本日、終業式なり。 

2007年03月19日(月) 20時53分
今日は終業式。
コレで俺のこの学校での任務は終了するわけで。

いつものように、そして最後の玄関前。
登校する者を見るにつけて、今日ばかりは怒る気がまったくしないわけで。
今までこいつらにどれだけの怒りを覚え、悲しみを見、そして学びを与えてもらったか。
そう思うと胸熱くなることを抑えずにはいられないわけで。

式典自体には、玄関前にいたためにノータッチ。
式典終了直後の下校前に少し職員室に戻ったぐらいで、他はずっと玄関前。
下校時ももちろん玄関前におりました。
嬉しいことに、声をかけてくれる生徒が多くありました。
と言っても、10人程度ですが。
「もう今日で終わりなんやろ?」
「なんか寂しいわぁ」
などの声を聞くにつれて、俺のやってきたこともそうそう無駄なことではなかったのかな?なんて思ったりしてしまいます。

最後の下校指導も一人ぼっち。
生徒がほぼ帰ったところを見計らって職員室へ。
喫煙室に寄って、喫煙していると、とあるベテランの先生がポソっと言いました。

「先生、なんか声かけられてたなぁ。良かったやないか。これも、先生の人柄やで。」
『いやいや、ボクなんか何もできずにいただけで・・・』
「それでも、毎日玄関前に立って一生懸命やってたやん。」
『それは、それぐらいしかボクにはできないって思ってたし、それぐらいしか役に立てないって思ってたからですよ。』
「それが大事なんや。そういう謙虚な気持ちが生徒にも伝わってたんやで。あいつら、よう見てるからなぁ・・・」
『こんな頼りない先生でもですか?w』
「いやいや、わしの時なんか、誰も声かけてくれへんかったからなぁww」

こうやって見てくれてた先生もおられたのかと思い、また胸熱くなる次第。
今までの苦労が報われる思いがしました。


午後は会議。
これは新年度の人事等を決定するもので、総括などもあったのですが、俺にとってはもう関係の無い話。
いろいろと一悶着ありましたが、それはまた別の話。

さらに4時半頃から、社会科の先生方で俺の送別会をしてくれることになりました。
そこで、俺が学園長との格闘の件を話すと、みんな興味津々、そうだったのかと声をもらす人までおられました。
そこで、先生方から一言ずついただき、最後に俺からも一言申し上げ、会はお開き。
そこで・・・なんと、こんな俺のために花束を用意してくださっており、感動の極み。


去り行く気安さからかもしれませんが、本当に先生方は熱く立派な方が多かったなぁ、と思いつつ、帰路につくのでした。

ふと思い至るには。 

2007年03月10日(土) 21時45分
いつも、パソコンをしているときには、某メディアプレーヤーにて、パソコンに入っている音楽をランダムにかけているのですが。

今日もいつものように音楽をかけていると・・・。
いきなり、アメリカ合衆国の国歌「星条旗よ永遠に」が。
すると、俺のこの胸が急に苦しくなり、息苦しくもなり、なんともいえない嫌悪感が体に走りました。
まるで毒ガスや毒薬を喰らったかのように、のたうちまわらんとするところをなんとかふんばり、血清や特効薬の如きあの歌を探します。
そう、我が国の国歌たる君が代を。

ようやく探し当てて聞けば・・・
なんと心安らぐことか。
なんと心穏やかなることか。
全身から余計な力が抜けていき、心地よい解放感と安堵感が。
そしてその直後、心強くなり生きていることを実感するのです。


ここまでならば、「なんだ、単なる国家主義者じゃね〜か」となってしまうので、これについて少し考察。
これ以上書いても同じような気がしますがそれはさておいてw

国歌(国旗も同様ですが)ってのは、自分がいる場所・いてもいい場所の象徴のひとつとして、やはりその国民に位置づけられているのではないか・・・と、そう思ったりします。
これほど、自分の属する国を思わせることもそうそう無いわけで。
最近では「心の居場所がない」ということが取り沙汰されていますが、案外「心だけじゃなく体の居場所も無い」ってのが実情のような気がします。

