そして珠海 

June 10 [Sun], 2007, 0:48
出張2日目は中国の珠海。
前回同様、香港支店のKarl君が同行してくれました。
珠海は香港から船で1時間半ほど。十分に日帰りできる距離である。
その日も18時のフェリーを予約。しかし客先との打ち合わせが長引き、船着場に到着したのは18時3分。
ほんの少しの差でフェリーを逃した。
次のフェリーは19時半。
遅めのランチをたっぷり食べた私達はまったくお腹が空いておらず、それならばと足つぼマッサージに行くことにした。
前回も体験したのであるが、珠海のマッサージ屋さんはきれいなお姉さんやイケメンお兄さんが呼び込みをしていて一瞬ちょっとひるむ。
まさか生真面目なKarl君が私をだますことはなかろうと着いていくとそこはかなり高級なイメージのマッサージ屋さん。日本のものより椅子から部屋からかなり立派である。
1時間で100RMB(約1500円)は日本人と香港人にとっては安いが、中国ではかなり高いのだろう。
このマッサージ屋も英語が通じるのは受付だけでマッサージをしてくれるおばさんは大抵英語が通じない。
今回もやはり通じず、部屋に入ってきたマッサージ師が私に中国語で話しかけてきた。
当然私は何も答えられずKarl君に助けを求める。
するとそのおばさんはKarl君に明らかに私のことを何か言い出した。
通訳を頼むとKarl君はいいにくそう。
おばさんは彼女は日本人らしくない、日本の女性はもっとおとなしくて家にこもっているものではないのか、
と言ったそうだ。
実は台湾でも『日本の女性がまさかビジネスで海外に来るとは思わなかった』と言われたことがあり、日本の男尊女卑は世界的に有名らしい。
昨今の日本女性は海外出張くらい珍しくないんだけどね。

し、しかし、このおばさんの握力はすごい。かなり刺激的である。
もう少し弱めにしてくれと言うにも何と言えばいいのか。
仕方がないのでKarl君に通訳依頼。するとそういう時は『ち○ち○』と言えばいいと教えてくれた。

もう少しソフトに、という意味らしいが、これは花も恥らう日本女性には大分抵抗のある言葉。
おばさんはKarl君の通訳で一度は力を緩めてくれたが、また力が入ってきた。
身体にいいことだからと大分がんばったがそろそろ限界。
しかも隣にいたKarl君は足を洗いに移動させられている。
伝えるべきか迷っていると足裏に激痛が!!
もう恥らってなどいられない。
『ち○ち○、ち○ち○、プリーズち○ち○〜

言ってみればたいしたことない。
無意識ながらこの言葉にプリーズまでつけた奴が他にいるだろうか?!
日本の乙女強し!!






再度香港 

June 09 [Sat], 2007, 23:47
5月の終わりにまたまた香港と中国の珠海出張してまいりました。
この時期は雨季。しかも気温32度。
と言えば当然湿度も高い。
かなり警戒して行ったのですが、私の滞在した3日間はもう辞めてくれ!と言いたくなるほどの晴天でした。
さてさて、香港は本当に交通が発達しており、空港から九龍駅まではAirport Expressでたったの30分。
なかなか快適な電車です。
そこからはタクシー乗り場へ一直線。ホテルと香港支社のある九龍側の中心地尖沙咀までは約10分。
香港は英国領だっただけあってどこでも英語が通じるのだが唯一の難関がこのタクシーである。
タクシーでは英語が通じないことが多く、私は中国語で書かれたホテルの名前と住所を必ず大きくコピーして持っていく。
本日のタクシーもやはり英語は通じず、このホテル名入りのコピーが大活躍。
しばらく走り続けると運転手が突然『ミスユニバース、ミスユニバース』と言い出した。

何を言い出すんだ、このおやじは?私がぽかんとしていると、彼は更に続けた。
『ミスジャパン、ミスユニバース!』


なるほど!私があまりにいい女だから私がミスユニバースのようだと言いたいのか。
なんだよ、おやじいい奴じゃん

『Thank you』と言いかけたその瞬間、彼がさらに続けた。
『ラジオ、ラジオ、ミスジャパン、ミスユニバース!』

そう、もうお分かりになったか。
彼は日本人の私にミスジャパンがミスユニバースに選ばれたというラジオから聞いたばかりの速報を伝えたかっただけであった。
危なく初日から赤っ恥!!
言葉の壁とはこういものか、と妙に納得した私であった・・・

