【レイバス】株式トレード セクターサイクロン※資金の流れを先読みし翌日の陽線銘柄を買う アセットアールディ

April 14 [Thu], 2011, 14:39
【レイバス】株式トレード セクターサイクロン※資金の流れを先読みし翌日の陽線銘柄を買う

【レイバス】株式トレード セクターサイクロン※資金の流れを先読みし翌日の陽線銘柄を買う


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【レイバス】株式トレード セクターサイクロン




リーマン・ショックで手痛い経験をしてから短期投資中心です。
テクニカルでスクリーニングしてから企業情報を読んで最終的に銘柄を選択し、リスクヘッジのために数銘柄を保有していました。
しかし、利が出た銘柄は利食うものの、含み損となった銘柄を切れずに次第に塩漬け銘柄が溜まっていってしまい・・・。
あらためて短期投資家であるという自覚のもとに、個々の銘柄の騰落にかかわらずポジションの評価がプラスである瞬間に全て決済するというルールを実践しました。
当たり前ですが、この手法にしてからは相場全体が上昇した日は好調です。
しかし、相場全体が下落すれば損ばかり。
ならばと、買いポジションと売りポジションを同時に行うペアトレードに挑戦したのですが、銘柄抽出時間が2倍になってしまい、労多くして利は相殺されて薄くなります。
しかも、一晩かけて選んだ銘柄も、翌朝エントリーしようと思うと窓を開けて上昇していたり下落していたりすると乗ることも出来ません。
投資手法を見失い、退場も考えていた所に出会ったのがこの「株式トレード セクターサイクロン」でした。
まず興味を持ったのは、買い銘柄、売り銘柄とも、業種でまず絞り込むので銘柄抽出の手間が少ないこと。
また、以前に実践していたサヤ取りペアトレードに比べ、翌日の動きがある程度期待とおりであること。
騰がった株は下がり、下がった株は騰がるという株式のごく基本を上手く利用しています。 
最近は朝の寄り付きで日経平均が窓を開けて始まることが多いのですが、おかげで寄り付きと同時に評価益になっていることも珍しく御座いません。
マニュアルでは前引け決済となっていますが、それは遅くとも前引けには決済しましょうという意味ととらえ、利がでている瞬間に決済しています。
サヤを獲るだけではなく両ポジションで利益になる日もあり、テンションがあがりますね。
レイバスの株式教材を利用するのはこれが二つ目ですが、毎日コツコツと運用する資産はセクターサイクロンを続けながら、電光石火で狙いを定めて1トレードで数%獲るという投資スタイルを実践しています。
セクターサイクロンはとにかく負けにくい手法なので、増やした資産をつぎ込みやすいので、複利で増やしていけるという夢があります。
リスクの高い手法では、どうしても元本を増やすことに躊躇してしまいますからね。
コツコツドボンで資金が増えない人は、ぜひ「セクターサイクロン」を試してみることをオススメします。

【レイバス】株式トレード セクターサイクロン

個別銘柄投資のだいご味は、自分が分析し抜いた銘柄が期待とおり上昇する事だと考えていました。
四季報CD-ROMでキャッシュフローや自己資本比率、利益率等、さまざまなファンダメンタル条件でスクリーニングし、期待を込めて保有します。
企業の本来の価値を分析して投資する。
自分こそは投機家ではなく投資家であると誇りを持っていました。
しかし、そのような銘柄でさえ、リーマン・ショックのような経済危機にあっては暴落しますし、日経平均が下がる日には下がるわけです。
一方で、業績不振と読んでいた企業が「それ程悪くはない」と言う事であれば、株価はするすると騰がって行きます。
結局、独歩高になるような銘柄は、誰でも手に入る情報を捻りまわしていてはむしろ掴む事はできなかったのです。
しかし、仮にも「投資家」を自認していたプライドからか、空売りに適した銘柄を見つける事も出来ず、日経平均の下落局面では本当にお手上げでした。
どんな相場でも勝てるようになる為には買いと売りの両方をバランスよく行わなければならないことは頭では分かっているのですが、日経平均が騰がると見れば買いポジションだけになり、下がると見れば売りポジションばかりになる。
しかし、それでは勝てないのです。
だって、日経平均の上げ下げを完璧に予測出来るわけでは無いのです。
結局、わたしの場合、株に対するプライドが邪魔をしていたのだと思います。

情報商材レビュー

「株式トレード セクターサイクロン」を読んで最初に思ったのは「えっ?次の日に騰がるか下がるかってそんな単純なことだったの?」というものです。
それまで必死に分析していた努力を否定されたようで最初は不愉快でした。
しかし、読めば読む程悔しい程に理にかなっています。
個人投資家が個別株の市場からの当日の注目度を予測するのは困難です。
ただ確かなことは、市場は次から次へと銘柄を物色していると言う事。
次に物色される銘柄は、直近で物色されていない銘柄であると言う事。
そして、当日注目されるセクターは外部環境の変化によって変わると言う事。
当たり前の話ですが、ごく短期に結果を出す為には最重視しなければならないポイントでした。
このことを教えてもらってからは銘柄選びが肩の荷が降りたように楽になりました。
考えるのは、明日騰がりやすいか騰がりにくいか、それだけです。
買いポジションと売りポジションを同時に行うので翌日の相場が上げても下げても影響は少ないし、なによりも自分が大引け前に見つけてエントリーした銘柄を多くの投資家が引け後に気づいて翌朝にエントリーしてくるのですから、その瞬間に勝負に勝ったようなものです。
かつては銘柄分析に固執していたわたしですが、現在の座右の銘は「銘柄に惚れるな」です(笑)。
他の多くの投資家たちの一歩先にポジションを持つ快感は、癖になりますね。
毎日、枕を高くして寝ていますよ。





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