とかを読む事すらできない子がいるワンピースでさえ、台詞が多くて読めないという子がいるそうですといった賛同の声も相次いでいる。
子ども向けの学習漫画を描いているといううおりゃー大橋さんも議参加し、10年くらい前から漫画を読めない子供の増加が言われていたと明かした。
その原因については、マニアックで読み慣れないと分からないアニメ風の漫画ばかりになり、字が分からない子どもでも読める入門的な漫画が減ったことを挙げている。
入門的なものとは、ドラえもんなどで知られる故藤子F不二雄が描いたような漫画だという。
全国出版協会の出版科学研究所によると、週刊少年ジャンプなどのコミック誌は10年の販売額がピークの1995年よりほぼ半減している。
コミックスはアニメ化などの影響で持ちこたえていたが、10年はピークの2005年より10以上も減っている。
少年誌などの部数激減と漫画を読めない子供の増加は、何か関係があるのだろうか。
少年誌が大人向けになったことも原因の1つ間を想像できずに漫画を読めない子どもたちの増加が部数減に結びついているかについて、出版科学研究所研究員の若林秀樹さんは、そういったことを示す資料は見当たりませんねと言う。
しかし、新聞社の世イ査や出版社へのアンケートなどから、少年誌が大人向けになってしまったことが子どもたちの漫画離れにつながった原因の1つと考えられるとした。
年齢とともにジャンプからヤングジャンプに移るといったサイクルが、機能していないとみられます。
つまり、読者が留まって、高齢化しているということですもっとも、少年誌の部数減について、一番の原因は、ケータイやスマートフォンなどで手軽に情報を得たりゲームを楽しんだりできるようになって、子どもたちが雑誌を読む習慣がなくなったことがあると指摘している。
若林さんは、これ以上の漫画離れを防ぐには、読者の新陳代謝を図ることが大切だと言う。
出版界でも、そうした動きは確かにある。
集英社は、幼年読者向けの月刊コミック誌最強ジャンプを2011年12月3日に創刊した。
小学館のコロコロコミックに対抗したものと報じられ、若林さんは、創刊が目について手に取るようになり、本家のジャンプにも移ってもらえるかもしれないとみる。
ただ、コロコロコミックも部数が伸び悩んでおり、幼年読者が増えるかは未知数の部分がある。
また、そもそも漫画を読めない子供が増えているとすれば、その問題をどうクリアするかも今後の課題になる可能性はありそうだ。
漫画を読めない子どもが増えている。
ツイッター上のこんなつぶやきがきっかけで、プロの漫画家を巻き込んだ議なっている。
という書き出し部分がすでにおかしいというか、笑っちゃうというか、根拠が曖昧。
漫画を読めない子供がいつといつを比べて、何パーセント増えているのか誰のツイッターで書かれたのかプロの漫画家は誰かどこで、いつ、どのように議ウれたのかさっぱり分からない。
つまり前提が揺らいでいる。
誰かがつぶやけば、真実なのかネットは公式HP以外ほとんど全て嘘と知ったかぶりと考えている俺には、この前提が理解できない。
食べろぐみたいな奴でさえ、ヤラセなんでしょ笑ネットは便利な要でいて、実は不便。
何故なら、情報の取捨選択をしなくてはいけないから。
一般人の情報はほとんど役に立たない。
ましてや誰かのつぶやきなんて。
読者を馬鹿にしている。
仮に前提が正しいとしても、まーよくもこんな下らないお話を、一大事のようにカるな、とあきれる。
そもそも漫画を読めなくなったことが問題と言うより、活字離れが問題なのであって、深刻度はそちらのほうが深い。
なぜかこのニュースでは、携帯やスマホで情報が簡単に得られるから、と言っているがあほか携帯やスマホいじってる子供がどこにいるのか俺は、見たことが無い。
中高生で漸く携帯だよね。
別に子供が漫画を読まないのを、クリアしなくてはいけない問題とは、全く思わないが、俺は諸悪の根源はテレビゲームだと思っている。
特にゲーム。
ゲームはのめりこむ。
腐るほどソフトがあって、癖になる。
止められない。
ニンテンドーとかセガとかsonyとか、この分野でぼろもうけしている企業は、罪だと思う。
日本の子供を滅ぼしている。
ついこのあいだまで、漫画は活字離れの原因と言われた。
その漫画すらも読まなくなったら恐ろしい。
国語が苦手な小学生は多い。
でもそれはあまり問題視されない。
理科離れの方が深刻だと言う。
俺は国語離れの方が深刻だと思う。
ボキャ貧で言葉を知らない大人が増えてくるんだろう。
このバカなライターは、どっかの掲示板に書いてあると、話題になっているとか、暇なやつらが憂さ晴らしに汚い言葉を書き連ねると、炎上して大変なことになっている、と表現して、あたかも一大事のように書いている。
ろくな取材もしないで、椅子に座って、パソコンをいじって引用して、という、ネット社会の一番駄目な部分、つまり知ったつもり、偉くなったつもり、立派な意見を言えたつもり、何かを動かす力になれているつもり、を体現している。
良く考えれば、文章を読むのが苦手な子供が増えると言うことは、ネット社会すら先行きが危ない、と言うことを知るべきだ。
漫画なんかの先行きを憂えている場合ではない。
ってな事を考えました。
大体ネットは若年層に偏っているので、あたかも大衆の意見の代弁のように書くライターには違和感を覚える。
よほどのことでない限り、取り上げる価値の無いニュースばかりで、いつもがっかりする。
それも嘘っぽい話多いしね。
ICT技術ばかりが進んで、中身はさっぱり、ってことですね。
電子書籍なんかすごいと思ったけど、漫画とBLボーイズラブばっかで、ろくなもんじゃない。
iPad買って読んでるのがボーイズラブですか笑読みたい小説を検索すると、ほとんど電子化されていない。
まだまだですね。
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