Web拍手お返事 

March 22 [Thu], 2007, 11:35
おおおお遅くなってすみませんん;;;!!!!!!




3/16 ・ミモリさん


はい!超戯言大好きですよD!!
やはり、特に零崎に…!人識くん可愛いですよねvそれに格好良いですしv
でもそんなこといったらすぐ殺されちゃいそうな気もしますけど…うふふ。
お兄さんたちはメガヒットなので毎日愛を注いでますよ(きもちわるいですねキリコさん)
で!メール!!あぁもうほんとにそういっていただけると嬉しくて涙で適そうです;!
絵もペン入れまで終わりましたのでしばしのお待ちを!(ぺこぺこ

ではではvいつも有難う御座います!ミモリさん大好きで(強制終了






3/16 緋川さん

おかげさまで無事、講習も終了できました〜
もう最後散々だったのですが無事に評定も一段階上がり・・・ほにゃらら(そんな話はどうでも良い)
ニコ王にキュンときて下さった!嬉しい!小躍りしそうですv!!!
反応いただけると創作意欲が沸々と・・・・。笑
そして緋川さんの擬人化ネタ日記は私の給油地点(エナジースポット)ですv

ではでは、拍手有難うございました!!














あ。机の中本館のBBSレスたまってる・・・・・。



ハル・続いてごめんなさいエル+ドラえもん 

March 16 [Fri], 2007, 0:21
エル「なんで、テキサスー・・・?」

えもん「ついでにキッドに会おうと思って。マタドーラも会う?」

エル「今日はいい・・・・帰る。」(どこでもドアを出す)

がちゃ

えもん「またね。マタドーラ。」


エル「お前さー・・・キッドにも連絡してんのか?」

えもん「ううん、してない。」

エル「・・・お前、今日のこと全部わかってたんじゃねえか?王ドラが忙しいこととか俺が来ることとか。」

えもん「まさか、超能力者でもないし。」

エル「さあなー。お前金持ちだからなー。使ったんだろ?秘密道具。」

えもん「うふふふ。どうだろう?」

エル「へっ・・・お前が今日やったとこ絶対なんか意味があるんだよな・・・むかつくけど」

えもん「・・・・買いかぶりすぎじゃない?」

エル「んなことねえよ。昔からそうだもんな。」

えもん「・・・・・・・」

エル「じゃー次までに考えとくとするかぁ!じゃーなー」

えもん「またね、マタドーラ」

ばたん


えもん「・・・・ちょっとは考えるようになったんだねぇ。うふふふ。」







せいぜい考えて。


考えて考えて考えて考えればいい。

ただで教えてもらうより、そっちの方がよっぽど価値がある。



えもん「まあ、僕もお助けロボットだからねぇ。うふふふふ、さぁてキッドとところに行こうかなぁー。」



みてるといらいらするおばかさん二人に、助け舟を出してあげよう。


ただし、その船は泥舟かもしれないけれど、それでも―――――




向こう岸にたどり着くところをみてみたい。


ハル・コネタエル王(?)+ドラえもん 

March 15 [Thu], 2007, 23:53


若干王が乙女かもしれません。苦手な人は逃げてー逃げてー!・・・ごっ!ごめんなさい!




