stars...〜Twins and Best Friends〜@ 

March 20 [Thu], 2008, 20:05
ここは星の鳥学園。
通称星学。

私は、、
中等部3年の嘉奈(かな)。
実は私、、最近転校してきた男の子に恋してますっ
まだこの話、、心友の裕美(ひろみ)にしか教えてないんだから内緒だよ?

**************

侑輝(ゆうき)「起立、、礼」
「「さよーなら」」

美奈海(みなみ)「裕美、嘉奈、ばぃばぃっ」
「「ばぃばぃ美奈海っ」」


皆帰っていく。。
誰もいなくなった教室…

裕美と嘉奈のお気に入りだった。


裕美「嘉奈っ!!!海向葵(かなた)くんサッカーやってるょー!!!」
嘉奈「本当にっ!!??」

海向葵に夢中の嘉奈の横で裕美もまた、ぁる人に夢中だった。

裕美の視線の先にいるのは…?
海向斗(かなと)

そう、、

海向斗と海向葵は双子。

裕美は海向斗を、嘉奈は海向葵を…


安藤海向斗と海向葵…
海向斗と海向葵は今から約2ヶ月前、、
大阪から転入してきた。

顔はそっくり。。
でも、、
成績は海向葵のほうが上(らしい…)。
性格は海向斗のほうがいぃ(らしい…)。
部活も海向斗は野球部、海向葵はサッカー部。
と対照的な2人だ。


嘉奈と裕美、、
海向斗と海向葵、、
4人の恋が動き始める???

幼馴染D(終) 

March 02 [Sun], 2008, 21:51
「ぁの……………………私……手越クンのコト……好き」

「ぇッ??ゴメン;俺彼女いるから;」

「そ…なんだ……↓↓熊谷さんだょね??デモ、友達としてなら仲良くしてくれるょね……??」

「モチロン♪」

「ゃったァ↑↑」

「じゃァ今日塾だから帰るね」

「ぅん。。バイバイw」







〜次の日〜
「ねェ手越クーンここもわかんなぃんだけど……」

「そこもかょ―」

「ね、いぃでしょ??教えてょ―」

ゅかが奈々を見る

(ゅかの視線が痛い……)

「はぃAぇ―とここゎ…………」







〜教室移動〜
「ねェ手越クン一緒に行こう♪」

「ぃぃょ」

(またゅかかょ……)










〜昼休み〜
「ねェ手越クン一緒に食べょw」

「ぅ、、ぅん」
(奈々の視線が痛い…………)

(なんなのょ、、ゅかのゃつ!!!!)








「ねェなな―」

「何か用??」

(何でななこんなに怒ってんだろ??)

「べ別に……」

「用ないなら話しかけてこないでょ!!!!」

「ぇッ????ご、ゴメン……」
(俺ななに何かしたかな―??)






















〜放課後〜
「なな―今日一緒に帰ろw」

「ぅん。。」











〜帰り道で〜
「………」
「………」

沈黙がつづく……

「ねェ祐也、、何で私が怒ってるかわかる??」

「ごめん、わかんなぃ;」

「最近ゅかと仲いぃでしょ??それで、ゅかと何かあったのかな―??って。。」

「別に何もなぃよ??」

「本当に?????」

「ぁ、、昨日ゅかに告られた……で『彼女いるから』ッテ断ったら『じゃァ友達ならぃぃょね??』ッテ言われたカラ『モチロン』ッテ言ったんだ……」

「へぇ………………………………」

「ゴメン;ななの気持ちも知らずに……」

「べ、別にいぃの。。」

「デモ……明日ゅかに言うカラ!!『俺等友達なんだからそんなにベタベタしてくんな』って。。」

「ぁりがとw」






























〜次の日学校で〜
「ゅか―もぅ少し俺カラはなれてくれなぃか??」




「俺たちゎあくまで友達だろ??」

「そ……だょね」





(祐也www)
































〜放課後〜
「なな―今日ゅかに言ったからw」

「ぅん。。見てたw」

「本当に―??恥ずかしい///」

「もぅ祐也可愛過ぎ〜w」

「ななも可愛いょw」

「本当にお世辞が上手いんだからw」










「祐也―」

「なに―????」



「だ―――――――――――――ぃすきッw」


CHU♪///




終わり

幼馴染C 

March 02 [Sun], 2008, 21:48
「…………彩希チャンッ会ってすぐにこんなこと言って引かれるカモゃけど、、俺、最近頭ン中彩希チャンのコトでぃっぱいなんゃ。。ょ、ょかったら俺と付き合ってくれへんかなァ??」

「ぇッ??」
(本当に会ってすぐですょ??錦戸せんぱ―ぃ!!!???)

