青山祭 LIVE 2006 〜レポC〜
2006年10月30日(月) 21時11分
てつやとてつこの青学物語
←てっちゃんの1人芝居w
「宮益坂から正門まで12分。君と手を繋いで歩いたね。
初めてのデートだからせめて大戸屋はやめようって思って、宮益坂のラケルにしようって思ってたんだけど・・」
てつこ「てつや、私やっぱり学食で良いわよ」
てつや「何いってんだよ!?折角だから骨董通り行こうぜ。コムサカフェの高いケーキセットおごってやるよ」
てつこ「いいのよ。私、ほんとは・・ほんとはね、スタバじゃなくてドトールが好きなの!ドトール
ドトールのミラノサンドCセットが好きなの」
てつや「Oh! Baby!なんていい女なんだ!!」←超、感情たっぷり
陽ちゃんは床に崩れおちて笑ってるし、他のメンバーも後ろ向いてガクってなるくらい爆笑w
てつこ「てつや、ずっと一緒にいようね」
てつや「Oh!!!」
その後でちゃんと「Stay with me, Darlin
」と続ける陽ちゃんが素敵でした
黒ポンは最後のシャウトの所で、陽ちゃんばりの王子ターンで膝ついて熱唱
見ててちょっと恥ずかしかった・・笑
●終わらない世界
てっちゃんの「Stand up!」の掛け声で、やっと会場のみんなが立ち上がって手拍子
やっぱこうじゃなきゃね〜
気づけば汗かくほどの熱気
●ハリケーン
五人が白手袋着用したので、もしや!?と思ったらほんとにそうで!!
ゴスペラーズによるゴスペラッツだよー(狂喜乱舞
)
五人の振り付けも完璧で、めっちゃカッコイイ
並びは、客席から見て北、村、安、酒、黒の順。
ん?ヤスがセンターってことは・・・ヤス=マーチンさん!?
そしたらほんとにマーチンさんパートを歌ってくれたので感激
陽ちゃんもちゃんと佐藤善雄さんパートを・・!
うわあああw 低音素敵
これで、黒ポンが桑マンさんみたいにトランペット吹いてくれたら完璧やったのに!笑
●真っ赤な太陽(なりきり)
おなじみの「うー、あー、おー」に、黒ポンのイェイイェイ娘も健在!
酒井さんが「うー、あー」に合わせて、その度に指揮者やバレリーナみたいにポーズ変えて、見てて凄くおかしかった!
てっちゃんは「黄金虫
金持ちだ
黄金虫
緑色
」と歌う(笑)
〜MC〜
村「じゃあ、ここで今日来てくれたお客さんに一言ずつ。酒井から」とてっちゃんが言って、メンバーの締めの挨拶。
酒「ええ・・ドトール
とかね。Oh!Baby なんていい女なんだ!とかね〜」
村「オレのこと言ってるし
」
酒「あ、いやいや、歌って言うのはね、こうこっちに立ってる僕らだけがやるもんじゃなくて、こうお客さん達がね醸し出す・・醸し出すモノによって、凄く良くなっていくんですよ。そう言う意味で、今日は本当に楽しかったです」
北「学園祭ライブは何度か出させて頂きましたけど、今日の会場が一番ノリが良かったです!
僕は、最近親にも「あんたの話面白くないのよ。人生もっと楽しく生きなさいよ」と言われてしまったので、会場の皆さんからノリの良さを学びました。ありがとうございます」と激白w
黒「私は青学の近くの國學院大學に通ってたですけど、あの頃ってなんだかわかんないけど良く声が出てたよなあって、今日のステージをやってて思い出しました。今日のステージを糧にこれからも頑張ります」
安「今日ここでの僕らと皆さんとの出会いとか、人が経験する出会いって再会のためにあるんだと思います。また会いましょう」
もう、この言葉が凄く嬉しかった
村「今、安岡が再会って言ったけど、僕らは12月にセルゲイって言うツアーをやるんで来れば逢えますw 今日のステージはほんと楽しくて、オレもつい気を許し過ぎちゃったけど・・」と笑うてっちゃん。
今の「誰のモノでもない自分」を大事にしていれば、将来会社の人間になったときも必ずそれが活きてくること。
ただただ歌うことが好きで、いつか有名になりたいと想い続けてここまできたのがゴスペラーズだと言うこと。そんなことを言ってました。
そして、ヤスの「まだ歌手でも何でもない、普通の学生だった頃、未来を夢見ていたあの頃の気持ちを歌った詩です」との言葉で、
●星屑の街
●永遠に
最後、「胸に響く声が〜
」のところから、黒ポンがマイク無しで熱唱
しびれたー
ほんと、いつもここで泣いてしまう・・。
〜アンコール 〜
●ひとり
てっちゃん、声がめっちゃ良く出てて凄く良かったです!
最後はメンバー全員でステージの両端でお辞儀して、手を振って退場。
去り際に「ライブ来てね
」と言い残して去っていく黒ポンが可愛かった
←てっちゃんの1人芝居w「宮益坂から正門まで12分。君と手を繋いで歩いたね。
初めてのデートだからせめて大戸屋はやめようって思って、宮益坂のラケルにしようって思ってたんだけど・・」
てつこ「てつや、私やっぱり学食で良いわよ」
てつや「何いってんだよ!?折角だから骨董通り行こうぜ。コムサカフェの高いケーキセットおごってやるよ」
てつこ「いいのよ。私、ほんとは・・ほんとはね、スタバじゃなくてドトールが好きなの!ドトール
ドトールのミラノサンドCセットが好きなの」てつや「Oh! Baby!なんていい女なんだ!!」←超、感情たっぷり

