演劇の経歴的な何か。 

2013年12月01日(日) 10時44分
先日、お世話になった吉野さんを偲ぶ会にて経歴を見ていたところ、「あー、あれからもう10年経つのかー」などとびっくりしたりして、なんとなく自分の経歴概要をまとめてみたりという気分になりまして。

幼少期〜1988年

幼稚園での音楽会ではジャックと豆の木の大男を熱演w
以降、何かしらの役をすることに目覚め、小学校でも音楽会では何かしらセリフのある役に立候補すること多数。
4年生か5年生の頃には「将来の夢」などをぼんやりと考えるお年頃となり、テレビの仕事に興味を持つ。テレビ局の仕事にも興味を持つ傍らで、新聞の子役募集記事にも興味を持ち、プロダクションにこっそり履歴書を送るも返信を親に見つかり反対されて断念。
翌年6年生には卒業文集の「将来の夢」には性懲りもなく「プロデューサー」と書いたりしてみる。


1989〜1991年(中学期)

うっかり運動部にでも入ろうかと血迷って、バレー部では不遇の3年間を過ごす。
目立ちたがりの性格は健在で、生徒会長選挙に立候補はしたものの敢え無く落選。


1992〜1994年(高校期)

高校には演劇部があったので見学へ。一緒に行った隣の席のY下氏が接待のお菓子をバクバク食べ出し、揚句「入ります」と宣言したため、なし崩し的にツレ入部。
文化祭で初舞台にて女装。以後、演劇部では役者をやることはなかった。以降は主に照明スタッフを担当。この頃に出会った丹南高校演劇部の面々が、現在の演劇人生に大きく影響を及ぼすことになるのだが、この時は知る由もなく。
高校2年で部長になるものの、女子部員との折り合いが悪く、運営は難航。
この頃、いまだて芸術館こけら落としをきっかけに結成されていた高校生メンバーによる演劇研究会ほたる‐INGに入会。高校2年の夏は折り合いの悪かった演劇部の活動を放棄し、こちらの活動へ没頭。しかし、ここでも役者は1度きりに終わる。


1995〜1998年(大学期)

兵庫県の大学に入学。劇研究部に入部。「爆劇☆団」という何とも強烈なネーミング。黒い鉄扉に赤文字で爆劇☆団と書かれた部室の扉を開けるには、些かの覚悟が必要だった。
以降、4年間はどっぷりと演劇漬けの大学生活。授業には出なくても部室にはいるという日が多かった気がする。1年目の夏休みに帰省せず、遠距離恋愛だった地元の彼女には振られる。
劇研自体は年に3〜4公演を上演していたが、やはり役者は年に1本くらいしか出ていなかった気がする。当時は照明のほうが面白かったんだよなー。照明スタッフの関係でダンスサークル(バレエダンスカンパニー)の人たちとも仲良くなり、今までの自分にはあり得なかった世界も垣間見る。
当時のメンバーにも、あまり役者としての印象は残ってないと思うけど、でも今の役者塚町幸憲のベースは間違いなくこの頃に形成されている。自然な演技ができるようになったのは、大学時代に叩き込まれた演技指導の賜物だと思う。

なんだかこうやって書いてしまうと簡単な感じになってしまうけど、何とも濃密な4年間だった。
演劇どっぷりだったせいで、関西に4年間もいたのにろくに旅行もしてなかったし、バイトも限定的にしかしてなかったけど、それはそれで仕方ないかと思ってはいる。
今となってFBなどで様子を聞くと、今でも芝居を続けているメンバーは少ないみたいだけど、それでも何だかすごく高みに行っている先輩や後輩もいたり、仕事面ですごく活躍している人もいたり、なんだかみんなすごいなーと思う。
やっていた舞台も、学生会館のホールだというのに、雨を降らしたり、噴水を作ったり、登れる電柱を作ってみたり、思い起こすとめちゃくちゃやってた気がする(笑)でも楽しかったなー。
あの頃のメンバーと、また会って思い出話をしたいなー。


