男性のテンションが上がる甘え方6パターン【メルマガ限定】

June 23 [Mon], 2014, 12:56
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男性に甘えるのが苦手な女性って、意外と多いですよね。

しかし実は「甘え上手は恋愛上手」。
女性からうまく甘えることで、2人の距離が急に近付いたり、仲直りのキッカケにもなることもあるんです。

もちろんただ甘えればいいってわけではありません。
甘え方を間違えると引かれたり、嫌われることもあるので要注意!

今回は男性のテンションが上がる甘え方を6パターンご紹介します。

(1)「私じゃ このフタを開けられなかったんだ。」
自分では無理ということを付け加えると、男子は俄然やる気になります。
開けることができた後も、得意な気持ちになるもの。

(2)「○○君て〜が上手だったよね。」
頼み事をする前に、相手を褒めるのがポイント。
具体的に褒めることでテンションが上がるだけでなく、「オレのことを見てくれてるんだな」と思われます。

また、普通のことより相手の得意なことを頼む点も重要。
自分の得意な分野を頼まれると、誰でも嬉しくなるものですよね。

(3)「○○君にしか頼めないの。」
「俺しかいない」その特別感だけで男子は舞い上がります。
雑用でなく、特別なことや相談事をする時に使いましょう。

(4)「ここ楽しそう!今度行こうよ〜♪」
男友達以上の関係の人を、デートに誘いたい時にオススメ。

少し興奮気味で、本当に行きたい感じを出して言いましょう。

「楽しそうな場所に自分と行きたいと思うんだ」と思われ、彼も嬉しくなるもの。
自然とデートに誘えます。

(5)「仲良くしよ?」
友達以上恋人未満で距離を近づけたい人、ケンカ中のカップルに効き目あり。

抽象的な表現だけに、ドキッとします。

デートに誘う前、ケンカが長引いた時に使ってみましょう。

(6)笑顔+スキンシップ(指先でツンツンする、袖を掴む、すり寄る、じゃれるなど)
女子だからこそ出来ることであり、男子が最も嬉しい甘え方がこれ。

付き合う前なら指でツンツンしたり袖を掴みながら、カップルはすり寄ったりじゃれながら、お願い事をしましょう。

普通に頼むよりも印象的。

他の人と差別化がはかれますし、確実に女性として意識されます。

照れや恐れが出てしまうものですが、甘えるのは女性の特権!

男性との関係がガラッと変わるスパイスでもあります。

勇気を出して甘えてみてくださいね。

シアリス 20
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