メッセージ(おまけつき☆)

March 22 [Sun], 2009, 20:16
みなさんこんにちは!!
早くも10回目の更新を迎えました
キャンプ前の最後の更新です

キャンプ直前ということで
音楽セクションとセレモニーセクションのチーフさんが
みなさんにメッセージを書いてくれました

****************************************************

セレモニーセクションチーフの尾上です(・ω・)
みなさーん!準備はいぃですか
(って言っている私が全然準備できていませんが)

いよいよ待ちに待ったTYOCですね♪
毎年ワクワクしますが今年は更に海外からも参加者を迎えての
キャンプということでますます盛り上がりそうです

セレセクでは企画や懇親会などみなさんの交流が深まるような
様々なイベントを考えています せっかく全国、世界から集まった
仲間がたくさんいるので、ちょっと一休みがてら仲良くなっちゃいましょ〜

4日間よろしくお願いします

尾上香織(運営委員会セレモニーセクションチーフ)
****************************************************

音楽セクションチーフの岡本和です!
いよいよTYOCが始まりますね(・∀・)♪

皆さんにとってTYOCはどんな存在でしょうか?
初めての人、今大会が最後の人、
毎年楽しみでたまらない人、、それぞれの思いがあると思います

私たち音楽セクションの願いはひとつ

参加者一人一人が、「150人のオーケストラの一員である」
と誇りを持てるようなTYOCにしてほしい!

4日間おもいっきり音楽しましょう
浜松で会えるのを楽しみにしています(^O^)/

岡本和(運営委員会音楽セクションチーフ)
***************************************************

さてさて、今回のブログは豪華おまけつき(笑)ということで、
浜松紹介 Part2〜食べ物編〜
もお送りします


これは“ウナギイヌ”という「天才バカボン」
に登場するキャラクターで、浜松市の市長
になっています(・∀・)ノ

浜松と言えば・・・やっぱりうなぎを思い浮かべますよね
だけど浜松って実は、餃子の消費量が全国で
1,2を争うぐらい多くて、宇都宮と戦ってる感じなんです(笑)
浜松の餃子は少し特徴があって、

・野菜(キャベツなど)がたっぷり!
 (肉より野菜の分量が多いかもしれない)
・あっさりヘルシーでたくさん食べれる
・円形に焼いてあって、もやしが添えられているお店もある
 (↑フライパンで焼く場合)


うなぎもおいしいんですが、浜松餃子もとってもおいしいので
ぜひ食べてみてください
(浜松駅で“浜松餃子MAP”もらえます)

続いてはやっぱり定番のうなぎパイ(*'-')
うなぎパイの本名って『夜のお菓子 うなぎパイ』なんですけど、
、昼、真夜中もあるんです知ってましたか??
お土産に合わせて買ってみるのもおもしろいかも・・・
うなぎパイ自体も何種類かあるんですけど、
なんだかんだで私はやっぱりノーマル味が一番好きです

さらにオススメなのがうなぎパイファクトリー
うなぎパイが作られている所を間近で見られます
1回だけ行った事あるんですけど、とってもおもしろくて
みんなでかなり盛り上がってました

大人のかたには隠れた名産浜納豆もおすすめです!
納豆というより、味噌をこねて丸めた感じなので、全然ねばってないんですよ


ここで、ついでと言ってはなんですが、
キャンプ1日目・26日(木)の浜松のお天気をお知らせします

26日(木) 晴れときどき曇り
最高 13℃  最低 3℃
降水確率 20%


気温はそんなに低くないんですけど、
浜松は風が強いので寒く感じるかもしれません




お知らせ

このブログは、キャンプの間お休みします
でもその代わりに、4月1日〜5日まで連続更新
TYOCを1日ずつ振り返っていきますよ〜

それでは、TYOCスタートまであと3日
皆さんと一緒に演奏できるのがとっても楽しみです(≧∀≦)
浜松でお待ちしてま-す

海外参加者について・・・(σ・∀・)σ

March 15 [Sun], 2009, 9:13
こんにちは
早いものでキャンプ当日まであと2週間ちょっとですね
私はまだ研修曲が弾けず、かなり焦っております

さて、第2回事前配布物はもう届きましたか??
プルと表などが入ってましたよね
で、その中に1ヶ所訂正があります。
“生活セクションからのお知らせ”のなかの
B研修日1日目(25日)の昼食についての部分の

研修日1日目(25日)
        ↓↓          
研修日1日目(26日)


というふうに訂正をお願いします。
すいませんでした<(_ _)>
当日間違えないように気をつけてくださいね

では、お待たせいたしました
海外参加者の紹介は、副委員長の川名君が書いてくれました


ども〜、副委員長の川名です。
今回は台湾からやってくる海外参加者の紹介をしたいと思います!!
わざわざ台湾から自己紹介文を送ってくれたんですよ
ありがとうございます(*^_^*)

