4 

2006年02月22日(水) 19時13分
結婚したァタシには、もう逃げ道は無いと・・・

結婚したOくんからは、「もう、お腹にも赤ちゃんが居るんだし、女の子扱いはしない!」と

はっきり言われた。ァタシはその一言で、妻と母をしなくちゃいけないと!思った。

妊娠5ヶ月に入るまでは、今なら降ろせる!今なら実家に帰れる!と思いながらも

結婚生活をしていた。

何故なら、ダンナさんになったOくんが恐かったから・・・

何故恐いのか?今考えてもわからないけど

Oくんがァタシにとって、恐い存在なのは確かだった!

時間通りに帰ってくるダンナさん!帰ってくるまでに、洗濯はもちろん!

家事、掃除全てをこなしていた。

ホームシックにかかったりもしたけど、主婦として母として行く事を選んだのだから

そして、臨月にはいり、いつ生まれておかしくない時期にはいった。

ダンナさんは、友達と飲みに行って帰って来ない!

陣痛が始まったら?って言う恐怖でダンナさんのポケベルを鳴らした。(当時はポケベルしかなかった)

でも、なかなかрヘならなかった。

やっとрェかかってきた。「生まれそうなのか?」って

「いや!目が覚めていなかったから」って言うと・・・

「ビビらしなよ!」って言われた。そんなつもりじゃなかったけど・・・

医者にいつ生まれてもいいから、って言われてると不安にもなるやん!

それから、2日後に病院に行くと、子宮が2cm開いていた。

陣痛促進剤を射ち、いきなりッ陣痛が始まった・・・6時間半で生まれた。

3250gの女の子だった。

子供が生まれても、ダンナさんは家事の手伝いとかしてくれず

まるで母子家庭のようだった・・・

まだ、子供が新生児の頃、母乳を飲んで・・・ダンナさんが抱かしてって言うので

渡したら、赤ちゃんが母乳を飲んですぐだったので、う○ちをした瞬間

ダンナさんは赤ちゃんから、手を離して・・・もう少しずれていたら・・・

赤ちゃんの頭は、こたつ台の角で頭を強打していた所だった・・・

3 

2006年02月05日(日) 21時23分
10月初旬に知り合った。

ァタシから、рゥけるばっかりの日々が1月続き・・・会うのは週に1回。

もちろん、彼が暇な日!

彼は、ァタシの友達とも、рナ話したりしていた。そんな事もあり、

ァタシは、自然消滅でもいいやぁ。11月は、まったく彼に連絡をしなかった。

女友達とバイトのない日に夜遊びをまた再会した。

そして、夜遊びをよくやっていた時代の男友達に再会した。

遊んでる内に、付き合おうって事になり、付き合い始めた。

ある日、その彼と親には無断で、彼の友達の家に2日間、学校にも、行かず、もちろん

家にも帰らず。遊んでいた。

2日後に帰宅したら、親が、あっちこっちに手当たり次第、ァタシのアドレス帳からрオてたらしい。

「うちの娘知りませんか?」っと・・・

ァタシはそんなに親が心配してる事も知らず、何の連絡もしなかった自分に反省していた。

そしたら、親がOくんも、心配してるから рオなさいと言われ

嫌々рオた。

そのрフ会話の最中に泣いてしまった。こんなに親に心配かけていたのだと

胸が苦しくなり・・・

それを、Oくんは俺のために泣いてると勘違いをしてしまった。

それからのOくんは、今までのァタシに対する態度が一身した。

毎日 рヘかかってくる・・・バイト先には迎えに来る・・・

そこまで、されるとァタシは断ることも出来ず・・・好きなのかなぁ?このOくんの事が?

って思うようになり・・・ァタシの人生で初めての彼氏とのクリスマスをOくんと過ごした。

そして、1月 生理がこない!もしかして?妊娠?

