気持ちが見えない 

2005年12月05日(月) 11時26分
めちゃめちゃブログ放置…。

放置してた理由はあったりなかったりなのですが
仕事が忙しいといっていた割に彼の時間があり
接する機会があったことがおもな理由ですが…。


あたしは、彼のことを「信じて待って」いる状況なわけです。
諦めなければ、道はちゃんとできる、と
彼と何回も話し合い、そう信じてここまで来ています。
彼のことを好きな気持ちは変わることなく、
むしろどんどん好きになっているような気さえするのですが
おなじくらいに手放したい気持ちも大きくなってきているのが
自分でもわかります。

これを自分でどうしたらいいのか、ちょっともてあまし気味。
しばらく距離を置いてゆっくりと考えたほうがいいのかな…。

じっくりと物事を進めていかなければいけないから、
今は耐えなければ、と思いつづける自分と
全てを捨てて早くこっちにきてほしいと思う自分と…
結局は不安がそうさせているのだろうけど。
現状、今は時期を待つしかないので苦しいところ。

どこかへ続く道 

2005年11月21日(月) 13時38分
昨日は彼がお休みの日。
とはいっても、色々事情があって
あたしと過ごす(といってもネット上だけど)時間は
ごくわずか。

彼のほうがすごく寂しがってて、
ああ、このひとあたしのことが好きなんだな…なんて
今更思ってみたり。

彼にとってはすごく失礼な話かもしれないけど、
結局あたしは「恋愛を楽しむだけの相手」なんじゃないか、
好きなのはほんとでも、先まで見据えたものではないだろう、って
思ってる部分があって。

それは仕方ないと思う自分もいたし、そんなの嫌だって思う自分もいて
どちらかの道が見えるまでは…ずっと持ちつづけていくと思う。

まあ、実際会ってもいないのだから
そこまで深く考えなくてもいいのかもしれないんだけど(笑)。


昨日話してる中で、彼は先のこと見据えたような事を言ってくれて。
それが、一時的な感情でも、慰めであっても
嬉しいなぁ、って思った。

彼にはあたしには見えない、どこかへの道が見えているのかもしれない。

あおぞら 

2005年11月19日(土) 15時44分
久々に心が弱くなってる気がする。

どうあがいても逃れられないものは確かにあって
それはあたしたちの間には多すぎて。


きっとあたしたちはまだ始まってもいない、
そんな段階なんだろうとも思う。
そこのラインは自分でも微妙で
この気持ちは嘘ではない、けどまだこの手で触れていない不確かなもの。


あたしはこの先に何を見るのだろう。

さびしい? 

2005年11月18日(金) 16時14分
今日はちょっとだけ彼とお話できた。
お仕事で疲れているのもあってか、すごく寂しそうで。
普段は強がって寂しいなんてあんまり言わないのに
最近ろくに話もできないね、なんて言っちゃって。

一方のあたしは確かに寂しいのはあるけど、
彼ほど弱ってはいない模様。むしろ今までより調子がいい。(笑)

なぜかというと、明確な理由の下、接することが出来ないから。
それまでは同じ空間にいるのに話も出来ないことが多かったから
その分ストレスも溜まったし、寂しかった。
手を伸ばせば触れられる距離にいるのに、それが出来ないってほんとうにしんどい。

何も言わずにほっとかれるのはすごい辛いけど、
きちんとしたお仕事っていう理由があったら何も辛くなくなる。
全くもって、単純な構造。


何よりも、寂しいって素直にいった彼がかわいかったから、それだけで満足。
今まで甘えてた分、甘えてもらわないとなぁ。

ただそばに。 

2005年11月17日(木) 15時48分
あたしの彼の共通の場所として、
二人しか見れない日記がある。

制約が色々ある中、あたしの書いた文章に
彼がひとことを残し、またその逆も。

今日の彼の文章はとても切なくさせるもので。
少し前のあたしのように、1歩先が見えない焦りのような
寂しさのようなものが伝わってきた。

メールは送ったけれど、
こんな時に限って双方向のコミュニケーションが出来ない。

あたしが思っている以上に彼は疲弊しているのだろう。
そんなときにあたしが出来ることはなんだろう?

側にいれれば、ぎゅっとしてあげられるのになぁ。
厚い雲で見えなくても、ちゃんとそのおくには光があると。

焦り 

2005年11月16日(水) 14時07分
彼と電話できる時間が日に日に短くなってる。
忙しくなってきてるんだろうな…。

わかっているけどやっぱり寂しいものもあって。
面倒なのにおしてくれてるのかな、なんてちょっと後ろ向きにもなってみたり。
明日は電話するのお休みしようかな。
たまにはひとりの時間をゆっくりとってもらいたいし。

常に誰かしら、何かしらにかまっていないといけないって
かなり疲れそうだもの。

あたしはいつも彼との関係にどこか焦りを感じていて
色々考えてはひとりで凹んでしまうから、
ちょっと彼から離れてみるのもいいかもしれない。
まだたったの4ヶ月。
始まったばかりなのに、先を先をみようとするのは、あたしの悪いクセだ。

