卒業できるかな 

2006年03月01日(水) 10時53分
出来なかったら、3月中にプランねって4月から一年継続しよう。
出来たら、今内定している会社に就職です。

ベンチャーと呼ばれる会社。
会社に寝袋持っていくんだって。
それだって辛いという見方と、楽しいという見方ができる。

前者は、大局的観点、後者は、楽観的観点。
どちらもきっと必要なんだろう。
将来どうしたいかという軸と、今を楽しむという軸。
行くべき場所がわかっていれば、今を全力でやればいいだけだろう。

さぁ、俺はどこへ行こうとしてるんだ。


昨日、思わぬところで半年前に書いた志望動機を、某社長に褒められた。
「この考え方でこの仕事をやるのは正しい」と、言われた。
ちょっとびっくりしたけれど、残念ながらその履歴書はどこかへ行ってしまった。
だけれど、自分のコアをさらけ出したものなのは確かだった。

自分が生き生きと生きて、それを下の世代に見せて、伝えて、
一緒に成長したいであるとか、一緒に仕事をしたいであるとか、
社会に出た人が、一体どのような人間性などを持っていて、
どういうスキルを求められているか、自分が知り、伝える立場にいたいとか、

自分が持っている不安は、きっと皆も持っているから、
その不安を解消するような立場にいたい。

時々訪れるyaplog 

2006年02月11日(土) 23時01分
そこまで祭り上げる気はないけれど、ここでの文章は、
自分で見て、随分自分が思った最先端のことを書ききれてるなぁと思う。
他のどこであっても、こんな自分は出せないなぁと思う。
ここは、自分の中で論理がすっきり通る場所。
だから、習慣としてはなくなっても、こうしてちょこちょこ書きに来てしまう。
にしても、以前に比べると大分サーバが軽くなったみたいだね。


最近僕が気になっていることは、人体の不思議。

物事は、慣れる、という事実。


第一に、辛い経験を当たり前にしてると、周りが「これは辛い」というレベルでも、
「まだいける」と思えるらしい。
三日三晩寝ずに働いたことの有る人は、どんなに忙しくても、
「あの頃に比べれば」と思うらしい。
決定的な苦労の体験、というのが必要かもしれない。

第二に、辛いの逆である。
甘える癖が出てくる場合である。
辛い経験をしていないがために、簡単なことでも辛いと思ってしまう。
これは本当に身につまされる例ではないだろうか。

似たような話として、
犬に、餌を与える前にベルを鳴らしてあげつづけると、
いつからか、ベルを鳴らすとよだれをだすようになるらしい。
短絡的というか、習慣化というか。
そういう因果関係がわかったつもりが、実は楽をしたい短絡思考だった、なんてことがあるかもしれない。
わかったつもりが恐ろしい、というのはこういう例からわかるかもしれない。

第三に、これは漫画であるから創作かもしれないが、
人体が傷ついているところに、更にダメージを与えると、
人体がなれて治るらしい。
これは、古武術などで実証されているらしい。(byバキ)


人体の不思議。


習慣の力。


全力で生きるべきだなぁと、僕はこの三例を見て思うわけです。


卒業できた時、内定を頂いた会社に行くわけだけれど、
そこの会社が激務らしく、終電で帰れずタクシー、なんてのもザラらしい。


色々、覚悟を決めたり、将来のビジョンであったり、日常の生活であったりをしっかりせねば。

高い意識レベルと、行動に照準を絞らなくてはなぁと思うのでありました。

まだ忘れずにいてくれた 

2006年01月12日(木) 19時31分
cookieというやつはすごいな。
もう何ヶ月も書いていないのに「twotinさんこんにちは」って合図された。
ありがとうよ、cookieさんとヤプログくん。


あけましておめでとうございます。
どの方面の挨拶も遅れています。
状況としては、現在大掃除をやっています。
遅すぎ。
自分であきれながらも、やるしかないんだもん。

