日本の大学の研究開発費にもっと補助金を

April 28 [Thu], 2011, 14:17
セシウム汚染水の浄化技術開発日本の大学の研究開発力は素晴らしいと思います。最近暗いニュースが多い中一筋の赤りぃ光が差す思いです。東京大学を始め多くの大学では研究開発が進められ、大学での製品特許取得やhttp://www.midnight-kanagawa.com/企業とのタイアップでの製品化や企業をスポンサーに付け研究開発絵を行う大学も少なく有りません。日本の最高学府の東京大学も世界から見れば、小規模の大学の様で、アメリカのマサチューセッツ工科大学等海外に留学しそこで技術開発を行うケースも珍しくありません。なぜそのようなケースが起こるのか英語の論文を書く上で、日本で学ぶより海外に行く事で、日常的に英語を話し身にけられたり、余談ですが、秋田の大学では授業はすべて英語で行い、それが評価され、国内の有名企業トヨタ、日産、伊藤忠商事、丸紅と言った会社にこの不況下で就職率を誇るそうです。もちろん最先端の技術を学ぶ事が出来るのが大きなメリットですが、研究開発費の問題が大きいのかも知れません数年前から、国立大学でもある地元の静岡大学も独立行政法人として、国からの援助がカットされ、その結果、授業料と研究論文を提出し、認められれば、研究費の補助を受けられる状態の様で、その中で研究を続けることは非常に厳しい様です。大学は基礎研究が多く論文を提出しても評価されにくく、研究費補助を受けるのは難しいそうです。私も知人の大学准教授も基礎研究あっての応用、開発。と言う考えもあり、民主党の業務仕訳による落Zの振り分けを考え直してほしいです。研究したくてもお金が無いスポンサーを見けるにも不況の影響でなかなか企業もお金を出さない状況で研究が行えないまさに悪循環。こんな背景のあり、高い開発力、研究迫ヘのある日本の学生、研究者が海外で潤沢な資金で研究開発を行う事は日本にとって損失の何者でのありません。のコンピュータ開発の最高責任者は日本人で終身契約が結ばれています。また、現在パャRンので当たり前の様に使われているのプロトタイプも日本人が開発し開発技術を売り渡したそうです。日本は勤勉で忍耐力もあり、開発力もある素晴らしい民族ですが、形が無いものに対する投資力が無く、結果社会に埋もれたり、海外に奪われたり、技術者が海外に流出してしまう現状を反省すべきだと思います。今回のセシウム汚染水の浄化技術開発をした大学の成果を評価し、今後の研究開発の為にも是非見直してほしい。
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