「俺ゃダメ??」

「ぁ、ぃゃ、、、そんなコトないです。。逆に錦戸先輩にこんなこと言われちゃって……私って幸せ者だなァなんて(笑」

「ほんま??」

「はぃ。。こんな私でょければw」

「ゃったァ―↑↑」

「で、お願いなんですけど、私のこと呼び捨てで呼んで下さいっ」

「ほんま??彩希ッテ呼んでぇぇの??」

「はぃ!!!」

「そんで、俺からもお願いなんゃけど、俺のこと【亮たん】って呼んでもらえへんかなァ??俺、昔から彼女にゎそ―呼んでほしいおもーてたんゃ。。」

「ぃぃですよw」

「ぁと、敬語も使わんでぇぇから(笑」

「わかった」





〜本棚の陰で〜
「祐也―ぁの二人ぃぃ感じだから帰ろ―」

「ぁ、ぅん。。」








〜帰り道〜
「ぁ、ぁのさァ……」

「何??祐也―」

「さっきの二人見てどぅ思ったァ??」

「ぇッ??ぃや、羨ましいなァ……なんて」

「俺、さっきぁの二人見て思ったんだけど、俺……ななのコト好きカモ……」

「ぇッ???????」
(祐也が私を―??????????????)

「ぃつも近くにいて当たり前だと思ってたけど、ゃっぱりなながいないと俺、俺じゃなくなっちゃうから……」

「実ゎね……私もね……祐也のコト…………す……き………なの」

「ぇ???????????????本当に???????」

「ぅん。。本当。。私が何か謝る度に祐也ゎ『気にすんな。だって俺等幼馴染だろ』って言うからさ……私のコトただの幼馴染としか思ってないのかなァ……ってぃつも思ってた……」

「実ゎ俺、彩希チャンが転入してきた時、ななをとられたみたいでちょっと妬いてたンだ;」

「本当に???」

「本当だょw」

「へぇー祐也って意外とやきもちやくんだねェ笑」

「もぅ家だな。。じゃぁ、また明日朝迎え行くからw」

「ぅん♪また明日ァ」








〜次の日〜
「なな―祐也クン来たゎよ―」

「はーぃw」

「ぉはょ」

「ぉ、ぉはよ」

ぃつものように接してくる祐也に、少し戸惑った。






〜学校で〜
「奈々―何で昨日帰っちゃったの―????????」

「ぁ、ぃや、、、なんか亮先輩とぃぃ感じだったカラ……」

「そぅ、、、私、錦戸先輩と付き合うことにしたのw」

「そ―なの???ゃったじゃんw」

「ぅん。。奈々も何かあったの?何かぃつもょり表情明るいょw」

「ぇッ???????ぁ、、祐也と付き合うことになった……」

「ぅっそ――――――????すご―ぃw」

「ぁりがとw」







〜教室で〜
「ねェ手越クーン、、、この問題教えて―」

「ぇーと、この問題ゎ、こう解くんだょw」

(何ぁれ??私という彼女がいながら他の女子と仲良くするなんて許せない……ま、、、ぃっか)

「はぃ、手越クンこれ。。」

「何??これ。。」

「後で読んどいて♪」


その仔カラの手紙にゎこう書いてあった。。

Dear手越クン
今日の放課後16:00に図書室で待ってます。
Fromゅか





「ちゅうもーく、礼」

「「「ぁりがとーございましたー」」」




〜放課後〜
「祐也―一緒に帰ろw」

「ちょっとゴメン、、、用事があって……先に帰ってて」

「ゎかった。。」






〜図書室で〜
「手越クン来てくれたんだァw」

「で、何の用??」

「ぁの………………………………




Dへつづく

幼馴染B 

March 02 [Sun], 2008, 21:42
2007/05/24
Fromryo-113@johnnys.ne.jp
Subject錦戸亮です
==============
初メール
2−3の亮ゃで
登録よろしく

彩希チャン今日の放課後空いてる
返事待ってんデ




「きゃ―いきなりお誘いぢアん彩希すご―ぃ!!早く返事返しなょ―」

「ぇッ何て??」

「モチロン空いてます♪何ですか??って。。」

「ぇ―ッ恥ずかしいょ―」

「ぢァ私が送ってぁげるw」

「ぁッ……」


To錦戸先輩
SubjectRe:錦戸亮です
==============
本文モチロン空いてますょw
何ですか??


