どうするなにする

May 25 [Fri], 2012, 22:45
今週火曜から休職。



きっかけはコードの書き方について、同僚とぶつかったこと。
俺が作ったメソッドを間違って使いバグが発現。
互いに感情的になっての口論となり、帰宅後にシャチョーに電話。

その口論は夕方のことで、午前中にも同じ人と激しくやりあった。
こちらはコーディング規約について。
それもあって午後のが爆発したんだろう。



きっかけや内容は反省点にすればいいんだけれども、まともに仕事出来なそうだから休職を申し出た。
たぶんここで時間をとらないと、溜め込むだけ溜め込んで、
冷静さを欠いたまま辞めることになりそうだから。

会社の空気も悪いだろうから。


辞めるにしても続けるにしても、考えた末に結論を出したい、と思ったのはこれを書いている今時分の後だし。



明日の午前中にシャチョーとお話。話をする結論はまだ決めていない。
尊重してくれるだろうと思う、のは甘えか。


どうするのがいいんだろうか。
改めて考えると材料と基準が色々ある。


メリット・デメリット並べて「割り」に合うか合わないか、というアプローチは結論には違う気がするけど、やってみるだけやってみよう。


メリット。
自社のウェブサービスの開発が始まった。
頼りにされている(と、思う)し、頼りになる人たちが仲間。
自由にやらせてもらっている。出社時間もそうだし、シェアハウスの協力も。
海外に行きたい、という希望も叶いやすいだろう。事業で行く場合。
お金についても、新事業の子会社の株式をもらう形で交渉するし、したし、たぶん貰える。


デメリット。
純粋にエンジニアで行くのであれば、技術的に学べる環境は他社の方がいいかもしれない。テスト、フレームワーク、品質管理、大規模ウェブサービス、開発手法。
現在の給料の絶対額が安い。
京都である。




返事は続けるか辞めるかの結論じゃなくて、いつまで続けるか、というのもあるだろう。
例えば7月いっぱいで辞める。ちょうど3年間ということで、キリがいい。

いつかのブログかどこかのSNS日記で、3年間を区切りとしていた気がする。
いつかの同僚との会話でも「ベンチャーで3年後は、それぞれどうしているかわからない方がまとも」という発言をした気がする。


求めているものは何で、とすると、、、海外での挑戦だろう。世界に冠たるテクノロジーサービス。
経済の捉え方を、国じゃなくて都市間競争の方として観る方向で最近は考える。

テクノロジーをピンに、世界中から人材と資金があつまるシリコンバレー。
メディアとファッションと金融がテクノロジーと結びつけば一気に花開くであろう、ニューヨーク。
ニューヨークはブルームバーグが市を上げて応援している。
日本の一極集中点としての東京。
中華圏のことはよくわからないけど、北京か上海か。
ヨーロッパで言えば、ロンドンかな。人が集まるのは。


日本で一旗揚げて、仕切り直してそれから世界へ。



というのが、今のところの求めているもの。
それにしてはまだまだやるべきことはたくさんある。


ただ、そうじゃなくてもいいかも、と思っているところもある。
エンジニアのスキルとして、開発手法や品質管理を身につけるために、環境を変えるというのもありかと考えている。

誘いがないからまだ小さい願望だけど、もし具体的な選択肢があればもっと悩むだそう。


何を求めて、何を選ぶか。
何をする人になるのか。

ペース矯正

May 12 [Sat], 2012, 2:22
GW明けから生活ペース矯正の努力を行った。

1週間が経過。


結果は、まだまだ努力が足りない。持続した経過を見る必要があるとの結論。



朝起きて、朝食を食べ、昼に昼食を食べ、昼寝をして、夕食を食べ、夜は寝る。


このペースを1日続けるだけでも、多大な労力と精神力を要する。そして未だ実現出来ていない。


月曜はまだ休み。京都への移動日。夕食を作るため、スーパーで食材を買い込む。この時点で、翌朝の分まで考えなければならないからむつかしい。

火曜、1日目。起床は2時。5時までネットして、朝食の納豆を持参して会社へ。会社の方が食材が豊富だから。腹一杯食べて、一旦帰宅。自転車で30分。帰宅が7時ぐらいだったような。食事して眠りについたのが9時ぐらいだったような。なかなか良いペース。

