内もものダイエット 

2013年07月28日(日) 10時14分
内もものダイエットについて調べてみました。足のダイエットの話題は、女性を中心に誰もが関心のあることでしょう。とくに足のダイエットの中でも、内もものダイエットについてです。食事制限や毎日の運動をしっかり続けることで、必ず痩せることはわかっていても、そう簡単には成功しないのがダイエットというものではないでしょうか。

精神的なストレスのかかる食事制限によるダイエットは特に、多くの人が途中で挫折してしまったのではないでしょうか。ダイエットは女性にとっていつも気になる問題だとは思いますが、痩せたいところだけを集中して行う部分痩せのダイエットが、数あるダイエットの中でも最近注目されているといいいます。

二の腕や内ももは、なかなか痩せない部分なので、特にダイエットを重点的に試みたいと思っている人も大勢いるのも事実です。ぜい肉が一度ついてしまうと、内ももの場合お尻にも肉がつきやすくなり、下半身が全体的に太くなってしまうので、多くの人がダイエットを意識しています。

いくつかのダイエット方法が、内ももを中心にしたダイエットにはあるようですが、誰でも簡単に実践できるので、座ったままで出来るダイエットは今注目されています。座って出来る内もものダイエットは道具もいらず、1日10分程度のダイエットで内ももが引き締まります。毎日繰り返すことで、10日で2〜5センチのサイズダウンができたという人もいるそうです。

立ち姿だけでなく歩く姿もキレイになるとの評判もあり、内ももが細くなると脚が長く見える効果もあり、シルエットがきれいになるといいます。内ももは油断するとぜい肉が付きやすいのは難点で、ダイエットに成功したとしても油断できません。

できるだけ毎日続けることが、内ももダイエットを中止したとたんに、またすぐに元に戻ってしまう事もあるので、ポイントかもしれません。内もものダイエットに興味のある人は、最近はインターネットや健康雑誌、美容雑誌などでも部分ダイエットについて詳しい情報を得られるので、いろいろ調べてみてはいかがでしょうか。

ダイエットや美容に興味のある人は、美意識の強い人だと思いますが、ちゃんとムダ毛の脱毛も済ませていますでしょうか? ムダ毛は肌の印象を悪くするので、脱毛エステなどプロの施術で、ムダ毛の脱毛は済ませておきましょうね。

肥満の原因は基礎代謝の低下から 

2013年07月12日(金) 9時29分
基礎代謝の低下が肥満の原因である人もいます。その人が1日じゅう安静にしていても使わないと生きていけないエネルギーが基礎代謝です。体を全く動かさない場合でも、心肺機能や体内の臓器など、使わざるをえないエネルギーがあります。体の臓器の活動によって基礎代謝分のエネルギーを使っているわけです。

筋肉が減ったり、年を取ったりすると基礎代謝は少なくなります。エネルギーの消費が減って脂肪が蓄積されやすくなり、肥満になりやすくなります。基礎代謝は男性より女性が少なく、年齢別でみると10代後半がピークでその後徐々に減っていきます。体温が低い人、発汗量が少ない人、血圧が低い人、運動不足の人などが基礎代謝が低い可能性があります。

遺伝が原因で基礎代謝が低い人もいます。年齢に応じて基礎代謝は低くなっていくため、それに応じて食事の量を少なくしなければ、余ったエネルギーが脂肪になり肥満の原因を作ってしまいます。中年以降の肥満は、基礎代謝の低下に食事量を合わせていないことが原因であるかもしれません。

多少の運動不足を解消しても、脂肪はなかなか代謝できません。いくら運動をしても、食事を減らしても肥満が解消されない時は、基礎代謝の低下が原因に絡んでいないか検討する必要があります。
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