陽ちゃんは床に崩れおちて笑ってるし、他のメンバーも後ろ向いてガクってなるくらい爆笑w
てつこ「てつや、ずっと一緒にいようね」
てつや「Oh!!!」
その後でちゃんと「Stay with me, Darlin
」と続ける陽ちゃんが素敵でした
黒ポンは最後のシャウトの所で、陽ちゃんばりの王子ターンで膝ついて熱唱

見ててちょっと恥ずかしかった・・笑
●終わらない世界
てっちゃんの「Stand up!」の掛け声で、やっと会場のみんなが立ち上がって手拍子

やっぱこうじゃなきゃね〜
気づけば汗かくほどの熱気
●ハリケーン
五人が白手袋着用したので、もしや!?と思ったらほんとにそうで!!
ゴスペラーズによるゴスペラッツだよー(狂喜乱舞
)五人の振り付けも完璧で、めっちゃカッコイイ

並びは、客席から見て北、村、安、酒、黒の順。
ん?ヤスがセンターってことは・・・ヤス=マーチンさん!?
そしたらほんとにマーチンさんパートを歌ってくれたので感激

陽ちゃんもちゃんと佐藤善雄さんパートを・・!
うわあああw 低音素敵

これで、黒ポンが桑マンさんみたいにトランペット吹いてくれたら完璧やったのに!笑
●真っ赤な太陽(なりきり)
おなじみの「うー、あー、おー」に、黒ポンのイェイイェイ娘も健在!
酒井さんが「うー、あー」に合わせて、その度に指揮者やバレリーナみたいにポーズ変えて、見てて凄くおかしかった!
てっちゃんは「黄金虫
金持ちだ
黄金虫
緑色
」と歌う(笑)〜MC〜
村「じゃあ、ここで今日来てくれたお客さんに一言ずつ。酒井から」とてっちゃんが言って、メンバーの締めの挨拶。
酒「ええ・・ドトール
とかね。Oh!Baby なんていい女なんだ!とかね〜」村「オレのこと言ってるし
」酒「あ、いやいや、歌って言うのはね、こうこっちに立ってる僕らだけがやるもんじゃなくて、こうお客さん達がね醸し出す・・醸し出すモノによって、凄く良くなっていくんですよ。そう言う意味で、今日は本当に楽しかったです」
北「学園祭ライブは何度か出させて頂きましたけど、今日の会場が一番ノリが良かったです!
僕は、最近親にも「あんたの話面白くないのよ。人生もっと楽しく生きなさいよ」と言われてしまったので、会場の皆さんからノリの良さを学びました。ありがとうございます」と激白w
黒「私は青学の近くの國學院大學に通ってたですけど、あの頃ってなんだかわかんないけど良く声が出てたよなあって、今日のステージをやってて思い出しました。今日のステージを糧にこれからも頑張ります」
安「今日ここでの僕らと皆さんとの出会いとか、人が経験する出会いって再会のためにあるんだと思います。また会いましょう」
もう、この言葉が凄く嬉しかった

村「今、安岡が再会って言ったけど、僕らは12月にセルゲイって言うツアーをやるんで来れば逢えますw 今日のステージはほんと楽しくて、オレもつい気を許し過ぎちゃったけど・・」と笑うてっちゃん。
今の「誰のモノでもない自分」を大事にしていれば、将来会社の人間になったときも必ずそれが活きてくること。
ただただ歌うことが好きで、いつか有名になりたいと想い続けてここまできたのがゴスペラーズだと言うこと。そんなことを言ってました。
そして、ヤスの「まだ歌手でも何でもない、普通の学生だった頃、未来を夢見ていたあの頃の気持ちを歌った詩です」との言葉で、
●星屑の街
●永遠に
最後、「胸に響く声が〜
」のところから、黒ポンがマイク無しで熱唱
しびれたー
ほんと、いつもここで泣いてしまう・・。〜アンコール 〜
●ひとり
てっちゃん、声がめっちゃ良く出てて凄く良かったです!
最後はメンバー全員でステージの両端でお辞儀して、手を振って退場。
去り際に「ライブ来てね
」と言い残して去っていく黒ポンが可愛かった
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は美味しいんだよ。260円だし!」

ほんとにこの曲大好き




」