水曜、2日目。起床は5時。6時に出社して、また持参した納豆。事務所にある魚の干物焼く。帰宅忘れた。ちょっと夜更かしはいったかな。ペース崩壊の兆し。

木曜、3日目。起床が9時か10時か。ペース崩れた。出社は昼。それにつられて、帰宅が夜9時近くだったような。夕食に親子丼作成。徹夜モードへ。完全にペース崩壊。開き直って朝方5時ぐらいに吉野家牛鍋丼並み。朝6時ぐらいに布団へ。

金曜、4日目。起床は昼。2度寝3度寝ぐらいして、稼働開始は午後3時ぐらいより。出社前にパンをかじり、夜9時ぐらいに焼き魚定食。仕事からの帰宅は翌1時。ヤマザキマリを読み返しながら、ネットして、なう。



2つのルールを守ろうとして行動した結果がコレだよ。

1. 会社にいる時間は8時間。9時5時を基準にね。出社が遅れたら帰るのも伸ばす。
2. 夕食は家で作る。なるべく。そうすれば会社にいずに帰宅するでしょ、と意図。

習慣づいていないことをやろうとすると、無理がたたる。
ペースが掴めずに、仕事の効率もわるかった。他の人との連携が一番難しい。

ゴールデンウィーク休み

May 07 [Mon], 2012, 4:24
今年の連休はがっつり休んだ。

仕事から離れて、がっつり。



京都にいると心理的に仕事から離れられないから、連休全日から実家へ帰省。

さらに心理的に離れるために、メーラーの立ち上げもなし。
メール返信も最低限。京都に戻って話せば良いことは後回し。休み中にやることじゃねえ。




休み中は人と会うか、読書をするか。
ネットもあまりなし。どうしても仕事のコトがちらつくから。



そんなこんなで精神的にリフレッシュ!

を、感じる月曜の朝。

だいぶ疲れが溜まっていたんだなー。

休むの大事。



友人たちとの会話で、半分は結婚に関する話だった気がする。



その手の話題で、家族からのプレッシャーもちょっと感じた。



親からはそれだけではなく、将来設計についても会話。
オレの人生の展望について、理解しがたいという困惑した表情を頂く。
物理的に離れているせいもあるけど、それにかまけて理解に至まで説明する努力が足りないからか。



休みの間に自分のウェブサービス立ち上げに着手したかったけど、無理だった。
人と会う予定と読書が、という言い訳。



休み中に一番したかったことは、自分のこれからについて考える時間を設けること。
決意ってのは内容じゃなくて、時間をかける必要があるんだよ。
内容が変わらなくても、すべては自分を納得させるため。

結論はここでは秘密!

