Car Girls 

February 16 [Sat], 2008, 8:33
Fragrant vehicle beautiful woman. Thanks

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February 09 [Sat], 2008, 22:02
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この週末はどこに? 

January 20 [Sun], 2008, 5:44
 土日が晴れ予報なので(御岳も常念も晴れ予報に裏切られましたが…)、

 どこかに1泊で山に行きたいな〜。

 ところが!長女はこの連休明けに中間テストです。

 何処にもいけないじゃ〜ん(T_T)。

 でもスカット晴れそうなので、

 どうせテスト勉強もまともにやらないだろうから、

 明日の1日だけ山へ行こう!(嫁は気にせず行こうという。そのくせもっといい点を取れという)


 さて、何処にしようかな?

 出来るだけ三女の行っていないところへ。。。。

 紅葉が遅れているのが残念です。。。

 早く決めて、早く寝よ〜。

 では。

 

10/20/07 岡野昭仁のオールナイトニッポン そにょさん 

January 14 [Mon], 2008, 18:23
【ご当地甲子園のつづき】

因島地方で珍しい食べものは、デベラ(海底にいるカレイのようなお魚)だそうで、その干物をパリパリとストーブの上で焼いて食べるのだそうです。名前は聞いたことあるけど、食べたことないな。ストーブの上で、というキーワードに引っかかったのは、剛くん。

剛くん 「昔、家とかで、みかん焼きませんでした? ストーブの上。」
岡野くん「焼かん、焼かん。」
剛くん 「なんか、うちのオカン、みかん焼いてたなぁ、よう。」
岡野くん「それ、堂本家だけじゃないの?」
剛くん 「あれねー、なんやろな〜。不思議やねんなー。みかん焼くんですよ。」
岡野くん「そんなん、なんかあるかなぁ?」
剛くん 「みかん焼いたり、あの・・・、普通においしいんですよ。」(←おかのんが変な顔したのかしら)
岡野くん「あっそう。焼きみかん。」
剛くん 「焼きみかんみたいな・・・。あと、風呂に入れて、風呂みかんですよ。」
岡野くん「風呂みかん・・・」(←半笑い)
剛くん 「上がって、食べる、みたいな。」
岡野くん「ちょっと茹でるの?」
剛くん 「ちょけてます? なんか、茹でるっちゅうか、蒸すっちゅうか。・・・僕んとこだけでしたね。」

・鹿児島・16歳・あやかさん:黒板消しのことを“ラーフル”という。これは鹿児島だけだそうでビックリ。

“黒板消し”と“ラーフル”という二つの言葉に、字面だけからではなんの関連性も認められない二人は、なんでラーフル?と驚きです。企業名じゃないか?みたいな推測も出ますが、ここで脱線王子がさっそうと登場。スポンサーのついているラジオなので、それ以外の企業の商品名はもちろん口に出来ません、ということを確認してから、すっかり伏せ字(まぁ、わかるけどね!)のオンパレード。でまたそれが、おもしろくて、こうして感想文書いてる間もゲラゲラ笑ってしまうよ。念のため備考として、ファンフォフェイフォ=バンドエイド、ファフィフォ=サビオ、ファファチン=赤チン、と思われます。たまに言い方に正規の商品名がまざるのがまたねぇ。面白いので、なるべくフルレングスで載せときます。