ところでなんてたって今日は久しぶりのオフ。
自分が詰め込んだ予定は、隙間が空いても、予定があると心は軽くなかった。
今日は一体どれくらいぶりかに家で過ごしている。
自分の問題意識と興味のままに過ごす。
かといって、ばりばりに有意義な時間とまではいかない。
この一人で過ごす時間というやつが下手な自分は、相当日々に流されてると再認識。


僕は決して新しいものなんて生んでいない。
誰かの日記を、本を、文章に触れるたびに、
そこに自分の考えた痕跡を発見して、思いを口につぐむ。
論文は一秒でも早く出したほうの価値。
電話を発明したベルよりやや遅れて発見した人がいたけれど、
その人は歴史に名前は残らない。
いや、僕が知ってるくらいだから、勿体無かった人として名が残っている。
でも、それは彼が欲しかった称号とは違うだろう。
心血注いだ研究が、先を越されたら一体どんな気持ちだったろう。

でも、僕はそれに敬意を表したい。
ベルだって彼だって、同じことをした。
そのタイミングの差なだけで、二人とも新発見をしたことには変わりない。


例えば、今電車男を見て、これはすごい!と思った人がいたとする。
その人と、一番最初に電車男に目をつけた人となんの違いがあるんだろう?
商業に結びつけたのはまた一番最初に目をつけた人ではないだろうし、
目的を持ってそれを扱ったかどうかの違いくらいしか思いつかない。

情報に接した時に、その知識を知恵に昇華できる能力、
問題意識、力は確かに素晴らしいし、ビジネスマンのスキルなのだろう。
だけど、ビジネスをするんじゃなかったら、その感性は全く違いないものだろう。

何よりも怖いのは 

2005年10月18日(火) 0時14分
やらない自分、逃げてる自分、できない自分、認められない自分、
無力な自分、生きていけない自分、ののしられる自分、虐げられる自分。

あぁ、自分自分ってそればっか。

ミスチルの「ランニングハイ」でも歌ってる。


  仕組んだの他の誰でもない 俺だって自首したって
  誰も聞いていない まして罪が軽くなんかならねぇ
  
  なら 息絶えるまで駆けてみよう 恥をまき散らして
  退きどきだと言うなかれ素人!まだ走れるんだ


あぁ、本当にそうだ。この歌の通り。
一から十まで丁寧に歌ってくれている。

めんどうくさいということや、
先をきちんと見れていないことや、
自分を自制することや、
一番逃げちゃいけないところで逃げないことや、
背中に傷をつけられるのは不名誉だってある剣士は言ったがそのとおりなんだ。
それだけだよ。

相田みつをさんも、和歌山で会った吉田さんも言う。
無理せず、怠けず。
色々な人がいろいろな言葉を言って、本当に色々ためになる。


でも、それを真に受けて信じることだけはしてはならない。


固定概念を作ることほど怖いことは、きっとない。

陰と陽、バランス感覚、色々な言葉で、固定してはいけないことは語られる。

世の中は画一的な大量生産から、オーダーメイドの多様化へとシフトしている。

俺が中学生の頃、英語の教師が、diversityという単語を、最も大事な言葉として教えてくれた。
本当にその通りだった。
その中学校の頃の町田先生(当時25くらい)は、新聞にも出たし、近隣の塾からも絶賛されるほどいい教師だった。
やっぱ見据えてる先が違ったんだろうな。
彼にカーペンターズやジョンレノンやその他英語曲のよさを教わった。
あぁ、結婚したらしいけどお元気にしていますでしょうか。

ストイック 

2005年10月12日(水) 1時57分
最近自分のパソコンが重たいのか、yaplogが重たいのかわからないけれど、
更新するのにちょっと手間だ。
もしかしたら、この場所を移す時が近々くるかもしれない。
もう少し、ロードの時間が短いところがいいなぁ。

