冬支度 

November 21 [Sat], 2009, 10:44
冬に備えて、

庭木の剪定、鉢の剪定と土の入れ替え。


疲れた、腰と体が痛い。


後もう少し、残ってる。

 

November 07 [Sat], 2009, 9:09
ピサロ

の土入れ替え。鉢増し。



少し、早いけど、息苦しそうだったから、やっちゃった。


根っこをシャベルでほぐしちまった。

ほんとは手でやんなくちゃいけないのに。


すまんの。



午後にブルームーンも同じく。

貴重な晴天 

October 31 [Sat], 2009, 20:24
わかな地植え。


マリーパビエ地植え。

黒点病の葉を摘み取る。

キトサン 

October 27 [Tue], 2009, 7:15
土への灌水(水やり)は20日に1度。


地植えのバラ
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キトサン溶液「スーパーグリーン・ばら専科」のペットボトルのキャップ1杯を1リットルの水に薄めます。(おおよそ150倍液)

この150倍液を 大型のバラには 1.5リットル
株間 75cm×75cmには 1リットル
小型のバラ  幼株には  0.5リットル

根元だけでなくその周辺にも施しましょう。
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鉢植えのバラ
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鉢植え・プランターには上記の希釈液を通常の水やりと同じように行います。




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農薬の散布を従来の半分から5分の1までにすることが期待できます。

[病害対策]

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植物の病気の80%がかび病です。

キトサン溶液「スーパーグリン・ばら専科」での土壌への散水、葉面散布を行うことにより、うどんこ病や黒点病や灰色かび病やべと病やさび病などかび病にかかりにくくなります。


14日〜20日に1度の間隔で300〜400倍液を葉面散布をしてください。 (いちご、みかんは400倍にて)
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[虫対策も同時にするときにはこちらを採用します]
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減農薬  一通りのことはこれで OK!
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うどんこ病 黒点病 土壌病害 害虫
キトサン溶液「スーパーグリン・ばら専科」 ○ ○ ○ ×
アルム凛 ○ ○ × ○


混合散布液の作り方
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水 1リットル
アルム凛 1cc
キトサン溶液「スーパーグリン・ばら専科」 2cc


この液を週1回、植物の葉・枝に噴霧器で散布します。.
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ネキリムシなどの土中害虫、ヨトウムシなどの土中と地上を行き来する害虫の対策には、この液をバラの根元に灌水(水やり)をしてください。週1回ほどこすとバラは喜びます。


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.挿し木

挿し穂をさしてからキトサン溶液「スーパーグリーン・ばら専科」200倍液を土に散水します。

キトサン溶液「スーパーグリーン・ばら専科」で散水した挿し穂は、根の出がすばらしく良く、病害の発生も無く、順調に生育します。

挿し木開始10日目ごろに、もう一度キトサン溶液「スーパーグリーン・ばら専科」200倍液を土へ散水しましょう。
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キトサン溶液「「スーパーグリーン・ばら専科」のキャップまるまる1杯の原液を1.3リットルに溶かすとおおよそ200倍液となります。

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移植・定植には


移植・定植の当日はたっぷりと水をほどこし根をおちつかせます。
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その翌日に....キトサン溶液「スーパーグリーン・ばら専科」のペットボトルのキャップ1杯を1リットルの水に薄め、(おおよそ150倍液)この全量を1株にあたえます。






ご使用上の注意点   


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キトサン溶液「スーパーグリーン・ばら専科」は栽培中の植物にご使用ください。土作りの際に土の中に混入されても無意味です。
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キトサン溶液「スーパーグリーン・ばら専科」と他の資材との混合は要注意
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アルム凛・ニームオイル・アルギンゴールドエキスとの混合は可能。

アルカリ性のもの、化学合成品、農薬、微量要素、重金属類、カルシウム等との混合は不可。


キトサン溶液「スーパーグリーン・ばら専科」は肥料ではありません。肥料を別途与えてください。




改良 

October 26 [Mon], 2009, 20:25
今日は朝から、じいちゃんが

籾殻、炭、牛糞を準備して土壌改良してくれた
P R
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