1999年〜(社会人)道楽劇団パノラマジック

いったん金沢にて就職するも、半年足らずで退職。地元にて親のコネで再就職。
丹南高校演劇部のOB劇団として結成されていた「道楽劇団パノラマジック」に参加。
鯖江市吉川公民館や青年会館を拠点に活動。公演は鯖江市文化の館(鯖江市図書館多目的ホール)にて上演。
ここでは相変わらず役者はやらなかった。
ただ、ここに所属したメンバーはのちに各劇団での中核メンバーになったりと、なかなかに豪華メンバーだった気がする。
ここで出会った劇団員と2002年に結婚。
同2002年、道楽劇団パノラマジック解散。


2003年〜 からめる座

高校時代から親交があり、道楽劇団パノラマジックでも中核メンバーとなっていた原宣明が、新しい劇団を立ち上げたいとの話を聞き、旗揚げに参加。
座長である原が無類のプリン愛好家であることから、「からめる座」と命名。
同じく立ち上げ時に原から声がかかっていた村野公一、村野と交流があった秋葉真友子を加え4名にて劇団結成。
しかしながら、村野が程なくして脱退。入れ替わりに入団した山本兼二をスタッフの中核とし、パノラマジックのメンバーだった中村咲子を客演出として迎え入れ、2003年11月に旗揚げ公演「山脈をのぼるきもち」を上演。(作:鈴江敏郎氏/劇団八時半)
後にパノラマジックメンバーであった田中祐衣、酒井裕司、畑中勝彦が入団。2006年からは大学生の由妃も入団し、客演も迎えながら年2回のペースで公演を行う。

劇団結成当時の2003年から、勉強の意味もこめて原と共に劇団福井自由舞台さんが主宰するワンコインシアターへの参加機会を増やす。
からめる座の公演もこのワンコインシアターを基盤として行うこととなる。
2003年「雑草の唄」で原がかかわる事となり、塚町も同時に参加。同年、「あじさいとかたつむり」にてワンコインシアター初舞台。主演を演じることとなり、思い入れの深い作品となった。
同年、福井自由舞台クリスマス公演「サンタフルクリスマス」でも主演、スタジオしろとんぼでの初舞台となった。
福井自由舞台代表の吉野由希子さん、JETプロモーション代表のJET西部さんとはこの年以降、長年に渡りお世話になることになる。

2004年からは必要にかられ、演出も手掛けることに。セリフを覚えなくていいことに楽を覚える。
(第二回公演「紫陽花」作:後藤雄一/演劇集団はいてっくくねくね)
パノラマジック時代から親交のあった劇団Jinさんからさかいゆみこを客演に迎え、なんとか形となる。
以降、劇団Jinさんとは交流が続き、2006年には合同公演「ムナシイ銭湯」(作:ロビン/劇団Jin)を上演。この公演の頃からスタジオしろとんぼでの単独公演を意識し勉強し始める。

同2006年には初の作演出に挑戦。(第六回公演「妖〜あやかし〜」)
劇団Jinのロビンに脚本を見てもらい、色々訂正の意見も貰ったにも関わらず、全く直さずに上演するという暴挙に出る(笑)
だって、手直しするだけの実力がなかったんだもの。
以降、からめる座の公演や、外部公演用に何作か執筆することになるが、書くたびに可愛らしい作品に仕上がっていくという不可思議なことに(笑)

2007年に離婚。当時の微妙な心情が執筆作品「もなか」(第七回公演)の亮介役のセリフに反映しており、役を演じた原に微妙な重荷を負わせる(笑)

2003年に劇団福井自由舞台へ客演して以降、他劇団への客演も何作品か有り。
結婚していた時期は家庭の事情もあり、他劇団への参加は控えていたが、2005年には「二人編」という企画公演に参加。2006年には同作品にて東京公演(こまばアゴラ劇場)を果たす。
2007年に離婚して以降は、タガが外れたように外部公演参加(笑)。
劇団Jinの「FOOD」での筧役はいろんな意味で伝説を残すことに(笑)。他、劇団Shivaiskyの「今度は愛妻家」にも出演。以降の2劇団との関係に大きく影響する2公演となる。