まずはファン・ユーティンちゃんとファン・チーニンちゃんの2人組ですっ!!
******************************************************
ニーハオ!
TYOCに参加する日本の皆さん。はじめまして!
台湾から参加するバイオリンの黃郁婷(ファン・ユーティン)と
ヴィオラの黃婕寧(ファン・チーニン)です。現在、中2です。
3月7日にオーケストラと弦楽合奏の全国大会に参加するため、ちょっと忙しくしています。
台湾からは、私たち以外に、クラスメイトの張君(バイオリン)と高3の梁先輩が参加します。
初めての経験なので、わからないことばかりですが、
よろしくお願いします。
******************************************************
いやー、若いですね(笑)
おっと、僕は別に危険なおっちゃんではありませんから!
続きまして、チャン・ティンフンくんの自己紹介に移ります。

*****************************************************
ニーハオ!
TYOCに参加する日本の皆さん。はじめまして!
台湾から参加するバイオリンの張廷鴻(チャン・ティンフン)です
現在、中3です。台湾は、9月から新年度が始まり6月に終わるので、
高校受験の準備で忙しくしています。
日本には、2年前、東京で日本の学校オケと日台交流演奏会をしました。
ですから今回は、2度目の日本です。
今回は、今までに弾いたことのない、マーラーやベルリオーズを
皆さんと練習できることを楽しみにしています。
よろしくお願いします。
***************************************************
みなさんもキャンプ中は彼らと積極的に国際交流していきましょうね


次回はキャンプ前の最後の更新です!
はやいですね〜
楽しみだよ-という人も、ちょっと不安という人も
ドシドシコメントしてくださいね
質問もOKですよ

もお待ちしてます
(tyocbestmemory@yahoo.co.jp)

ではまた来週

ごめんなさい!!(>_<;)

March 08 [Sun], 2009, 23:41
ごめんなさい
先週“次回は海外参加者について紹介します”とお知らせして、
楽しみにしてくれていた人もいたと思うんですけど、
都合によりできなくなってしまいました
海外参加者については来週更新したいと思いますm(_ _)m


なので、今回は“TYOCってどんなことするの”という人のために、
3日目を例に、当日日程を紹介します




6:30  起床
       TYOCの折り返し地点を過ぎた3日目
       だんだん朝がつらくなってきますよね
       少し早いですが、がんばって起きましょう

7:00  朝食
       朝はバイキングです
       皆さんが宿泊するグランドホテルの朝ごはんはとってもおいしいですよ
       研修記録を提出します

8:30  バス移動
       今回はホテルとホールが少し離れているので、毎日バスで移動します
       乗り遅れないように、時間厳守 

9:00  パート練習
       はまホール・鴨江別館の各部屋に分かれて、先生方からみっちり熱い指導を受けます!!
       
10:30 弦→パート練習
      管→セクション練習

       管と弦でちょっと動きが違います
       管は部屋も移動するので、しっかり確認しておきましょう

12:00 昼食
       待ちに待ったお昼ご飯( ´艸`)
       パートで仲良く食べます
       昨年のかずさでは、天気がよかったので外で食べていたパートもありました

13:00 全体練習
      (楽器の友達大集合)

       ホールで現田先生の指揮で全体練習です
       全体練習はちょっと緊張しますよね
       私は全体練習の間、緊張でずっとドキドキしてます!
       
       同時に、“楽器の友達大集合”という地元の小中高生のためのイベントも開催されます
       パートごとに先生方から指導を受け、その後全体練習を見学します

15:30 講師演奏会
       今年は第21回の豊橋大会で好評だった講師演奏会が復活します       
       先生方の美しい演奏にうっとり・・・・・・(*´д`*)

        講師の先生方のかっこよさに、みとれて聴きほれてしまう時間です(笑)
       プロに向かって失礼を承知で、"なんでそんなにうまいんですか"と。
       参加者のモチベーションがかなり刺激されるであろう、楽しみな時間ですよ
        (by 松口委員長) 

16:30 セクション練習
       弦・金管・木管に分かれてセクション練習です
       その日最後の練習!!気合を入れましょう

18:30 バス移動

19:00 懇親会
       3日目のイベント懇親会
       パートごとに写真を撮ったり、楽しくおしゃべりをしながら立食です
       自分のパート内だけでなく、他のパートの人とも交流を深めるチャンスですよ
       パートアンサンブルもお楽しみに

23:00 消灯
       1日お疲れ様でした。
       研修記録を書いて、早く寝るようにしましょう
       研修記録というのは、その日の練習の反省や、イベントの感想、明日の自分へ一言!
       などを書くものです。
       次の日の朝必ず提出してもらうので、しっかり書きましょう

日程は変更する場合があります。

当日日程はもうちょとしたら届く第2回事前配布物に入っている
Steerer NEWS!!のなかでも紹介しています。

その事前配布物は、どうやって皆さんのもとに届いているかというと・・・・・・・・・・

担当の運営委員が文書を作る

JAO本部がある豊橋で印刷

全員分封筒に入れる

発送!!