歯痛の原因 

May 27 [Sun], 2007, 16:45
5〜6年前から時々左の奥歯が痛んでいた。
当時歯医者に行くと、見た目は問題ないが詰め物の奥で虫歯になっている可能性があると言われ、外したのだが結局虫歯はなく無駄骨に終わった。
それ以来月数回、原因不明の歯痛に数年にわたり苦しまされた。

先週のこと痛みはピークに。上の歯が痛み、目の上の辺りまで激痛。
夜も眠れず、痛み止めを飲み続けること数日。
しかも痛みをこらえるため歯を噛み締めると下の歯ぐきから変な液体がでてくる。
ひょっとして虫歯ではなく歯茎か何かの病気なのでは???
意を決して、大嫌いな歯医者に行ってみた。
結果はやはり虫歯なし。
しかし、歯の噛みあわせが気になると言う。
私は決して出っ歯ではないが上の前歯と下の前歯が全く重ならないらしい。
それって普通でないですか?と聞きながら更に調べていくと衝撃の事実が。
なんと普通にしているとき、私の歯で上下重なっているのは左の奥歯一組だけであった。
物噛む時はもちろん一組の歯だけでは無理なので他の数組も使わなければならない。
しかし、通常奥歯1組しか噛み合っていないため、残りの数組をかみ合わせようとすると一番奥の歯に一番負荷がかかることになる。
私の左奥歯は数年にわたり1箇所に負荷をかけたせいで炎症を起こしていたのである。
それであれば左上の激痛、左下のよくわからない液体も説明がつく。
そして治療方法は左の奥歯を削り高さ調整、ただそれだけ。

この原因は歯医者にある。治療をした際の詰め物の高さが高すぎたのだ。
確かに歯医者では詰め物をした後、『高すぎたり低すぎたりしませんか?』とは聞いていくれるが、そもそも素人の自分にはよくわからない。しかも長いことゴムみたいなすぐに磨り減る簡易詰め物をしていたのだ。自然な高さがわからなくなっている。そこでさっさと家に帰りたいという思いから安易に『大丈夫みたいです』と答えがちだ。
更に噛み合わせの確認も変な紙をはさんでやってはくれるが、散々口の中をいじられた後、もはやどれが自分のナチュラルな噛みなのかわからない。何故か赤の他人の歯医者にいいところを見せてやろうという気持ちまで出てきて、ベストな噛みあわせを演じてしまう。
帰宅してしばらくは、あれ?ちょっと高かったかな?と思うが1週間も経てば自分の身体の一部となり、気にならなくなる。
この『あれ?ちょっと高かったかな?』を見逃したために今回の悲劇は起きてしまった。
皆様にも歯医者の詰め物に納得いかなかったら、恥ずかしがらずにその場で伝えたり、再度来院することをお勧めする。



フラ 

May 20 [Sun], 2007, 17:49
ご無沙汰です。
GWにディズニーシー、つつじ祭り、実家の近くのテーマパークなどちまちま外出して、書きたい!と思うことはいっぱいあったのですが、忙しくしているうちに時が経ち感動も大分薄れてしまいました。
と言うことで、それらのことは全て忘れ、昨日の話し。
会社の先輩がフラダンスを習っており、その発表会に行ってきました。
習い事の発表会ということで軽〜い気持ちで行ってしまったのですが、五反田のゆうぽーとのホールはほぼ満席。ものすごい人でびっくり!