2008年より、原が多忙な状況になり、塚町にて座長就任。
ひそかに目論んでいたスタジオしろとんぼでの単独公演を実現。(第九回公演「AIR〜大気圏のアトリエ〜」作:後藤雄一/演劇集団はいてっくくねくね)
原に我儘を言って上演に踏み切ったこともあり、制作面など様々な仕事を抱え込み、結果破たんしてメンバーに怒られる。
しかしこの公演での経験が、後の公演体制運営に大きく寄与することとなる。

しかしながらこのAIRについては、演出も客演出の中村咲子、役者も半数を客演に頼ることとなり、参加メンバーの半数以上が外部参加者という異常事態であった。
これまで看板女優であった秋葉の体調不良や、由妃の県外就職など欠員が重なり、
2008年の第十回公演「縁切りばさみ」(作:山田悟史/フリー 於:ワンコインシアター)の由妃主演を最後にからめる座は活動休止となる。


2009年〜 フガフガLaboratory

2008年に宇野重吉演劇祭参加育成支援事業として、演出ロビンを中心に県内各劇団の若手メンバーにて限定ユニット「ちゃぶ☆台返し」を結成。
野田秀樹作品の「パンドラの鐘」を上演。塚町も参加した。
響きのホールの舞台に、大階段舞台を作成。当時の若手劇団の選りすぐりメンバーや、学生劇団員も合わせ、役者総勢17名の舞台であった。

2009年には、劇団Jin、劇団幻像団、劇団Shivaisky、からめる座のメンバーを基に限定ユニット「必殺☆天とじ」を結成。
鴻上尚史作品の「天使は瞳を閉じて」を上演。

この2作品をきっかけに、これまでお互い協力体制にあった劇団Jin、劇団Shivaisky、からめる座のメンバーを中心として新劇団を立ち上げることを相談。
事実上、劇団員のみの単独公演が難しくなっていたこともあり、この時期に各劇団に入団を希望していた新人メンバーと共に2009年に「フガフガLaboratory」を結成。
母体の3劇団については、解散ではなく活動休止状態とした。
(からめる座からは塚町、田中が参加)

以降、旗揚げ公演「ライチ」(作演出:ロビン!)を皮切りに、年1〜2回ペースで本公演、番外公演を上演。
途中、メンバーの入れ替えはあるものの、15〜6名規模の劇団として現在も活動中。
本公演には全作品に出演。
また、学生時代は照明スタッフに従事していたが、とくにスタジオしろとんぼでの公演に参加するようになってからは専ら舞台装置を担当。気が付くと師匠が前線を退き、いつのまにか主担当に。

2008年にはキサラギ福井まちなか劇場に作演出としても参加。(福井自由舞台の吉野さんに声をかけて頂きました)
以降、演出、役者として何らかの形で毎年参加することとなる。
からめる座活動休止以降、作演出としての活動はほとんどこのキサラギ福井のみで、しかも短編のみであった。
2010年には「コ・ト・ノ・ハ」と銘打ったキサラギ福井の公演にて、吉野さんとの共作公演を行ったが、このとき自分の作品がいかに吉野さんの影響を受けていたかを感じることとなる。

2012年フガフガLaboratory第5回研究発表会「アカツキ」(原作:みのーん 作演出:ロビン!)で演じた永田博の役にて、福井演劇連盟から演技賞を受賞。
演劇関係で賞を頂いたのはこれが初めて。
若干、順番で頂いた感は拭えないものの、戴けるものは有り難く戴く。

2013年には思わぬ成り行きで、フガフガLaboratoryでも執筆作品を上演。但し演出はちゃ〜り〜が担当。
自分の作品を他人が演出することは初めての経験。新鮮であったと同時に、今までは脚本での表現不足を自らの演出でフォローしていたため、他演出では伝わりきらず、作家としての力不足を改めて思い知らされる。




