スキマスイッチ 

January 20 [Sat], 2007, 14:29
全力少年 / スキマスイッチ

躓いて、転んでたら置いてかれんだ
泥水の中を今日もよろめきながら進む
汚れちまった僕のセカイ 浮いた話など無い
染み付いた孤独論理、拭えなくなっている
試されてまでもここにいることを決めたのに
呪文のように「仕方ない」とつぶやいていた
積み上げたものぶっ壊して 身に着けたもの取っ払って
止め処ない血と汗で乾いた脳を潤せ
あの頃の僕らはきっと全力で少年だった
セカイを開くのは誰だ?
遊ぶこと忘れてたら老いて枯れんだ
ここんとこは仕事オンリー 笑えなくなっている
ガラクタの中に輝いてた物がいっぱいあったろう?
「大切なもの」全て埋もれてしまう前に
さえぎるものはぶっ飛ばして まとわりつくものかわして
止め処ない血と涙で渇いた心臓潤せ
あの頃の僕らはきっと全力で少年だった
怯えてたら何も生まれない
澱んだ景色に答えを見つけ出すのはもう止めだ!
濁った水も新しい希望(ひかり)ですぐに透み渡っていく
積み上げたものぶっ壊して 身に着けたもの取っ払って
幾重に重なり合う描いた夢への放物線
紛れもなく僕らずっと全力で少年なんだ
セカイを開くのは僕だ
視界はもう澄み切ってる

スキマスイッチ 

January 20 [Sat], 2007, 14:28
ボクノート / スキマスイッチ

耳を澄ますと微かに聞こえる雨の音
思いを綴ろうとここに座って言葉探してる
考えて書いてつまずいて消したら元通り
12時間経って並べたもんは紙クズだった
君に伝えたくて 巧くはいかなくて
募り積もる感情は膨れてゆくだけ
吐き出すこともできずに
今僕の中にある言葉のカケラ
喉の奥、鋭く尖って突き刺さる
キレイじゃなくたって 少しずつだっていいんだ
この痛みをただ形にするんだ
何をしても続かない子供の頃の僕は
「これぞってモノ」って聞かれても答えに困っていた
そんな僕にでも与えられたものがあると言うんなら
迷い立ち止まった自分自身も信じていたいな
僕がいるこの場所は少し窮屈だけど
愛に満ちた表情でぬくもり溢れて
そして君の声がする
足元に投げ捨てたあがいた跡も
もがいてる自分も全部僕だから
抱えている想いをひたすらに叫ぶんだ
その声の先に君がいるんだ
耳を澄ますと確かに聞こえる僕の音
空は泣き止んで雲が切れていく
今僕が紡いでいく言葉のカケラ
一つずつ折り重なって詩(うた)になる
キレイじゃなくたって 少しずつだっていいんだ
光が差し込む
この声が枯れるまで歌い続けて
君に降る悲しみなんか晴らせればいい
ありのままの僕を君に届けたいんだ
探していたものは、目の前にあった

Mr.Children 

January 20 [Sat], 2007, 14:24
未来 /Mr.Children

名前もない路上でヒッチハイクしている 
膝を抱えて待ってる
ここは荒れ果てていて、人の気配はないし、
誰もココを通らないや
進入禁止だって あらゆるもの拒絶して 
追い払ったのは僕だから
誰も迎えに来ない ちゃんとわかってるって 
だけどもう少し待ってたい
生きてる理由なんてない だけど死にたくもない 
こうして今日をやり過ごしてる
生まれたての僕らの前にはただ果てしない未来があって
それを信じていれば 何も恐れずにいられた
そして今僕の目の前に横たわる先の知れた未来を
信じたくなくて目を閉じて過ごしている oh
女が運転する車が止まって乗せてあげると言った
僕は感謝を告げて車のドアを開いて
助手席に座ってまた御礼を言う
しばらく走ると僕は固いシートに居心地が悪くなって
女の話に相槌をするのも嫌になって眠った振りをした
僕らは予定通りのコースを走ってきた 
少なくとも今日まで
出会った日の僕らの前にはただ美しい予感があって
それを信じたまま甘い恋をしていられた
そして今音も立てず忍び寄るこの別れの予感を
信じたくなくて光を探している oh
生まれたての僕らの前にはただ果てしない未来があって
それを信じていれば 何も恐れずにいられた
そして今僕の目の前に横たわる先の知れた未来を
信じたくなくて少しだけあがいている
いつかこの僕の目の前に横たわる先の知れた未来を
変えて見せるとこの胸に刻みつけよう
自分を信じたならほら未来が動き出す 
ヒッチハイクをしてる僕を迎えに行こう

