来客 

May 06 [Tue], 2008, 17:25
今朝、玄関前にお客様↑↑↑亀吉が我が家に…でも何亀か♂か♀か、わからない??(゜Q。)??
それに何を食べるかわからない!おもてなしができないわ(*^.^*)

僕の野球部!!!!! 

February 15 [Fri], 2008, 10:09
 僕は、一応野球部のキャプテン!!!! ッてもたいした、結果は、残せていない。
大会では、いつも2回戦敗退・・・・涙。 明後日は、強豪、西中との試合絶対勝つ!!!

さぼてんカルテット 

February 07 [Thu], 2008, 23:24
 新入りのサボテン君たちです。

先週末、花壇の土に苦土石灰を加えて中和しておきました。

この冬と来年の春のために、

チューリップの球根やパンジーやビオラなどの苗を買いに

ホームセンターへ!

そこで、リーちゃんの“わたしも!攻撃”がでました(^^;

こまめにお世話できそうもないので、サボテンをオススメ〜。。。

運悪く(?!)ミニサボテンが100円で売っていたので、

楽しげに選んだのが、この4種類。

白い鉢に、白い“固まる土”で仲良く植え込みました!


 ちゃんと話しかけて、花を咲かせるのだとか言って

名前も付けてました。

「ハナ子ちゃんにナッシーくん、トゲオくんにソンチョウさん・・・」だそうです。

さあ、来年花を咲かせてくれるでしょうか???

花を撮りました。 

January 18 [Fri], 2008, 19:22
花を撮影しました。

東京モーターショー 

December 18 [Tue], 2007, 6:55
行ったのは旦那。

車も好きですし
女の子も大好きですから。

カメラ提げて、
私の作ったおにぎり持って出かけました。

最初は、安価なので
高速バスで行くつもりだったけど
時間がかかり、朝早くに出なきゃならないので断念しました。


今ごろは新幹線の中ですね。

10時の開場から
18時の閉場まで、居るつもりのようです。

帰ってくるのは21時過ぎですね。



それからご飯食べると言ってます。

新幹線で弁当でも食べろよ!





以前見かけた試験走行車は
ランサー・エボルーションです。
先日発売されたようですが
今回、出品されてるのかな?

とりあえず 検診… 

December 13 [Thu], 2007, 8:26
昨日は脳外科の外来の日でした…

私は毎朝起きると血圧を計るんだけど

いつも 120か110でいい感じ〜〜〜〜

先生にも自慢しよ〜!と思ってると病院行く2日前くらいから血圧急上昇!

何故?何故?これじゃ降圧剤飲むようになるじゃん…

病院で先生に苦しい言い訳「いつもは いい感じなんです!」

とりあえず 血圧はOK!

で この間の血液検査の結果…

「貧血です!かなり鉄が抜き取られてるって感じですね〜

 婦人科は検査受けたりしてますか?1度婦人科を受診してみて下さい」と先生に言われた…

そして さらにショックなことが…

検査入院の日が決まった(泣)

この検査は「血管造影検査」 足の付け根から管を入れ造影剤を注入して

脳内の血管の位置や状態をX線撮影で調べる検査

この検査 何が嫌かって 動けない…

検査中は勿論 終わっても 動脈切ってるから 動かないように足を6時間縛られる(泣)

私発狂しそー!!

で 2泊3日だし…プチ旅行じゃん

社説:小沢代表辞意 密室、独走の手法が不信招いた(毎日新聞社社説) 

December 07 [Fri], 2007, 2:59
社説:小沢代表辞意 密室、独走の手法が不信招いた

 民主党の小沢一郎代表は辞職願を鳩山由紀夫幹事長に提出した。福田康夫首相と進めた自民・民主連立に向けての政策協議開始が民主党役員会で合意に至らなかった。4日の記者会見で小沢代表は「福田首相から要請のあった連立政権樹立をめぐり、政治的混乱が生じたこと」を辞任の理由に挙げた。辞任は致し方ないだろう。