エル「遊びにきたぜーセニョリータv」

王「だれがセニョリータですか。言葉もろくに話せないんですねあなたは。」

えもん「うふふふ。むかつくね、絞める?」

エル「さり気に恐いこというなよドラえもん!・・・ん?」

えもん「どうしたの?」

エル「何でドラえもんがいるんだよ!!」

えもん「なんでって、王ドラに『遊びに行っていい?」って連絡したら『いいですよ』って言われたから。何か問題でも?」

エル「いいや・・・」


えもん「うふふふふ。(時計を見る)あっ、そろそろ時間かな?王ドラ。」

王「(時計を見る)いえ、まだ大丈夫ですよ?」

えもん「いやいや、少し長居しすぎたしやることは早めに終わらせた方がいいからね。」

王「そうですか。あまりもてなしも出来なくてすみません。」

えもん「うふふ、そんなコトないよ。忙しい時に僕に時間を使ってくれたことだけでも嬉しいよ。ようし帰るよーマタドーラ」

エル「オレ、まだ此処に来て3分とたってねえんだけどー・・・」

えもん「どこでもドアー。だーめ、王ドラは今日中に終わらせないといけない勉強があるの。
それなのにわざわざ時間とってくれたのにー」

エル「オレ王ドラとしゃべってねー!!」

えもん「最初に話したでしょ」

エル「あんなのは会話とはいわねー!」

えもん「またね、王ドラ。」

王「はい、また。」

がちゃ



エル「王ドラー・・・」

ばたん




王「・・・ハア。 来るなら連絡ぐらいしてくださいよ。マタドーラ」



そしたら、今日は無理だといえたのに。

もっと、もっとゆっくり・・・・


いまさら考えても無駄か。

とりあえず今やらないといけないことは、連絡を貰わなくてもいつでも対応できるように時間を空けとくことだろう。



王「さあ、やっていまいましょうか」







Webパチお返事 

March 10 [Sat], 2007, 19:11
3月9日  17:47 志帆さま

ホントだ!!
みごとに『ありがたうございます』ですね!!
でも、ハルはどう直していいかわかりません(←無能)
教えてくれてありがとうございます!
拍手ありがとうございました!!




な!ちがうんだよ!ちがうんんだよ志帆ちゃん!!!
あれはわざとだよ。わざとなんですよ。
キリコさんおちゃめだから(しねば)
あの、なんかさ、古い人が言うじゃないですか。
〜たう。
〜やう

とか。(あれ?いわない?)
キリコ語です。口癖なんです。


拍手ありがたうございますた!(ぁ












ミモリさんへ。


あわわわ。心配してくださって有難うございますっていうかすみません;!!!!
あああ。届いております。ミモリさんの暖かい可愛らしいメールは届いております!
絵と一緒に返信しようと思っていたのですが、学校の課題が終わっておらず伸ばし伸ばしになってしまい・・・。
あわわ。すぐ返しますね!ちょ、ちょっとまっておられて下されば嬉しいです;
すみません;っ

ではでは!拍手ありがとうございましたD
小説も、早く載せさせていただこうと思います/・・・しばしおまちを。(土下座。

Webパチお返事 

March 06 [Tue], 2007, 19:53

3月6日
12:36、ハル様が見た〜の方。

はい!ドリトルです!あの動物のお医者様です!
ああっ!アレはモルモットなんですね!道理でなにか違和感が・・・
なんとなくハムスターよりもモルモットの方がエルマタらしいですね。
教えていただきありがとうございます!!
あんなちょっこと書いたことに反応していただきとても嬉しいです!
拍手ありがとうございました!!

そういえば、ドリトル先生のお声はジェドーラでしたね。


拍手はホントにうれしくて、拍手してくれる方々に惚れる勢いです!キモイですね・・・ごめんなさい。
拍手のみの方もありがとうございます!

WEBパチお返事 

March 04 [Sun], 2007, 12:22

3月3日 ミモリ様

あっ・・・ありがとうございます!!ミモリ様のような素敵な物書き様にそのようなお言葉をかけていただき歓喜光栄雨あられでございます!!!
今までキリコちゃんにまかっせっぱなしにしておいた分これから頑張りたいと思いますっ・・・!!
ありがとうございました!



サイト運営素人のハルは、人がみてくれているということだけで涙が出るほど嬉しいです。
足を運んでくださる方々に多大なる感謝を。

WEBパチお返事 

March 02 [Fri], 2007, 0:37


1:01、か!可愛いです…〜の方。

うわぁ!有難うごさいます!私も王ドラが大好きで大好きでたまらないので、可愛いだなんて言ってもらえると凄く嬉しいですv
しかも、丁度拍手して頂いたあとに画像を入れ代えたので(笑)最後にそんなコメント頂けた事に感謝!
また是非遊びにいらしてくださいv




最近拍手して下さる方が多くて感激です!
コメントがあるととっても嬉しいですが、拍手だけでも物凄く励みになります(*^_^*)
謝謝!

ハル・復活しました。コネタ『好きな動物は何ですか』 

March 01 [Thu], 2007, 23:56


『好きな動物は何ですか?』

●ドラえもん(青)

ドラえもんさん、好きな動物はなんですか?

