出てくる曲全部吹けるし。 

December 21 [Sun], 2008, 2:24
あんまりスポーツ漫画とか小説は読まないんだけど挑戦してみました。
青春野球漫画。

で、しみじーみと思ったね。



あぁ、うちの出身校って野球ほんとに強かったんだ!!



吹奏楽部員だから応援が入る際には必ず参加してたんですけど…;

野球詳しくないし全く関心なかったんですよね。


でも読んでたら夏の大会の地区予選初戦から吹奏楽やチアがいたりして。

そんなのしたことなかったなぁ……と。

もう大体ベスト8くらいからしか応援は入らないし、なんだかそこまで行くのは当たり前って感じだった気がします。

応援歌に歌詞や踊りがついてるとか。

そういうことも当たり前だし、相手チームも当たり前にしてましたからそういうものだと思っていましたよ。


応援して楽器吹いてるこっちも全力だから貧血・熱中症は当然いて。
更に、あの時期は吹奏楽コンクールと被ったりしていたから練習時間削られちゃって。


正直あんまり良い思い出ばっかりじゃないんだけど。

うーん。
そうか。

野球好きな人にはたまらない環境だったんだ。


まぁ結局はいつも気合いで負けちゃうから優勝とかは縁遠い世界だったんだけどもね。

幸せだ〜! 

October 04 [Sat], 2008, 19:57
最前列ってやっぱり舞台を観るのには適してませんが…うん、良かったです。

これでこそ札幌に来たかいがあるってものです。


社会人になってから金銭的に余裕はあっても時間的には厳しいはずなのに。
だからこそなのか、趣味に対する情熱がヒートアップしてます。

まだまだ研修中。 

May 27 [Tue], 2008, 21:05
色んな所で色んなものを見て、色んな経験を詰ませていただいています。
色んな所で色んな方に挨拶して、色んなストレスをいただいています。

……早く『日常』に帰りたいです。
この1年は無理なのかな?


帰り道に「教育実習とどっちが良かった?」と自分に問い掛けました。

あぁ……うん、まだまだ頑張れるみたいだ。

肉体労働と精神疲労の合間に 

April 18 [Fri], 2008, 23:41
社会人してます……一応は。
4月も折り返し地点にきましたが、まだまだ研修中なので『一応』という感じが抜けません。

とはいえ、必要以上に気を張っているわけで。
そのため早寝早起きの習慣がすっかりついてしまいました。
大学時代の自堕落な生活は一体なんだったんだ。

お陰で主に深夜に活躍していた携帯がすっかり待機モードです。

だからこそ。
朝起きて携帯を見たときにメールや電話の履歴があると本当に嬉しくなります。

時間を見つけては遊び歩いてるので、同期入社のメンバーからは半ば呆れられてますが。
もっともっと余裕な時間を作りたいです。

5月にはメールの返事がその日の内に返せるようになれますように。

胃が痛い 

March 31 [Mon], 2008, 23:55
明日から社会人……なわけなのですが。
明日提出予定のものが見つからなかったり(明日会社に相談しよう)、お昼をどうするか決めてなかったり。
あげくの果てには、無事に起きれるかどうかまで不安になってきました。


うわー。
早く日常になってしまえばいいのに。

時計台。 

March 29 [Sat], 2008, 20:42
今はまだ新千歳空港です。

一応、最終電車で無事に地元まで帰れる予定なのですがギリギリなことは確かです。
もし飛行機が遅れたり、歩くのが遅かったりしたらタクシーコース決定です。
しかも当然、深夜料金。

無事に帰りたい。

さっぽろ 

March 28 [Fri], 2008, 14:48
まだ雪がちらほらと残る札幌にあっという間の到着です。
空港から市内のホテル前までバスが出てるので飛び乗りました。
1時間半程度だそうです。
…飛行機に乗ってる時間と同じだ。

さて、どんな街なんでしょうか。

深夜は注意。 

February 28 [Thu], 2008, 2:48
どーしよーもなく持て余した感情とか考えを、全部『本』にぶつけて消化する。

そんな習慣が当たり前になってしまっています。
だから時々、気がつくと何かあったようでないような薄っぺらいものしか掴めなくてよく分からなくなってしまうのでしょう。

これって楽なんですよね。

そんなことを考えつつ本日分も消化済。

独りよがり 

February 24 [Sun], 2008, 23:59
売れる前の作品が好きで、売れてからも読み続けている作家さんがいます。
作風はどんどん変わってるし、売れてからは途中でやめてしまったものもあります。

それでも、その作品に出会ったときの楽しさを覚えているので、新作が出れば必ず読みます。

そんな作家さんの言葉を聞いてしまいました。

いわく『過去の作品の中には編集者に言われて変えたものもあるし、今でもそんな作品の中には後悔しているものもある』。

ひどくショックでした。

売れてから書いてる今のものが本来書きたい作品であろうことも。
それまでの作品が編集者の「売れる」という意識が強く影響しているのも分かってました。
更に、この言葉が作家さんの気持ちの一面でしかなくメディアが都合よく取り上げたものであることもわかってます。


それでも『編集者に言われて曲げたものもあるけど、それも含めて自分の作品だ』と言って欲しかったです。

ひどい読者の我が儘です。


そんな後悔されているかもしれない作品が好きな自分はどうなのかと凹み。
なんて無責任で思い上がった読者なんだと思い知り。
そんな作家さんの今の作品に対する微妙な感情を見せ付けられました。


けれどもまた、新作がでたらいそいそと読むはずです。


そこに何を求めての行動なのかよく分からなくなりました。

楽しみ方のひとつ。 

January 23 [Wed], 2008, 0:07
『ミュージアム・レストランガイド』という本を見つけました。
週間朝日の連載を単行本にまとめたもので、東京を中心としたミュージアムのレストランを紹介しています。

自分の中ではかなりヒット本でした。
ぼーっと写真を眺めているだけでも楽しいのです。
今まで訪れたことのない場所はもちろん、訪れても中にあるレストランに注目したことがなかったので驚きで。

上野動物園の限定10食の「ゴリラの食事」とか、ごはんミュージアムの昼御膳とか…メインのものじゃないのに何処もしっかりミュージアムの意思が通っているんです。


ちゃんと購入してひとつづつ制覇していきたいって思わせられちゃいました。

取りあえずは国立科学博物館と国際子ども図書館のカレーからかな。
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