(無題) 

2005年12月23日(金) 1時35分
上手く書けてる?(携帯から)

笑う閻魔。 

2005年07月05日(火) 23時21分
部活の顧問に何故か課題出されて作ってます。三年生が授業でやることなのに…。
部活とも余り関係ないし。<創作研究同好会。(主に文章や絵を書く/描く)

これはプラスチック(?)の型に紙粘土で型取り、固まったのを型から外したやつです。
あとは色を塗るだけなのかな……?

ちなみにこのお面の型を作った方はお亡くなりになっているそうです。なんでも先生が授業で使うのでとお願いして作ってもらい、受け取った後暫くして亡くなったと言ってました。
大切に使わないと……って言ったそばから割ってましたけど(笑)友達と二人して(笑)(欠けた程度だけどね

H 2004年10号 

2005年06月08日(水) 19時07分
「だからまあ、そういう意味で今まで出てこなかった表現の方法っていうのもあって、それが出てくるわけですよね。それでやっぱ違った表情だって見せるかもしれないし、言葉が、曲が、違った温度で伝わってくるときもあるだろうし。でも忘れないでほしいのは同じ人間が書いてるっていうことっすよね。そういうことだと思うんですよ。ちょっとクサい話になるかもしれないけど、友達でも家族でも何でもいいんですけど、そういう中でやり取りしてて、ちょっとずつ最初よりもお互いのことをわかってくると思うんですよ」
――ある意味空気で伝わったり。
「そうそうそう。で、やっぱりわかってくればくるほど汚え部分も見えてきたり汚えと思ってた先にすごく綺麗だと思う部分が見えてきたり、なんかそういうことってあるじゃないですか」
――ありますね。深くなっていくほどに見えてくるものって。
「で、結局のところどこが終着点かもわからないってわけじゃないですか。だから詞もそんなようなもんだと思ってくれたらいいなあと。今はもうどんどんどんどんストリップしてるんですよ、詩書いてるときからずっと

H 2004年10号 

2005年06月08日(水) 19時02分
“残酷なくらいフラット”だった『ユグドラシル』への思い。

「そうそうそう、すごいじゃんすごいじゃんって。よくもまあたくさんある曲の中から俺の曲を選んでくれたよ、よくもまあ俺らの曲の中からそんな前向きになれる要素をちゃんと掴み取ることができたねえみたいな。で、さっきの話に戻りますけど、以前の作品と今回の作品はまず違うというルールに則って今喋ってるわけですが、じゃあ何が違いかっつったら、今回こそ聞くほうにとっても本当の意味で自分から手を伸ばしてくれないと、見つけることは困難かもしれないです(笑)
――それはどうしてなんでしょうか。
「要するに、俺の表現活動も来るところまで来ました。ここが到達点だとは思ってないですけれども。詩を書いてるとどんどんどんどん自分の深層心理ですか、まあ、湖でも海でも沼でもいいんですけど、そういうものに例えてみるとしたら、水面部分からどんどん潜ってく作業だと思うんですけど、やっぱり繰り返してくにつれて肺活量も増えていくのでちょっとずつ潜れるようになっていくわけですよ、底の部分まで近くなるわけですよ。この例えすると今までは本質を書いてなかったのかって聞こえるかもしれないけど、これはあくまでも例えなんでね、そういうふうにはとらないで下さい。そういう意地悪なとり方はしないでね?」
――はい(笑)。