「好きな動物?ふふふ・・・ネズミ以外なら何でも平気かなぁ・・・ハムスター?・・・言い直すよ、ネズミ科の動物は全部嫌い。見つけたら即地球破壊爆弾。それかキッドを殴りにいくね」

・・・世界の安全のためにもどうか後者にとどめてください。

●ドラニコフ

ドラニコフさん、好きな動物は何ですか?

「・・・狼は嫌いだ」

色々事情がありますよね・・・
でも、知りたいのは好きな動物なんですけど・・・

●キッド

キッドさん、好きな動物は何ですか?

「あーやっぱり馬と狼だな!」

やっとまともな答が・・・理由は?

「馬は足が速いし飛べるだろ!狼は強くてかっこいい!それに火が噴けるからな!!」

あのう・・・馬は飛べませんし、狼は火なんてふけませんよ・・・?

「マジっ?!」

マジです・・・

●ドラリーニョ

ドラリーニョさん、好きな動物はなんですか?

「えーっとねぇ!うーんとねぇ!・・・なんだっけぇ?・・・そうそう!ドラメッド!!」

・・・動物って聞いているんですけど。

「えーだめなの?猫型ロボットなのに・・・」

一理ありますが・・・

●ドラメッド

ドラメッドさん、好きな動物は何ですか?

「えーっと・・・犬であるかな・・・」

まともでうれしいです。理由は?

「あの、耳と尻尾を垂れ下げて上目づかいで頼みごとをされるとどうしても断れないのであるよ」

それって犬ですか?どッかのサッカー小僧が混ざっていませんか?

「そう・・かもしれないである・・・」

・・・ありがとうございます

●エルマタドーラ

エルマタドーラさん、好きな動物は何ですか?

「やっぱパンダだろ!」

へぇー・・・ではまともなものなんか期待してないですけど一応・・・理由は?

「外見はあんな可愛いのに、強くて簡単に心を開かない!!・・・ああ〜なんて素敵なんだ王ドラ!」

最後完全にパンダの話じゃないんですけど・・・

「ふっ・・・甘いな!エロマタァ!!」


「誰がエロマタだ?鏡!」

鏡さん、都合のいい登場ですね。
ついでに鏡さんの好きな動物は?

「そりゃあもちろん犬でしょ!」

あれ・・・案外普通ですね。理由は?

「そりゃあもちろんバター犬に育て上げて王ドラのからだをぐはぁっっっ!!!

「そんなにえさ体中に付けてピラニアの池の中に沈めて欲しいんですか?」

さすが、王ドラさん素敵な蹴りですね。もう鏡さん聞こえてませんよ。

「さすが王ドラ・・・オレのセニョリータ」
「あなたも黙っててください。」
「げふぅぅ!」

今度はエルマタドーラさんのあごに王ドラさんの肘がクリテカルヒットですね。
血、流していますが大丈夫なんですか?

「こんなこと、日常茶飯事なので気にすることありませんよ(ニコ)」

はあ・・・で、では気を取り直して王ドラさんの好きな動物は何ですか?

「そうですねぇ・・・猫型ロボットのクセに角が生えててウザイ牛みたいなマタドーラと、馬の尻尾みたいな後ろ髪している駄馬のような鏡は大っ嫌いです(ニコ)」

あの・・・・好きな動物を・・・

「まだなにか?」

いえっ!!!ありがとうございました!!

「いえいえ」



結論

ドラえもんズにまともな答を期待するな。

キリコ・バレンタイン企画7・完 

February 25 [Sun], 2007, 18:36
「思い詰めた顔してどーしたのさぁ?」

「……鏡」






■バレンタイン企画7



「んな嫌そうな顔すんなよ。ジェドーラに留守番任されたんだって」
「別に嫌とかじゃたいんですけど…」

「そりゃ良かった。で、ほらアレ」


悩んで、悩んで悩み通して。
ニコフの部屋から自分の部屋になど隣室なのだからすぐ着く筈なのに。大分寄り道をしてしまった為、もう日は暮れてしまっていた
ジェドーラと相部屋の扉を開くと中には自分の顔に類似した鏡がだらりとソファーに腰掛けてい、こちらを見て手をぶらぶらとやる気無さ気に振って彼は思い出したようにテーブルの上を指差す。

