加世堂洋平の戦闘記

飲食業は楽しい!

お店を作ってきて本当に面白いなーって思う。




自分の好きなことをして、それで好きなことを仕事にして、それを志事に変えていく。


これができるって本当に幸せだなと思う。










たくさんの仲間と出会って




たくさんの思い出を作って
















うちから独立した子もいいお店をつくって街を盛り上げている!!


そして、会社を作っている人間はそれぞれの役目を全うしようと必死に動いている!




お店を任された人間は日々、お客様のために頑張っている。






人づくりは食づくり
店づくりは人づくり
街づくりは店づくり




一つのストーリーが出来上がってるんだよなー。


ワクワクするぜ。


自分達が住んでる街を、地域を俺たちスタイルで楽しみながら、時にはもがきながら、つくっていける会社にしていこう。


地域にある食にはまだまだ、たくさんの価値と可能性がある


私たちは食の価値を作り出すことで、鹿児島を盛り上げて、人を育てていきます。
素晴らしいものを作る生産者と、素敵なお客様を結ぶ虹の架け橋となり、関わるすべての人と地域を盛り上げていきます!!




店づくり、人づくり、街づくりを楽しもう!

2017.05.27 [Sat] 10:42 /  URL  / コメント(0)

しっかりと準備を!

火の玉ボーイの準備を着々と進めております。




どうやったら鹿児島を表現できて、かつお客様が求めている居酒屋にできるのか?


これが本当にポイントなんです。








メニューやら内装やら魅せ方、出し方、経費やらなんやらかんやらたくさん準備しております。





2017.05.27 [Sat] 00:20 /  URL  / コメント(0)

字を描く面白さ

偶然の出会いからお店の名前を書いてもらうことに。




ある飲み屋さんで偶然の出会いがあった。




それはたまたま隣のお客様と話をしていたら、その方がフェニックスさんの書を書いた人だった。


僕は左前に行った時に、笑という書を見て感動したことがあった。


そして、それは鮮明に頭に覚えていた。






そしたらその人が隣で呑んでいるではないか!!




こんなことがあるのか?




そして、その方に字を習いに行った。






まず自分の字でなんでもいいから書いてみてください。






最初に書いたのがこの字。




うん。俺が書いたらこんな感じそうそう








もっと火をイメージして、








もっともっと






どんどん自分が描く字が変わっていくのだ。


楽しい。本当に楽しい。




追求してくって本当にたのしい。


いつか先生みたいな字が描けるようになりたい!!




ちなみにこれが先生の字。




今回は東京池尻のお店は先生に描いてもらいました。


すごく悩みました。




そしてきめました!




なんか、字も料理も店作りも、会社づくりも、人づくりも本当に楽しまなきゃなー。って心から思いました。






ネバーランドのみんな、料理、教育も、店作りも、会社作りも本気でやって楽しもうぜ!!
2017.05.26 [Fri] 21:08 /  URL  / コメント(2)

売れているお店と売れないお店。

自分のお店を見ていてすごく感じることがある。




価値の意味を分かっているお店は強い。




価値って言葉にはいろんな意味があると思うんです。


値段の価値
場所の価値
物の価値
人の価値
お店の価値




などいろいろあると思うんです。


この価値の可能性をどこまで引き出すかがお店作りだと思います。


先日の店長会議でも話をさせてもらいましたが、その価値をわかっているお店は順調です。


しかし、この価値の意味が自分都合だったり、お店都合だったりするとお客様の満足度にはつながりません。




僕はお店つくりにコスパをよくかんがえます。


人、もの、お金などに対する価値のコスパ。




我々はもっと価値の可能性を追求しなければならない時期にきているだと思う。
2017.05.26 [Fri] 10:31 /  URL  / コメント(0)

人を変えるのではなく、自分が変わる。

題名にも書いたけど、




何か問題が起こったときにどう考えるかっていうすごく大事だと思う。


そこがまず最初の分かれ道だと思う。


人のせいにするのか?
自分のせいにするのか?


僕はほとんどの場合自分のせいにする。


それで落ち込むというわけではなくて、自分自信の考え方や行動を変えて、そして結果につなげていくといことだ。




今自分のお店を見ていてやらなきゃいけないことが見えてきている。


6月の梅雨の時期に入っていく中で、食材や料理、また、衛生面を通して人を育てていきたい。



2017.05.26 [Fri] 10:14 /  URL  / コメント(0)