ポリ最高 

2005年06月04日(土) 15時56分
今日はポリ初打ち。
感想だけ見たい人のために感想を先に書きます。
まず、前回張ったのはO3ツアー推奨のプリンス、Synthetic string 16 with Duraflexを60ポンドで張った。スピン性能はほかのラケットに比べあった。ストロークも安定し、コストパフォーマンスはいいと思う。ただ、1ヶ月でテンションが52くらいに落ち、ずれずれでそのうちに切れそうだった。
今回張ったのはヘッドのウルトラツアー17を60ポンドで張った。
ポリが合うのか試したかったのと、お店にルキシロンはTIMO1.22しかなかったので前回と同じ青色のストリングにした。スピン性能は格段に上。まるでナダルのようなスピンがあなたに。というのは言い過ぎかもしれないが、スピンがすごくかかる。安心して振っていける。スライスもよくかかるし、振り切ってもコートに収まる。ボレーは少し感触がぼやけるがそれはそれ。ストロークやサーブは文句なしだった。お試しあれ。

一緒に行った、女の子もO3レッドを持っている。
そのラケットもそろそろストリングを張り替えないとだめなので、
ジェレッドという店員に今日中に出来るかと聞いてみた。
OK牧場
この間教えてあげた日本語で返事が返ってきた。
そこで、張っているのを見ていた。
すると、張り始めが良くわからないらしく、キングに聞いていた。
その後、恐る恐る張るジェレッド。
1時間かかりました。

最高のラケットにするためにグリップをレザーにせねば。
会計を待つと、キングがレザーは最悪だと言って来た。
キング曰く、レザーは手に引っ付かないからだめだとのこと。
じゃあ何でお店においてあるんだ。
何だから聞いてみた。
すると、ある客が2つだけほしいといったから、
12個オーダーしなくてはならなかったらしい。

グリップを買ったので張ってもらった。
ジェレッドとキングとで競争してもらった。
キングは21秒。
ジェレッドは24秒。
二人とも早いね。

そうそう、それでその後スポーツオウソリティというスポーツ用品店でボールを購入した。

テニスコートに着くと、4人も居た。そのうち2人は見たことも無い人だった。
むむむ、悪代官(チームリーダー)が3人の若い女の子に囲まれている。
このまま放って置いた方がいいのだろうか?
それとも、さっさとO3ツアーを試したほうがいいのだろうか?

悩んだ末、コートに入っていった。

つづく。。。

再開か? 

2005年06月02日(木) 14時43分
早速、一ヶ月使用したガットがヘニョヘニョになってきたため、今度はポリだ。
ショップのキングと相談したところ、ヘッドのウルトラツアー17に決定。
テンションは60ポンドで頼みました。
日本でもようやく発売のようです。
ピュアドライブのようになってしまうのが心配ですが、しょうがないことですね。

今のフレンチを見て研究中です。
新しいポリを試すのは金曜日だ。
楽しみだなぁ。

試合 

2005年05月20日(金) 16時49分
今日は試合でした。
といっても、大会ではなくテニスショップのあんちゃんと前々から約束していた試合です。
サーブが入らないので、サービスゲームは取れない。
リターンするが、緊張のあまりネットにかかる。
コースを狙うとアウトする。

結果は1−6、0−6です。

何度か、ゲームポイントやブレイクポイントまでいったのですが、緊張してのダブルフォルトやオーバーが目立つ。

ここ何年かで一番緊張した試合でした。

フェデラー優勝か。 

2005年05月16日(月) 15時06分
なんだかんだいって、コリアか、フェレーロを応援してたのに。
フェデラー優勝しちゃいました。

こりあのラケットはおいらのと同じだ。だから応援している。
その前はサフィンを応援していた。

その前は?マイケルチャン?

それはともかく昨日と今日はテニスしてない。

テニスのブログなのに、書くこと無いじゃん。

それか思いつかないだけか。

O3ツアー使用中 

2005年05月14日(土) 16時59分
はいはい、ブログのお時間ですよ。
っていうか一日にいったい何人がちゃんと読んでいるのだろう。
きっと誰も居ないのに、自分で何度も開いてるから人数が増えてるんだ
そうだね。だってコメントもないし反応なし。

まあそんなことは気にせずに書きます

今日はO3ツアー使用一週間目に入りました。
まだラケットに慣れない。
付属の振動止めは必要ないだろう。
タダでさえソフトな打球感なのに、振動止めつけたら打っているのか打っていないのかわからないだろう。(それくらいはわかるが
スピン性能すげー

ナダルにも勝てるかも
それはそうと、このラケットは軽く出来ている。
プリンスの人いわく、自分で育てるラケットだから、鉛を張ってカスタマイズしやすいでしょ?(ウソ)
まあそれは冗談としても、310グラムというのはツアーモデルとしても軽い。しかし、確かに自分でカスタマイズするのにはいい重さだよね。
俺は鉛を90グラム足してるマッチョだから。(これもウソ)
うそくらい書いてもいいじゃない。
だって個人のブログだから。

実は書くことに困って誤魔化していたがそれも無理なので今日は終了。
おやすみなさい

フェレーロ 

2005年05月13日(金) 17時20分
フェレーロ
負けちゃった
今年初めてフェレーロに遭遇
あわててサインをもらったのですが、話した感じはいいお兄さん(同じ学年)
という感じでサインも快くいただきました。