TOKIO 

January 20 [Sat], 2007, 14:23
Mr.Traveling Man /TOKIO

「何か違う」そんなふうに今を疑っては
狭い檻に閉じ込めてた地図に手を伸ばすよ
欲しい物は的を得てる答えばかりではない
ハジケすぎな論理でもいい無謀な旅に出よう
すれ違ったあの風はもう二度と出会えないもの
だけど儚くも大らかに空を駆けていった
*願うのなら望むのなら立ち止まらずに進もう
渡り歩くこの世界は時に厳しいけど
まだ見えないまだ知らない道がそこにあるなら
夢は生まれほんの少し僕を強くさせるよ
Hello.Mr.Traveling Man…*
「細く長く」そんなふうに堅実な毎日
落ち着かないポテンシャルを飼い殺してないか?
ギラついた太陽は両手を拡げ待っている
もはやつまらぬ迷いや悩みなんて溶けていった
尽きる日まで朽ちる日までただひたすらに進もう
すがりついたこの世界が時に冷たくても
もしも急にもしも不意に道が途切れてたのなら
破れそうな僕の地図の2ページ目を捲るよ
Hello.Mr.Traveling Man
(*くり返し)

SEAMO 

January 20 [Sat], 2007, 14:18
マタアイマショウ / SEAMO

あの時の2人輝いてた
この恋は永遠と思ってた
僕のとなりには君がもういない
君のとなりには僕はもう…
今まで見た事ない泣き顔を見て
僕は君の手を握ってた
この手を離せばもう逢えないよ 君と
笑顔で別れたいから言う
マタアイマショウ マタアイマショウ
君の前では強く優しく頼られたかったよ
まさしく負けず嫌い 強がる芝居
最後の最後も素直になれない
あなたの言葉に涙し (涙し)
あなたを言葉で励まし (励まし)
言葉の魔法はもうすぐ
いい思い出となって消え去る
そして傷つけた事は謝らない
でも ありがとう これ以上は言えない
目的地なんてなかった
たどり着いたの あなたの優しさ
君はそんなに強くない
悲しみ 我慢してるのかい?
泣いてもいいよ 僕も泣くから
今日だけは 許してよ神様
(I just say good-bye)
今まで見た事ない 泣き顔を見て
僕は君の手を握ってた
この手を離せばもう逢えないよ 君と
笑顔で別れたいから言う
マタアイマショウ マタアイマショウ
いろんな人に愛されて
常にあなたは眩しくて
だから嫉妬し ケンカし 涙し
これからはもう それも出来ない
お互い違う人好きになって
お互い違う人生歩んで
僕はとっても幸せでした
(私もとっても幸せでした)
いつか心からいなくなるかも
だからしたいよ 素晴らしい過去に
この恋を未来に誇れます
涙まみれ 笑顔でめくる明日
そしてまず この場で別れ
わかってる きっと逢う事はないって…
だから言います マタアイマショウ
僕なりのサヨナラの言葉よ
(I just say good-bye)
今まで見た事ない 泣き顔を見て
僕は君の手を握ってたこの手を離せば
もう逢えないよ 君と
笑顔で別れたいから言う
マタアイマショウ マタアイマショウ
気持ちは割り切れないよ 簡単に
反対にその思いを大切にすればいい
整理が出来るまで思えばいい
会えなくて 側に居なくても
思うだけ 忘れない事だけ…
(I just say good-bye)
あなたと過ごした大切な日び
この僕を優しく包んでくれた
でも明日からはもう会えないよ
君と生まれ変わっても 必ず マタアイマショウ
今まで見た事ない 泣き顔を見て
僕は君の手を握ってた
この手を離せば もう逢えないよ 君と
笑顔で別れたいから言う
マタアイマショウ マタアイマショウ
(Yeah 君と僕と)
悲しい別れがあるから 楽しい時 笑えるよな
逃げ出さず 現実を受け止めた
もちろん 君に出会えてよかった

HY 

January 20 [Sat], 2007, 14:18
モノクロ / HY

今日も見つけた君の姿 つい見とれて前も見えない
この想いを胸に秘めたまま 君をそばで感じよう
想いが届くならば毎日でも伝えるよ
あんなに簡単に消えてしまった過去の痛み
それと引き換えに胸を包むこの苦しみ
こぼれた想いは風に舞い光り続ける
胸を焼き尽くすほどの恋が僕にも出来る
アスファルトから出た芽が僕に知らせた 恋をしていた
掛け間違いのmorning clockモノクロの世界から戻ると
もちろんそばに君は居なくて そっちの世界に戻りたいね
もどかしいまま起きる気無いまま 明かりもつけず暗いまま
ただそれだけ光ってた揺れてた 一人の闇を照らした
君が頭から離れない 普段見ないテレビも見るようになって
もし逢えるのならちゃんと目を見て話せるのかな?
今日も見つけた君の姿 つい見とれて前も見えない
暑苦しい人混みの中 笑って歩くのは僕だけ
夢でまた逢えたらそこから目覚めなくてもいい
そこにいれば二人で 二人だけの世界に
そう思いながら今日もお休みまた今夜
日々楽しい恋の力 また私を連れてって
届くはずの無い想いを ポケットにしまって今日も出かけよう
モノクロの世界じゃなくて いつかどこかで君に逢えたらいいな
今日も見つけた君の姿 見とれて前も見えない
暑苦しい人混みの中 笑って歩くのは僕だけ
笑って歩くのは僕だけ