本棚

May 02 [Wed], 2012, 3:26
実家に帰ってくるたびに思う。


かつては自分の部屋で、今は半分物置になったこの場所で。



本棚の中身がそのまま、2009年春の季節の自分そのままだということが。

「そうそうこんなことやってた」
「この本を買ったときはあんなこと考えていた」
「あれにあこがれがあってこれ買った」


この部屋はすごく居心地がいい。

外に出ることも、人に会うこともしなくて、かつての自分だからしっくり来すぎて、すごく居心地がいい。






実家だから食べ物も豊富だし。


天国や。

ネットやるの飽きた

May 01 [Tue], 2012, 2:08
ここ1月ぐらい、ネットやるの飽きた。
時間激減。

前にもこんなこと言った気がするけどスルー。



- RSSリーダーの消化
- はてブホッテントリーのチェック


これをひと月ほどやってない。
これだけで一日1時間~2時間は省時間。

facebookやtwitterの時間は増えた。そこからのリンクを辿るのも増えた。


全体としてはネットしている時間は減った。

かつては20サイト以上フィード登録していた2ch まとめブログ巡回は去年の時点でさようなら。


facebookやtwitterに興味が移ったのもあるけど、一番大きいのはネットやるのに飽きたこと。楽しくない。



やるのではなく、作る側の人として楽しいかどうか必要かどうか基準になってきたから。


この一ヶ月は仕事する時間も減ってきた。体力と精神力とやる気は貴重なリソースだから、休むときは休むように。



興味は相変わらずネットサービスについていろいろあれこれ。マーケティング、サービス内容、技術的に上下階層あれこれ。技術的なことの範囲も、サービスやビジネスから出発して基準がそこ。日頃の関心が、前みたいに漠然としたコンピューターサイエンスについてじゃなくなってきた。




ただ全力疾走かと言われれば、そうでもない。迷いが生じる。誰も見ていないここだけの話。

いまの会社そろそろ丸3年、やめどきじゃない?
京都より東京じゃない? 別のやり方もあるよね?
いやいやようやくお望みの体制になってきたから、ここでやめるのはもったいなくない?
まだ出来ることあるよね? やってないことあるよね?
次は? どこで? なにする?


結局は「何を目指すのか」がぶれるから次が決断出来なくて、決断保留のまま、今の路線ゴー。


漠然としたCS修士留学希望の基にあるのは、海外の会社で働いてみたいからっていう願望があるわけで、でもそれは今となってはここで一発当ててその延長線で海外にいければいいという考えにシフト。

その先が変わったら、それ以前のことが色あせてみえるのは仕方がない。

と、観念している自分に気がついたり。




それともいざ30が見えてきて、やりたいことと、やってきたことと、これからやることを比べてみて、言い訳を作っているだけなのかもしれない、自分に気がついたり。

実家帰省中

April 28 [Sat], 2012, 2:08
連休に会わせて実家に帰ってきた。

用事は日付的には今日1日だけなのだけれども、連休終わりの月曜まで実家にいることに。




京都にいなくても出来る仕事がいくつかあるのでそれを進める。
あと勉強がてらなにか作る。

英国留学 メモ

April 13 [Fri], 2012, 3:57
留学エージェントに相談に行った、英国留学についてのメモ。



●前段
日本でインターネットの人(ビジネス系技術方)をやってみて数年がたち、この道でやっていく自信と覚悟が出来た。

その過程で、技術的なところでは世界中でも通用するとの確信が発生。自然と海外へのあこがれと結びついて、

「海外に行くにはどうすればよいか」

を考えて行くうちに、

「IT系修士を英語圏で取れば、そのまま現地でIT系エンジニアとして働きやすい」

という結論に。

- IT系エンジニアで大学で専攻していない、あるいは理系ですらない人もたくさんいる
- 技能の高さと大学専攻は関係ない
- そもそもスーパーハカーは大学いかなかったり辞めてたり(略


などの俗説は色々あるけど、現実の課題と俺の人生の行方とには関係ない。

- 日本人が海外現地就職するのはビザ問題ある。職種と関連する大学院は、ビザ発行に有利。
- 技術的には不安ないけど、コミュニケーションと読み書き部分を解決しないとパフォーマンス発揮出来ない
- 技術的には不安ないけど、一歩上のエンジニアになるために、コンピューターサイエンスを身につけたい