皆と一緒のこの場所は落ち着くんだけど、一方で、
ここで俺を出して、精神的に安定してしまって、現実の人間関係や、
ここを教えていない人達に「最近、君の事がわからない」とか言われてしまって、
それはまずいと思って、この内容を移植して移動しようか考えている。
ただ、移動した時に、不特定多数の人に対して発言をしたとき、
もしたくさんのコメントが来たら、周りの目を気にしてしまうようになる。
それは嫌なので(あくまで書きなぐっている&キャリナビの人達にしか教えていないという安心感に浸っている)、どうしようか迷っている。
恐らくエンピツの有料版とかにするのかなぁ。老舗だしなぁ。


今日は、キャリナビの飲み会で、異邦人という鍾乳洞のようなところで飲み歌いしました。
ぐり、村長、ゴフマン、やすとも、ちえぞう、清水くん、戸塚さん、野津氏、そして僕の9人。
最後はやまともも駅の改札で出会えました♪
本当にみんなすごいいい人達ばかりで、ここが自分の居場所かもとか思ったり。
気持ちのいい人達といると、お風呂の中にいるみたいに気持ちいい。
オーラがとてもいいんだよなぁ、みんな。
本当に楽しい時間をどうもありがとう。

たぶん、僕らは試されている 

2005年10月11日(火) 1時00分
「明日をどれだけ信じられるかを」



ミスチルの名盤「I (ハート) you」の、一曲目より。
このアルバムは、聴けば聴くほど心に届く。
あぁ、愛って、生きてるって、としみじみ感じる。
どんな曲もアルバムも、最初はそこまで好きじゃなくても、聴くほど、言葉やメロディーや意図を理解できる。


この言葉は非常に重たくて、僕らは明日を信じられないから、
目の前の飲食のアルバイトを続けてしまうし、
正社員とフリーターの2億の生涯賃金の差もピンとこないんだ。

僕たちに一体どんな価値があるんだろうって思ってしまう。
自分には何もできない、そう思ってしまってる。
自分は駄目だと。

それは、本当に大きな損失だと思う。

日本というのは、借金がどうこう言っても、やっぱりドルとユーロとやりあってるだけあって経済大国だ。あのヨーロッパの大群のEUとやりあうんだから。
んで、その日本という経済大国にいる限り、世界にパワーを持っている。
日本にいるだけで、そのパワーの恩恵をあずかっているわけだし、日本語はつまり世界で数本の指に入るくらい価値のある言語だ。
日本で使われている世界最先端の機器に触れるのもそうだし、文化もそう。
この国で生きていることが、世界の最先端で生きていることであり、豊かになる可能性をはぐくんでいる。
それが南北問題の根源であり、生活の中にもう貧富の差の要素が含まれているということ。デジタルディバイドなんてちょっと前の言葉だけど、つまりそういうこと。

グローバリゼーションの本質はここにあるし、国際人とか言って英語を習うよりよっぽど考えなくちゃならない点だと思う。どうして同じ人が1時間働く時給が場所によって違うか?日本でも、都内では1000円を超えるが、高知などでは700円などある。この300円は、人間の差じゃない。場所の差だ。情報の差だ。それがもっと、国を超えて考えれば、時給の分布を考えれば、一体どれだけ、僕らに世界の中でパワーがあるかわかるだろう。それを見逃して、日本の、ほんのみみっちい隣の人と、わずかな差を笑い嘆き悲しみ絶望する。

あぁ、俺がずっと井の中の蛙でいたくなかったのはこういうことだ。
中学高校時代になんとなく思っていたことを、今ようやく口にしている。


僕らは、明日を信じられるんだ。
それを言いたかったんだ。

(ちょっと今呼び出しがあったので、思考中断;残念。)

大きな木 

2005年10月05日(水) 13時05分
メイド喫茶に行ったり、平田オリザ演出の青年団の劇を見に行ったり。
面接を受けたり、卒論が進まなかったり。
あぁ、色々あるわ。本当に。

