住みやすい場所を求めて

February 10 [Wed], 2016, 23:22
今の住まいをどうやって決めたかというと、よく行く駅の近くにある不動産屋さんで、探してもらっていました。
そこで担当してくれた人がとても丁寧に対応してくれたので安心し、その人が勧めてくれたものの中から、一つを選びました。
そこから少し離れた別の不動産屋にも訪ねて、相談もしてみるつもりはあったのですが、他の違う店での物件情報も、紹介できるということを教えてもらいましたから、色々と歩き回らずに済んで助かった、と思っています。
住環境を快適に保つということは、住居の中だけとは限りません。
良好なご近所関係も住環境の一部です。
円滑な関係作りのためにも、引っ越したら、ご挨拶をその日中に終わらせましょう。
無難なおみやげを用意して伺うのが良いでしょう。
長々と訪問する必要はありませんからとにかく好印象を与えるよう努めましょう。
第一印象を良くすることが肝心です。
引っ越しの最盛期と言えば、一般的に春や秋になると思います。
この季節は就職や転職、大学入学といったイベントが多いことが要因だと言えます。
引っ越しは大変面倒臭いものだとよく聞くのですが、どうやら様々な手続きが複雑でややこしいことが大きな理由のようですね。
電気・ガス・水道・役所への提出書類などなど、元の土地でも引っ越し先の土地でも行わなければならない手続きが重なっていますから、しっかりと計画を練って作業を終わらせていく必要があります。
家族の人数が多く、荷物も多いので、引っ越しの作業は、ほぼ全てを業者にやってもらっています。
しかし、いつものことながら、いつ心付けを渡したらいいのか、タイミングを判断できません。
引っ越し作業についての料金は、それはそれで払うわけですが、長い時間働いてくれた、素晴らしいスタッフの方々に、個人的なお礼の気持ちを伝えたいのです。
飲み物一人あたりペットボトル一本ずつと千円札一枚ずつをお配りしているのですが、皆さんはだいたいお幾らほど、そしていつ渡しているのか、知りたいところです。
今回の引っ越しで見積もりを出した際、引っかかったことがありました。
液晶テレビを移動する場合は、個別の保険をかけることになっているそうです。
引っ越しの荷物として40型の液晶テレビがあったため、明らかに購入価格が30万円以上のため、保険をかけなければならず、それを見積もりに計上するとのことでした。
テレビのためだけに約1500円の保険をかけましたが、本当に必要な保険だったのかずっと疑問に感じています。
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