国旗や国歌に反対する人が多く、国民(特に子どもやその親の世代)にとってそれらの存在が希薄になってきていることが俺にとっては残念ではなりません。
中学社会・公民的分野では、自分を取り巻く社会集団として、「国際社会」というのを取り上げますが、そこには「日本国」という枠が申し訳程度にしかない。
むしろ、国家という枠が軽視される傾向すら見受けられ、治安維持のみを目的とする「夜警国家」ぐらいの認識で十分なのではないか?というお上の底意すら勘繰れるわけで。
内容を精選することはいいのかもしれませんが、語弊や誤解の渦となってしまっては元も子もありません。
それで税金はしっかり取ろうっていうんですから、彼らも中々に混迷しているのでしょうね。
地域社会があり、それから直接、国際社会に繋がっているかのようなイメージを持ちかねない教科書に、俺は疑問を投げかけざるを得ない。
「それは間違ったボーダレスなのではないですか?」
「国家という概念が形成されないのに、それをよしとするのですか?」


そして最後に問いたい。
「あなたの国はどこですか?」と・・・。

新しい発見と新しい機械。 

2007年03月09日(金) 23時29分
今日の勤務は基本的に一日中何も無かったのですが。
昼間ではボーっとして、昼からは生徒指導室にあった「がばいばあちゃん」シリーズの本を読みふけりつつ、補習をしていました。

この「がばいばあちゃん」シリーズ、笑いが起こると同時に涙も誘うと言う、すばらしい本です。
人生の教訓、教育者として知っておかねばならないこと、学ぶべきことがたくさん盛り込まれていて、心が温かくなり、また、自分が未熟でありさらなる精進が必要であることを示唆してくれます。

6時間目の時間帯、補習に一人の生徒がやってきました。
聞けば、1学期に講師としてお世話になった母校(中学校)で担当していた3年次の体育の先生の教え子だということで、その先生の話で盛り上がりましたw
普段の授業ではやる気も見せずに反抗的な彼女でしたが、今日はマンツーマンということもあってか、色々と話をしてくれて、笑顔を見せるなど、新しい一面を見せてくれました。
本当は寂しいだけで、虚勢張ってるだけで、すげー素直でまっすぐな子なんやな、と思いました。
そんな一面が垣間見れた6時間目。
心が温かくなると同時に、これからもこの職業で頑張っていこうって、そう思わせてくれる時間でした。
とても勉強になり、時間の最後にはその生徒が、
「先生、ありがとう」
と言ってくれました。
ありがとうって言いたいのは先生のほうやで・・・という言葉が喉まで出てきましたが、ぐっと飲み込んで、
『気をつけて帰るんやで!』
と、送り出しました。


帰宅後、眠い中をドライブ。
ここ半年ほど、車のオーディオが異常でした。
エンジンをかけない「オン」の状態ではかかるのに、エンジンをかけてしまうとかからない、という異常な状態。
オートバックスで見てもらうと、その店員さんも始めてのケースということ。
とりあえず、気持ち悪いので新しくオーディオを乗せかえる事に。
新オーディオ、工賃、保険等々、しめて約3万5千円也。
青いランプがなんか若者っぽい感じですw
音質も良くなり、3万5千円は大きな出費だと思いがちですが、ドライブの度にCDがかからないストレスがこれでなくなると思うと安いものです。
ストレス解消のドライブでストレスが溜まる、という悪循環からこれで抜け出せると思えば、これはむしろお買い得。


そんなこんなで気分のよい一日でした。
明日からは、月曜日も有給を取ったので、3連休。
さて、何をして羽を伸ばそうかなww

登校日。 

2007年03月08日(木) 23時27分
今日は1・2年生の登校日。
久しぶりに生徒の顔を見ると、とても元気が出ます。
それと同時に、自分がこの職業に向いているのかもって思ったりもしますw

