摩周湖〜垂フ子池〜硫黄山

October 15 [Mon], 2012, 20:16
昨日の怪我で今日も通院傷口を塞いでたスポンゼルという止血剤を取り除いて消毒ついでに傷の具合チェック固まった血でなかなか取れないピンセットで取られるのが痛い痛い痛みにも出血にもかなり耐性ある自分が不覚にも涙目かさぶたが取れた事で多少出血したものの昨日ほどではなく化膿もしてないとの事整形外科の先生曰く指先ははえてくるから大丈夫、縫うといびつになるからこのままはえてくるのを待ちましょうとの事でイソジンゲルという細胞の再生能力を高める薬をたっぷり盛られたかけるとか塗るとかいうより盛るという感じの量保温する事で再生を早めるとかで、アルミホイル巻かれた上から包帯巻かれて衝撃から保護されてるんだけど、中がガーゼからアルミホイルに変わったからか昨日より当たると痛い傷をいじられたので今日は痛みますよと言われたけど、痛み止め飲んだら完全に痛みが消えた病院まで車に乗せてってくれたM月さんが、天気いいからと帰りに寄ってくれた摩周湖霧は無くてこの眺め摩周湖ましゅうこ北海道川上郡弟子屈町にある湖。
日本でもっとも、世界ではバイカル湖についで高額アルバイト解体新書2番目に透明度の高い湖である。
2001年には北海道遺産に選定された。
急激に深くなっていることとその透明度から青以外の光の反射が少なく、よく晴れた日の湖面の色は摩周ブルーと呼ばれている。
裏摩周は見た事無いと言ったら大回りして寄ってくれた第二展望台からの眺めツアーでは来れない場所摩周湖の伏流水が沸いていると言われる垂フ子池大型車は入れない森の中の細道を通るので、ここもツアーでは行けない場所垂フ子池北海道東部の釧路管内弟子屈町にある摩周湖の北東に位置する。
水深5m、平均水温8度。
摩周湖の水量が年間通して変わらないのは、この垂フ子池と摩周湖が地下でつながり、一日12000tもの水が湧き出ているからと言われている。
そのため、流れ出る小川は視認できるが、流入する川は地表には存在しない。
水の透明度は高く、池に沈んだ倒木が水の底に横たわる姿がはっきりと見える。
天候にもよるが、水面がエメラルドブルーに見え、数體Iな雰囲気を漂わせる。
ついでに寄った硫黄山アトサヌプリアトサヌプリ北海道弟子屈町にある第四紀火山である。
標高は512m活火山に指定されている。
硫黄山いおうざんとも呼ばれる。
硫黄山の名は、狭義には明治年間にアトサヌプリの麓にあった硫黄の鉱山のみを指すことがある。
当山付近をさす地名には跡佐登の字を用いる。
なんかグツグツいってると思ったら地面でお湯沸いてたこの山で沸いてる温泉が、自分が住む地域のお風呂のお湯になってるらしい
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