続。

WHAT’S IN 2号 

2005年05月31日(火) 22時14分
明日に繋がるものじゃなきゃ喜べない”っていうことが僕はすごく悲しくて。それはガキの頃からずっと思ってたこと。例えば誰かからもらったものとかね、何かプレゼントとか物体をもらった、それが自分のすごく好きなものだとか好きじゃないものだとかは関係なく、誰か特定の人からもらったという事実がうれしい。それを見るたびに“あの人が僕にくれたんだ”っていうのを思いだせるからうれしい。そういうことが、とても切ねえなとずっと思ってました。そういうものでしか喜びを感じられないんであるとすれば、すごく悲しいなと思うんですね。俺自身が喜びに対してそういう価値観を持ってることを踏まえてもらったうえで言いますけど……俺の(このツアーでの)喜びはいつか忘れるもんばっかりだった。でも、絶対忘れたくないと思った。そういうのがいっぱいあって、それがとても喜ばしいことだったと思います。あのねえ、今ライブで「ハルジオン」とか歌うじゃないですか。ま、生きてる意味がどうなんだとか、自分の価値がどうなんだとかそういう歌なんですけど、歌ってて自分で“なんだっけ、なんだっけ”って思いますよ。“意味とか価値とかなんだっけ”って思いますよ。僕は答えを知ってそれを歌ってるわけじゃないんですよ。例えば「ダイヤモンド」みたいな曲とか、いわゆるアイデンティティの確認的な歌が俺の歌には多いすけど、自分で自分のアイデンティティを確認できてるかっつったらそういうわけじゃないんですよ。答えを持ってるわけじゃなくて、持ってなくて。持ってないからこそ歌になるわけで。でもまあ……もし答えを持ってたら歌う意味も何もなくなると思うんすよね
――そうだね。人に届ける意味もなくなってきますよね。
そそそそ。ホントだから……うん、俺には理由の存在しなかった1年です。生活もツアーも全部含めて。だから本能、動物的な嗅覚だけで生きてきた一年だったと思います。それはそれでよかったと思えます、今。だから“いつまでもやっていこうぜ”っていう確認はしたくないし、したこともないし。それは音楽にかかわらず生活そのもの、人生そのもの全部そうです。…………まあ16歳で高校辞めた時点で人生バクチみたいなもんになっちゃったからね、もうそれはそれでいいと思いますよ(笑)。

久々。 

2005年05月26日(木) 11時43分
日記二つなのも変だから違うこと書こう。
JAPANって雑誌のインタビューで藤くんが答えてたことを抜粋とか。
いつのだったかは忘れましたが「夢の飼い主」って言葉があるのでわりと新しいのかな?


そして僕もそういうことをしすぎて目が悪くなりました。夢のみすぎで悪くな(※1)りました。そういう歌も歌ったことがあります。でも結局のところドリーマーです。永遠のドリーマー(※2)です。僕自身がそうやって歌ってるわけです。あれはタイアップの曲だったからって字面の良い言葉を選んだわけではないです。本気でそう思ってます。で、そういうドリーマー否定派みたいな方向に見られてたかもしれませんが、そういうわけじゃないです。僕もドリーマーです。都合の良い夢はみたことないです。だから夢を夢と呼ぶのが嫌なんです。理想であり、計画だと思います。大体、俺の夢って何だって思うけどね。得体が知れないです。だからとして表現してる時があります。それが“オンリーロンリーグローリー”だったりします。そしてその旅路が終わる瞬間てのが、要するにその光に追いついた時かもしれませんけれども、最果てなどないと知(※3)ってしまった人間です、僕は。で、この歩みよりももっと早く飛び続けてる光(※4)だとも知ってる人間です。それこそが狙うトロフィー(※5)だっつうんで死ぬまでそれです。だから“夢の飼い主”というタイトルで使われてる夢という言葉をそういう意味で使うことには抵抗がなかったです。

※1 続・くだらない唄
※2 sailing day
※3・4・5 オンリーロンリーグローリー

雪降ったぁ。。 

2005年03月13日(日) 17時30分
昨日の夕方から降り始めました…。何でこの時期に(汗)
15センチくらい降ったのかな。

SHDAXから。 

2005年03月08日(火) 15時14分
今家に帰ったらあたし宛の封筒があってあけたらこんな紙が!やったー。

お得意様各位 謹啓 極寒の候、とか書かれた手紙もあってびっくり。いつからお得意様になったっけ…。まぁ良いけど。

(無題) 

2005年03月03日(木) 13時31分
デザートの自家製ティラミスバニラ添えでっす★
最高…vv

お昼ご飯。 

2005年03月03日(木) 13時03分
写真は横向いちゃってるかな?
でもすっごく美味しいです☆★
*私の生態*
HN*結葵沙生
誕生日*11月13日
趣味*買い物(買わなくても…!)
特技*直ぐ忘れること
↓私のサイトです。
http://www.geocities.jp/ambivalence_ec/
2005年12月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
http://yaplog.jp/tubuyaki_1113/index1_0.rdf
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:tubuyaki_1113
読者になる
Yapme!一覧
読者になる