こんな感じで、
たくさんの紙の中で作業してます
みなさんになるべく早く資料が送れるようにがんばっているので、
楽しみに待っててくださ-い


次回、海外参加者について紹介します
もうちょっとだけ待っていてください
ではまた来週

曲紹介『巨人』

March 01 [Sun], 2009, 17:07
こんにちは!!( ´艸`)
卒業式シーズンですね
私の学校も今日卒業式で、先輩方とお別れをしてきました

さて、今回の曲紹介は、ついに
マーラー作曲『巨人』です



   作曲者 マーラー  グスタフ・マーラー [Gustav Mahler]
  1860年7月7日オーストリア領ボヘミア・イーグラウ
  (現チェコのイフラヴァ)近郊のカリシュト村(現チェコのカリシュチェ)
  で生まれ、4歳のころアコーデオンを巧みに演奏したとされています。 

  15歳にウィーン楽友協会音楽院に入学。
  16歳及び17歳で演奏解釈賞と作曲賞を受けます。
  23歳 9月、カッセル王立劇場の副指揮者となり、
  24歳 ハンス・フォン・ビューローに弟子入りを希望しましたが
  受け入れられませんでした。しかし6月、音楽祭でベートーヴェンの
  《第9交響曲》とフェリックス・メンデルスゾーンの《聖パウロ》を
  指揮して、指揮者として成功します。

  出自に関して、
  「私はどこに行っても歓迎されない。
  “オーストリアにおけるボヘミア人”、
  “ドイツにおけるオーストリア人”、そして“世界におけるユダヤ人”だから」
  と述べたと伝えられています。
  
  
  多くの作品においては調性的統一よりも、曲の経過と共に調性を変化させて  
  最終的に遠隔調へ至らせる手法
  (発展的調性または徘徊性調性:5番・7番・9番など)が見られます。

  また、晩年になるにつれ次第に多調・無調的要素が大きくなっていきました。
  作品の演奏が頻繁に行われるようになったのは、「新ロマン主義」が流行した
  1970年代からであり、幸か不幸か前衛の停滞が彼の名声に大きく貢献しました。


  作曲者としては特に徹底した音楽性以上の完全主義、
  緩急自在なテンポ変化、激しい身振りと小節線に囚われない草書的な指揮法は
  カリカチュア(風刺画)化されるほどの衝撃を当時の人々に与えました。



交響曲第1番ニ長調「巨人」

  この交響曲は、初演からしばらくの間は、「交響詩」とされていて、5楽章でできていました。
  第1,2,3楽章を第1部として、「若人、美徳、結実、苦悩のことなどの日」、
  第4,5楽章を第2部として、「人間の喜劇」といった標題をつけられたこともあります。
  その後のハンブルグ(1892年)とワイマール(1894年)の演奏の時には、
  さらに大体につぎのように詳しく説明し、全曲に「巨人」(Titan)という標題をあたえました。

  第1部 青春の日々から。若さ、結実、苦悩のことなど。
   第1楽章 果てしなき春。序奏は明け方のはじまりのころの自然のめざめを描く。
   第2楽章 花の章。
   第3楽章 帆に風をはらんで。
  第2部 人間の喜劇。
   第4楽章 座礁。カロの書式による葬送行進曲。
   第5楽章 地獄から天国へ。
  
  
  これらの標題は、「巨人」というものも含めて、1896年のベルリンでの演奏のときに
  すべて除去されてしまいましたが、ジャン・パウルの「巨人」という小説の内容からとられています。
  マーラーは、青年時代からこの小説を愛読していました。

  第1楽章 ゆるやかに、重々しく(自然の響きのように)   
   この曲の前身が交響詩であったということを物語るような、描写的な楽章です。
   弦楽器が静かに伸ばし続けるA(ラ)音に導かれて、ボヘミアの森の中、
   まったりとした、けだるい朝の風景が広がります。
   アルペンホルンやトランペットの音が遠くから響き、
   やがてあちこちからカッコウの鳴き声も聞こえてきます。
   
   このカッコウ、マーラーは4度(ミ,シorド,ソ)にて演奏させており、
   このモチーフが、ある時は旋律の一部、そしてまたある時は伴奏のリズムで…という風に
   全曲の随所に登場します。
   
