飼い猫が迷子になった時にも 応用できるんじゃないかって思ったんですね・・・

September 03 [Thu], 2015, 19:35
猫自身の健康と安全のために「室内飼い」をしています。

何故かって言うと 迷子になるのを防ぐとか 交通事故や
他の猫とのケンカによるケガや伝染病などの
危険から守ることもできますからね。

でも 
油断すると室内飼いであっても玄関の扉があいていたり 
窓から外へ出ていってしまう場合もありますよね。

滅多にないことですが。

そのためにも 忘れずに迷子札を首輪に付けるようにしています。

もちろん 迷子札には 
連絡先(飼い主の電話番号など)がわかるよ うにしてあります。

万一 迷子になってしまった時に 
無事に保護された場合 
早く連絡が取れるようにするためにも必要ですよね。

それ以外でも 
皮下に埋め込む固有の標識番号を
持ったICチップって言うのもありますね。

その方法は 

長さ約11mm、太さ約2mmのカプセル状になっていて 
これをインジェクターと呼ばれる挿入機で 首の後ろの部分の皮下に埋め込むそうです。

我が家の猫も そうしようかなぁって思ったんですが 
動物病院の先生になぜかやめた方が良いって言われました。

年齢的なものもあるのかもしれません。

そんな時に ネットで見たのが「TrackR」ですね。

迷子札にも 簡単につけることもできるし 
ストラップも付けることができるので汎用性が高いですね。


技術の開発とか機器の進歩ってすごいですね。





英語での紹介ですが 画像を見ているとその使い方もよくわかりますね。

スマホから設定できるので 簡単に管理できるのも特徴ですね(^^♪