将来に希望を抱いたり、絶望を抱いたり、浮き沈みがまだあって、
あらゆることをやりたい時間と、あらゆることから逃げたい時間と、
皆といたい寂しさと、皆と離れたい自立心と。
とにかく一定でなく、刻々と変化する。
どれが俺だなんていえなくて、とにかく言葉やカテゴリーや、括ることができない。
一人になれば変態だって言われたって否定できないかもしれないし、
それは全員が知らなくていいのかもしれない。

どれが普通かどうかなんてあまり意味が無くて、
TPOができりゃそれは社会生活の知恵ってやつで生きてける。
犯罪を犯す人だって働いている。

世の中を俯瞰したいけれど、社会に参加したい。
簡単に言葉で断定したくないけれど、このもやもやした気持ちを、
こうしていくつかの言葉のリレーでなんとか完走して爽やかになりたい。



昨晩、柏まで車を走らせた。
80や90kmで飛ばすこと2時間。
日本一汚いといわれてる沼がある近くに、彼女の友達の家があって、
明日8時から仕事があるっていうおうちに0時くらいにたずねていった。

小ぶりの雨の中、少々の談笑。
帰り道、彼女が、「よく夢を見る」というところへ寄った。

父親が転勤族で、4、5回の転勤の中、
幼馴染みとか、地元とか、どう区別して言いかわからないという。
俺も一緒に、全部回っていった。
高崎にも行ったし、武蔵村山にも、秋田にも、群馬にも。
ゆかりのある地に回っていき、知らないおばあちゃんの墓で手を合わせたり、
見えない幼き彼女が住んだ、その家を、不思議な気持ちで見つめたり。
そして最後が柏だった。

なんとはない、小さな公園。

その一つ一つに彼女は駆け寄っていった。

ジャングルジム、まだある!こんなに小さかったんだ・・

つぶやく彼女を横目に見る。

僕と君は分かり合えるのかな。 

2005年10月03日(月) 3時03分
責任転嫁をする人が多い。
自分で決定できない人が多い。
言い訳から始まったり、受け入れられないことを不安に思って、わざと自虐的に言ったり、相手を入れないように拒否をしたり。
自分の自覚している弱点を指摘されたら、あからさまに不機嫌になったり。
目を見なかったり、やるべきことをやらなかったり。
自己嫌悪だったり、自分じゃ何もできないと思ったり。
状況を変えられないことを律儀に分析して証明しようとしたり、相手の反論に耳を閉ざしたり。

あぁ、僕は、こういう人達を前にすると、「なぜ素直になれないのだろう」と、ストレスがたまる一方だ。

だけれど、僕が同じ状況になった時にどうなるかわからない。
その人達が、一体どんなものを考え、抱え、知り、判断しているのかわからない。
他人は、他人だ。
本当にわかりあえるなんて幻想は、抱かない。


わかったんだ。


僕は一生懸命、マイナスの悲劇のヒロインから抜け出して、プラスになろうとした。
今を喜び、繋がろうとすることをすれば、つながれると思ってた。
でも、そうじゃない。
僕がマイナスを抱いてなくても、相手が抱いていることもある。
「キミとボクとは違うんだ」
なんていわれたら終わりだ。
あぁ、そんな人生への温度差なんてどうすることもできないだろう?

