更新停止します。 

December 11 [Mon], 2006, 14:33
検索でひっかかるのが、
どうしても気になり、
堂々とネタバレが書けないので、
こちらは更新停止することにしました。
今まで書いた内容は、
他場所のブログで少しづつ移動中の為、
その作業が終わったら、消去予定です。

 こんな辺鄙な場所のブログを見てくださり、
ありがとうございました!

イヤカン&abs情報 

October 02 [Mon], 2006, 21:19
西川さんのバンド活動である、
「abingdon boys school」。
ついにデビュー決定ですね!!
しかも、Dグレアニメのテーマ曲!!!
なんか、作者の方が滋賀県だとお聞きしました。
なにはともあれ、嬉しいです〜♪
12月6日の発売日が楽しみです。

発売日:2006年12月6日
曲目
M1.INNOCENT SORROW
(作詞:西川さん/作曲:柴さん)
M2.Fre@K $HoW
(作詞:西川さん/作曲:岸さん)
初回特典:Student ID カード/「D.Gray-man」ステッカー



そして、今年も来た来た!!
"T.M.R. YEAR COUNT DOWN PARTY '06
LIVE REVOLUTION REMIX ]"!!
今年は、デビュー10周年ということで、
イヤカンも10回目&10公演を行うそうです。
まぁ、野郎ライブ含めてですが・・・。
野郎ライブがいつも最後でずるいと友達とひがんでおります(苦笑)。
チケット、とれればいいなぁ。
(競争率高いので、神頼み)

■チケット料金:¥5,800
(税込み、スペシャルリミテッドグッズ付)

【YEAR COUNT DOWN PARTY】
12/3(日) Zepp Tokyo (18:00 START)
12/ 9(土) Zepp Nagoya (18:00 START)
12/10(日) Zepp Nagoya (2回公演:14:00/18:00 START)
12/16(土) Zepp Tokyo (18:00 START)
12/17(日) Zepp Tokyo (2回公演: 14:00/18:00 START)
12/23(土/祝) Zepp Osaka (18:00 START)
12/24(日)   Zepp Osaka (2回公演: 14:00/18:00 START)

【Strike Back W-野郎LIVE-】*男性限定
12/26(火) 大阪:BIG CAT(19:00 START)
12/27(水) 名古屋:ボトムライン(19:00 START)
12/29(金) 東京:SHIBUYA-AX(19:00 START)

TDL(ハローウィン) 

September 29 [Fri], 2006, 23:52


姉と休みが重なったので、
姉、母と共に
久しぶりに行ってきました!
前日は、京葉線がストップしていたのですが、
この日は、午前に本数が減っていたくらいで済みました。
(午後は復活してました)

11時ごろに到着。
ホンテッドマンション(ナイトメアver)・・・去年と微妙に内容が変更してました。
あとは、ピノキオ、白雪姫、ビックサンダー、スペースマウンテン、
カート、3Dの発明のやつ、トイストーリー、リバー鉄道、クルーズ(2回)、
カリブの海賊、プーさん
・・・に乗りました。
結構、乗れたほうかな?

あとは、エレクトリカルパレードと、
シンデレラ城前で行われた夜のショー!
お土産買う時間ないほど、
遊びました。
また来たいなぁ。

オペラ座の怪人 4000回! 

September 10 [Sun], 2006, 23:04
上演4000回記念公演!(東京:4回目観劇)

*公演日:9月10日(日) 13:00〜
*会場:電通四季劇場[海]
*席:S席(2階)中央前
*記念品:マスカレードの仮面


*キャスト*
オペラ座の怪人:佐野正幸さん
クリスティーヌ:沼尾みゆきさん
ラウル:鈴木涼太さん
カルロッタ:種子島美樹さん
メグ:宮内麻衣さん
マダム・ジリー:戸田愛子さん
ムッシュー・アンドレ:林 和男さん
ムッシュー・フィルマン:青木 朗さん
ウバルト・ピアンジ:半場俊一郎さん
ジョセフ・ブケー:塚本伸彦さん

北海道3日目の画像続き ... 