「送信ッとw」

「ちょッなにやってんの奈々―!!!!」


〜♪みんないるか―ぃ♪〜
「ぁ、返事きた。。」

「亮先輩返信早いねェ。。」



2007/05/24
From錦戸先輩
Subjectマヂで??
==============
じゃぁ今日放課後に図書室に来

ちょっと用が合って……










To錦戸先輩
SubjectRe:マヂで??
==============
わかりました。
でゎまた放課後に。。


「亮先輩なんだって―??」

「何か放課後用が有るから図書室来てだってェ」

「ゥチも図書室まで着いてっていい??図書室でゎみつかんないようにちゃんと隠れてるからw」

「ぅん、、ぃぃょw」

「ぁりがと―」


〜キーンコーンカーンコーン〜
「ぁ、授業始まるね。。じゃぁまた放課後話そう」



「ぇー、、反語というのゎ、〜だろうか、ぃや、違う。のように、自問自答して、強調する修辞です。。………………」


〜キーンコーンカーンコーン〜
「ぇ〜これで今日の授業を終わりにします。」

「ちゅうもーく、れーい」

「「「ぁりがとーございましたー」」」




〜放課後〜
「なな―今日一緒に帰ろう♪」

「ぃぃょ―!!!!!!!でも祐也、、、ちょっと用事があって図書室に行きたいから遅かったら先に帰ってていいょ―」

「ぇ、、図書室に何の用があるの??先に帰ったりなんかしないょwてか俺もななに着いていく―♪」

(久しぶりに一緒に帰れるなんて嬉しい―!!!!!もぅ、祐也ったら期待させないでょね―><ま、本人ゎ無意識のぅちにこの言葉発してるだろうけどね;)

「奈々―図書室行こ―♪」

「ぅん。。祐也も着いていきたいって言ってんだけどいい??」

「祐也クン―??別にいいょw」

「ぁりがと、、ゴメン友達に借りた教科書返してくるからちょっと待ってて」

「ぅん。。」



「お待たせ〜さ、行こっか♪」






〜図書室で〜
「彩希チャーン、、、来てくれたんだ―」

「ぃえ。。用事って何ですか??」
(早く用事すませてくれないかな―??それに用事って何だろう???私錦戸先輩に何かしたっけ……??)

「ぃや、大したことゃないンゃけど、(どうしょうかな言っちゃおうかな、、、デモいきなりこんなこと言われてもこまるよなァ;)……………………」

幼馴染A 

March 02 [Sun], 2008, 21:40
「ぉはょ―ございま―す」

「なな―、、、祐也クン来てくれたゎょ―」

「は―ぃ。。じゃぁお母さん、、、行ってきまァす」




「なな、今日ゎ早かったね。。」

「そりゃァそうでしょ。。1週間トイレ掃除なんてやってらんないよォ><それに、祐也にも迷惑かけられないしねッ」

「確かに1週間トイレ掃除ゎキツイもんなァ。。別にそんな、気にしなくていいのにィ」

「でも……」





「ぉっはよ〜ぅ!!!!」

「ぉッ祐也ァ今日ゎ早かったなァ笑」

「ぉぅ。。今日遅れたら5日目だからなァ笑」






〜ガラガラッ〜

「みんなおはよう。」

担任が入ってきた。


「今日ゎ転入生を紹介する。小金澤だ。小金澤、、、自己紹介。。」

「はじめまして。私ゎ小金澤彩希デス。。香港カラ来ました。よろしくおねがいします。」

〜パチパチ…〜

「じゃぁ彩希ゎぁの空いてる席に座って。。」

「は〜ぃ」

「ぁ、私熊谷奈々仔。奈々ッテ呼んでね。」

「ょろしく。私のコトゎ彩希ッテ呼んで。よかったら、昼休みに学校案内してくれない??」

「もちろんぃぃょw」

「ぁりがと」




〜昼休み〜
「なな〜昼休み図書室行かない〜??」

「ゴメンッ祐也〜今日彩希に学校案内するッテ約束してるんだ;」

「そっかァ」

「ごめんね、祐也。。」

「気にすんなッテ。。どうせ俺等幼馴染なんだし♪じゃぁなッ」

(また出た。幼馴染って。。幼馴染幼馴染何回言えば気が済むのよ〜祐也、私の気持ち、全然わかってない……)