フラを見るのは初めての体験。
しかし私は大きな勘違いをしていた。
私はフラダンスとは女の人がビキニの上とチアガールのボンボンのようなスカートを履いて腰を振りながらセクシーに踊るものを想像していたのだ。
先輩がはじける姿を見てみたい!!というのが実は発表会に行った理由であった。
会社の先輩は決してそのようなタイプでない。
私の豊かな想像力はフラの域を大きく越え、いつの間にかブラジルのサンバと交じり合い、ピーッピピピーッという笛の音までも容易に想像できるほどであった。

ところがところが、フラとはなかなかにしっとりと情感的なものである。
友達を思う歌、恋人を思う歌、と曲と踊りの一つ一つに意味があり、表現力が求められる。
明るく楽しいものも多いが、しっとり系の艶やかな衣装と踊りにうっとり。
特に講師の踊った金星を恋人に例えた曲の踊りとセットは美しかった。
照明を最小限に抑えた舞台に、細かくライトを散らせ夜空の星を表現。
先生は手や指の表現が美しくて、そこはまさにハワイの夜の浜辺である。
私が演出家なら間違いなく、ここでざるに入れた小豆を転がす。
この舞台に今必要なのは波の音だ。

しかし私のささやかな提案は当然主催者に届くはずもなく発表会が終わる頃あらたな欲求が私に芽生えた
ハワイに行きたい
そこで白いノースリーブのワンピースを着て、1人砂浜を歩くのだ!!
と言うことで今日は15時頃からずっとネットでハワイを検索。
やっぱ有給3日必要か・・・。





Hiro Primo 

April 22 [Sun], 2007, 18:25
最近いいレストランを見つけた。
その名もHiro Primo。想像通りリストランテ Hiroのお手軽版である。
しかもそれは東京駅構内にある。
なにがいいかといって、まずおいしい、そして安い!!
しかも水曜は雨が降っていたので東京駅構内という立地はうれしかった。
欠点は2人で行くと向かい合わせで座れないこと。
私はずっと同じ方向に横向きでいると肩がこってしまうので隣あわせの席は苦手なのだ。
それとコース以外の席予約はできないのも欠点。
でも、メニューは何を食べても本当においしい。
私の一番のお気に入りは筍のフリッターで、あんまりおいしくて2皿頼んでしまった。
東京駅八重洲北口のすぐ横、キッチンストリート内にあるのでぜひ一度行って見て下さい。
客層は女性の二人連れかカップルが多いです。

若者のワイン? 

April 14 [Sat], 2007, 16:45
水曜日に会社のメンバー3人で秋葉原のイタリアンに行ってきた。
実は様変わりしたアキバに行くのは初めて。
駅の近くのきれいなビルの中にあるレストラン以外には覚えていないので、もう一度行くことはできないと思うが、このメンバーで何で?というくらいおしゃれな店だった。
料理もおいしいし、値段もリーズナブル。
3人でワイン2本頼んで、料理お腹いっぱい食べて1人4000円レベル。かなりお安い
ワインも充実しており、ワインリストを見ていた。
私のようなワイン通から程遠い人間のためにワインの説明も丁寧に書いてある。
その中に1つ気になるワインが。なんと『若いうちのワインです』と書いてある。
『これってひどくないですか?こんなコメント書かれたら私達は気軽にオーダーできませんよね〜』
と思わずコメント。
会社の人2人は不思議そうな顔?
私なんか変なこと言った??

『Wassy,これってぶどうのことだと思う・・・・』

なんという赤っ恥!!
ワインの味のコメントで若いと言ったら葡萄の摘み取りのタイミングに決まっているではないか!!
誰が飲み手の年齢などコメントするというのだ。
これは笑うしかない、と3人で大笑いをしてふと気づくと、店の人も一緒に笑っている。