などなど。

あと、エンジニアとして純粋に海外場所でも通用するのか腕試ししたいという願望もある。

ので、現地就職が優先順位高い。

現地就職 >> 日本企業に海外進出 >>>>> 日本で外資系で海外行き



起業や資本家としてなら、また話は変わってくるんだろうけど、就職狙いです。


●英語圏の理由
市場がでかい。見ていて面白いので、やってみたい。

「英語圏が本場で日本は2流」

というのは感覚と違くて、上下とか簡単に割り切れない。


あとは収入。
日本人のエンジニアはやっぱり日本で働くのが一番「割り」がいい。
アメリカならポジションや技能が上にいけば行くほど収入があがるけど、それまでのコストも大きい。
イギリスはよくわからないけど、アメリカより収入低そう。コストも高そう。
ヨーロッパ大陸は完全未知。イギリスより収入低そう。コストも高そう。

中国含むアジア圏の現地就職は論外。

そう考えると、日本を出る先は英語圏しかない。

起業や資本家としてなら、また話は変わってくるんだろうけど、就職狙いですので。



●大学院選びとして英語圏
CSを含む一般の修士は、基本でイギリス1年、アメリカ2年。

理転準備や英語での研究方法を身につけるので準備に1年かける予定なので、
期間を考えると イギリスの合計2年は魅力的。アメリカの合計3年は長いような。


また、イギリスでは国の制度として、指定する学士を持っていなくても、修士受験の要項として代わりとなるような制度を用意している、ように思える。Pre-Master や、Post Graduate Diploma(PGDip) と呼ばれるコース。

これがあるくらいなので、イギリスの大学院入試における学士要求はフレキシブルっぽい。


アメリカの大学院でも、関連する学位がなくても「pre-request としていくつか授業を取ればOK」というのを見つけたけど、これを取るとなると +1年になりそう。


ので、ひとまずイギリスを前提に大学院さがし。



●イギリスの大学院入試

俺の場合、学士がCSや理系ですらなく、それどころか数学や工学の授業が一つもない。
ので、エージェントに相談前には

- CSかエンジニアリング系のPGDipを取ってから、受験して修士に行く。合計2年。
- PGDipと修士を合わせた進学保証付きコース(大学院準備コース)を設けている学校がある。合計2年。


を考えていたのだけれども、どうやら俺の場合には「就業経験」の方が強いらしい。


- 就業経験がそこそこ長い。5年。
- 就業経験と修士の内容が結びついている
- 目的の就職が、修士の内容と結びついている
- 雇用に関して、ITの需要は多い

ので、PGDipはなくてもよいかもしれないという気配。



あと、そもそも学士を指定していないIT系の修士コースがいくつかある。
というか、学校を選ばなければかなりある。
きっとそういう就職需要が多いんだろうな。


なので、このあたりの志望校選びはまだ熟考。




●学校選び、街選び

当初の希望はロンドンの学校。
IT系の会社はほとんどロンドンに限られる、という想定があるので、就職活動を考えてロンドン縛り。


相談にいって入試窓口が広がったので、ロンドン縛りは解除。
日本で言えば「都心じゃなくても東京西部や埼玉や千葉や神奈川もアリじゃん実際」ということがあるので、
ロンドン近郊もありだし、他の都市も要調査。マンチェスター、リバプールなどか。


あと、街としてのケンブリッジはヨーロッパ1のハイテククラスターらしい。
ケンブリッジ受験、オックスフォード受験かー(遠い目)



【ロンドンの学校】
University Collage London (UCL)
Queen Mary, University of London
King's Collage London
(ロンドン大学以外まだよくわからない)

University of Kent ロンドン郊外

【ロンドン以外】
University of Manchester マンチェスター
University of birmingham バーミンガム
University of Leeds リード


【大学院準備コース】
London Metropolitan University のPre-master
City University London の INTO の science and engineeringプログラム
NCUK Diploma(1年) で、成績次第で加盟校のどこかに進学保証。加盟校はいっぱい。



●専攻選び = 職種選び
入試方法と学校選びの根幹となるのが、専攻選び。
これがそのまま職種選びになる。

IT系エンジニアといっても細かい職種は様々で、
- ネットワーク系
- サーバー管理系
- アプリケーション開発系

といった世間一般のプログラマーのイメージに近いものの場合、専攻としては
computer science, computer engineering, software engineering といった分野になる。