 与党第1党の党首だった安倍晋三前首相に続いて野党第1党の小沢代表までもが辞任に至るとなれば、「ねじれ国会」に端を発した政治の混迷は一段と深まる。

 今国会では一本の法案も成立していない。インド洋で海上自衛隊が続けていた給油・給水活動もテロ対策特別措置法の期限切れによって、中断、撤収となった。再開させるための新テロ特措法案成立のめども立っていない。

 会見で小沢代表は、自衛隊の海外派遣は国連の正式な決議が必須要件との見解に党首会談で福田首相が同意したことを高く評価。「これ一つをもってしても政策協議に入っていいのではないか」と、正当性を主張した。

 参院選で民主党は大勝し、与野党逆転を果たした。だが、小沢代表は民主党の現状での力量は政権担当能力を含め「あらゆる面で今一歩(足らない)」とも語り、大連立が民主党政権樹立への契機になることに期待を表明した。同時に、次期総選挙で政権交代を実現できるような勝利は「大変厳しい」とも明言した。

 しかし、「ねじれ国会」の打開策としての大連立について、2人だけの党首会談で協議を始めたことは唐突すぎる。第1党と第2党との大連立となれば、国益を大きく左右する一大テーマを設定し、その解決の方向性を事前に示すことがトップの務めだろう。今回のテーマが大連立協議の理由付けにふさわしいとは言い切れまい。

 党首会談を伝えた一部の報道を小沢代表は「事実無根」「政府の世論操作の一翼を担っている」と批判した。だが、連立協議のプロセスが一向に明らかにされないことも、国民が疑念を抱く要因になった。小沢代表が説明責任を十分に果たしているとは言えない。

 自民党内の派閥政治が否定されたのは、一部の幹部による密室政治に国民が失望したからだ。2大政党の連立となれば、批判勢力である野党の立場は弱まるばかりだ。公開性、透明性が一段と求められて当然だ。

 日本は80年代後半から90年代にかけ「失われた10年」を経験した。政治の迷走が漂流を長びかせたともいわれている。「失われた10年」の再現はなんとしても阻止しなくてはならない。

 「ねじれ国会」の打開策は、大連立だけではないはずだ。ましてトップダウンで政権の枠組みを変える協議を始めては逆に政治不信を招くだけだ。混乱深まる政治状況から脱出するには、早期に衆院を解散し、民意を聞くことから始めるべきだ。下された民意に従い、各党とも打開策を真剣に練ることがまず求められよう。

毎日新聞 2007年11月5日 0時05分

三限目 

December 02 [Sun], 2007, 18:13
ダメだ、足が動かない







何、あれ・・・・・・








目見た瞬間物凄い殺気を感じた。








いや、それ以前にこの世じゃ有り得ないような感じがする。








''' 何なのよあれ・・・・・・ '''













「あやか!フリーズすんなッ!」
「あ・・・・・・へッ!?」



ビクッ、と呼びかけられて我に返った。
圭は思考が飛んでいたあやかの肩を掴んで揺さぶっていた。



「何だってんだよあれは・・・・・・・」



雄輝と美帆も気付いたようで廊下にいる何かを凝視している。



月明かりがなくて姿形は闇に包まれぼんやりとしか見えないが何かいることは確実にわかる。



大きい。とにかく大きい。



廊下の中心に佇んでいる。



耳を裂くような鳴き声は聞こえないが、代わりに狂ったようにギラついた金色の瞳が殺気を漂わせている。






間違いない。







''' 殺す気だ。 '''








するとその何かが床を蹴ってあやか達の方に向かって猛突進してきた。



胴体に反してかなり速い。



だが重さは見た目通り変わらないのか足らしきものが床につく度に重い音がする。



「「「「!」」」」



四人が走りだした事に気付いた時にはすでにそれはあやか達との距離の半分は迫って来ていた。
逃げようと退路を探したが右も左も壁だけ。
残るは・・・・・・・



''' 「入れ!!」 '''