September 05 [Tue], 2006, 21:04
3日目の画像の続きです。
→頭上で泳ぐペンギン


*その他の画像は、動物園と、風景画像は追記へ。

北海道旅行3日目 

September 05 [Tue], 2006, 20:51
3日目:天気は雨のち晴れ
ホテル発>朝はバイキング。
  ↓
旭山動物園
>開園と一緒の入場。
@初めに通り過ぎながら、
レッサーパンダの檻をみました。
A有名なしろくま館へ。
白熊が、水中へダイビング。
その水はねが、大迫力だし、白熊かわいかったです。
その後に、カプセルから顔を出して見ました。
熊は近くで見れませんでした。
そういえば、並んで待っている時に、
白熊のエサの取り方について説明が貼ってあったのですが、
「氷の下にいるあざらしが顔を出した時に、
殴って食べます。
あざらしの気持ちでカプセルから頭を出してみよう!!」
面白かったです。
Bあざらし館。
あざらしって、もっと鈍くさいイメージがあったんですが、
水中ではひょいひょい。
筒の中を上下に泳いでいて、こちらも面白かったです。
Cペンギン館。
頭上をペンギンが泳いでいくのですが、
ペンギンも鳥なんだなぁと思いました。
D猛獣館。
トラが奥にいて写真とれませんでしたが、かわいかったー!!
あとは、ライオン、ヒョウ、熊がいました。
ヒョウは、頭上の檻で寝ていて、かわいかったです。
Eサル館。
室内は掃除中だった為、
最後のブースのサルのみ見れました。
こっち向いてキーキー言ってました。
・・・全体的に動物が生き生きしていました。
あとは、写真慣れしているような(笑)
ポーズ取ってたりする動物が多かったです。

北海道2日目の画像続き 

September 04 [Mon], 2006, 20:30
■2日目の画像続き■
↓左から北キツネ2枚(その他の画像は追記へ)


北海道旅行2日目 

September 04 [Mon], 2006, 20:20
■2日目:天気は晴れ時々小雨。

ホテル&朝食
>7時に出発して、
別の場所でサンマ定食を食べました。
魚苦手なのですが、
ここのサンマは美味しくて、珍しく一匹食べれました。
  ↓
摩周湖
>神秘の湖。霧の摩周湖でした。
何も見えず。その代わりに、野生のリスがいました。
そっちに夢中でした(笑)
  ↓
硫黄山>今も噴煙上がる活火山。硫黄の匂いがしてました。
  ↓
網走市内で昼食
>オホーツク海が目の前!!(画像参照)
北の海でこんなに綺麗な色の海は初めてかもしれません。
海鮮定食でした。
鍋が2つもあるし、量多いし。
しかも、酔っていたので、それほど食べれませんでした。残念ー。
  ↓
能取湖>赤いサンゴ草の群生地
  ↓
サロマ湖>ホテルの向こう側が、サロマ湖で、少しわかりにくかったです。
  ↓
きつね村>北きつねがたくさんいましたが、丸々太っていて、たぬきみたいでした。
  ↓
三国峠>寒かったー!!
  ↓
銀河・流星の滝>日本の滝百選に選ばれた夫婦滝。
  ↓
層雲峡温泉:ホテル大雪
>夕食はきのこたっぷり鍋で、こちらも鍋二つ。
北海道は、量が多い&しかも安い!!
凄いなぁ・・・。
お風呂は露天風呂でした。
うっかり夜寝てしまったので、
早朝にお風呂へ。
ほぼ貸切で、大満足です。
とにかく広いホテルでした。
ホテルの前の山に、野生鹿の家族がいて、
びっくりでした。