『いや、これは確かにわかりづらいですよね。たまに間違える方いらっしゃるんですよ。』

うそだ〜っ
そんな間抜けがそうそういるはずがない。
明らかにこの店員は赤の他人である私をかばっている。
静かな店が災いし、とんだ赤っ恥をかいてしまった。

でも薄焼きのピザと大胆に盛られた生ハムがおいしいあの店、もう一度行きたいな〜

米国出張記 

April 08 [Sun], 2007, 17:22
3/14~25米国出張に行ってきました。

まずは子会社のあるデトロイト郊外、想像はしていましたが雪が降っていました。

ここでSalesMeeting出席後、週末を過ごすことになります。
土曜日は半年間の研修中の友人の旦那が奥様に誕生プレゼントを買いたいということでショッピングに出かけました。
ビクトリアの下着でもお勧めしようかと思いましたが、彼の目的はアメリカが本場のコーチでした。
日本に出ていないものはないのかと聞くと、日本のコーチはライセンスを取って、アメリカとは別にデザイン、生産しているケースが多いのでわからないということ。
しかし、日本より明らかに安い。
私も買っちゃおうかな〜、と悩んでいると、日本人の奥様に声をかけられた。聞けば、彼女はいつでも25%引きのカードを持っているので友人の振りして買ってしまえと言う。
決めた
つ〜ことで衝動買い決定!翌週から米国行脚の旅に出るのに、スーツケースの半分近くを締める大きなトートーを買ってしまった。
日曜は駐在員とデトロイトダウンタウンへ。アメリカの危険な街Top3に入るといわれるデトロイトの街はガラスが割れたり、日本語で言うと『夜露死苦!!』ってところだろうか、落書き三昧の廃墟だらけ。。
道を一本間違えると黒人街で日本人の高級車はいかにも場違い。いつ襲われてもおかしくない。
しかし、そのまま5大湖の1つサンタクレール湖の方へ進むと一転して高級別荘地になる。
晴天にも恵まれ、その美しさにうっとり。

アメリカの格差社会おそるべし!

月曜はボストンへ移動。ボストンはデトロイトより寒いと聞いてしっかり着込んで出かける。
普段は半そでのタートルニットの上にスーツのジャケットを羽織るが、その日はその下にババシャツを着込んだ。半そでのニットの袖からババシャツが出ているがジャケット着ていればわかるまい。寒さ対策の方が重要だ。
しかし、アメリカはセキュリティー検査が厳しい。靴も脱いでセキュリティーを通らなければならないし、コートやジャケットもみんな脱いでいる。
なんとなく嫌な予感がよぎる。
ジャケットを脱いでいるのは大抵スーツ姿の男性。でも女性がジャケットを着ていないだけという気もする。女性も脱がなくては行けないのだろうか?
とりあえずは英語がわからない振りして通り抜けよう、とした途端、
『エクスキューズミー、ミス!』
やはり呼び止められてしまった。
かくして、嫁入り前の私は半袖のニットからババシャツをはみ出させた間抜けな姿を大帝国アメリカで公衆の面前にさらすことになったのだ。大和撫子の恥じらいどこへやら・・・

ボストンの後はデンバー。デンバーは初である。憧れのロッキー山脈!!
しかし、あれ〜??山が低い。
筑波山の方が高そうだ。山脈と言うより丘という感じだ。イメージと違う。
遠慮なく現地の人に言うと、それはデンバーの標高が高いせいだという。
なんとデンバーの標高1マイル(1600m)富士山で言うと4合目あたりか?
デンバーで頭痛持ちになる人もいるそうだ。
しかし雪をかぶったロッキー山脈が巨大な草原に広がる姿はなかなかのものであった。
写真ではよくお見せできないのが残念!


その後カリフォルニアをまわって25日に帰国。21日の祝日と週末を潰した私はすっかり疲れきり、未だ体調戻らず。
年齢をしみじみと感じる今日この頃である・・・・。





お花見 

April 01 [Sun], 2007, 21:56
皆様、ご無沙汰しておりました。
12日間の出張から帰国。今回はデトロイト→ボストン→デンバー→サンノゼと行ってきました。
お見せしたい写真や話したいことがいっぱいあるのですが、季節の関係もあり本日のお花見を優先させていただきます。

いやぁ、今日の気温と言ったら。
何度だったんでしょうね。とにかく暑かった。
日焼け止めも塗らず外出して大後悔。
そんな暑さの中、お花見の王道、上野公園に行ってきました。
駅を出た途端、明らかにいつもと違う人混み。
桜満開の上野公園は、人が満杯でもあったのでした。(うまい!!)