「奈々ァ、、、行こォ♪♪」

「ぅん★」
 ・
 ・
 ・
「で、ここが図書室。」

「すご〜ぃ、、広いねェ」

「入ってみるかァ」

「奈々ァ、すごい数の本があるねェ」

「ここゎ高校生と合同で使うんだょw」

「そなんだァ。。」

「ねぇねぇ、、彩希!!こっちきて〜」

「今すぐ行く〜」

〜ドンッ〜
「す、すいません。」

「お、俺ゎ大丈夫ゃけど。。君ゎ大丈夫??」
(め、めっちゃカワイイゃん)

「いゃ、、全然大丈夫です。。ほんっとすいません。。」
(す、すごいカッコイイ)

「ぁ、俺亮。2−3ゃで♪」

「わ、私1−3の彩希です。今日からこの学校に転入してきたんです。」

「そ―なんゃ〜こんな顔初めて見たなと思っとったんゃ。どこから来たん??」

「ほ、香港からです。。」

「めっちゃカワイイゃん。ァドと携番教えて♪」

「は、はぃ。。」

「ぉ〜、、サンキュ〜☆★」

「彩希〜どうしたの〜??」

「ぁ、奈々ゴメ―ンッ」

「なんか、2年生の亮ッテ先輩とぶつかっちゃってッそんで、ァドとか教えてッテ言われたカラ教えてたッ」

「ぇッ??亮ッテ、、、錦戸亮せんぱ―ぃ??」

「た、たぶんその先輩。。」

「ぇ〜彩希すごーぃ!!ぁの先輩すっごい人気あるんだょ!!!!!」

「本当に〜??」

「ぅんA1年生の中に亮先輩を知らない人ゎいないくらい人気。。」

〜♪みんないるか―ぃ♪〜
「ぁ、亮先輩カラだ〜」

「何て書いてあるの??」







Bへつづく

幼馴染@ 

March 02 [Sun], 2008, 21:39
―ピンポーン―
「ぉはよ―」

「ぁら、祐也クン、おはよう。ぃっも悪いわねェ…」

「ぁ、ぉはよう、祐也」

「ぉはようじゃねェよ!!早くしないと遅刻するぞ」

「ぁ、ゃばーぃもうこんな時間!!お母さん、行ってきます」

「はぃ、行ってらっしゃい。じゃあ祐也クン、ょろしくねェ」

「はぁい」


そう。祐也というのゎ私の幼馴染。幼稚園の頃カラ一緒で、
何をするにも二人一緒だった。



……そう。私と祐也の間に大きな溝ができるまでゎ―



幼馴染


「ぉっはよーぅ!!」

「ぉっはよーぅ!!じゃねェょ。お前5日連続遅刻したらトイレ掃除1週間って知ってんだろ!?」

「ぇッそうだったっけー(笑」

「そうだょーてかお前今日4日目だぞ!?」

「まぢ!?やっべェ、、明日ゎぜってぇ遅刻できねぇなァ」


「なな―、、明日ゎちゃんと用意しとけょ―」

「急にどうしたの??祐也―」

「俺等今日で遅刻4日連続、、てことゎ明日遅刻したら1週間トイレ掃除……」

「そっか、、、、、いつもゴメンね、祐也」

「全然大丈夫。。気にしないで。だって俺等幼馴染だろ!?」




(幼馴染……か。。どうせ私を一人の女として見てくれたこと、いちどもないよね……)








「奈々―今日本屋寄って帰んない―??」

「モチOK♪のぞみ―、帰りの用意するカラもうちょっと待っててくれる―??」

そぅ、のぞみゎ私の親友。。小学校5年生の頃に転入してきた。
親友デモあり、今ゎ恋敵でもぁる。。

(私と祐也の関係ゎ、、友達以上、恋人未満、そういったところだろうか……祐也ゎまったくななの気持ちを分かってない;

