…結局我慢出来ず、ラギ編をプレイしちゃいました(笑)
本当は、ラギは最後にプレイする予定だったんだけどな〜
何気なく始めた「シンシアの憂鬱」をやっているうちに、なんか無性にラギのお話がやりたくなってしまったのが誤算でしたね
確か、本編の時もラギを3番目にクリアした気がする…
あの時は、確かバロ様ルートプレイによる糖度不足を、急遽ラギルートで補ったんですよ(笑)
ラギ編の感想は追記にて。
大好きなキャラなだけあって、すごく長くなっちゃいました。でも内容は薄いです(笑)
(ネタばれありますので、OKな方のみ閲覧してください。)
本当は、ラギは最後にプレイする予定だったんだけどな〜
何気なく始めた「シンシアの憂鬱」をやっているうちに、なんか無性にラギのお話がやりたくなってしまったのが誤算でしたね

確か、本編の時もラギを3番目にクリアした気がする…
あの時は、確かバロ様ルートプレイによる糖度不足を、急遽ラギルートで補ったんですよ(笑)
ラギ編の感想は追記にて。
大好きなキャラなだけあって、すごく長くなっちゃいました。でも内容は薄いです(笑)
(ネタばれありますので、OKな方のみ閲覧してください。)
最初に一言…
私はやっぱりあなたが大大大好きです!!

もう…とにかく良かった!!
ホント良かったんです!!!
プレイしながら顔のニヤニヤが止まらず困りましたよ(笑)
私はワンドオブフォーチュンという作品でラギというキャラに出会えたことをとても嬉しく思います(笑)
それくらい、私の中では大ヒットしたキャラなんです!!
**************
ラギ編については、とにかく「あなたとの物語」をプレイして欲しいです!
ルルと共に試練を乗り越えたラギは、とても素敵な男性に成長しているらしく、ルルから始終「かっこいい」って言われています(笑)
ディレクターのいわたさんが、何かのインタビューで「ルルからこれほどカッコイイと言われるキャラは他にいない」と言っていた意味がわかった気がします。
あの天然のルルがここまで言うのですから、本当にカッコよくなったんでしょうね〜♪
そのせいで、周りの女子達にモテモテになっちゃったんですが、私から言わせれば、なぜもっと早く彼の魅力に気付かないんだ!!…と思います(笑)
ルルがこんなにやきもちをやいているのは、きっとラギのお話だけではないかな?(多分)
そんな彼とルルとの物語で、私がオススメする場面は…
何といっても、やはりキスシーンですね!!
窒息しそうなくらい長い長ーいキスをするラギの男気にますます惚れた瞬間でしたよ〜

キスをする前に、「目を閉じろ」っていうのは結構普通だと思うんですが、「大きく息を吸え」とか「そこで(息を)止めろ」とか言うあたり、なんか初々しい感じがします(笑)
それに、いかにもラギっぽい感じもしますね♪
この場面のスチルは、ラギの力強い腕がルルの頭をしっかりを支えているのがとても印象的です
あんなことされたら、ほとんどの女子が落ちると私は思います(笑)
んで、このスチルには差分があり、後にいくにつれて2人の顔が赤くなっていき、最後の方は少し苦しそうな感じなっていきます(笑)
それだけ長くキスしてたってことですね〜
ルルはホント幸せ者ですよ
とても素敵なシーンでもあり、ちょっと笑えるシーンでもありました
このキスシーンの後、ラギは案の定チビドラに変身してしまうのですが…
ラギルートで最後にオチがあるのは、もうお約束だと思います(笑)
…こんな感じで、キスシーンは本当にオススメなんですが、その他で個人的にとってもお気に入りの場面があります!
それは、ラギが女子寮に侵入してルルを連れていくシーンです!!
この場面をプレイした時、私のテンションが最高潮に達しました(笑)
このシーンにいくまでのお話を簡単に説明すると…
ルルと接触した時だけチビドラに変身するようになったラギは、極力ルルとの接触を避けており(←決して嫌っているわけではありませんよ)、それがルルの欲求不足の原因になっちゃったんですね。
更に、ラギは友人との会話の時はお日様のような笑顔で楽しそうにしているのに、ルルと一緒にいる時はいつもどことなく素っ気ないところがあることに気付き、欲求不満+ラギは自分のことを本当に好きなのかという不安を抱くようになります。
(ラギが他の女の子にモテモテになったことも不安要素の1つだったんでしょう)
年頃の女の子であるルルは、そんな不安から、ラギに、大好きな人に抱きしめてもらいたい…と思い、ラギに「抱きしめて欲しい」を伝えます。
しかし、照れ屋なラギはそのいきなりの申し出に対して、つい「くだらない」と言ってしまうんですね。
そのことにショックを受けたルルは、自室に何日も引きこもってしまいます。
一方、自分が言ってしまったことの重大さに気付いたラギはルルとちゃんと話をしようと探しますが、寮に引きこもってしまっているので会うことが出来ません。
それにしびれをきらしたラギは、鏡の魔獣に命令して道を開けさせ、女子寮に堂々と侵入、ルルの部屋のドアを蹴り破り、ルルを外へと連れ出すのです!!
…このシーンが個人的には大ヒットしております!!
そして、その時のスチルがこちら