圭は押し込めるように三人を音楽室の中に入れた。
中にはいると雄輝と圭は力強くドアを閉め、重い楽器ケースを出来るだけ多く積み上げた。



二人が五つくらいのケースを積み上げ終わると、ドアに何かがぶつかったような音が聞こえた。



そこから何度かどつかれてドアが揺れたが、楽器のおかげで中々破られない。






緊張が走る中三人はドアから数歩後退し、息をするのさえ忘れてガタガタと揺れるドアを見つめていた。






数秒、いや数分だろうか。





シンと静まり返った音楽室内。




ドアに体当たりする音はもう聞こえない。




四人は同時に大きく深く息を吐いた。




「ったく・・・・・何なんだよありゃー」



久方の言葉を最初に発したのは雄輝だった。



どさり、と床に座り込んで楽器が重すぎたのか肩を回している。



「やば・・・・・トラウマになりそう・・・・・」



う゛ぅ、と両手で頭を押えたあやか。その隣で美帆が肩を叩いている。



「本当何なんだったんだろう・・・・・あれって。
人間じゃないよね?ましてや野良犬でも・・・・・・」
「農場から逃げ出した牛でも迷い込んだか?冗談じゃねぇって」



へとへとの雄輝に対して圭はぴんぴんしていた。
外見は似ていても腕力が段違いのようだ。



「んでどうするの?ずっとここにいるの?」
「んなわけにもいかないだろ」
「え、もしかして・・・・・出るの?」
「誰もこっからとは言わねーよ」



雄輝がガンガン、と乱暴に足でドアの前に積み上げた楽器ケースのバリゲートを数回蹴った。
圭は音楽室の窓に近付くと、鍵を開けて全開にしそこから身を乗り出てベランダに出る。



「ん、やっぱ予想通り。こっから別の教室に繋がってら」



辺りを見回すと上半身だけを室内に戻し、柵を指差した。



「繋がってるって言っても・・・・・途中壁で遮られてるじゃん」



美帆が窓から身を乗り出して言った。
確かに階全体の教室が全て繋がっているわけじゃない。壁がもちろんあるわけで、その部分には部屋も窓もベランダもない。
別の教室に渡るには一メートルくらいある壁の部分を通り越して向こうのベランダに行き着かなくてはならない。



足を滑らせたらこの三階から真っ逆さまだ。



「まぁ、何とかなるだろ。あ、あそこに飛び降りる線もあんぜ?」



圭が指差した方向に三人の目線が集まった。
圭の指は三階の空から斜め下を指していて、コンクリート状のこじんまりとした建物を指した。
今は気候が寒くなってきて誰も泳がずすっかり寂れてしまったプールの更衣室である。



「プールの更衣室?」
「あそこの屋根平ってーし、着地できたら傍のフェンスから下りられる」
「うっわ、足ジーンってなりそう・・・・・・・」
「ミスってスクラップになるよりマシだろ。行こうぜ」
「んじゃ俺こっちな」



すると圭は更衣室の方ではなく別のベランダの方を指差した。



「え、何で?」
「四人固まってるより散ってた方があいつの気を散らせるだろ?あと残ってる教師とかいたら心配だしな。校内ちょっと見てくるわ」
「・・・・・・・あたしも行く」
「「「へ?」」」



雄輝、美帆、そして圭の三人が挙手した人物を見た。



意外にもあやかだった。



更衣室から出たなら中庭を突っ切ってまっすぐ校門に出れると言うのに、わざわざあやかは危険なベランダ渡りをし、挙句の果てにあれが未だに潜んでいる校内を回ってから出ると言うのだ。



恐怖のあまり己を見失ってしまっているのかと三人が思ったくらいである。



「あの怪物みたいな正体・・・・・何だか見なきゃいけない気がするの」
「・・・・・どーしたんだよあやか。」
「何か朝かから変な気がするよね」
「へ、変じゃない!何か感じるの!!」
「だからその「感じる」って何さね」
「それは・・・・・・・」



