ショック 

February 23 [Wed], 2005, 20:19
仲良くしている方から「事故してしまった」とのメールが来た。
小高い所を走っていたらしく、1回転して下に落ちたと・・・

ギャーそんな怖い事を軽々と言ってしまうあなたは何者ですか?

メールが来てから少しの間「電話するなよ」って言いたいのかな?
って考えたけど、頭で考えている事と行動がどうも伴わない!
ええ。電話してたわ

第一声は・・・覚えていません!
でも「だいじょぶだよ」といつものトーンで言われた時に
肩から腰から、するりと力が抜けていくのが解ったわ
ホッとしたって言うのはコレなのね 実感したわ

その後はとにかく笑って、事故の事を説明してくれていたかな?
相手の方は、車のバンパーが少し当っただけのようです
カッコイイ車はダメになってしまったけど、ケガがなくて良かった。

話したい事があったはずなのに、すっきりくっきり忘れてただただ
「良かったね。良かったね。」こればかり繰り返していたわ・・・

もともと、ボキャブラリーが貧困なのに
あんな状況で落ち着いて言葉を拾い上げて口から出すなんて
出来ないわ 無理ね
その人は、すごいわ
ワタシを落ち着かせる言葉をスラスラと話していたもの

あーそか。これが大人の余裕なのか?




一生手にははいらないもの・・・ なのね

友達との会話 

December 27 [Mon], 2004, 14:58
友達とご飯を食べていた時の会話

「パッと見、まいちゃんからは”近寄らないでオーラ”が出てる。」

『ん、たまぁに言われんだけどね。何でそうみられるのかワカンナイ。』

「”私にチョッカイ出すんじゃないわよ?”みたいな。冷たそうだもんな。」

『そうー?』

「普通に道歩いてたら、”声かけたい!でも相手してもらえなそう。”って、
ちょっと男が引くタイプだな。」

『・・・笑。じゃあ、私は幾つかの出会いのチャンスを逃がしてるかもしれないんだ?』

「絶対逃がしてる。そのオーラのせいだ。」

『てか、勝手に思い込まれても困るんだけどね。でも、そのぐらいの事で躊躇う男は
興味ないかも。』

「ホラ、やっぱ冷たい。ナンパするのも勇気がいるんだって。男心わかって!」

『だけど別にナンパ待ちしてる訳じゃないもの。』

「わかんねーかなー。男が出会いたいんだってば。
女の人には、そのチャンスをつくる位のことはして欲しいなぁ。」

『ふーん。』

「ふーん、て。・・・冷たい女だなぁ。」

『だってさぁ、仮に”声かけても大丈夫よ”って雰囲気を出したとして、
それで安パイだと思って声かけてくる男がイヤだ。
安心材料がなきゃ行動できんのか?って思う。志が低いな。』


うわぁ・・・元も子も無ぇ!っていう一声で、この話は終わりました。


ナンパをまっているとか、そ〜ゆ〜話じゃなくてね。
あ〜だ。こ〜だ。言い訳ばっかりしている男には全く興味なんてない
ナンパOK!じゃないけど、度胸のある男ってステキじゃん


ていうか、こんな話はどーでもよくて。
何を一番言いたいかっつーと私は冷たい女じゃアリマセンてこと。ヨロシク。



2005年02月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:type_a
読者になる
Yapme!一覧
読者になる