そぅ、、これがキッカケで二人の間の溝ゎどんどん大きくなる。。
幼馴染……この憎い関係をひきずったまま―



Aへつづく

LOVE SONG 

March 02 [Sun], 2008, 21:28
もぇ「だぃすき」

まぁさ「俺も…」

もぇ「まぁさ、、、ずっともぇのそばにいてくれる??」

まぁさ「モチロン♪」



『いつまでも一緒にいようねって2人誓い合ったけど』


二年後…

もぇ「もう、まぁさにゎ失望した!!!!もう別れょ」

まぁさ「ぇっ…」

もぇ「ぢァね…バィA…」

―バタンッ―

まぁさ「もぇ――――!!!」




『2人の幸せな時間は時を刻むのをやめた』


〜それからまぁさゎすごく考えた…なんで俺…もぇにフラれたんだろぅ
…〜

Tululululu…

もぇ「もしもし??」

まぁさ「ねぇ、もぇなんで別れようって言ったの??」

もぇ「だって最近まぁさ、全然会ってくれなかったんだもん…」

―プープープー―

まぁさ「ぉぃもぇ―、、俺もうぁんなコトしないから―!!!」

『今間違いに気づいても僕の過ちは消すことが出来ない君のこと思うと愛しさで胸が痛いよ』

まぁさ「もぇ、、、次、もしチャンスがぁったら俺、何があったってもぇのこと離したりしないから―」

『いつかもしもまた偶然どこかで会えたらやり直せるのならたとえ何が起きたって離したりはしない』

まぁさ「もぇ―、、俺にはもぇしかいないんだょ―」

『きっと君よりもいい女性(ひと)なんてもういない今やっと気づいた』

まぁさ「もぅ一回戻ってきてくれょ―」

『だからもう一度僕のそばにいてくれないか』



―朝―

まぁさ「もぇ、、おはよう!!っているわけ無いか…」

『眼が覚めてふと左を見ても君がいるわけなんてないよね』




街へと出かけるまぁさ。

まぁさ「部屋にいられるわけねぇよ…まだもぇの小物とかいっぱいあるんだし…」

『君の温もり残るこの部屋にいられず街へと歩く』

まぁさ「俺、もぇがいねぇともう生きていけねぇよ…戻ってきてくれよ―」

『耐え切れぬ孤独の中でもう君のことしか考えられないもう一度だけ僕の本当の気持ち伝えたいよ』

まぁさ「自分勝手だったょな、俺。」

『いつかもしもまた偶然どこかで会えたら僕は君に言うよ「自分勝手でゴメンね君がいなきゃダメだよ」と』

まぁさ「もぅ絶対離したりしないくらい強く抱きしめてやるんだから。。」

『会えない時間にくずれた愛の分だけきつく抱きしめるから』

まぁさ「もぇ―俺を許してくれょ―」

『こんなわがままな僕を許してくれないか…』



L0VE S0NG    作詞・作曲/山下智久

いつまでも一緒にいようねって 2人誓い合ったけど
2人の幸せな時間は時を刻むのをやめた
今間違いに気づいても 僕の過ちは消すことが出来ない
君の事思うと愛しさで胸が痛いよ
いつかもしもまた偶然どこかで会えたらやり直せるのなら
たとえ何が起きたって離したりはしない
きっと君よりもいい女性(ひと)なんてもういない今やっと気づいた
だからもう一度僕のそばにいてくれないか…

目が覚めてふと左を見ても 君がいるわけなんてないよね
君の温もり残るこの部屋にいられず街へと歩く
耐え切れぬ孤独の中で もう君の事しか考えられない
もう一度だけ僕の本当の気持ち伝えたいよ
いつかもしもまた偶然どこかで会えたら僕は君に言うよ
「自分勝手でゴメンね君がいなきゃダメだよ」と
会えない時間にくずれた愛の分だけきつく抱きしめるから
こんなわがままな僕を許してくれないか…

会えない時間にくずれた愛の分だけきつく抱きしめるから
たとえ何が起きたって離したりはしない
きっと君よりもいい人なんてもういない今やっと気づいた
だからもう一度僕のそばにいてくれないか…

そしていつの日か君と永遠の愛の誓いを…
*管理人についてッ*
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    ・恋愛-簡単に言うと妄想だぁw
    ・音楽-NEWSの曲を聴くことッw
    ・お笑い-お笑い大好きですw 最近ゎトータルテンボスにハマりちぅ♪
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ぁたしの妄想部屋へ
ようこそ

まだまだ未熟ですが、、、
これからいぱぁい小説作って載せていくつもりです

頑張って作るので、、
読んでくれたら
コメくれると嬉しいです


<注意>
この物語ゎ
妄想の世界なので、
苦手な方ゎ
退場願います。。
また、、
登場する芸能人の方とゎ
無関係です
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