(無題) 

2007年03月15日(木) 0時18分
726:名無しさん :2007/03/15(木) 00:08:55 ID:eONdSPKZO
雇われ女性へ

■最初から値下げ交渉してくるやつは最後までケチ
■自称「不細工ではない」はたいてい中の下
■久しく経験していないためか下手なやつが多い
■取れないやつからは取れない■最後まで気を抜くな
■メールで顔文字バシバシ使ってくるやつはモサイおっさんが多い
■初めてを装え
■出身地や職場については50%嘘を混ぜろ
■相手の血液型を聞いておくこと
■武器になるものを所持していくこと
■隙を見て身分証を写メると完璧

まひろ 

2007年02月24日(土) 1時30分
夜、ものすごく一人が寂しくて もやもやする。こんなとき…
すごくヤリタイ

無駄な空虚の時間を布団に横になりながら感じていた。彼氏とも愛人とも連絡が取れない。

いらつく。

しかたなく連絡取れそうな相手を考えたら、都合のどいい相手がいた。
先週遊んだ年上の男友達だ。名はマヒロ、年は25。長身で顔もそこそこ悪くない。
そしてなにより独り身で…先週私を求めてくれた。
二年前に 少し関係を持った相手。

夜中の1時。
寝てるかもしれないと思いつつダメ元でメールを打った。

『寂しくないょ…』

送信してから数分後、マヒロから返事が来た。

 

2007年01月27日(土) 11時24分
ピノコがチーズオムライス〓

賞味期限 

2007年01月27日(土) 4時31分
百均で ハロゥケティのプリン型が売っていたので、早速購入して作ってみた。



きょ、きょわΣ(゜∀゜;)-!!

可愛いんだが…キャラメルソースのタレ具合いが失敗でしたね。

昨日(25日)の夜に作ったんだけど
まだ大丈夫かしら('-';)

 

2007年01月21日(日) 3時01分
最近誰かが私を呼ぶんだ。

わざわざ夢の中に出て来て、まるで本物はこっちだよ。幻に騙されるな!

って、言われてるみたい。



だから私は いつも夢の中で溺れている。
夢の中の世界は いつもクルクル変わって


生きている


って、感じられるから。


本当に私が生きているのは、向こうの世界のどこかなんじゃないかなぁ。


ううん。

きっと これも そっちも みんな夢なんだ。


帰る世界がないんだ。

 

2007年01月21日(日) 2時40分
私の中にはピエロがいる。
鏡を覗くとき。
独りでいるとき。
大勢でいるとき。
何も考えていないとき。

だらけていると やつはやってくる。
人が油断しているすきに忍び込んで
ひょっこり私の顔に現れる。


気持ち悪い顔。

笑ったときに出てくるそいつ。
ときどき私にひどいことをいう。



生きてないなら死んじゃえ

と。


方法は いくらでもあるから。


ピエロはなんでも知っている。
私が隠していることすべて。


だから私は すべてピエロのせいにする。
誰もピエロを見れないから。

嫌なときも気まずいときも

私が私でないとき…

私であると認めたくないとき


全部ピエロに罪をなすりつけ

私は

「あれ?私は今まで何をしていたの?」

と 笑っておどける。

背を向けているときも ピエロは私。

全部ピエロの仕業。


でも実は ピエロなんていない。



私が ピエロだから。

自殺 

2007年01月21日(日) 2時32分
人が自殺するのはね

その人が 生きてないからだよ。

死んだ後のことを考えるのが好き 

2007年01月18日(木) 18時23分
私が死んだら みんな悲しんでくれるかな
悩んでいたのかなと気に病んでくれる人はいるかな
自分のせいではないかと嘆いてくれる人はいるかな
思いを伝えればよかったと悔やんでくれる人はいるかな
馬鹿なやつだと笑ってくれる人はいるかな

悲しくて悲しくて 毎日思い出しては泣いてくれる人はいるかな

一緒に…あとから追い掛けて来てくれる人はいるかな



みんな 悲しい思いをしたり 信じられなかったり 心のどこかで安心してたり…

でも いつかその感情も薄れていくよ

忘れようとするから

目を背けたいから
思い出すとつらくなるから


でも僕は

友達が死んだことがないからわからない


こんなことを平気で書き並べられる

そんな悲しみ 味わったことがないから


自分が死んだ後を想像するのは好き

でも みんなは生きていて

衝動 

2007年01月14日(日) 11時53分
夏休み。私は一人の青年に出会った。
某巨大掲示板…雇いオフ。
私は、釣られ覚悟で応募する。
『19♀
158/51
五万円で…
ネタです』

ネタと書かなきゃ誰も来るはずがない。
だからといって ただでやらせるつもりはない。
予想通り、数人からメールがきた。
「面白そうだね」
「お金ならあるよ」
「写メ見せてよ」


馬鹿なやつら。
その中から もっとも条件に当て嵌まりそうなやつを探す。
会社員か
年はいくつか
収入はきちんとしていそうか
身長体重は平均的か

そしてなにより 本気で払う気があるのか。

何度かメールを繰り返して
一人に絞った。

28才公務員
171/54
払う意志もありそうだ。

そのまま契約を交わして 当日まで待った。


それが、 Eだった。

(無題) 

2007年01月12日(金) 18時21分
本物の恋愛をしてください
中学校の卒業式。舞散りまわる桜の花びらのように
その一言の手紙とともに私のセカンドラバーズは終わった。


今は地元の大学に通うしがない学生だ。はなの女子大生だなんてよく言ったものだ。
付き合って三年になる彼氏はいるが、最近マンネリ気味で、なんのときめきもあったもんじゃない。
そもそも、付き合い始めたのだって「一番条件が揃っているから。」という理由からで…。この彼氏については後でゆっくり書こうと思う。

とにかく、最近生活に潤いが足りない気がしてならないのだ。毎日繰り返しの毎日。変わらない風景。変わらないCDの選曲。


でも 私が今までであってきた沢山のもの達を このまま私のなかだけに閉じ込めていいのだろうか。

ふと、中学時代を思い出した。
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