スタンバイ状態と休止状態の違い
2009年10月08日(木) 0時08分
xpなんかには終了させるダイアログを表示させた時に窮し状態というのが在る。
これはマシーンを立ち上げた状態をメモリーとhddに読み込ませた状態で電源を落とす。
それに対してスタンバイは上記の状態をメモリーだけに読み込んで電源は小電力の状態にする。
復帰して使うようにするにはこっちの方が早いけどノートみたいにバッテリー駆動をする場合には残量が減ってきたら電源を結構必要とするけん途中で止まってしまうと言う現象にもなりかねん。
まー休止状態は便利なけど短所も在るんやなー。立ち上げた状態をメモリーとhddに読み込ませた状態で電源を落とすのはえーけど電源入れた後使えるようになるまでに30秒ないし1分ほどかかる。
サスペンド「スタンバイ状態」はメモリーだけに上記の状態「立ち上げたままの状態」を読み込ませるだけで電源は小電力の状態。
ノートでバッテリーで使うときはこれよりは最初の奴の方がバッテリーは長持ちする。
バッテリーの残量が少ないときにサスペンドから復帰させて使えるようにする場合電源が足らんようになって途中で止まってしまうと言う現象が起きるんや。
まーぱっと見たらスタンバイも休止状態も一緒みたいに見えるけど実は違うんよなー。
これは余談やけどvistaでは初期値では休止状態と言うのは表示されんようになっとるけどこれを表示させる事は可能やけどな。
まー休止状態とスタンバイの状態とを使い分けしたら便利ななー。
たとえばわしみたいに常にノートを持ち歩きする場合は休止状態を使う。
ちょっと席を離れる場合はスタンバイにするとか言うように使い分けをするんや。
使わん時は完全にシャットダウンしてしもて使うときにはじめから立ち上げてと言うようにするのは確かに省エネ的な使い方なんやけど立ち上がってしまうまでに時間かかるけん急ぐ間に合わんからな。
まーこれはxpとかvistaでは気にせんでもえーわ。
スタンバイとか休止状態から復帰してマシーンつこて済んだら又スタンバイあるいは休止状態をすると言うように何回してもな。
98とかme系はそれを繰り返ししよったらosがもともと不安定やのにさらに不安定になるからな。
98なんかではわしは終了の項目からスタンバイが消えてしもてそれを嫌と言うほどなおしたのー。
これはマシーンを立ち上げた状態をメモリーとhddに読み込ませた状態で電源を落とす。
それに対してスタンバイは上記の状態をメモリーだけに読み込んで電源は小電力の状態にする。
復帰して使うようにするにはこっちの方が早いけどノートみたいにバッテリー駆動をする場合には残量が減ってきたら電源を結構必要とするけん途中で止まってしまうと言う現象にもなりかねん。
まー休止状態は便利なけど短所も在るんやなー。立ち上げた状態をメモリーとhddに読み込ませた状態で電源を落とすのはえーけど電源入れた後使えるようになるまでに30秒ないし1分ほどかかる。
サスペンド「スタンバイ状態」はメモリーだけに上記の状態「立ち上げたままの状態」を読み込ませるだけで電源は小電力の状態。
ノートでバッテリーで使うときはこれよりは最初の奴の方がバッテリーは長持ちする。
バッテリーの残量が少ないときにサスペンドから復帰させて使えるようにする場合電源が足らんようになって途中で止まってしまうと言う現象が起きるんや。
まーぱっと見たらスタンバイも休止状態も一緒みたいに見えるけど実は違うんよなー。
これは余談やけどvistaでは初期値では休止状態と言うのは表示されんようになっとるけどこれを表示させる事は可能やけどな。
まー休止状態とスタンバイの状態とを使い分けしたら便利ななー。
たとえばわしみたいに常にノートを持ち歩きする場合は休止状態を使う。
ちょっと席を離れる場合はスタンバイにするとか言うように使い分けをするんや。
使わん時は完全にシャットダウンしてしもて使うときにはじめから立ち上げてと言うようにするのは確かに省エネ的な使い方なんやけど立ち上がってしまうまでに時間かかるけん急ぐ間に合わんからな。
まーこれはxpとかvistaでは気にせんでもえーわ。
スタンバイとか休止状態から復帰してマシーンつこて済んだら又スタンバイあるいは休止状態をすると言うように何回してもな。
98とかme系はそれを繰り返ししよったらosがもともと不安定やのにさらに不安定になるからな。
98なんかではわしは終了の項目からスタンバイが消えてしもてそれを嫌と言うほどなおしたのー。
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