それ以外に最近ホットで、これからますます需要が増えるのは

「デバイスに合わせてユーザがストレスなく操作するための、ユーザが触れる部分の設計」
といった部分では Human-computer intaruction といった分野がある。
デザインと心理学と統計学と工学の入り乱れる部分。



あとはやっぱり商売なのでビジネスを考えられるエンジニア。
これは専攻とするのはあることはあるけど、今回では考えてない。



●資金
がんばります。

ご無沙汰。

June 21 [Tue], 2011, 0:13
ご無沙汰。


目の前にある仕事が充実しすぎていて、それに加えてその反動でのダラダラしていて、
このブログに書くことがなさ過ぎる。春からずっと休みなし。



なので、ここでおすすめのブログ紹介。

MIT-SDM


でググって一番上に出てくるブログが面白い。

文体が漢(おとこ)らしすぎてステキ。

文章が無骨すぎてステキ。



MITって理系のみの大学かと思っていたけど、学部課程のページを見ると、Foreign Languages and Literatures とか Music とか History とかあるのね。普通の総合大学やん。



オレもいつか学びたいぜ MITのプラモデル学部 !!

どうするなにする

May 17 [Tue], 2011, 0:00
今日は丸一日投資先でのミーティング。



そこでのやりとりがあって、事業に対する考え方を考えた。


- 何をもって良しとするのか。
- なぜそれをするのか。なぜ他のことをしないのか。
- 次にすることは何にするのか。


これらの回答に正解はなくて、その時出たところ勝負なモノだ。


一番簡単で明確なのは「儲かることが基準」だろう。
投資効率が一番方向に。現金で配当が増えるのが一番に。違法でない限り選ばない。




同じぐらい簡単で、しかし基準が不明確でなかなかむつかしいのが「社会を良くしたい」。
「待機児童をゼロに」みたいに数字換算でいればよいけど、
「地域活性化」「○○を元気に」とかはちょっとアレ。業界うんぬんもよくわからん。



やることが決まっていて、具体的な業務とか仕組み構築は、効率的かつ効果的にやればいい。
いちいち立ち戻って疑問を挟んで止めるのはよくない。いつもじゃないけど。


けど、始める前とか、一区切りついた後とか、そんな時には自分に問いただした方がいいんだろうなと思う。
果たして次のそれが、時間と精神力とお金をつぎ込む価値があるのかどうか。






そんなもやもやを抱えながら今夜は眠りにつく。

世界大会

May 14 [Sat], 2011, 1:38
数年前はグーグルゾン。世界が征服されるんじゃないかとみんなが恐れおののいていた。



今は猫も杓子もFacebook帝国が着々と巨大化している。Twitterもすっかりインフラ化。



ネットじゃなくて、製品とサービスの完成度から脅威の影響力を持つのはApple。数年単位で売り上げの商品構成ががらっと変わるとか尋常じゃない。製品がネットサービスじゃなくて、物理的な製品での話だぜ。どんな調達力。



もう時代遅れだよねー、と言われ続けて十数年、だけど数字と影響力をみるとまだまだ健在なマイクロソフト。Skypeは上手くやったよ。eBayの二の舞にならなければええけど、と心配されながらもキャッシュたくさん。



話題の中心ではないけど、かつての注目企業はしっかり確実に大きくなっている。セースルフォースにAdobeにeBayにPayPal。




日本発祥でこの舞台に参加するかしないか顔を出しているのは、楽天とGREEとDeNAとサイバーエージェントぐらいかな。楽天が頭一つ抜けてる感じがする。ソフトバンクは昔から外で戦うんじゃなくて、あたらしいタネを見つけて国内向けカウンターパートとしてやっとるので、ちょっと意味が違う。



早く行きたいぜ世界大会。
P R
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