逆転たまごの作り方って?
2009.11.18 [Wed] 14:51
“スパイスTV どーも☆キニナル”で「逆転たまご」という一風変わったタマゴを紹介していました。
「逆転」という名前から、先月行った奥飛騨の平湯温泉で食べた「反対たまご」のことかと思いました。
「反対たまご」とは、温泉卵の逆で、黄身が固まっていて白身が固まっていないものです。
でも、この逆転たまごは想像していたものとは違っていて、黄身と白身が逆転したゆで卵でした。
つまり、中心に白身があって外側に黄身。
殻を割ったとき出てくるのは、黄色いゆでたまごなのです。
突然変異で生まれたのかと思ってびっくりしましたが、タネを聞いてみると、なーんだ納得。
作るのは少々手間ですが、家庭でもできそうです。
クリスマスのパーティーに出すと、子供が喜びそうです。
サプライズに最適ではないでしょうか?
1:生卵のお尻の部分に、画びょうや針のようなもので穴を開ける。
2:クリップを伸ばし、最後の部分は持ち手用に残す。
3:開けた穴から「2」を差込み、卵の中を2〜3分かき混ぜる。
4:次に、卵の穴を押さえて2分ほど振る。
5:卵に開けた穴をテープでふさぐ。
6:ゆでるときは水からゆでる。
7:温度管理をしっかり!60度で5分、85度で10分、火を止めて鍋の中で5分。
8:ゆでている間は、卵を常に転がす。
9:冷水に取り、卵の薄皮を残すようにして殻をむく。
10:最後に薄皮をむいてできあがり
早速作ってみたいと思います。
「逆転」という名前から、先月行った奥飛騨の平湯温泉で食べた「反対たまご」のことかと思いました。
「反対たまご」とは、温泉卵の逆で、黄身が固まっていて白身が固まっていないものです。
でも、この逆転たまごは想像していたものとは違っていて、黄身と白身が逆転したゆで卵でした。
つまり、中心に白身があって外側に黄身。
殻を割ったとき出てくるのは、黄色いゆでたまごなのです。
突然変異で生まれたのかと思ってびっくりしましたが、タネを聞いてみると、なーんだ納得。
作るのは少々手間ですが、家庭でもできそうです。
クリスマスのパーティーに出すと、子供が喜びそうです。
サプライズに最適ではないでしょうか?
逆転たまごの作り方
1:生卵のお尻の部分に、画びょうや針のようなもので穴を開ける。
2:クリップを伸ばし、最後の部分は持ち手用に残す。
3:開けた穴から「2」を差込み、卵の中を2〜3分かき混ぜる。
4:次に、卵の穴を押さえて2分ほど振る。
5:卵に開けた穴をテープでふさぐ。
6:ゆでるときは水からゆでる。
7:温度管理をしっかり!60度で5分、85度で10分、火を止めて鍋の中で5分。
8:ゆでている間は、卵を常に転がす。
9:冷水に取り、卵の薄皮を残すようにして殻をむく。
10:最後に薄皮をむいてできあがり
早速作ってみたいと思います。
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