去る4月27日、東京交響楽団のメンバーによる
東日本大震災チャリティコンサート
Concert For Smiles Vol.11が
大久保のクラシック・スペース★100にて開催されました。
今回の出演は
「チェロ・バッテリーVol.2〜音のキャッチボール」と題して
西谷 牧人 Cello 首席奏者
謝名元 民 Cello フォアシュピーラー
の二人によるユニット
東響2CELLOSが登場しました。
夏の高校野球のテーマ曲に乗って
プラカードを先頭に堂々の入場行進です。

ボッケリーニ作曲の2つのチェロのためのソナタで
コンサートはスタートしました。

ガーシュイン作曲のSummerTimeを含む数曲には
クラシック・スペース★100の担当者
吉田 典正がE.Bassで特別参加。
バッテリーから三角ベース状態になる場面も!

雨模様の悪天候の中、
今回も予定席数を遙かに超える本当に多くの皆様が
足を運んでくださいました。
心より御礼申し上げます。
演奏会のタイトル通り、
2人が奏でる息の合ったアンサンブルが
雨を吹き飛ばし、お集まりいただいた皆様が自然と
晴れやかな笑顔を浮かべてくださる
素敵な演奏会となりました。
You Tubeでコンサートの様子がご覧いただけます↓↓
この日皆様よりお預かりした募金は155,201円となりました。
ご協力本当に有り難う御座います。
5月1日に郵便局より
公益財団法人国際開発救援財団へ
送金いたしました事をご報告申し上げます。
皆様よりお預かりした募金は、
公益財団法人国際開発救援財団が実施する、
東日本大震災の被災者の方々のための
支援活動に役立てさせていただきます。
次回のConcert For Smiles Vol.12は
2012年6月11日(金)午後7時開演で
東京交響楽団メンバーによる金管五重奏
をおとどけいたします。
詳細は下記HPをご覧ください!
クラシック・スペース★100 HP
東日本大震災チャリティコンサート
Concert For Smiles Vol.11が
大久保のクラシック・スペース★100にて開催されました。
今回の出演は
「チェロ・バッテリーVol.2〜音のキャッチボール」と題して
西谷 牧人 Cello 首席奏者
謝名元 民 Cello フォアシュピーラー
の二人によるユニット
東響2CELLOSが登場しました。
夏の高校野球のテーマ曲に乗って
プラカードを先頭に堂々の入場行進です。

ボッケリーニ作曲の2つのチェロのためのソナタで
コンサートはスタートしました。

ガーシュイン作曲のSummerTimeを含む数曲には
クラシック・スペース★100の担当者
吉田 典正がE.Bassで特別参加。
バッテリーから三角ベース状態になる場面も!

雨模様の悪天候の中、
今回も予定席数を遙かに超える本当に多くの皆様が
足を運んでくださいました。
心より御礼申し上げます。
演奏会のタイトル通り、
2人が奏でる息の合ったアンサンブルが
雨を吹き飛ばし、お集まりいただいた皆様が自然と
晴れやかな笑顔を浮かべてくださる
素敵な演奏会となりました。
You Tubeでコンサートの様子がご覧いただけます↓↓
この日皆様よりお預かりした募金は155,201円となりました。
ご協力本当に有り難う御座います。
5月1日に郵便局より
公益財団法人国際開発救援財団へ
送金いたしました事をご報告申し上げます。
皆様よりお預かりした募金は、
公益財団法人国際開発救援財団が実施する、
東日本大震災の被災者の方々のための
支援活動に役立てさせていただきます。
次回のConcert For Smiles Vol.12は
2012年6月11日(金)午後7時開演で
東京交響楽団メンバーによる金管五重奏
をおとどけいたします。
詳細は下記HPをご覧ください!
クラシック・スペース★100 HP
4月22日(日) 名曲全集 第76回
(14:00開演 川崎市教育文化会館)
リハーサル風景をご紹介。

指揮者のシャン・ジャンさんは、
あの名門ニューヨーク・フィル
にて
ロリン・マゼールさんのもと
アソシエイト・コンダクターを務め、
現在は、ミラノ・ジュゼッペ・ヴェルディ管弦楽団の
音楽監督
を務めていらっしゃいます。
東響オリジナル鉛筆を早速使って
スコアに書き込みをしてくださっています

本番会場でのリハーサル。
ピアニストのホジャイノフさんは、弱冠20歳。
星の王子様のごとく、透き通るような肌の白さです。
後ろ姿なので、お分かり頂けないのが残念ですが・・・
その彼が、
ラフマニノフのピアノ協奏曲第3番を弾きまくります

リムスキー=コルサコフのスペイン奇想曲は
清々しいテンポ感で、かつ入念に仕上げられています
ヴァイオリン、チェロ、クラリネットのソロ、
息の合った金管などなど、聴きどころ満載です
もちろん、ストラヴィンスキーの「火の鳥」
1919年版も聴き逃せません
チケットをお持ちでない方は・・・
今すぐ、
ミューザ川崎シンフォニーホール
044-520-0200へ。
予定がお決まりでない方は
当日券を、是非どうぞ
詳細はこちらです。
皆様のご来場をお待ち申し上げます。
(14:00開演 川崎市教育文化会館)
リハーサル風景をご紹介。

指揮者のシャン・ジャンさんは、
あの名門ニューヨーク・フィル
にてロリン・マゼールさんのもと
アソシエイト・コンダクターを務め、
現在は、ミラノ・ジュゼッペ・ヴェルディ管弦楽団の
音楽監督
を務めていらっしゃいます。東響オリジナル鉛筆を早速使って
スコアに書き込みをしてくださっています


本番会場でのリハーサル。
ピアニストのホジャイノフさんは、弱冠20歳。
星の王子様のごとく、透き通るような肌の白さです。
後ろ姿なので、お分かり頂けないのが残念ですが・・・

その彼が、
ラフマニノフのピアノ協奏曲第3番を弾きまくります


リムスキー=コルサコフのスペイン奇想曲は
清々しいテンポ感で、かつ入念に仕上げられています

ヴァイオリン、チェロ、クラリネットのソロ、
息の合った金管などなど、聴きどころ満載です

もちろん、ストラヴィンスキーの「火の鳥」
1919年版も聴き逃せません

チケットをお持ちでない方は・・・
今すぐ、
ミューザ川崎シンフォニーホール
044-520-0200へ。
予定がお決まりでない方は
当日券を、是非どうぞ

詳細はこちらです。
皆様のご来場をお待ち申し上げます。





メンバーとして。