HY 

January 20 [Sat], 2007, 14:17
AM11:00 / HY

「目を覚ましてよ」君の声が
僕を包み Yeah
窓を開けて そよ風が君の髪をなびく
部屋から出る 僕の腕を
つかみながら 君は
「もう少しだけ」「もう少しだけ」と
僕に君はつぶやく
この世界が闇に染まる前にこの思いを
だからお願い 僕のそばにいてくれないか
君が好きだから
この思いが君に届くように
願いが叶いますように
窓から見下ろす街並みは
騒がしくて Yeah
どこか遠く誰もいない場所へと
あなたと二人
このまま時を止めてどこか遠く
誰もいない場所へ
このまま時が二人を連れ去ってくれてもいいから
そうだ! こんな晴れた日にはどこかへ行こうか
車飛ばし君のとこヘ
エンジン テンション 車のステレオ
全てのコンディション
文句なし 体揺らしながら
鼻歌歌いながら
Let' go to hunney's house
到着 ララ 後はそばに君が座るだけ
気持ちだけすでに最前線だぜ
君と見る 海、山、川、道は
いつもと違ってマジ新鮮だ
高ぶる感情押さえ
クールに君の目を引くために
マジ紳士的に
どこまでも続く道
君と僕もこの道と同じ感じ
いつまでも二人で歩いていこう
なんて言えるはずない
でも君が好き
この世界が闇に染まる前にこの思いを
だからお願い 僕のそばにいてくれないか
君が好きだから
この思いが君に届くように
願いが叶いますように
だから…..
君がそばにいるだけで
僕はまた進むことが出来て
また新たな力を手に入れるんだ
だからお願い 僕のそばにいてくれないか
君が好きだから
この思いが君に届くように
願いが叶いますように
だからお願い 僕のそばにいてくれないか
君が好きだから
この思いが君に届くように
願いが叶いますように

Def Tech 

January 20 [Sat], 2007, 14:15
My Way / Def Tech

Def Tech sound Shen and Micro 'round singing on and on and on
地に足付け 頭雲抜け 進む前に前に前に
手をつなげば怖くないから そこまでお前は弱くないから
でもいつまでも そばにいないから
Believe my way my way my way
"Believe it my way" are some words to live by
No matter how you feelin' even if you wanna cry
You gotsta do what you do, stayin' true to your crew
Givin' it soul on the role but always keepin' it new
With your own style, own existence, own reality
Bring complexity and love with creativity
Days are something special be your own vessel
Just take what's inside and give it a wrestle
Bring it to the light of day, take flight
Inject your own music to make up your own hype
It don't matter what you say gotsta do it my way
Don't display dismay, stand up straight and portray
What you are inside, so you know who you are
Livin' it up, with no doubt ready for any scar
So that's it, go make a hit, go out, benefit
From the words that we spit and never, never, ever quit
Def Tech sound Shen and Micro 'round singing on and on and on
地に足付け 頭雲抜け 進む前に前に前に
手をつなげば怖くないから そこまでお前は弱くないから
でもいつまでも そばにいないから
Believe my way my way my way
もう ここまでやってきてしまったとか
もう どうでもいい どうすることもできないとか
諦め悲願し嘆き悲しみ 自分慰めいたわるその間にも
僕らを必要とする誰かがいる どこにいる
探すことで変わる やっと少し分かったフリ
腹から声出したセリフが行き交い
混ざり合い 語り合い that 関わり合いとてつもなくデカイや
So 出会いや 慈愛や from mouth to ear この限りある無限の世界が
君の地球へ check your head 今イメージの上
Ya my way give it away give it away now
諦めんな 笑わせるな 慰めてんな そばで励ましてやんな Ah
Just do it "my way" take all these words to heart
Cuz it's the part to jump your life ahead to new start
The way it should go down from beneath your feet to crown
Take the first step, J-U-M-P out the ground
7, 6, 5, 4 free up your mind
D-E-F Tech commin' at ya with the rhymes
We just doin' how we doin', livin' our way too true
Bein' us as we livin' in this Tokyo Zoo
Reach out, extend your hand, you'll find somethin' to grab
Someone to help you, no doubt, when times make you sad
But just remember after the storm, there will be calm
Just how the dust be settling like in Afghan when we bomb
Lift yourself up, take heed, lift up yourself, indeed
Doin' "my way" you gonna find you got all that you need
Life is too short, don't regret or look back to forget
That you were true to "my way" stay real, it's a bet
Def Tech sound Shen and Micro 'round singing on and on and on
地に足付け 頭雲抜け 進む前に前に前に
手をつなげば怖くないから そこまでお前は弱くないから
でもいつまでも そばにいないから
Believe my way my way my way
夢と現実の狭間で 冷静と情熱の間で
リミットある one time 人生を満たされない日々もなんなくと
こなせる自分にまずなりたいと 思った時からすぐにtight
Fight high と right proud 持ち続けてもでも震える今日
どんなにふけ年老いても これだけは忘れないでいてよ
まず マジ "恥" "劣等感" "嫌悪感" 人に対する嫉妬心
ハズすバシバシ 話し吐き出し 泣き出しそれで確かに
今日はめでたし でも明日からまた新しい日が始まる