再起のため奮闘中なのですが今のところチャンピオンレースは12位といい感じにきています。
今回の大会で鬼退治(サフィン)も終わってひと段落だと思ったら

もうすぐフレンチですね。フェレーロはいったいどうなるんでしょう。
踏ん張ってほしいですね。

それでは、また。

コリドラス 

2005年05月12日(木) 23時05分
コリドラスを買った。
ステルバイという名前のコリドラスである。
お店に行ったらジュリーという名前で売っていた。
値段はなんと一匹3ドル。
思わず安いので居るだけ買ってしまった。
全部で22匹いたのだが、20匹分の値段で売っていただいた。

次の日、引き取りに行くと一匹動かなくなっていた。
いやな予感がしていたがあまりの安さに連れて帰った。

そのいやな予感が現実のものとなるのだった。

次の日1匹落ちた。よく見ると体に赤い部分がある。
エアロモノナス病である。
急いでグリーンFゴールド顆粒を投入。
そしてパラザンDも投入。
省略するが全部で6匹も落ちてしまった。

その後発見したのが寄生虫である。
急いでトロピカルNを投入。
頭が凹んでしまったのだが、水質悪化のせいなのか、寄生虫のせいなのか、わからない。

あるサイトに書き込んでみたが、良くわからないが、ネット上には熱帯魚を飼っている人はテニス好きの人よりもいい人が少ないようだ。

別なお店で巨大なコリドラス発見。
調べてみると、レオパルドゥスか、リオサンチャゴニューという種類のどちらかであった。

この後大変なことになるのだが、それは又別の話。

サーブはいらん病 

2005年05月12日(木) 14時49分
サーブはいらん病です
週末にテニスショップの人と試合をやることになったのですが
練習がてら一緒に行った人と試合をやってみたのですが
結果は
0-6
一セットだけでしたが、サーブは入らない。
ストロークは全部ネットにかかる。
新しいラケットの感じがまだつかめません。
試合ではパワーよりも安定性をと思い打つのですが。

新しいラケットO3も泣いています
あんたなんかに使われたくないよと

今日はいつもよりも玉をラリー中でも無理して拾ってみたのですが。。。

まず、シングルスは普段練習しないというか
テニス仲間はテニスは打球感だ。という100%でいつも打つ人。
彼女のことで手一杯の若君。
何を考えているか良くわからないがとにかくすごいE-bayユーザー。
彼氏が出来たとたんテニスにまったく来なくなった女人。
その彼女と一緒に来なくなったひざに故障のある負けず嫌いの元強化選手。

何をしにきたのか良くわからないアーテストのガキンチョ。
やる気があるテニス初心者のメガネっ子。

最近上達してきた体力の続かない伊出君もどき。

まだまだ、自分の腕がいたらないのに自分より上手い人と出来ない。
教われない。

少しマジメニやってみっか。

O3のラケットケース? 

2005年05月11日(水) 4時17分
O3ツアー。
なぜかラケットケースが無かった。危うくブーメランツールもついてこないところだった。
ツアーモデルはラケットケースが無い。その割りに値段高くねぇ?
まぁ、しょうがない。ケースは、今あるやつで我慢だな。

ラケットにまだ慣れないのか、それとも擦るのが怖いのか、思い切り振れない。
よく見ると、付属の振動止めはレッドやシルバーと形が若干違うようだ。
まぁ、なくなりやすいって言うし、別についていないほうがしっかりした打球感だから外して置こう。ブーメランツールはレッドやシルバーの灰色ではなくオレンジだ。
しかも薄い。
ついてくるキーホルダーも黒で格好良い。
デモという文字も入っていない
製品版だ。
オークションでは試打用ラケットが無謀な値段で売っているし、製品版もインターネットだとお店で変える値段で売っている。暴利である。

さぁ、みんなアメリカから輸入しようぜ。

O3 Tourゲット 

2005年05月10日(火) 11時16分
昨日の夜に近所のテニス屋シャックのそばを通ると明かりが
泥棒かと思い近寄ってみると、泥棒よりもある意味怖いシャックの王様が居た
待ち合わせをしていたのだが、30分くらい話し込む。
するとシャックの王様がいきなりO3ツアーが送ったというメールが着たからトラック出来るよと番号を教えてもらった。
家に帰ると早速、調べる。
すると、
届くの明日ジャン

試打をもう一度したいと思っていたが、入荷する数が限られているので(言えば取って置いてもらえるが)買おうかと悩む。

次の日、朝シャックの王様から電話が来て届いたとのこと。
テストが夕方からあるのにもかかわらず速攻でシャックに行く。

シャックの王様(これを省略しシャッキングと命名)が前日に量りを持って帰ってしまっていたので近所の郵便局の量りを借りに行く。
重さは11.1オンスと11.0オンス差は3グラム弱だ。
色も若干違う、ひとつは色が薄くて、ひとつは色が濃い。
振ってみると(実際はわからないが)スウィングウエイトは11.1オンスの色が濃いほうが小さいようなので振りやすい。
1時間半粘り決定
次はストリングだが、まずは推奨ストリングのシンセティックガット16ゲージを60ポンドで頼む。
通常はその日には張り上がらないが、それは、シャッキングのマブダチ(死語)なので1時間半で張ってくれるという。
このシャッキングの店はすごい盛況で通常3日から5日かかる。
一日に一人26本をばね式のストリングマシーンで張っている。

それでは今から打って来ますよ。

又それは別の話。。。
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