常蔵(久家本店)ニュース

April 14 [Wed], 2010, 14:30
asahi.com

われこそ新・郷土料理/豊の味力番外編2

2010年02月03日の大分県の郷土料理の紹介。

その郷土料理に合うお酒として、久家本店 本格焼酎「櫻福美人」が紹介されています。

スポニチSponichiAnnex

「株式会社久家(くげ)本店」久家里三社長/ブルトレ焼酎

2009年1月20日。元気な会社の社長訪問で紹介されています。

久家本店は地元臼杵の風土から文化、歴史、伝統を受け継いでいる。

久家里三社長、経理とデザイン担当の足立さんとインタビュー形式で紹介されています。酒造へのこだわりも紹介されています。

Jyokai醸界タイムスWEB版

熊本局鑑評会 世界レベルの高品質

2008年4月18日、熊本国税局(横山恒美局長)が主催する「平成20年酒類鑑評会」の審査結果を公表する表彰式で清酒の部で松野勇夫杜氏が「一の井手」で入賞しました。

熊本市の国際交流会館であり、鑑評会は同局管内4県(熊本、大分、宮崎、鹿児島)の清酒と本格焼酎を対象に、品質評価するもの。

O-net大分体験ネットマガジンオーネット

伝統と技と若き杜氏の情熱が光る 久家本店の酒造り

2008年春ころの取材の模様。久家本店の松野勇夫杜氏が久家本店のある臼杵、久家本店の酒蔵を紹介しています。

松野勇夫杜氏は24歳から酒造りをはじめたそうで、昼夜問わず、寝る間もおしんで酒造りに掛ける思いが分かります。松野勇夫杜氏の酒造へのこだわり、情熱が伝わってきます。

国税庁

平成15年酒類鑑評会結果 本格しょうちゅうの部入賞者名簿

2003年酒類鑑評会での本格焼酎の部で入賞。

酒類の品質審査を通じて製造技術の進歩と市販酒類の品質向上を図り、酒類業界の発展に資することを目的とした酒類鑑評会で大田修杜氏が麦焼酎「仏」で入賞しています。

平成19年酒類鑑評会結果 清酒の部入賞者名簿

2007年酒類鑑評会での清酒の部で入賞。

酒類の品質審査を通じて製造技術の進歩と市販酒類の品質向上を図り、酒類業界の発展に資することを目的とした酒類鑑評会で松野勇夫杜氏が清酒「一の井手」で入賞しています。

Viento〜おおいたの風〜

おおいたの蔵(株)久家本店

2006年当時の取材の模様。その当時、久家里三社長が42歳、杜氏が32歳という若い蔵。若いものから生まれた改革のお話。32歳の杜氏さんは恐らく松野勇夫杜氏かと。酒蔵での酒造りが写真入りで分かります。

純米酒 「好いちょん」の製造の様子が写真付きでご覧になれます。久家里三社長のお酒造りの熱い思いも伝わります。

お蔵探訪記

合名会社 久家本店

2003年5月9日。焼酎紀行というサイトで大分のお蔵訪問という形で取材を受けています。

お蔵紹介として、歴史と文化の町 臼杵。清酒 一の井手の由来。清酒文化圏での焼酎造り。鑑評会での快挙。アンテナショップ 満寿屋。臼杵石仏を紹介。お蔵探訪として、歴史と文化の町 臼杵。焼酎びととして大田修杜氏、赤嶺部長さん。久家本店の麦焼酎造り。貯蔵について。探訪を終えて感想を紹介。焼酎びととして、大田修杜氏がクローズアップされています。久家本店での酒造りへの思い、本格焼酎、清酒へのこだわりがわかります。
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