そこには綺麗な色に焼き上がったクッキーがバスケットの中に綺麗な包装紙を下にして入っていた。

薄っぺらい円状の生地を中に空間を開け焼くのはフォーチュンクッキーの特徴だ。


「焼けちゃったとさ。あとアイツは買い物に行ってる」
「……どうも」



先程のことで悩んでいるのか、王ドラは言葉少なに返事を返した。周りの事がまったく気に入らないのか、鏡が読んでる本がアダルト雑誌であることについても注意しない。


まるでうわの空

そして浮かない顔だった。



「悩んでんだ?王ドラちゃん」
「そうですよ。なので話し掛けないでください」



糸が掴めそうで、掴めない。
解ってはいた。

何か忘れていることに……それに気付けていないことに解ってはいるのだ。
只それが何かなのかが喉まで出かけているのに、なかなか躊躇して出てこない。

ああもう!



眉根を寄せてベッドに座り込んだ、ある種自分の主という役方の華奢な彼を見て鏡はくすくすと笑った。

彼は王ドラに強く依存しては居るが、独占ということはしようとしない。

それには、一度人の手に渡った物を取り上げるということを好む彼らしかったが、それ以前に
もともとのオリジナルの考えることが、鏡には感じる事が出来るという事から来る安心感が一番の理由なのだ。
それ故、自分を保護している王ドラの関心が無くなるという事が無くならない限りとっかえひっかえ他の人をいじって遊んだりと。

ずいぶん自由に、派手に遊び散らかす。


そんな彼だからこそ

王ドラ自身が解らないことも解ってしまう




「ほー。あの狼さんのことですかー」

「煩い。人の思考読まないでください」

「わざわざ読もうとしなくても頭に入ってくんだよなァー、これが」




フエルミラーで事故的に生まれた彼は確かにオリジナルの王に似てはいるが、生まれたときの歪みの所為で所々に違いがある。
例えば、王ドラより目が釣り目だとか(王も釣っているが)
例えば、背丈が肩一つ二つ高いとか
髪が少しざんばらだとか……上げればもう少し上がるが、一番の違いは性根だろう。



彼はどうしようもなく性格が悪い。



「へぇ、ニコフが具合悪いって……。風邪?あはははっ!まじでそう思ってんのか?最高!」

「鏡っ!!茶化さないでください」



自分の目の前の鏡はさも面白可笑しく笑っており、真剣に悩む彼の神経をことごとく逆撫でしていく。
ついに怒った王ドラが俯いていた顔を上げてヒステリックに叫ぶと、鏡の手が顎を持ち上げた



「な、王ドラ。かわいーお前にバレンタインプレゼントやるよ」
「本気でいらんモンよこさんないで下さい」

「ちがうよ、ニコフについてヒントを上げるっつてんの」
オレ気付いちゃったから



聞きおわるか終わらないかのうちに、真ん丸くなった片割れの大きい瞳についまた吹き出しそうになるが、
ここで笑えば確実に拳が来ると思い留める。




「王ドラにしては珍しいよなぁ…こんな簡単なミスを犯すなんて」
「…はやく」


声が裏返る



「よっぽどバレンタインがやだったんだな?気付かないなんてさ」
「はやく」




「ま、お前が気付けないことに周りは気付かないだろうし」
「鏡っ!」



「せかすなせかすな、……そういや今回のは何時もと違うからな。お前も見逃すワケだ」
「は…やく鏡っ!!」


今にも泣きだしそうな顔に、やっと満足したのか彼はニヤリと口を釣り上げた。





「今日のお月さま、


どーんな形だ?」






にっこりと微笑んで、彼はカーテンを後ろ手に引いた




悪夢が、見えた。







どんっ!がちゃっ!!





「うわっ!どうしたの王ドラ!」
「ジェドーラおかえりん♪王ドラは犬のさんぽー」
「はぁ;?!犬?」




キリコ・間話エル王コネタ 

February 24 [Sat], 2007, 23:30




「王ドラ」

「何ですか」

「……キスしたい」
「拒否します」

「なっ!間髪入れずにそりゃないだろ!」

「ありますよ!何いきなり盛ってるんですか!!」

「王ドラが可愛いからつい……」


どごんっ


「……へぇ?わたしが可愛いですって?そんなコト言うのはどの口でしょうか?んん?」

「すいませんでしたーっ!;」

「解ればいいんですよ」

「あーもう・怒るなよ、気がみじけぇな;」

「誰が誰の所為で怒ってると思ってんですか。」

「王ドラが俺の所為で怒ってるんだろ?」

「そうですよ。解ってるんならさっさとあっちに行ってください。め・ざ・わ・り・なんですってば!」

「うわっ!ひでぇ!俺だって傷つくんだぞ!」

「傷つけてるんです。」

「ぎ……ギサギザハートの…」



バキィッ!