マイナスで行き過ぎるのもわかられないけど、プラスで行き過ぎてもわかられないんだ。

僕もたまにやっちゃうけど、すぐ繋がりたいと思う余り、言い過ぎるのだ。
例えば、最近友人を見ていて気づいたこと。

全てオッケーって思想。 

2005年10月03日(月) 2時03分
全てオッケーって思想が、自分が生きてきて出来ること、実践したいと思っていること、やりつづけようと思うことだと思う。
「あらゆる事に○をつけてみる。」
生きていくための一つの方法だ。

自分がこんなに辛いのは、何かの試練だからだ。
こんなに理不尽なことをされたのは、彼に何か事情があるのかもしれない。
彼が怒ったのは、自分に非があったのかもしれない。
今まで失敗して自信がなかったのだけど、だからこそ自信をつけたいから頑張れる。

あらゆるマイナスを、教材にする。
あらゆるマイナスを、輪ゴムのように、前に飛ぶ力に。


「計算高い」

数年前、友人に指摘されてドキッとしたことだ。
僕は、本当に計算高いと思う。
相手の懐に入るための最短距離をいつも考えている。
受け入れられたい、愛されたい、あやされたい、認められたい、甘えたい。
そういった欲求を叶えるためには、相手の懐に入ってかわいがられるのが一番だ。

でも、僕はそんな自分を見せたくなかった。
知られたくなかった。感づかれたくなかった。無知な振りをしていたかった。
だから、当時僕の本質を見抜いた彼には、ごまかしておいた。

しかし、今考えると、そんな自分が愛しい。
弱い自分。弱いところを見せたくない自分。
それが人間なんじゃないの?
全てオッケーって思想は、つまり弱いところを認めて、「人間だもの」と、相田みつをさんと肩を組んで飲むような感覚なのだ。

そこから、僕は素直になった。
好きな人には好きという。
感謝した時にはありがとうという。
相手の好意はきちんとお礼を言う。
あらゆる境界線を超える試みだ。
自分は弱いと認め、つながりたいという欲求を認め、ありたい自分でいることを認めたとき、僕は解放され、素直に言葉が出てくるようになった。

僕は、今生きていて幸せです。

チョコレート工場 

2005年10月01日(土) 3時06分
働くって事を、色々考えた。
なんで働くんだろう。


今日、東京の丸善の本屋に行って、購入の検討のための本をカフェに持ちいれできるところで、人材育成系の本を読んでいた。
非常に面白い本だった。

フリーターがなくならないのは、フリーターで激しく失敗した例が見えないからだという。
逆に、父親のように一生懸命やっても、リストラされた例は見てきている。
大きな失敗例としてあるから、怖くなっているんだそうだ。
そういう不況を感じている世代に対して、正社員になる、ということは大きなことなのだそうだ。
また、豊かな世代に生まれ、生きるために働くということは実感がなく、
どちらかというと、誇りを持てる働き方であったり、人間味溢れる企業に入りたがってるとか。
本当にそうだと思った。

でも、フリーターの果ては、僕はホームレスだと思っている。
企業と金持ちに安く土地を買い叩き上げられ、貧富の差は拡大し、
都市がスラム化していくんだろうって想像している。
村上龍が、確か環境をテーマに、地球の将来のシミュレーションをした本を出してた。
あれは興味深かったので、今度読んでみよう。


働くという手段は、何も会社に入らなくても、起業もあるし、NPOもある。
あらゆる可能性が広がる中、またあらゆる不安も広がっている。

それでやっていけるの?将来性は?見通しは?何がしたいの?

2006年03月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
最新コメント
アイコン画像あっき
» ストイック (2005年10月12日)
アイコン画像ゴフ
» 亡霊が出るというお屋敷 (2005年10月01日)
アイコン画像two
» だ、だ、だ、大興奮!! (2005年09月08日)
アイコン画像ゴフ
» だ、だ、だ、大興奮!! (2005年09月08日)
アイコン画像two
» もう一個発掘(一人遊び) (2005年09月03日)
アイコン画像two
» 路上ライブ (2005年09月03日)
アイコン画像two
» お祭り! (2005年09月03日)
アイコン画像あっき
» 路上ライブ (2005年09月02日)
アイコン画像ゴフ
» お祭り! (2005年08月13日)
アイコン画像two-
» 本当はギリギリ (2005年08月09日)
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:twotin
読者になる
Yapme!一覧
読者になる