ようやく、追いつきそうな兆しが見えた!
普段のペースに戻れるといいな、と祈りつつの更新です。
大学の授業も本格的に始まって、なんだか疲れてきました。
身体が休みになれてしまって、とんでもないことになってる。
授業が履修制限すれすれなので結構大変。
本当は履修制限越えてもいいかと思ってたんだけど、
普段はともかく、テストのこと考えたら冒険する気にはなれなかった。
あがめている某教授の授業が必修の一つしか取れなかったのが悔しいが、
厳しくて有名だし、死にたくなかったのでやめた。
そうそう、家庭教師のバイトも復活。
現在、小6の子を持ってます。
最近の小学生の教科書はゆとりではないことが良く分かります。
算数の教科書見たんだけど、
中1のときにやるxやyの使い方、反比例、線対称・点対称なんかがあった。
他にも気づかなかっただけで、結構復活してるんだろうな、とか。
義務教育内で習ったことに関しては、結構自身あるんだけど、きっと中学の範囲にも、私達が高校でやってたことが戻ってくるだろうから、なんだか複雑な気分。
次は水曜日に更新するのが目標。
水曜日は今週、隔週休みと休講が重なって全休なんだ!
2012年4月9日 - 2012年4月15日の読書メーター
読んだ本の数:7冊
読んだページ数:2228ページ
シュガーアップル・フェアリーテイル 銀砂糖師と灰の狼 (角川ビーンズ文庫)金剛石が出てきた。
アン可愛いよ、シャルも。
微妙な距離感が堪らないわ。
キース、正攻法なだけあって、かわいそうだ。
でも、なによりキャット!
キャットがいいよ。
ヒューとの絡みでこれでもかってくらい輝いてる!
ヒューもかっこよさすぎて困る。
読了日:04月15日 著者:三川 みり
天使たちの課外活動2 - ライジャの靴下 (C・NOVELSファンタジア)たかが貰いものの靴下だけで、
大事になってしまうのが彼らの性。
ビアンカって、たしか、
クラブレの最終巻(?)の子だよね。
ヴァンツァーの素敵な笑顔の連発。破壊力は大。
同じ寮の人たちの顔が見たい。
次は怪獣夫婦の回とあとがきにあったけど、
"天使たちの課外活動"というタイトルなのに、
どうやって持ってくるんだろ?
この世界観だとどうしても金銀黒天使よりも、
怪獣夫婦の話になった方が面白いのでとっても楽しみです。
読了日:04月15日 著者:茅田 砂胡
マギ 8 (少年サンデーコミックス)読了日:04月14日 著者:大高 忍
マギ 7 (少年サンデーコミックス)読了日:04月14日 著者:大高 忍
マギ 6 (少年サンデーコミックス)読了日:04月14日 著者:大高 忍
マギ 5 (少年サンデーコミックス)アリババがもろ好みすぎて困る。
いいよな、キャラ大好きだよ。
ぐれてもぐれきれないあたりが好きだよ。
こういう、少しくらい曲がっても許してあげるのに、
それでも曲がりきれなくて困難だけど理想を貫く芯の強い、
一途な熱いタイプが好みです。応援したくなる。
カシムの話もぐっとくるわ。
ウーゴくん退場は痛手だなぁ。辛い。
アラジンがあんな辛そうな表情するとぐっとくる。
モルジアナはかっこ可愛いよもうっ。
頭の中がくっつけたがってすいませんが、
アリババとモルジアナの微妙な距離感。
ただし、元ネタではくっつきはしないのでそこが怖い。
とにかくアラジン、アリババ、モルジアナが可愛すぎる。
シンドバットがどっかでみたことある感じのキャラだよな〜、と気になってたんだけど、
おそらく十二国記の延王だ。人望厚い、ええ男。
部下にちゃんと仕事しろと迫られてる割に、信頼されてる。
千夜一夜物語ってちゃんと読んだわけじゃないから分かんないんだけど、
どれくらい元ネタ使われてるんだろうね。
ソロモンの知恵とかってなんか違う気がするし。
場所的には重なるけど。
煌帝国のキャラって漢名だし、多分使ってないでしょ?