BUMP OF CHICKEN 

January 20 [Sat], 2007, 14:13
カルマ/ BUMP OF CHICKEN

ガラス玉一つ落とされた 追いかけても一つ落っこちた
一つ分のひだまりに一つだけ残ってる
心臓が始まったとき 嫌でも人は場所をとる
奪われないようにまもり続けてる
汚さずに保ってきた 手でも汚れて見えた
記憶を疑う前に 記憶に疑われてる
必ず僕等は出会うだろう
同じ鼓動の音を目印にして
ここにいるよ
いつだって呼んでるから
くたびれた理由が重なって揺れるとき
生まれた意味を知る
存在が続くかぎり しかたないから場所をとる
一つ分のひだまりに二つはちょっと入れない
ガラス玉一つ落とされた 落ちたとき何か弾けだした
奪い取った場所で光を浴びた
数えた足跡など気付けば数字でしかない
知らなきゃいけない事はどうやら「1」と「0」の間
初めて僕等は出会うだろう
同じ悲鳴を墳を目印にして
忘れないで いつだって呼んでるから
重ねた理由を二人で埋めるとき
約束が交わされる
鏡なんだ僕ら互いにそれぞれのカルマを映す為の
汚れた手と手で触りあって形がわかる
ここにいるよ確かに触れるよ
一人分のひだまりに僕らはいる
忘れないで いつだって呼んでるから
同じガラス玉の内側の方から
そうさ 必ず僕等は出会うだろ
沈めた理由に十字架を建てるとき
約束は果たされる
僕等は一つになる

BUMP OF CHICKEN 

January 20 [Sat], 2007, 14:13
天体観測 / BUMP OF CHICKEN

午前二時 フミキリに 望遠鏡を担いでった
ベルトに結んだラジオ 雨は降らないらしい
二分後に君が来た 大袈裟な荷物しょって来た
始めようか 天体観測 ほうき星を探して
深い闇に飲まれないように 精一杯だった
君の震える手を 握ろうとした あの日は
見えないモノを見ようとして 望遠鏡を覗き込んだ
静寂を切り裂いて いくつも声が生まれたよ
明日が僕らを呼んだって 返事もろくにしなかった
「イマ」という ほうき星 君と二人追いかけていた
気が付けばいつだって ひたすら何か探している
幸せの定義とか 哀しみの置き場とか
生まれたら死ぬまで ずっと探している
さぁ 始めようか 天体観測 ほうき星を探して
今まで見つけたモノは 全部覚えている
君の震える手を 握れなかった痛みも
知らないモノを知ろうとして 望遠鏡を覗き込んだ
暗闇を照らす様な 微かな光 探したよ
そうして知った痛みを 未だに僕は覚えている
「イマ」という ほうき星 今も一人追いかけている
背が伸びるにつれて 伝えたい事も増えてった
宛名の無い手紙も 崩れる程 重なった
僕は元気でいるよ 心配事も少ないよ
ただひとつ 今も思い出すよ
予報外れの雨に打たれて 泣きだしそうな
君の震える手を 握れなかった あの日を
見えてるモノを 見落として 望遠鏡をまた担いで
静寂と暗闇の帰り道を 駆け抜けた
そうして知った痛みが 未だに僕を支えている
「イマ」という ほうき星 今も一人追いかけている
もう一度君に会おうとして 望遠鏡をまた担いで
前と同じ 午前二時 フミキリまで駆けてくよ
始めようか 天体観測 二分後に君が来なくとも
「イマ」という ほうき星 君と二人追いかけている
P R
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  • アイコン画像 ニックネーム:ちーぽん
  • アイコン画像 性別:女性
  • アイコン画像 血液型:AB型
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