ラギめっちゃカッコイイーーーーーーー!!!
鏡の魔獣という、普通なら越えることの出来ない壁をドラゴンの威厳で難なく乗り越え、ルルを連れ出しに来たラギ…
素敵過ぎます!カッコよすぎます!!大好きです!!!
この女子寮侵入という行動は、ハーフドラゴンであるラギだからこそできる技ですよね〜♪
…なんとなく、殿下とかバロ様も難なく侵入出来そうな気もしますが…(笑)
でも、やっぱり、この行動はラギがするからこそカッコよく決まっているんじゃないかなと思います!!
このシーンは是非、ラギ好きの人はもちろん、そうではない人にも見て欲しいです
…あと、ついでに言うと、このシーンではユリウスがめっちゃ興奮しています(笑)
なぜそんな状態になっているのかはだいたいの流れで分かるはずです。
この時のユリウスが意外と面白いので、こちらも必見ですね♪
…ただ、1つだけラギ編で残念なことがありまして…
ルルの恋敵(?)であるサラマンダーとのやりとりがあまりにも少なすぎる気がしてなりません。
ビズログでサラマンダーのことを取り上げていたので、ルルとラギとサラマンダーの三角関係に期待していたんですが…
サラマンダーはお話の最初に出てくるだけで、後半は全く登場しないという可哀想なポジションになっていました(笑)
個人的には、
サラマンダーとルルがラギをめぐって対決→結局仲良くなる
みたいな流れを期待していたので、そこはもうちょっと掘り下げて欲しかったな〜と個人的には思います。
**************
…なんか、かつてないくらい長くなった気がします(笑)
この辺で終わりにしておきましょうかね
あ…ちなみに、「エドガーの魔法のルーペ」のラギ編も、心暖まる良いお話でしたよ♪
そして、ラギのお話ではオチが必ず付きものです(笑)
まだプレイしていない方は是非ラストまでしっかり読んでくださいね♪
最後まで読んで下さった皆様、本当にありがとうございました!!
私はやっぱりあなたが大大大好きです!!


もう…とにかく良かった!!

ホント良かったんです!!!
プレイしながら顔のニヤニヤが止まらず困りましたよ(笑)
私はワンドオブフォーチュンという作品でラギというキャラに出会えたことをとても嬉しく思います(笑)
それくらい、私の中では大ヒットしたキャラなんです!!
**************
ラギ編については、とにかく「あなたとの物語」をプレイして欲しいです!
ルルと共に試練を乗り越えたラギは、とても素敵な男性に成長しているらしく、ルルから始終「かっこいい」って言われています(笑)
ディレクターのいわたさんが、何かのインタビューで「ルルからこれほどカッコイイと言われるキャラは他にいない」と言っていた意味がわかった気がします。
あの天然のルルがここまで言うのですから、本当にカッコよくなったんでしょうね〜♪
そのせいで、周りの女子達にモテモテになっちゃったんですが、私から言わせれば、なぜもっと早く彼の魅力に気付かないんだ!!…と思います(笑)
ルルがこんなにやきもちをやいているのは、きっとラギのお話だけではないかな?(多分)
そんな彼とルルとの物語で、私がオススメする場面は…
何といっても、やはりキスシーンですね!!
窒息しそうなくらい長い長ーいキスをするラギの男気にますます惚れた瞬間でしたよ〜


キスをする前に、「目を閉じろ」っていうのは結構普通だと思うんですが、「大きく息を吸え」とか「そこで(息を)止めろ」とか言うあたり、なんか初々しい感じがします(笑)
それに、いかにもラギっぽい感じもしますね♪
この場面のスチルは、ラギの力強い腕がルルの頭をしっかりを支えているのがとても印象的です