だいじなひととき 

2005年11月15日(火) 14時17分
平日は、彼とちょっとしたコミュニケーションが取れる日。
土日は都合でどうしてもネット上だけ。

それでも、毎日何かしらで連絡が取り合えるのは
かなり恵まれた状況だと思うんだけど…。
彼は満足してない様子。
あたしもこれで満足か、ってきかれたら不満と答えるけど(笑)
どうしても制約が多くなってしまうから。
それでも、繋がれることが大事で幸せなのです。

今日も、彼とちょっとだけ電話でお話。
短いけど、リアルな彼を感じられる大事な時間。
電話の回数も、両手以上しているのにまだまだ上手く話せない…。
付き合ってて電話をこんだけ出来るようになったのもつい最近のこと。
それまでは殆ど文字だけの繋がりで。
電話をした回数なんて、片手で余裕なくらいだった。
そのせいか、電話では緊張しまくり…。
こんなことを言おう!って決めてるコトが
声を聴くと全部飛んでいってしまう。
成人すぎたオンナがこれでいいのか!ってくらいにドギマギ。
いつになったら慣れるのかな…

しかも今日はおばさんくさいとまで言われちゃったし。
一回り以上上のひとに言われたくないっ(笑)

かれとの繋がり。3 

2005年11月14日(月) 17時51分
ちょっと微妙な感じながらも、
楽しく彼と一緒の日々を過ごしていた…はずだった。

ある日からぱたりと、彼からのお誘いが途絶えた。
それまでずっと一緒だったあたしたちが、そうでなくなり
あたしはあまりに急な展開に驚きと不安しかなかった。

なんでいきなりそうなったのか、ケンカをしたわけでもなかった。
嫌われてしまったのかなぁ?
もうあたしはいらないのかなぁ?
一緒にいるのがあたりまえで、
環境なんかもあってずっと認めたくなかったけど
彼のことが好きになってたんだなぁ ってそのときにはっきりわかった。

でも、彼から一切の連絡もなくて、
あたしが今更その気持ちをいっても意味がないのかもしれない。
拒否されるのが怖くて、こっちから話し掛けることも出来ないでいた。

どうすればいいのかわからなくて、
離れてから3日くらいたったときだったかな…。

彼から話をされて。
やっぱり、あたしのことが好きだから、と。
不安とか驚きとか色々たくさんの感情が出てきたけれど、
嬉しい って感情が一番だったな。

それからのほうが大変だったんだけど
詳しく書くとあれなので割愛…。

今も不安たくさんで、泣いちゃう日も多いけど
やっぱりこの人がいいなぁ、という想いがなくなるまで
想い続けようと思ってます。

…なくならなさそうなのが怖いけど…

かれとの繋がり。2 

2005年11月14日(月) 17時26分
出会って最初の頃は殆どチャットばっかりだったあたしたちが
いつのまにか一緒に行動することが増えていたのは、
気持ちを伝え合う1ヶ月ほど前。

あたしがINすると、彼からのお誘いがくる、そんな毎日だった。

彼のことは大好きだったけれど、それは友達として。
しかも、他に興味をひかれる人がいて、その人と一緒にいたいと思ってた。(笑)
二股…といったら語弊があるけれど
一緒にいて安心できる彼と、興味をひかれたひとと、
どちらも好きだったな。
彼はそんなあたしをどっちつかずって感じで
非常にイライラしてたみたいだけど…当時のあたしは知る由もなく。

この頃くらいから、彼のあたしに対する愛情表現がはっきりしてきたように思う。
普通に好きっていってきてたし、他にも思い出すともろもろ。
前述のひとに、明らかにやきもちを焼いていたり。

彼の行動に対して、やっぱりあたしも気になってきてしまっていて。
けどゲームの人だし、何よりも彼は結婚してる。
結婚してる人がどうしてこんな行動を取るんだろう?
ゲームの中だけの彼女を作りたいだけなのかな?
…などなど、色々考えた。

かれとの繋がり 

2005年11月14日(月) 16時40分
あたしと彼が出会ったのはネットの中。
ネットで出会う、ってのは今のご時世そう珍しくはないことだと思うけれど…。

これもそんなに最近は珍しくないのだろうか…
ネットの中でも、ネットゲームの中で出会った彼。

気のいいお兄さんって感じで、
一緒にいてすごい楽で楽しかったひと。
出会い始めはゲームの中で一緒にいるってことは殆どなくてチャットばっかり。
それでも、どこかで見かけたらかならず声をかけあって
まったりと過ごすような、茶のみ友達のような関係だった。

あたしは彼を気に入っていたし、彼もあたしを気に入ってくれてるな、
というのは感じられた。
けどあくまでそれはゲームの中であって、リアルがどうこう…なんて
全く考えていなくって。
色々相談できる優しいお兄さん、といった存在。

あたしがゲーム中で悩むことがあって、それを彼に相談したとき
他の人と遊んでいたのにあたしの側に来てくれたことが何度もあって
優しいなぁ、すきだなぁ って思ってたな。
すきといっても、やっぱりゲームの中だけで、
リアルに持ち込もうとは思わなかったけど。

前にやっていたゲームでは色恋沙汰の揉め事が多くて、
そういうことに嫌気がさしていたのもあり
この場所ではそういうことと関係なく遊ぼうと思っていたから
まさか、今こうなっているとは思わなかったりするのです…。
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Kalyke
間に障害がたくさんあるヒトに
まったり飼われ中。
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