ァタシはまだ、高3・・・3学期とはいえ。学生だ。

母親にはすぐにばれた。妊娠の事が・・・母は「降ろすなら、お金は出すからOくんとは会うの辞めなさい」って

すごく冷静に言われた。でも、降ろす勇気もなく・・・卒業と同時に結婚が決まった。

だけど、ァタシはOくんと上手くやって行く自身など無かった。

Oくんは結婚してからの新居、入籍の日 すべてOくんが決めた。

ァタシは戸惑いながらも、結婚しか、道は無いんだと思い込んで結婚した。

2 

2006年01月30日(月) 20時15分
ァタシは、18歳になり、久々に友達と某所Nに出かけた。
サラリーマン風の人にナンパされたけど・・・気が乗らなかったので
断ったんだけど。しつこくて!
手を無理やり、ひっぱられた・・・それでも、断り続けていると

ちょっとヤンキー風のお兄ちゃんが二人やってきた。

「この子ら嫌がってるの!わからんのかぁ」って

サラリーマン風の二人組みと喧嘩が始まった ヽ(ヽ゚ロ゚)ヒイィィィ!!

ァタシは友達とどうする?でも、男の人の喧嘩を目の前で見るのは初めてで
どうしたらいいのか・・・わからず・・・
立ちすくんでいた ((;゚Д゚)ガクガクブルブル

ヤンキーのお兄ちゃん二人組みが、喧嘩に勝った・・・
サラリーマン風のお兄ちゃんは去って行った。

「君らも気をつけないと」って・・・そのお兄ちゃんらも去っていった
なんか かっこいくない?

しばらくして、また友達と夜遊びに出かけた。
今度は地元でカラオケ行ったり、ファミレス行ったりして・・・夜中になり
そろそろ、帰る?と友達と3人でロータリーを歩いていたら

「タクシー待ってるの?」ってちょっと関東弁?で言われた
ナンパだった。゚(゚ノ∀`゚)゚。アヒャヒャ

向こうは4人 こっちは3人 車は2台!
暇だし、一緒に遊ぶことに・・・車には ァタシは友達と二人 ツードアの車に
もう一人の友達は 向こうの車に・・・

男の人らの一人が仕事だからと送って帰って・・・
そこからが、おもろしろかった(。-∀-)イヒ♪

ァタシの友達は 部類の男好き。゚(゚ノ∀`゚)゚。アヒャヒャ

そこで・・・お互いの友達を罠にはめようと・・・
ラブホのガレージへ (ノ∀`*) ンププ

もちろん その友達は消えて行った・・・。゚(゚ノ∀`゚)゚。アヒャヒャ

ァタシらは 普通に家まで 送ってもらい。はい!さよなら?
でも、お互いの電話番号は交換してたけどねぇ 。゚(゚ノ∀`゚)゚。アヒャヒャ

それが 別れたダンナです|ノд゚)コチョーリ

3からは ァタシが経験した 結婚生活を話していこう・・・
ここから。。。ァタシの人生で過酷な事をいっぱい経験していく事になる・・・

No1 

2006年01月27日(金) 16時20分
これから、ここに書いていく事は ァタシが経験してきた過去!


普通に女子高に通っていた。ァタシ
高2の夏から、夜遊びに夢中になった・・・週末になると某所N族って言われるところ

高校で出来た。悪友と一緒に通い始めた。

車の中から、女の子目当てにナンパ目的の男だらけ
そこで、知り合いになり、ドライブとか楽しんだ。
彼氏も出来た♪

それでなぁ 悪友から 「あんたに彼氏が出来て、何であたしには居ないねん」って言われた・・・
ァタシは、心の中で「そんなの知るかよ」って思った(。-∀-)イヒ♪
だって!その悪友・・・ぶっさい! ァタシも人の顔の事言えるほど可愛い顔じゃないが
悪友よりは「マシ」かと。゚(゚ノ∀`゚)゚。アヒャヒャ

悪友が狙っていた人は、かなりのオットコマエで・・・悪友は相手にもされてなかったのは言うまでもない!

ある日、彼氏の友達から「Kとは友達ヤメロ!」って言われた。(K=悪友)
「なんで?」って聞くと
「Kはお金持ってるから、相手してるだけや!アイツと一緒に居たら、お前も同じ扱いされるぞ!」
「マジで?・・・」ァタシは言葉を失った。

すっごく普通に接してたのに・・・ホントは、そんな目的でァタシの悪友とつるんでたなんて・・・

彼氏にも、某所にはもう来るなって言われて
行くのを辞めた。

彼氏は、すごく優しくとてもいい人で、今もまだ好きかも・・・戻れるのなら 戻りたいなぁ( ̄σー ̄) ココダケノ話



P R
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