北海道旅行1日目 

September 03 [Sun], 2006, 20:01
■北海道旅行■
>一緒にいった人:母、姉

■1日目:天気は晴れ
羽田(11時30分発)−帯広空港(13時30分着)
>羽田空港までバスで行きました。
楽だった・・・。
その後、朝食食べました。
カレーと、和定食と、パンセット。
カレーはイマイチ、他は結構美味しかったです。
しかし、価格、高いなぁ・・・。
北海道に着いたら・・・
涼しいと寒いの間くらい!
関東の11月くらいの気候でした。
  ↓
オンネトー(画像1枚目)
>北海道三大秘湖のひとつ。
湖の色が5色に見えるそうな。
自分で見たときは、緑と青っぽかったです。
  ↓
阿寒湖(まりも)
>観光船で周遊しました。
まりもは、湖の中心にある小島で。
軽井沢っぽかったです。
  ↓
阿寒湖畔温泉:阿寒の森ホテル花ゆう香
>夕飯が、バイキングだったのですが、
これが豪華!
ケーキ食べ放題に、
海鮮丼に、しゃぶしゃぶ、鍋、ステーキなどなど。
しかも、どれを食べても全ておいしい!
今までの旅行の中で一番おいしかったかもしれません。
軽井沢の夕食もフルコース風でおいしかったけど・・・。
お風呂は露天ではないのですが、
まぁお肌がつるつるになってよかったし、
お部屋は新しめ&目の前の風景は阿寒湖だしで、
本当に良かったです。

エビータ 

September 02 [Sat], 2006, 21:46
*公演日:2006年9月2日(土)17:30
*会場:四季劇場[秋]
*席:S席(1階)中央列中央

*キャスト*
エビータ:井上智恵さん
チェ:芝清道さん
ペロン:下村尊則さん
マガルディ:飯野おさみさん
ミストレス:西田ゆりあさん


++観劇についての感想(一部ネタバレあり)+++
主役3人は、1,2年前にも見たことがありました。
以前と比べ、
芝さんは感情が冷めてた、客観的な感じがしました。
下村さんは前より下村さんらしさが出てた印象を受けました。
(初めてみた時は、下村さんっぽくないなぁという印象でした。
個性が前に出すぎていなく、そこが大変良かったです。
今回も、程よい感じで良かったです)
井上さんは前半の若いエバが、なんだか声がドスがきいて個人的には少し嫌でした。
ただ、一緒に行った姉は、
そこが都会に行きたい、若さゆえの強気な感じで気にならなかったと言ってました。
後半は一致して素晴らしかったです。
二幕の所は確かに一員になったような気がしました。
しかし、一幕と比べ、表に感情が出てこない、
冷めた、仮面のエビータな感じがしました。
その為、死ぬ時に自分の感情が表に出た時は感動してしまいました。
悲しくないのに涙腺が結構危なかったです。
死ぬシーンはペロンが最後泣いてるのが印象的です。
マイクの演説は死んだ後、天国1歩前の入り口で国民に言っている感じなのでしょうか?
走馬灯の思い出と、第一幕の現実世界。
嫌な走馬灯の時はガクリと頭を下げてるのに、
(いい思い出なのか)ペロンの時は顔をあげて嬉しそうな顔をしてたのが、
とても感動的でした。
生きたいけど、もう死んでしまったみたいな・・・。
後は、今、生きている人にまかせて、私は次の世界へ行こうみたいな。

死を描いているんですが、
それほど暗くないのは、
エビータの潔さのせいかもと思いました。

P R
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■プロフィール■
■名前:桃野鈴
■キャラミル:タイプ7&表「スロウ」(ピュア、マザー、フィーリング)
■趣味:ライブ、観劇、ゲーム‥etc‥
■一言:どの趣味も同じくらい大好き!芸術の目はもっていませんが、自分の素直な感想(+同伴者の意見も交えて)を書く予定です。そんなプログですが、楽しんでいただけたら幸いです。
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