ちゃんと始めたのが高校演劇部からだとすると、もうすっかり20年の歳月が経ってしまった。
そのうち半分がワンコインシアターやスタジオしろとんぼ、響きのホールをベースとした福井演劇との関わりとなったことを思うと、なんだか早いなーと思う。
「あじさいとかたつむり」がついこの間のことのように感じるのに、もう10年。年をとるはずだ(笑)

前半の10年でベースを作り、後半の10年で成長させてもらった。
色んな人と出会い、一緒に舞台を創ってきたことは、自分の人生にとってすごく貴重な経験。
特に後半の10年は、下は小学生から、上は自分の親以上の方まで、幅広い年齢層の方々との出会いが持てた。
いまやすっかりライフワークとなっている演劇。その演劇を通じて出会った仲間。
このつながり、縁をこれからも大事にしていきたい。


休日 

2013年03月17日(日) 22時22分
すごく久々にblogの方をアップしてみる。

今日は午前中にタイヤ交換。
家族が行きつけのモータースに一緒にお願いした。
冬タイヤへの交換のときに初めて行って、今回二回目だけれども、受付のお姉さん(と言っても多分年下)が可愛くて愛想良しなので、何だか気分良し。

昼過ぎに、妹の新居へ荷物運び。
天気に恵まれ良かった。
なかなか落ち着いた、感じの良い家に仕上がっていたので、感心。
旦那様(になる方)のご家族とも初対面。妹さんは芝居を観て覚えていてくれたようで、「一方的に知ってました」とか言われてちょっと芸能人のような気分(笑)
妹と仲良しなようで、安心。

夜に相方に電話した際に、思わず要らんことを口走り、ちと自己嫌悪。

台本の手直しという作業は、相変わらず苦手。
願わくば、このままお蔵入りに。
最近、書くことに満足して、あまり舞台化へのモチベーション上がらず。
まぁ、ずっと書く気力すら起きなかったわけだから、少しは進歩してるのかな。

何だか、日中に楽しいことがあっても、夜は鬱々としてしまふ。。。

フガラボ次回公演の告知 

2011年06月19日(日) 21時44分
劇団ブログに告知が出ましたので、こちらにも。


フガフガLaboratory 第4回研究発表会

『 蠅 取 り 紙 〜山田家の5人兄妹〜 』

作/飯島早苗・鈴木裕美

演出/ロビン!

出演/青木規子 坂井紗衣 こーすけ 板垣ちかさ 山崎ちぐさ ちゃ〜り〜 塚町幸憲 


「お母さん、ハワイから日帰りですか?」
ハワイにいるはずの母が、朝起きたら家にいた。
脛に傷持つ、いいトシした、山田家の5人兄妹が
三途の川を渡りかけている母を、
必死で引きとめようとするのだったが・・・
ある意味すごく怖いけど、笑っちゃう幽霊が出てくる話。

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2011年6月
18日(土)Open19:30 Start20:00
19日(日)Open13:30 Start14:00
Open18:30 Start19:00

会場:スタジオしろとんぼ

チケット:前売1000円 当日1200円

※未就学児のご入場はお断りいたします。


チケットの予約、承りまーす。
売りに来いと言われりゃ可能な限り伺います。
よろしくお願いしまふ。

宣伝告知 

2011年01月14日(金) 23時52分
どもです。
え〜、来月の頭にまたまたお芝居に出演します。
毎年2月恒例となっておりますキサラギ福井まちなか劇場ですが、今年は同じ舞台でまったく違う4つのお芝居をお贈りいたします。
つかまちは金曜日に出演しておりますです。
なかなかハートフルな、それでいてドタバタな(笑)コメディに仕上がっておりますので、お時間の都合がつくようでしたら是非是非足をお運びくださいませ。
 
 
キサラギ福井まちなか劇場2011
「3次元パズル 〜4つのピースで1つの空間〜」
会場:響のホール
日程:
2/4(金) 20:00  「秘密の夜、約束の朝」
2/5(土) 20:00 「カラフル家族(ファミリー)」
2/6(日) 14:00 「ティラノサウルスはいつ目覚める」
2/6(日) 19:00 「そこが楽園」
 