岡野くん「あの・・・さぁ。絆創膏のことを何てゆう、とったじゃろ?」
剛くん 「普通に、あの、ファンフォフェイフォ、ゆうてましたけど」
岡野くん「俺、ファフィフォ、ゆってたからね。知らん?」
剛くん 「ファフィフォ?」
岡野くん「こっちの方の企業の・・・」
剛くん 「あ、俺、知りませんわ! ファンフォフェイフォ、の方で・・・」
岡野くん「俺、ファフィフォの方やけ。」
剛くん 「全っ然知らん! ほんまですか?」
岡野くん「うちの地元のオバハンとか、みんな“あんた、手ぇケガしてんね! ファフィフォもってこないかん”つって。」
剛くん 「いや、ファンフォフェイフォですよ、うちは。」
岡野くん「ファンフォフェイフォ、か。あぁ、そう〜。」
剛くん 「あの・・・、なんかあったら、ファファチン塗られませんでした?」
岡野くん「あぁ〜・・・ファファチンね?」
剛くん 「アゴに、棒がガン!って当たって、ちょっと、血ぃダァーっ!出たときも、“ファファチン塗ったら治るわ”
     いわれて・・・」
岡野くん「あははは! 治るかい!」
剛くん 「“治るかい!”ゆう話ですよ・・・」
岡野くん「そら、縫わないかんわねぇ。うちもねぇ。あのね。・・・これもう、全国的かな? たんこぶとか出来たら、砂糖を
     塗ってた。・・・なぁい? その文化。」
剛くん 「いやいやいやいや、たんこぶに砂糖塗ったらダメですって。」(←奈良にはないらしい)
岡野くん「いや、砂糖塗ってたよ。“あんた、たんこぶ出来たんね、砂糖ぬっとこ”、ズリズリズリズリ〜!って」
剛くん 「まだなんか、塩とかやったら殺菌作用・・・。ま、痛いけれども、殺菌作用とかは・・・。え〜、砂糖は塗りませんよ。」
岡野くん「なんかで聞いたけど、それは、正しい処方らしくて。多分、その、熱を引かさないけんでしょ? 腫れてるから。
     冷やす効果としては、砂糖は保冷作用があると、いうわけで、砂糖塗るのは正しいんですよ、みたいな・・・」
剛くん 「昔、耳たぶハチに刺されたときに、“ハチに刺されたら、オシッコをかければいい”みたいなことありますけど、
     コドモながらに、どうかければいいのかわからない思われましてねぇ〜。刺されたところは上やし、出るところは
     下やし、もう、“おかーさーん!”でしたよ。お母さんがとった手段、“病院いこう”でしたけどね。当たり前
     でしたけどね。」
岡野くん「あっはっはっは!」

お喋りって、仲良しだと男同士でも止まらなくなるもんなのね〜。どんどん加速と脱線を繰り返して面白いもんです。さて、二人が迷走してる間にスタッフが調べた(多分)ところ、ラーフル=布のほつれ、という意味のオランダ語に由来するのでは、という話が。オランダから鹿児島に伝わった、とか言ってますがほんとかな? 出島経由だったら、他の地域でも使いそうなもんだもんね〜。てことは、オランダ語というよりポルトガル語っぽくない? だって種子島に銃と一緒に流れ着いたのって、ポルトガル人だし。って、すげーてきとー言ってるけど☆ とまあ、こんな風に、地元話が止まらなくなるようなメールをお待ちしてます、ということです♪ 食べものネタだけじゃなくてもいいみたいだね。


【ふつおたはいつも突然に】

・東京・24歳・ラッキーガールさん:ラジオ・パーソナリティとしては、剛くんは昭仁さんのかなり先輩。なにかアドバイスはありますか?
 →「思いついたこと喋ればいいですよ、こんなん。ねぇ。」(剛くん)・・・それができたら苦労はしないらしいですよ。岡野くんは、すぐいろんなことを忘れてしまうので(ほんとにねえ!)何かあったらメモするようになった、ということはちょくちょく言ってますけど。「すぐ忘れる・・・。“オチなんやったかな?”とか“こいつ誰やったかな?”とか・・・」(岡野くん)。忘れないことは難しいので、憶えておけるような措置を講じるということは、見上げたものですよ!

・秋田・18歳・ジーコさん:二人の空気がすごく似てる。一体化しててどっちが話してるかわからなくなりそう。
 →「そんなん、絶対、分かりますやん。うまいこといいますね?」(剛くん)、「関西弁と広島弁で話しとるのに・・・」(岡野くん)。ま、言葉のあやというか、うそも方便というか、ものの喩えというか、そんなんでお世辞じゃないと思いますけどね。でも、かなり似た空気を持ってることは間違いないと、わたくしも思うな。うんうん。


【ということで、時間が!】

楽しい時間なので、あっというまにお別れの時間に。二人とも、楽しかったと言い合っていて、よかったねぇという感じ。剛くんが最初の方で話してた、自分のルーツが奈良にある、ということは、岡野くんにとってとても興味深かったそうです。

