胃痛と惰眠と
2012年02月27日(月) 23時37分
胃が痛いでござる
グランパが故人になった実感がないでござる
病院に行ったら相変わらず寝たきりで食えず喋れずな天井とにらめっこの日々を送っていそうだ
遺体も見たし、出棺〜納骨まで見たんだが
事務的と言うか機械的に物事が進んでたせいか現実味が無い
納骨の時に台の傍に寄ったら温かかったから実際に体験した事なんだろうが、現実を認識しきれてない感じは否めない
取り分け仲が良かったり、慕っていた訳じゃないが、もう会えないのはやっぱり淋しい...が最後の半年は呼吸する死体よろしくな状態で遺族のエゴ乙だったからコレで良かった気もする
でも、病院に行ったらまだ入院してる気がするのはお見舞いが習慣になっていたからなんだろうか
仏間に遺影も遺骨も有るのに不思議である
グランパが故人になった実感がないでござる
病院に行ったら相変わらず寝たきりで食えず喋れずな天井とにらめっこの日々を送っていそうだ
遺体も見たし、出棺〜納骨まで見たんだが
事務的と言うか機械的に物事が進んでたせいか現実味が無い
納骨の時に台の傍に寄ったら温かかったから実際に体験した事なんだろうが、現実を認識しきれてない感じは否めない
取り分け仲が良かったり、慕っていた訳じゃないが、もう会えないのはやっぱり淋しい...が最後の半年は呼吸する死体よろしくな状態で遺族のエゴ乙だったからコレで良かった気もする
でも、病院に行ったらまだ入院してる気がするのはお見舞いが習慣になっていたからなんだろうか
仏間に遺影も遺骨も有るのに不思議である