今日は、昨日に決定された成績を生徒に発表する日。
俺の担当の世界史が不安でならない生徒がたくさんなので、発表後、
「先生、ありがとう!私いけとった!!」
「先生、上げてくれたんや!めっちゃ嬉しいわ!」
「世界史欠点じゃなくてよかった。めっちゃホッとした。」
などの歓喜の声をいたるところで受け、図らずも顔がほころんでしまいます。
『んなもん、先生がどんなけ数字のマジックを駆使したと思ってんねん!感謝せぇよ!!』
などと言いながらも、あるいは個々に今までの努力を褒めたりしつつも、心から彼女たちの進級を祝いました。

午後からは暇だったので生徒指導室へ。
「佐賀のがばいばあちゃん」という本が指導用図書としてあったので、それを熱心に読みました。
一人の部屋でゲラゲラ笑い、そして感動して涙ぐみ・・・。
大変に有意義で勉強になる本でした。
そこには、教育や人間としての愛が、ありきたりの生活の一場面を通して描かれていました。
こんな教育ができたらな・・・とそう思っていました。
このばあちゃんのように、包容力があり、含蓄のある人間になれたなら・・・。

今日もまた一つ、自分のこれからの課題を発見したのでした。
明日は続編の本を読もうっと♪<つまりサボるってことかよw

弥生の始めは。 

2007年03月01日(木) 23時26分
今日は研修。
午後からの日程でしたから、午前中はテスト返却だけだったこともあり勤務。
お昼前には退勤して、何を思ったか、帰宅するといきなり洗濯機を回してしまいましてw
洗濯所要時間は30分ほど、出立予定時刻は35分後という、すばらしくヘビーなことをかましてしまいましたw
しかも、先日からのインフルエンザ風邪が非常に悪化。
顔を見れば真っ赤になっており、熱も38度5分以上の高熱。
平熱が36度台ですから、かなりの高熱。
しかも、元々高熱には滅法弱いので効果は覿面ですw
そんな中で、洗濯も何とか済ませ、白いカッターシャツに着替えつつも向かったわけですが。

さすがに熱があるだけあって、鼻は詰まって痛いわけで。
タバコを吸うと鼻と喉にダイレクトに激痛なわけでw
そんな状態で迎えた研修。
積極性も何もなく、ただただ座っているだけ。
自己紹介を考えて書いて見なさいという指示においても、何も思い浮かぶはずもなくw
グループディスカッションでも、積極的な接触をもてるはずも無く。
発言もかなりとんちんかんで。

人間、第一印象が大事とは言いますが、新任者の間での俺の評価は・・・と考えると夜も眠れないわけですw
え?教育委員会の印象??
そんなものどうでもいい・・・www

最初から波乱万丈なこの船出。
次の全体集合は4月頭だと言いますから、これはもうアウトなんじゃないの?って思ってみたりw
まぁ、後は現場で実力で・・・って俺はその実力がねえんだよなぁw

本日もまた晴天なり。 

2007年02月26日(月) 23時24分
今日は学年末テストの最終日。
試験の日程を終えて成績処理をした後、ご病気で入院中の先生を訪ねました。
といっても、一人でではなく数人で。

見舞いに行くと、今まで見てきた先生の姿とはまったく違う姿がそこに。
緊張の糸がほどけた姿・・・とでも言えばいいのでしょうか、そこには憔悴した姿がありました。
話す言葉もなぜか弱弱しく感じられ、あまり直視できないほどの変貌振りに、言葉がありませんでした。
酒とタバコはもうしない、若い頃の不養生がたたって・・・などの弱気な発言と共に、そこには疲れた兵のような寂しさがあったように感じられました。
それでもその目は光を失わず、未だ生徒を見つめようとするその心に、感じるところを抑え切れませんでした。