岡野くん「そういう年にもなってきたしね?」
剛くん 「今度じっくり、じゃあ、きいてください。僕の、なぜこういうことやってるか、とかって話を。」
岡野くん「結構ね、二人でおるとき、結構まじめな話をする・・・」
剛くん 「暗いんですよねー」

どのくらい暗いかというと、その二人のミュージシャン同士の語り合う様子を見て、若者が「そんな世界、入りたくねえ!」と思うくらいだそうです(自称)。そら暗いわ〜。でも、光と影は表裏一体なのよ♪ なにかお知らせありますか、と促されて、「もうちょっとしたら、髪の毛ちょっとだけ切ろうかな、と思います。といっても、軽くそろえるだけで見た目は変わりません。」(剛くん) 最後に、リスナーに向けてメッセージを、と岡野くんに言われた(なんで?)彼からは、こんなお言葉が。

剛くん 「いま、時代が、すごくね、揺れ動いてる時代ですよ。そして、自分がどうあるべきか、人をどう愛するべきかと
     いうことを、分からなくなっている大人たちと、それを見ているこどもたちと、いろんな時間が、人間には流れ
     てると思うんですけど。そこをですね。やはり、若い人たちはとくに、大人が何を言おうが、ちょっとふんばって
     頂きたいですよね。ふんばって、自分はこうあるべきだとか、愛とはこうなんじゃないか、っていうのを、
     ふんばって頂いて・・・」

岡野くんが合いの手を入れながら、剛くんがメッセージを続けますが、だんだんグダグダしていくねえ(話してるうちに出口が分からなくなるタイプかい、剛くん)。

剛くん 「大人たちが、いい見本みせなダメですよ。いじめとか。大人もちょっと、ちょけてるから・・・」

自分もそうだったように、いま悩んでる人も音楽とかを聴いて、救われたりするといいんじゃないか、興味があれば釣りしてもいいし、ちょけてみてもいい(なんじゃそりゃ)し、自分の住んでいるところや故郷に目を向けるのもいいんじゃないか、と、剛くんは思うそうです。また来てね、と言う岡野くんに、「僕、何時でもきますわ」と快諾してくれた剛くん。持つべきものは、だね、おかのん。ということで、最後はエンドリ〜の『ブルーベリー』でお別れです。

岡野くん「はい、剛くん、今日はほんとにありがとうございました!」
剛くん 「ありがとうございましたっ! お邪魔しました! 堂本剛でしたー!」

ぜひまたおこしくださいまし!

マイクに向かって歌う、叫ぶ 

January 09 [Wed], 2008, 6:36
一本のマイク
カラオケマイク
音質そんなによくないけれど
ただ一本
これだけ持っている

マイクに向かう
歌ってみる
叫んでみる
、、、近所迷惑だからやっぱりやめた

わが地区 その3 

December 19 [Wed], 2007, 5:52
わが地区 その3
ひきつづき、市民祭パレードから



地区の出し物です



古い部落には、神楽や棒の手がひきつがれています。

もも監 

December 12 [Wed], 2007, 0:00
もも監

続き... 

December 05 [Wed], 2007, 20:19
昨日のすっばらしいーお天気はどこいったの!?
午後から雨が降ってきました。



土曜日に行ったドッグランの続きの写真...
左から我らがチベタン's '''もも・はな・コニーちゃん・マリブ君・ボンズ君'''

おやつで釣って一応揃いました(~~;



おやつを持ってる人から離れません。
でも、ボンちゃんは別。 わが道を行く。




他のスナップ。   
 
 
ワンコ達よ〜。楽しかった? また行きたいかい?
ワタシはみんなに会えて本当に楽しかったよー! また行くよー!
ボンちゃんママ、写真サンキュッ!それとapplesも(^0^)/~

