恋焦がれ 

2007年11月08日(木) 17時41分
ん〜
私はどちらかというと愛したいんだと思う。

だから苦しいんだと思う。

季節の光。 

2007年11月04日(日) 22時57分


秋の太陽は
黄色みがかった温かい光を注ぐ。
全てのものをやさしく包むような。
この季節の光が、好きかもしれない。

写真撮るようになって
光の変化を感じるようになった。
というか、感じるように努めている。

光を読む、
色を見る、
自然の色をとらえたい。

公園にてB 

2007年11月04日(日) 22時56分

あしながおじさんになれるかな?
のびろ、のびろ

公園にてA 

2007年11月04日(日) 22時55分


高く、高く

公園にて@ 

2007年11月04日(日) 22時53分


すってんころりん

コスモス 

2007年11月04日(日) 22時50分


2つの花同士で、会話してるみたい

ホテル三日月C 

2007年10月27日(土) 4時42分
そこはまさに、竜宮城と呼ぶにふさわしく、
一望に海が見える。

外の雨でたっぷり水を含んだ空気がまた、それらしさを演出する。

夜の館内は
時間の流れを止めているような静けさ。

その中でみる夢はいつもとと何処か違う、
しばらく現実との境目が分からなかった。
ただ雨の音と暗い海があるだけの外の空気を吸ったとき、初めてわかった。

例のごとく、お酒で体が痛む。
その痛みで目が覚めるのだけど、
見た夢の心地よさで、
眠りにおちたがっている。心と体が調和しない。

ここは竜宮城。
どれが本当?

1日。 

2007年09月26日(水) 23時00分


夜は太陽が沈むときに始まるもの

そういう当たり前の感覚はすぐに忘れられる。
日常のなかに溶け込んで
自分を中心に太陽が動いているような。大げさだけど。

1日の中にも流れがある。
仕事とか生活のことを言っているんじゃない。
生活を取り巻く環境の変化。
そういうものに目を向ける時間があってもいいじゃないって思う。
東京であくせくしているとそう感じてしまう。

だから私は写真集を作りました。
タイトルは「A DAY」
かなり等身大の出来ですが。

A DAY。 

2007年09月26日(水) 22時50分

一日の始まりの定義っていうのはきっと人によって違う。
起きたときを朝とする
出勤前を朝と呼ぶ
それは人それぞれ。

だけど
そういう「朝」は時計の差す時間で動く生活の中で生じるもの。

じゃぁ朝っていつなのか。
1日ってなんなのか。

それは、朝は太陽が昇るときに始まるものだと私は思う。

プライスレス。 

2007年09月13日(木) 23時09分


コンスタントに言葉が綴れない。
なんかぐるぐるしてる。

昔、好きな男の子がどこにでもあるような透明な石を何の気なしにくれた。
私は、それがうれしくて、宝物みたいにペンケースに入れたの。
いつでも取り出せるように。
元気がでるお守りみたい。

プレゼントっていう魔法にかけられて
何の変哲もないものがプライスレスのものに変わる。
想いの力は強い。
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