帰宅し、ヤンキー先生こと義家先生の講座会の模様がテレビでやっていたので見ることに。
そこには、教壇に立たずとも、毅然とした「教師」の姿がありました。
弱い者を置き去りにする世の中は、断じて認めるわけにはいかない!という姿勢が、この胸の共感を否応なく湧き起させます。
「弱い者の立場になって、弱い者の視線に立ちすぎているこの世の中、いじめられている子も悪いところがあるのではないか」
との質問に、先生は激昂、
「弱い者も悪い・・・(略)なんて、勘弁してくださいよ」
と前置きしつつ、
「弱い者は助けなければならない。それが当たり前。そうでない世界なら、私は生きていたくは無い。そして、子どもというのはその全員が弱い者です。私はその弱い者のためにこの身をささげて生きていきたい。」(意訳)
と仰られていました。
「いじめはよくないこと。それは徹底するが、その上で、弱き者が立ち上がれる強さを身に付けさせることが教育。」(意訳)
と仰られているのを見るにつけ、心を打たれるばかり。
そこには、俺が求めようとする「教師」の一つの形が、見事なまでに表現されていました。


図らずも体調を崩された先生、義家先生。
このお二方を見るにつけ、教育というものの業の深さと奥の深さ、そしてそこに潜む喜びを、今日は感じずにはいられませんでした。
いつか俺もこんな立派な先生になれるかな・・・。


教育委員会より布達あり。 

2007年02月23日(金) 23時23分
今日も仕事が終わり、金曜日の夜だからとハイテンションで帰路に就いたのですが。
帰宅し、ふとポストを見ると、一昨日あたりから溜まっていた郵便物が。
無気力剥き出しでごぞっとそれらを掴み取り、ごっそり引き抜くように出してみれば・・・




ん・・・?なんだこの茶封筒??なんか宛名が俺の名前だけd







きょ、教育委員会からじゃね〜か!煤i ̄□ ̄;)!!




最初は、ひつじのデフォルメマークがついていたので、てっきりどっかの毛布屋のDMかとww
ということで、めでたく赴任先の市町村が決定。
赴任先は「泉大津市教育委員会」。
我が栄光の堺市より南に位置する地方弱小市町村で、なかなかにゆかりのある都市です。
思えば、大学生の時には泉大津市市史編纂室にお世話になった記憶があります。
「採用テストには受かったが、結局採用されなかった」という危惧はこれでほとんど無くなったわけです。
なぜなら、小さな市町村であればあるほど、いわゆる「ストック」を置くほどの余裕が無いからです。
自動車での通勤が認められるならば、通勤時間は30分程度。
自宅からも適度に離れ、なかなかによい勤務環境といえそうです。
まぁ、どんな学校に行くかがポイントですがw
泉大津市の中学校はなかなかに荒れているとの噂ですが、その点はあんまし心配していません。
なぜなら、現在勤務している学校が札付きの底辺校だからですw
今よりはマシかと思うと幾らか気が楽ですw


なんにせよ、これで俺の出航の日がほぼ確定したわけです。
ただ、やはり堺市で教育に従事したいという希望は捨て切れません。
母親には電話で報告したのですが、そこでも言いました。
『大阪府の東西南北、いろんな地域の学校を回って、その経験と識見を持って堺市へ戻って、堺市のために役に立とう』
その思いを胸に、改めて日々勉強に励みたいと思ったわけです。


次回研修は3月1日。
そこから現実のものとして、具体的に何かが見える。
今からワクワクドキドキです(≧w≦)

学年末テスト開始。 

2007年02月20日(火) 21時48分
今日から学年末テスト。
これで原級留置(留年)か進級かが決まるわけですから、普段はアホなことしているサル生徒も必死です。
しかも、初日から担当教科のテスト。
昨日は研修で休みだたこともあってか、かなりの勢いで流れがわかりませんw
今日はテスト監督無し、担当教科の質問に巡回するだけだったので別に仕事内容的には厳しいものではありませんでした。