チケット:前売1000円/当日1200円 フリーパス2000円
(フリーパス券をご購入いただけると、4つの公演が全部見れます)
 
つかまちまでご連絡頂ければ、チケット販売、予約取り置き、承ります。
 
よろしくです。
 
 

初読み 

2011年01月01日(土) 4時14分
新年明けました。おめでとうごさいました。

さてさて、明けてから寝床に入り、まだ目も冴えていたので文庫本を一冊手に取りました。

『阪急電車』作:有川浩

宝塚駅と西宮北口駅を結ぶ阪急今津線を舞台にした小説。
在学中、まさにこの今津線の仁川駅近くに住んでいて、すごく懐かしい思いもあってか、一気読みしてしまいました。

なんかね、ほっこりする物語でお勧めです。
映画化もされるみたい。

「フリーター家を買う」もたまに見てたけど、有川さんの世界観って結構好みですな。

また何か読んでみよ。

2010年 

2010年12月31日(金) 23時30分
ガキ使で笑い疲れたので、切り上げて風呂へ。
実家なので久々にゆったり湯船に浸かっております。

いやはや、2010年もあと少しで終わりますな。
仕事、芝居、プライベートと(もはや芝居はプライベートではないのかw)色々と悩みドコロの多い1年だった気がします。
あまり解決を見ずに、2011年に持ち越しなことばかりな感じ。
うーむ…。


来年は卯年。
うさぎのように跳ね上がれるように、でも浮かれ過ぎて地道な亀に足下すくわれないように、頑張っていきたいなと思います。
いい出逢いもあるといいなぁ…(割と必死w)


ではでは皆様、良いお年をお迎え下さいませ。

ありがとうございました 

2010年12月13日(月) 7時24分
ZAN-Project.PRESENTS #3
『曲がれ!スプーン』

おわたー!

お陰様でたくさんのお客様にご来場頂き、無事終了致しました。
ご来場頂いた皆様、ご協力頂いた皆様、本当に有り難うございました。
そして、今回メンバーのみんな、お疲れさまでした。

いやはや、色々と大変でしたけど、総じて楽しめたので良かったなと。
なんかわくわくする舞台でした。
最後までカミカミでしたが…


よし、次も頑張ろう。

さ… 

2010年11月30日(火) 0時48分
寒い。

さーむーいー!

あり得んわー。


今日は会社説明会の誘導係で、土砂降りのあられの中で立ちんぼ。
靴の中までびしょ濡れ。

殺す気かー!


というわけで、今日はおつかれです。
寝ます。

コンバイン 

2010年11月25日(木) 12時21分
まずいな。
頭回ってない。
若干痛いし。

うーむ。

販売促進中につき 

2010年11月13日(土) 21時10分
宣伝でございます。
えー、ワタクシ、客演で参加しております『曲がれ!スプーン』ですが、チケット絶賛発売中でございます。
実は…売れ行きが芳しくありません。
時間都合つきそうな感じの人は是非お願いしますm(_ _)m
また、お知り合いで来れそうな人がいるようでしたら、お誘い合わせの上お越し下さいませ。

あと、注意点なのですが、チラシやチケットに記載されている下記時間は『開場』時間です。
通常のチラシ記載と異なるので、ご注意下さいまし。

以下、情報です。
****************
ZAN-Project.PRESENTS #3
『曲がれ!スプーン』
原作:上田誠(ヨーロッパ企画)
演出・脚色 松代屋薫(劇団百年イラチカ)

場所:演劇工房みちしるべ(越前市 キョーセー(株)裏)

日時(開場時間):12/11(土)19:30
12/12(日)13:30/17:30
※開演は30分後です

料金:前売1200円/当日1500円

cast
田所龍臣
大黒純(劇団幻像団/劇団福井自由舞台)
宮下和也(劇団極楽とんぼ)
塚町幸憲(フガフガLaboratory)
小泉岳(E.C.ひなどり)
原宣明(からめる座)
加藤アツヒロ(劇団百年イラチカ)
酒井祐美子(unit#)
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