それから、ハールーンは出てきますか。
荻原作品の『これは王国のカギ』が私の千夜一夜物語の原点なので、期待しますよ。
読了日:04月14日 著者:大高 忍
サクラ咲く (BOOK WITH YOU)進研ゼミいいな。
辻村さんの作品をいち早く読めるとか。
全部の話が繋がっているという。
2つ目のがちょっとつながりとして分かりにくかったわ。
児童書だけあって、全体的に可愛すぎるなー。
たまには初期の甘酸っぱい青春時代のがんじがらめになっている作品が読みたい。
読了日:04月14日 著者:辻村 深月
海上のミスティア 二人目の婚約者と愛しき騎士 (一迅社文庫アイリス)ロウェンが一歩前進(!?
や、ヒロインの中では何一つ変わってないのですが。
ライハルトが大混乱して、
間違った方向に爆走しそうで怖い。
まずは深呼吸して、正しい話を当人から聞くまでは落ち着くんだ!
それにしても、ミスタのみんなは不憫すぎるな。
優遇されてない4人の扱いも、ライハルトですらあれだもんな。
お父さんがなかなか素敵な人で……
頑固なのは親ばかだからというのが可愛いな。
ところで、今月コバルトから出た梨沙さんの新作は面白いのだろうか?
本屋によっておもしろかったらリクエストしようと思ったのに、
置いてなくて立ち読みも出来なかったんだが。
読了日:04月14日 著者:梨沙
恋のドレスと白のカーテン ヴィクトリアン・ローズ・テーラー (ヴィクトリアン・ローズ・テーラーシリーズ) (コバルト文庫)ようやく終了。
ソフィア様、素敵です。
芯の強い女に弱い家系なのか。
それにしてもちゃんとまとまってよかった。
どうなるかとはらはらして……。
ウエディングドレス姿のクリスに惚れ直すシャーリーににやりとした後、
あきさんの絵に大笑いしました。ナイス。
二人で過ごした夜の話が書いてあった付録(?)にも笑った。
落ち着け、シャーリー。何が分かっているんだ。
読了日:04月13日 著者:青木 祐子
彩雲国秘抄 骸骨を乞うこれは確かにラノベじゃない。
ハードカバーで出ることを知らず、
母が発売前に予約したかと尋ねられ、
とにかくびっくりしました。
チェックしてないよ、そんなもん。
旺季様がかっこよさ過ぎて困る。
そして、劉輝の側近があまりにも酷い。
1巻の頃の輝きどこいった。
後宮に入った秀麗のいろいろ悟った感が、
じわ〜ってきて、もうなんかいっぱいいっぱいだった。
この作品の奥深さというか、裏の部分たっぷりの話でした。
個人的には次は明るいトーンの話を一発外伝として出して欲しいな。
次世代編というか。
楸瑛と珠翠、十三姫と迅、影月と香鈴のその後とか。
悠舜や黎の子どもとか。
璃桜やの成長もみたいな。宰相としてどうやっていくのか。
何より、主役の二人の子がどう成長していくのか。
みんなに大事にされて、お母さんの話を聞いて、
知らないけれど偉大な秀麗の後を必死に追っていればいいな。
読了日:04月12日 著者:雪乃 紗衣
胡蝶の鏡 (講談社ノベルス)外伝に出てきた子、再び。
なんか、ついてけねー。
結構続けて読んでるから、
確かあのとき出てきた……
とか思えるけど、これ新刊追っかけてたら死んでたわ。
和洋折衷な建物に対する京介の独白部分からして、
彼は言い方変だけど、混血なのでしょうか?
ハーフとかじゃなくって、もっと入り乱れてる感じの。
健康的な生活を送ってあんな反応されたら笑える。
普段の京介の扱いって……。
ベトナムの歴史や文化などは全く分からないので、
ちょっとへぇっとなることが多かった気がする。
ベトナム女房は強し。
読了日:04月10日 著者:篠田 真由美
読書メーター































































































