もちろん途中で立ち止まることなど許されず20分で桜並木のエンドがきてお花見終了。

どうも納得がいかん。
桜より人の印象の方が濃厚である。
ということで急遽リベンジに谷中霊園に移動してみました。
こちらは上野公園より花見客の年齢層がかなりあがります。
しかも仲間というより一族といったイメージの集団が多く、アットホームな雰囲気。
人も圧倒的に少なくてのんびり楽しめました。
しかし、戻ってから肩が重く体調がすぐれないような・・・・。ひょとして???

余った時間で谷中をお散歩。
谷中には小さなお寺が多くて七福神めぐりができてしまったりします。
街の雰囲気もノスタルジックでいいのに身近すぎて行ったことない人が多いのでは?
もし地方に住んでいて東京観光に来ていたら、ガイドブック見て計画的に来たかもしれない場所です。
その証拠に外人さんが多く、桜や佃煮、お茶、和風小物のお店でのショッピングを楽しんでいました。
お寺の門から除いた桜もまた一興です。

ゴッドハンド 

March 11 [Sun], 2007, 13:57
食生活にかなり問題のある私は賛否両論ながらサプリ常飲者である。
ビタミン、カルシウム、鉄・・・・と数種類。
これがけっこーな値段である。よってバーゲンのときにまとめ買いが基本だ。
昨日が10%引きの日だったので、近所の駅ビルに出向いた。
店に入ってびっくり!!店をぐるりと一周するほどの列ができている。
そろそろ18時近いし、1時間くらい時間をどこかで潰せばまず主婦からいなくなるだろうと別の店で時間つぶし。
しかし土曜のデパートは本当に混んでいる。

ふと見ると下着売り場は比較的空いているので入ってみることにした。
本当に今は下着に工夫が凝らされていると改めて感心。
もはやシリコンを入れているだけが作り物ではなく、下着をつけること自体が胸を作り物にするといってよいだろう。
妙に感心しながら下着を見ていると隣から『ちょっと失礼します』といきなり胸を触られた。
店員である彼女はバストとアンダーを少し触っただけで私のサイズをずばり!さすがプロだ!
彼女は私を試着室に案内しようとした。
『あの、まだ何も選んでいないんですけど・・・・』
『こちらでお客様の胸に合うものをいくつかお選びしますから試着だけしてみてください』
彼女曰く、私は下着の選び方が悪くて実際より胸を小さく見せているらしい。
このささやかな胸を下着如きで大きく見せるなら極厚パット入りのものをつけなければならないだろう、それだと外したときに見栄を張っているようでなんか嫌だな〜、と思っていると何の変哲もない普通の下着を持ってきた。
ところが、その下着を彼女につけてもらうと・・・。
本当に彼女の言うとおりであった
『胸を大きく見せるようにしたんではなく、胸の形を整えただけなんです。』
すばらしい!!まさに彼女の手はゴッドハンドである。
私が皇族であったら、君を皇室御用達の下着スタイリストに任命するよ!!

といことで上下セットで衝動買い決定!
値段を見ずに購入してしまったのだが、値段は上下で衝動買いにはかなり高めであった。
このまま宝の持ち腐れになってももったいないので、来週からの出張で金髪のイケメン外人にでもお披露目をめざそ
 (現実には帰国後の洗濯物として通りがかりの人への迷惑な初お披露目となりそうだ・・・ 興味のある方は25日の夕方にWassy邸の前までどうぞ)

最近のお気に入り 

March 04 [Sun], 2007, 22:54
甘いものにはあまり興味がないが、なぜかアイスクリームとチョコレートは大好物。
特にチョコレートは手放せない。
そんな私の最近のお気に入り
会社の先輩に薦められたロッテのRummyです。
ラム酒もレーズンもそんなに好きでないのですが、ハーゲンダッツのラムレーズンは大好物と話したら、だったら絶対好きなはず、と勧められました。
チョコにレーズンは危険な感じでしたが、試しに購入したら、、、はまりましたぁ〜
久々の大ヒット
おいしくておいしくて抑制が効かず、購入すると一箱ぺろりと食べてしまう。
かなりの大ヒットです
多分賛否両論だと思いますが、期間限定発売だそうなのでぜひ一度お試しください。
アルコール分が3.8%あるのでお酒に弱い方、運転される方はご注意を。
P R
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