「……なんでしょう?」

にっこり


「イ、イエ…;」

「そんなことないでしょう、エルマタドーラ?ふふふ…貴方ってばそんなにスクラップになりたかったのなら先に言ってくだされば良かったのに…。すみません気付けなくて」

「あ。…い、いやぁ今日は天気がいいな!」

「そうですね、こんなに天気がいいなら廃棄業者もトラックをこちらに廻してくれますね」

「……あぁ!桜も綺麗だなぁ;!!」

「知ってます?桜の木の下には死体が埋まっているそうですよ。迷信ですが…今日実話にするのもいいかも知れませんね」


ゆらり…


「さぁ、エルマタドーラ。お相手しますよ。キスだろうが何だろうが…そんなふざけたものも私に勝てたなら好きにすればいいです。……けど」

負けたなら……解りますよねぇ?

ゾクゾクゾクッ


「王ドラさん、いつからサドッ気いっぱいに…っ;!」

「さぁ?貴方に会ってからですかね?」



じりじり


じりじりじり



「か、勝てれば何してもいいのか……?」

「勝てればですよ。たぶん可能性は皆無です、私怒ってますから」

「……そーですね……;」

ばしっ!バキィッ!

ズガガガガガガッ

ぐぐっバチッ!

ガキンッ!キンッ!




「ぐはっ!」
「図体は大きいのに、隙だらけですよ。勝負、ありましたね」
「くそっ……」





「王ードラさん♪」

がばっ


「……え?」
「あ。」




ボンッ


「ドラミちゃん?!」

「ふふふ、楽しそうなコトしてたから、つい」

「何かこっちに用事あったのか?」

「えぇ。お兄ちゃんと買い物の約束してるの」




「は!はなしてくださいドラミさんっ///!いい今勝負の真っ最中でっ」





「王ードラ♪」

ピトッ

「っ!!」
「剣が首に入ったぞ」



「ひっ卑怯者ーっ;!!!正正堂堂勝負なさい!あなたソレでも正義の味方…っ」
「悪人と闘牛相手に正正堂堂もなにもないからな〜」
「私は闘牛でも悪人でもありませんっ!!」


「王ドラさん。ダメよ約束は守らなきゃ」

「なっ!」

「そうそう!まさかあの王ドラが自分で取り付けた約束ごときも守れないなんてみんなが知ったらどう思うかねぇ?」

「あっ…貴方って人は〜!!」

「マタドーラさん、感想は聞かせてね?」

「あぁ、ありがとうなドラちゃんv」




「……さぁ、王ドラ」

ゾクゾクゾクッ


「部屋に戻ろうか?俺達の部屋に」

「…エルマタドーラ。貴方のほうがサドの鬼畜じゃないですかっ;!!」

「お前限定のな。さァ、さっきイジメられた分嫌になるくらいベッドでいじめ返してやるよ」


「ひっ!き、キッド助けてっ〜;!!」

「キッドはニコフと買い出しだから居ないぞ。思う存分声出して平気だ」




「ぎやぁぁ!!!!」






と。いうワケでエル王コネタです。
間。

バレンタイン企画は気を引き締めて書かないと変な方向にいっちゃうんで、ちょっと間に他のをいれて休憩させてもらいました、
丁度リクを貰いましたエル王コネタです。
コネタというには長いけれど擬音以外の描写が無いのですごく楽!
王ドラはなにかあると直ぐキッドを呼んでしまうクセが無意識にあります、いつも傍に居たからね。


また今度書きたいな。
あと、裏作ろうかな……。いつも途中で終わらせなきゃいけないから、つまんない。
裏と裏裏つくって、キスとかから全部裏に。アド請求とかじゃないので載せて。
アレからは裏裏でアド請求にしようかな…。本当はアド請求とかするのはやだけど。オフ友も来てるし…笑


そんなこんなで昨日載せた例の日記で浮かれまくってるキリコです。

キド王かきたい。
P R
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» キリコ・バレンタイン企画 (2008年07月08日)
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