   序奏が終わると少しテンポがあがり、チェロがその「カッコウ」の音型から派生した旋律を
   のどかに奏しはじめます。これは「さすらう若人の歌」
   第2曲「朝の野辺を歩けば」の旋律です。やがて音量が増してきますが、
   マーラーの巧みなオーケストレーションにより、
   ffの総奏になってもまるで室内楽のような透明な響きを保つことに成功しています
   
   展開部に入ると再びテンポが落ちて静かになり、フルートやクラリネットによる
   鳥のさえずりが交錯します。
   そしてアルペンホルンの合奏が再び響くと、再びテンポアップし、
   最後は息をもつかせないコーダで勢いよく終止します

  第2楽章 力強く躍動して、ただし急がずに
   3拍子のレントラー風舞曲です。
   低弦楽器による、やはり「カッコウ」音型の執拗な
   オスティナート(同じ音型の繰り返し)に乗って、
   木管楽器に生気に満ちた主題が奏され、時に木管楽器の
   ベル・アップ奏法(マーラー特有の指示。楽器のベル(先端部分)を
   客席側へ向けて吹くことにより
   音をダイレクトに飛ばし、さらには視覚的効果も狙った奏法)まで登場します。
   
   この田舎風でぎこちない舞曲は後世の作曲家にも影響を与え、
   例えばマーラー同様に交響曲作家として有名なドミトリ・ショスタコーヴィチの
   交響曲第4番(終楽章)や第5番(2楽章)に、かなりはっきりした形で引用・発展が見られます
   ホルンのソロによるブリッジに挟まれた中間部は、テンポを少し落とし、
   憧れに満ちた甘美な旋律がヴァイオリンと木管楽器で交互に奏され、対話が発展します。
   そして、ホルンに続いて先ほどの舞曲が再現します。

  第3楽章 緩慢でなく、荘重に威厳をもって
   響きをわざと消してあるティンパニの弱音に続いて、独奏コントラバスが
   古い民謡に由来した悲しげな旋律を奏し、カノン(輪唱)風に展開していきます。
   
   葬送行進曲調ではありますが、突然辻音楽師の奏でる俗っぽい旋律が
   オーボエ等に登場したり(日本のオーケストラがこの手の旋律をやると往々にして
   演歌調にこぶしが回ってしまいがちだそうです)、
   軍楽隊のリズムが遠くから聞こえてきたりします。
   ハープの音をきっかけに曲の雰囲気がサロン音楽風に優しく変化する中間部は
   「さすらう若人の歌」の第4曲「彼女の青い目が」の後半部分がそのまま転用されており、
   独奏ヴァイオリンが歌のメロディをなぞります。
   
   冒頭の旋律が再現し、記憶の彼方にある辻音楽師のメロディや、
   遠くから響く軍楽隊の音が甦ってきます。
   やがて低音楽器群と若干の打楽器だけが残って静かに消え入るように終わり、
   休みなく次の楽章に続きます。

  第4楽章 嵐のように激しく
   静寂を破り、堰を切ったような大音響が断続的に続きます。
   激しくうねる弦楽器群に乗って、木管を中心とした管楽器群がエネルギッシュなテーマを奏します。
   マーラー自身はこの激しいフィナーレについて
   「黒雲の中から発する稲妻の閃きで開始される…これは傷ついた心の叫びである」   
   とコメントしています。
   
   嵐が一段落して静けさが訪れると長調に転じ、
   第1ヴァイオリンによる夢想的な美しい主題が登場します。
   金管楽器によるファンファーレ風のモチーフは、シューマンの交響曲第3番「ライン」終楽章の
   類似箇所からヒントを得たと言われています。
   (他にもホルンによる唐突な合いの手の音型も同様に「ライン」の引用です。)
   このファンファーレは後半に数回登場し、クライマックスへの導入の役を果たしています。
   
   やがて夢の世界に引き込まれ、遠のいた意識の中で1楽章冒頭に出てきた森の風景が回帰し、
   鳥の鳴き声や遠くからのアルペンホルンが谺(こだま)します。
   そして、最後のクライマックスでは1楽章冒頭ののどかな主題は勝利のコラールに変わり、
   ホルンを中心としたオーケストラの最強奏となります。
   (マーラー自身により、この箇所はホルン奏者全員にスタンド・プレイを指示しています。)
   
   テンポはどんどん上がり、熱狂のうちに全曲が締めくくられます

文責:関山静(運営委員会 音楽セクション)

来週は海外参加者の紹介を副委員長の川名君にしてもらいたいと思いま-す
“海外参加者って、結局どんな人たちなの?”
な-んて思っている人もいるでしょう
そんな疑問も来週にはスッキリ解決
ということで、次回もお楽しみに
P R
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