勇者ケロロ 

March 17 [Wed], 2010, 16:41
DVDをかりにツタヤに行ったところ、ケロロ軍曹のガチャポンを発見

これはやらんなあかん!と思い何年振りかにガチャポンやってみました

ケロクエストラップっていうもので、魔王サタンケロロとかは全然可愛くなかったから回すのドキドキでした…

出てきたのは勇者ケロロでした

ケロイム&ケロルチョコが一番欲しくて、その次に欲しいと思ったものだったので嬉しかったです

嬉しかったもんだから、ツタヤに行くたびにガチャポンやっちゃうかも…

すぐにおわってしまった… 

March 16 [Tue], 2010, 2:27
すみれの蕾のファンディスクをプレイしました〜

でも半日もしないうちに終わってしまった…

けど、ユキ君(ケイ君)のストーリーは最高

ユキ君もケイ君も同じ人だ、ということを二人とも受け入れてゆくところが

切なさ半分、嬉しさ半分でよかった


ひそやかに愛を暴け 

October 21 [Wed], 2009, 20:21
藤森ちひろ  ひそやかに愛を暴け

かなーり表紙がエロくて、買うのが恥ずかしかった…

攻と受二人とも裸やし、受は鎖につながれてるしで…

でも藤森さんの他の本は結構好きなのでがんばりました

内容も好きな感じでした

受が攻をかばって拳銃に撃たれてしまいうのも、

それで受が目をさますまでずっと病院にいる攻もツボでした

ありのままの君が好き 

October 21 [Wed], 2009, 20:06
樹生かなめ  ありのままの君が好き

かなーり変わった話でした!

受の外見がブタゴリラなんです性格は可愛いけど。

攻はかっこいいっていう設定だけど結構ひどい…

BLにはまりはじめた頃に読んだらショックうけるかも?

著者が後書きに書いてるとおり上級者用ですが、

私はかなり気に入ってます 

おすすめです

今日の晩ご飯は水炊き 

October 12 [Mon], 2009, 20:56
今日の晩ご飯水炊きでした…

私は水炊きが嫌いなんですが、ご飯を作ってくれている祖母が好きなのでよくでてきます

たぶん私の家の水炊きがまずいだけだとは思うんですけど、

食材を水で炊いただけのものなんておいしくない

ポン酢をつけて食べるけど、ポン酢の味しかしないので最後は飽きてくるし…

まぁでも祖母が好きだからたまにだったら我慢するけど、一週間に二回も作るのはやめて〜

適当に要約@ 

October 11 [Sun], 2009, 14:04
男色大鑑

詠めしつづけし老木の花の頃

谷中の門前町にみすぼらしい住いがある。
そこにはまずしい老人の浪人者と、碁の相手をする同じ年頃の友達が住んでいた。
ある日、浪人者が行水をしていた。
それを見て、友達の老人が年をとったことを嘆き、二人は手に手をとって行水の湯が水になるまで嘆いていた。
それを見ていた人が似合いの念仏仲間だと思い、事情を聞いてみた。

二人の生まれ故郷は筑前福岡の城下で、豊田半右衛門という侍と玉島主水という美少年であった。
二人は半右衛門が19歳、主水が16歳の時から深く衆道の契りを結び、深く愛しあってきた。
しかし、ほかの侍が主水に横恋慕し、果たし合いの約束をした。
主水と半右衛門は果たし合いの相手を一人残らず討ち果たしたし、今住んでいる場所に隠れ住んだ。

今年は半右衛門66歳、主水が63歳で、女の顔も見ることもなく昔と変わらず愛しあってきた。
上野の山に春が来て、花見にやってくる人が大勢いた。
そこににわか雨が降り出して、女たちが浪人の軒下に雨宿りし、戸を少し開けてのぞき込んだ。
すると老人はそれを見るなり、追い立てた。
これほどの女嫌いは他に見たことがない。

〈参考文献〉
新編日本古典文学全集67 井原西鶴集A
男色大鑑 巻4 詠めつづけし老木の花の頃  

井原西鶴が男色大鑑というものを書いているのを知り、読んでみた。
結構楽しめたので、気に入った話を要約してのせてみました〜!ちょっと要約は下手かも…

適当にまとめてみたA 

October 08 [Thu], 2009, 23:40
井原西鶴

江戸前期の浮世草子作者、俳人。貞門俳諧に入り、のちに談林派に転向。
1684年、住吉社頭で矢数俳諧をし、一昼夜で2万3500句を独吟。
1682年に「好色一代男」を刊し、浮世草子を創始。好色物、町人物、武家物などの分野で描く。
代表作は、「好色一代女」「好色一代男」「好色五人女」「日本永代蔵」「世間胸算用」「西鶴諸国ばなし」

適当にまとめてみた@ 

October 08 [Thu], 2009, 22:36
近松門左衛門

江戸中期の浄瑠璃・歌舞伎作者。本名、杉森信盛。越前(福井県)藩士の子。別号、平安堂、巣林子など。
1685年には人形浄瑠璃の竹本義大夫に「出世景清」を書き、1693年からは歌舞伎の坂田藤十郎に作品を提供。
藤十郎が亡くなってからは竹本座に専念。竹本座の座付き作者となる。新しい浄瑠璃を確立。
代表作は「曽根崎心中」「心中天の網島」「女殺油地獄」国姓爺合戦」「冥途の飛脚」など。

授業で学んだこと@ 

October 08 [Thu], 2009, 0:00
人形浄瑠璃

江戸時代、歌舞伎と共に人気があった日本固有の人形劇。
三味線の音にあわせて、大夫が語り、舞台では三人の人形遣いが人形を動かし演技をさせる。
明治以後、植村文楽軒という人の劇場がはやったので文楽とも呼ばれるようになる。
平成15年に世界無形遺産に選ばれる。

大学の授業 

October 07 [Wed], 2009, 23:30
私は乙女ゲームの中で、緋色の欠片が好きです!
そうしたら大学の授業で玉依姫という名前が出てきました〜
授業でやった所はゲームとは全然関係ないところだったけど、なんとなく授業に熱中してしまった
P R
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