字を描く面白さ-加世堂洋平の戦闘記

字を描く面白さ

偶然の出会いからお店の名前を書いてもらうことに。




ある飲み屋さんで偶然の出会いがあった。




それはたまたま隣のお客様と話をしていたら、その方がフェニックスさんの書を書いた人だった。


僕は左前に行った時に、笑という書を見て感動したことがあった。


そして、それは鮮明に頭に覚えていた。






そしたらその人が隣で呑んでいるではないか!!




こんなことがあるのか?




そして、その方に字を習いに行った。






まず自分の字でなんでもいいから書いてみてください。






最初に書いたのがこの字。




うん。俺が書いたらこんな感じそうそう








もっと火をイメージして、








もっともっと






どんどん自分が描く字が変わっていくのだ。


楽しい。本当に楽しい。




追求してくって本当にたのしい。


いつか先生みたいな字が描けるようになりたい!!




ちなみにこれが先生の字。




今回は東京池尻のお店は先生に描いてもらいました。


すごく悩みました。




そしてきめました!




なんか、字も料理も店作りも、会社づくりも、人づくりも本当に楽しまなきゃなー。って心から思いました。






ネバーランドのみんな、料理、教育も、店作りも、会社作りも本気でやって楽しもうぜ!!
2017.05.26 [Fri] 21:08 |  コメント(2)
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コメント
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2017.05.26 [Fri]
特攻チキン野郎
> みぃるみぃさん
楽しんでたら時間は早いんです。
2017.05.26 [Fri]
みぃるみぃ
表現の工夫が素晴らしいですね!
お上手です!