が。
午後から会議があったのですが、そこで事件は起きました。
俺は会議があることなど知らないので、自分の担当教科の採点をずっとし続けていました。
ふと気付けば周りに学年の先生がいない・・・。
おかしいなと思ってうろうろしたあと、連絡黒板を見ると、会議が入っているではありませんか!
俺には一言も連絡無しに会議ですよw
他の先生方には連絡していた模様、俺だけが仲間はずれです。
仲間はずれなのは、もうあと1か月もしたらいなくなる身ですからどうでもいいんですが、それにしたって酷いw
遅れたことを批判する前に、連絡ミスをしたことを反省すべきなのに・・・。
どうにもおかしな学校ですことw

俺がこの春から中学校に行って、今の高校についてどんな風評を流すかなんて考えてないんでしょうねww
まぁ、そんなくだらない風評流すほど暇ではないってのが現状でしょうけどもwww
とにかく、明日は採点の残りを済ませてさっさと帰ってこようと思います。
何しろ風邪が悪化して鼻水は出るわくしゃみは出るわ喉はおかしいわ、そしてついには鼻血までデビューしちゃうんだからwww

とりあえず、早く次の研修通知が来ますように♪

本日、健康診断にて。 

2007年02月19日(月) 22時57分
今日は月曜日ですが、公立学校のほうの健康診断のため、学校は休んでのんびり。
14時半からの日程なのにもかかわらず、全休してのんびりしていたのですが、今日は日が出ていてすごく暖かく、春の陽気でした。

昼下がりに支度を整えて電車に乗り込みます。
乗り込み、お気に入りの音楽を聴いていると・・・。
なんだか体からふわ〜っと力が抜けていくようで。
アルファ波とはこのことかと思わんばかりの安らぎが沸々と湧き出し。
その一方では理由の無い焦りと緊張が。
しかし、それによって力がぬけていく感覚も今日は何故か心地よい。
春の陽射しかと思わんばかりの車窓の景色をのんびりとながめるものの。
気持ちはどこか締まっていて。
自然と笑みやこぼれ、自信が湧いてくる。
そんな気分を満喫しながら健康診断の会場へ。

健康診断自体は恙無く終了。
しかし今日思ったのは・・・

俺の居場所はここ(公立)だ。
あそこ(現在勤務している私学)じゃない。


ってことで。
明日からの勤務がより怠惰で苦痛で、無駄だとしか思えない日々になることは間違いありませんが、それ以上に、やはり自分は公立で働けるという喜びを噛みしめずにはいられないわけで。
そんな気分を明日からの勤務に同行させながら、残り少ない勤務日程をこなしていきたいと思います。


次の研修日程が来たら、どんどん休んでやる・・・www



のんびり休日。 

2007年02月18日(日) 22時58分
今日は雨だと天気予報は言っていたはずなのに、なぜか降雨無し。
微妙な天気の中で、今日は14時まで寝てました。
なぜって?
それは風邪気味で喉が痛かったから。
職業病かもしれませんが、明らかに風邪の症状でして、扁桃腺あたりを首から押してみても晴れているのがわかるほどでした。
そして明日は公費負担の健康診断。
今まで書類云々でヘマばかりをしていた俺ですから、万が一にも明日のこの健診でこけるわけにはいかないわけですw
だから今日は大事をとって長めに寝ていたというわけ。
決して現実逃避をしていたというわけではあり・・・ませ・・・ん・・・。

それにしても、今勤務している学校での授業も金曜日で終わり(月曜は研修で休暇をとったため)、もうすでに気分は公立へw
今行ってる学校に未練なんてありませんw
火曜日が俺の担当教科の試験なのですが、それが終わって答えあわせをし次第、解放して欲しいというのが本心でしてwww

そんな微妙に解放感のある週末。
むしろ火曜日からの俺が怖い。
吹っ切れてるかもしれないからwww

2007年03月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
最新コメント
アイコン画像管理人。
» 最近の教育関連報道について。(その3) (2006年11月27日)
アイコン画像弐番茶
» 最近の教育関連報道について。(その3) (2006年11月27日)
http://yaplog.jp/trapshot/index1_0.rdf
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:trapshot
読者になる
Yapme!一覧
読者になる