おとぎの国のようなザルツブルグ 

December 02 [Sun], 2007, 5:17
10月18日

宝石箱のようなザルツブルグ。

いやーすごい。
ザルツブルグの街は何だか宝石箱みたいな感じだ。
この日は曇り時々雨という天気で寒いのだが、ザルツブルグの旧市街は本当に綺麗だ。
こじんまりとした中に旧市街があり、それを見下ろすように城が建っている。
そして、山の木は綺麗に紅葉しており、もし晴れたならば遠くまで山が見えるのではないだろうか。
世界的観光地のため、世界各国から観光客が訪れているせいか、観光案内所はあまり親切ではない。
また、色々な土産物屋から高級ブランド店まであらゆる店が並んでいるが値段は高い。
今回ザルツブルグに宿泊するのは最初の1泊だけにした。
それは、ザルツブルグ郊外の「ザルツマンカークト」湖水地方でゆっくりしようと思ったからだ。
この地方には色々な拠点があるが、僕が選んだのは「ザンクト・ギルゲン」というところ。
ザルツブルグまでバスで1時間、7ユーロという近さとバスの本数の多さ、近隣へのバスが結構あるというところだ。
午後3時過ぎのバスでザンクト・ギルゲンへ。
途中の景色は紅葉の最中と言う感じで綺麗だったが、この日は終日雨模様。少し残念だ。
ザンクト・ギルゲンの街はヴォルフガング湖のほとりにある小さな街だ。
ここにはYHがあるのだが、YHではゆっくりできないので、宿探しをする。
とりあえず相場を知るために案内所で安い宿とリストをもらう。
そして、案内所に設置されているマシンを使って無料で宿泊施設へ電話をかけることができる。
いくつか電話した中で、シャワー・トイレつきの部屋26ユーロ(朝食込み)を見つけた。
う〜ん、少し高いかな…と思いながらも部屋を見て決めよう。
そこへ向かうと、おばちゃんとおばあちゃんの中間くらいの奥さんが登場。
「あら、1人?」と少し残念そうな顔をしたが、すぐに部屋を見せてくれた。
「1泊26ユーロでいいの?」と聞くと「いい」と言う。
本当は1人26ユーロ、2人で52ユーロの部屋らしいが、既にオフシーズンなのでいいのだろう。
何とその部屋は広く、食事を取れるようなテーブルと椅子が1セット。そのほかにソファーほどではないが寛ぐための低めの椅子とテーブルが1セット。
それにTV、ラジオ、バスタオルまでついていた。
そして何といってもレイクビューのバルコニーまでついている。
気に入ったのでここに決める。
外の雨はなかなか止まない。
明日は雪で寒いらしい。
天気が悪かったら部屋で写真の整理をしよう。

<随筆>バラの話〓 

November 29 [Thu], 2007, 14:19
 数年前からミニバラを育てています。何気なく、何となく育てはじめたのですが、

年を経るごとに段々と大きな株に成長していくさまを見るつけ、穏やかで豊かな感興を

呼び起こしてくれます。いつの間にか日々のバラの変化を見ることが、わたしの日常の

大きな楽しみになっています。


 冬も深まるころ、とあるホームセンターで、小さなポットに4本ずつ寄せ植えになって

いるミニバラを見つけ、赤と白と黄色のものを一鉢ずつ買ってきたのが始まりです。


 すぐに大きめの鉢に植え替えて、外に置いておいたのですが、冬の冷気にやられたのか

赤いバラはすぐに枯れてしまいました。白と黄色のも、冬の寒さに葉と花びらを落とし、

枝だけになってしまいましたが、枝自体は生き生きとし、枝と枝の継ぎ目に小さな堅い芽が

息吹いていましたので、時折水を与えつつ、そのままやり過ごしておきました。


少しずつ冬の寒さが緩んでくると、小さな堅い芽はしだいに柔らかくほころんで、

やがて小さな葉っぱがいくつもこぼれ落ちて来ました。たくさんの木の芽が、匂い立つ

ような春の暖かさ吸い込みながら、細い枝をぐんぐんと伸ばし、濃い緑の葉っぱを勢いよく

広げるようになると、木の芽の先のほうに、バラのつぼみを一つ二つとつけてくれました。


 このつぼみが段々とふくらんで、


 ミニバラは、花びらが少し萎れかかったところで小まめに剪定し、肥料切れを起こさない

ようにしておけば、秋が深まるころまで何度も花を楽しむことができますが、やはり五月上旬に

咲かせる、初々しい春のバラが一番かと。冬の沈んだ気分を洗い流し、今年もまた
P R
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