あんなことされたら、ほとんどの女子が落ちると私は思います(笑)
んで、このスチルには差分があり、後にいくにつれて2人の顔が赤くなっていき、最後の方は少し苦しそうな感じなっていきます(笑)
それだけ長くキスしてたってことですね〜
ルルはホント幸せ者ですよ

とても素敵なシーンでもあり、ちょっと笑えるシーンでもありました

このキスシーンの後、ラギは案の定チビドラに変身してしまうのですが…
ラギルートで最後にオチがあるのは、もうお約束だと思います(笑)
…こんな感じで、キスシーンは本当にオススメなんですが、その他で個人的にとってもお気に入りの場面があります!
それは、ラギが女子寮に侵入してルルを連れていくシーンです!!
この場面をプレイした時、私のテンションが最高潮に達しました(笑)
このシーンにいくまでのお話を簡単に説明すると…
ルルと接触した時だけチビドラに変身するようになったラギは、極力ルルとの接触を避けており(←決して嫌っているわけではありませんよ)、それがルルの欲求不足の原因になっちゃったんですね。
更に、ラギは友人との会話の時はお日様のような笑顔で楽しそうにしているのに、ルルと一緒にいる時はいつもどことなく素っ気ないところがあることに気付き、欲求不満+ラギは自分のことを本当に好きなのかという不安を抱くようになります。
(ラギが他の女の子にモテモテになったことも不安要素の1つだったんでしょう)
年頃の女の子であるルルは、そんな不安から、ラギに、大好きな人に抱きしめてもらいたい…と思い、ラギに「抱きしめて欲しい」を伝えます。
しかし、照れ屋なラギはそのいきなりの申し出に対して、つい「くだらない」と言ってしまうんですね。
そのことにショックを受けたルルは、自室に何日も引きこもってしまいます。
一方、自分が言ってしまったことの重大さに気付いたラギはルルとちゃんと話をしようと探しますが、寮に引きこもってしまっているので会うことが出来ません。
それにしびれをきらしたラギは、鏡の魔獣に命令して道を開けさせ、女子寮に堂々と侵入、ルルの部屋のドアを蹴り破り、ルルを外へと連れ出すのです!!
…このシーンが個人的には大ヒットしております!!
そして、その時のスチルがこちら


ラギめっちゃカッコイイーーーーーーー!!!
鏡の魔獣という、普通なら越えることの出来ない壁をドラゴンの威厳で難なく乗り越え、ルルを連れ出しに来たラギ…
素敵過ぎます!カッコよすぎます!!大好きです!!!
この女子寮侵入という行動は、ハーフドラゴンであるラギだからこそできる技ですよね〜♪
…なんとなく、殿下とかバロ様も難なく侵入出来そうな気もしますが…(笑)
でも、やっぱり、この行動はラギがするからこそカッコよく決まっているんじゃないかなと思います!!
このシーンは是非、ラギ好きの人はもちろん、そうではない人にも見て欲しいです

…あと、ついでに言うと、このシーンではユリウスがめっちゃ興奮しています(笑)
なぜそんな状態になっているのかはだいたいの流れで分かるはずです。
この時のユリウスが意外と面白いので、こちらも必見ですね♪
…ただ、1つだけラギ編で残念なことがありまして…
ルルの恋敵(?)であるサラマンダーとのやりとりがあまりにも少なすぎる気がしてなりません。
ビズログでサラマンダーのことを取り上げていたので、ルルとラギとサラマンダーの三角関係に期待していたんですが…
サラマンダーはお話の最初に出てくるだけで、後半は全く登場しないという可哀想なポジションになっていました(笑)
個人的には、
サラマンダーとルルがラギをめぐって対決→結局仲良くなる
みたいな流れを期待していたので、そこはもうちょっと掘り下げて欲しかったな〜と個人的には思います。
**************
…なんか、かつてないくらい長くなった気がします(笑)
この辺で終わりにしておきましょうかね

あ…ちなみに、「エドガーの魔法のルーペ」のラギ編も、心暖まる良いお話でしたよ♪
そして、ラギのお話ではオチが必ず付きものです(笑)
まだプレイしていない方は是非ラストまでしっかり読んでくださいね♪
最後まで読んで下さった皆様、本当にありがとうございました!!
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