ん?と追求してくる三人に対してあやかは言葉を詰まらせた。



「何か・・・・・空気の波動みたいな感じ・・・・・。それがあれから伝わってくるの。
今まで感じてたものとは異端のものが」
「空気の波動って・・・・・・楽器から音出てその波動を感じてるわけじゃあるまいし」
「いや、でもありうるかもよ?あやかの場合は」



美帆が納得したかのように言った。



「あやかは昔から耳がいいというか・・・・敏感だからね。空気が変わった事にすぐ気付くんだもん」
「・・・・まぁ、信じるけどよ。気をつけろよあやか」
「いざとなったら圭に盾になってもらうって」
「おいおい、そりゃ酷ぇよ」
「必ず連絡してね二人共!」
「「りょーかい」」



美帆は軽く手を振り、雄輝は「グットラック」と言わんばかりに親指を立てた。



そして二人は柵にまたがり外側に回る。



雄輝はそのまま下に飛び降りたが美帆は少ししゃがんでから飛び降りた。
あまり高さの差がなかったおかげか二人は更衣室に簡単に飛び乗れた。
美帆は少しふくらはぎあたりを押えていたようだが。



そして二人は上を見上げ、あやかと圭に向かって手を軽く挙げて振ると、隣のフェンスを伝って地面に着地した。



「んじゃ、俺等も行くか?」
「うん」
















'' 「ニン・・・・・ゲン・・・・・ニンゲン・・・・・・」 ''






むき出しになった鋭い牙。







垂れる唾液は床に溜まる。







凶器に満ちた金色の目はギラつき、発達しすぎた牙は床を抉る。









'' 「もっト・・・・・・食いたイ・・・・・・・快楽を・・・・・・もっと極上の快楽を・・・・・・」 ''










''''' 「ニンゲンもット食わセろぉオオオオオオオッ!!!!!」 '''''












エモノの匂いを嗅ぎつけた獣が動き出す。













そしてその獣の姿を、狩人の目で捉える二つの影があった。















−あとがき−
背景描写ができねええええええッ!!!
絵で描けなければ文章でも書けないこの救えない事実・・・・・・。
あぁ、能がないって辛い・・・・・・・。

歌手 チャットモンチーについて 

November 28 [Wed], 2007, 12:21
歌はよく知らないですが、


名前がなんか、
かわいらしいので、


ちょっとお気に入りです。

【nuケミカルレトリック】 05. 薔薇と片隅のブルース 

November 18 [Sun], 2007, 12:53
【nuケミカルレトリック】 05. 薔薇と片隅のブルース
作詞:ガラ 作曲:健一

待っても来ないアイツの髪の色は流行のアンティークブラウン
アタシを見ては ニヤニヤ笑う 派手なメイクのピエロ
傾けすぎたグラスに映るアイスボールの向こう側
ミラーボールがとても綺麗で…

ポニーテールのあの子はどこの子?アタシはアヒルの子
時計の針が チクタク刻む 拾弐時を差した…

嗚ゝ〜薔薇色の人生に憧れて…
嗚ゝ〜アタシの人生はいつもバラバラなの…

誰か震える方を抱き締めに来て
あの日誘ってくれたみたいに…
誰か震える方を抱き締めていて
今日も場末のBarで一人きり…

この曲はやめてレコード変えて
今のアタシの気持ちはブルー ブルース
店の片隅で蓄音機に耳を傾けたあのアンティークの様に ブルー

嗚ゝ〜薔薇色の人生に憧れて…
嗚ゝ〜グラスの氷のように溶けてしまうの…

ねぇ〜誰か震える方を抱き締めに来て
あの日誘ってくれたみたいに…

誰か震える方を抱き締めていて…
ドゥビィドゥバァ・ドゥビィドゥバァ

夢は儚い ため息吐けばその度 落ちて消えてしまうの…
あの日咲いた綺麗な花も明日にはみんな枯れてしまうわ
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